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  • 夢見る古渡更紗への応援コメント

    遥かな時の流れを感じさせてくれる素敵な物語でした。
    オカン様の書かれていたように「旅」、そして、書かれているエピソード以外にも、更紗を巡る多くのドラマを感じさせてくれます。
    良い物語をありがとうございました^^

    作者からの返信

    こういう人の手から人の手に渡っていくなかでのストーリー、本当に1つの旅の様でロマンありますよね(*^^*)古いものって想像力かきたててくれます。

    コメントもお星さまもありがとうございます!

  • 夢見る古渡更紗への応援コメント

    あるまん様のレビューから来ました。

    何年も前の事ですけど、古裂の展示会を見たことがあります。戦国時代くらいの南蛮や唐渡りの端切れを、茶道具入れや財布に仕立て直したり、中には、ただ「端切れ」として保存されていたものもあったりしました。
    昔の人は、布を大切にして来ましたね。
    機械でなく、人の手で織られたと分かっていたからかも知れませんね。

    とても面白い作品でした。

    作者からの返信

    お越し頂き、ありがとうございます(*^^*)
    昔の人、オシャレでしたよね!オシャレというよりも、大切にしまうために使っていたのでしょうが、それでもセンスいいなぁと思ってしまいます。私も昔の物とか見るのがけっこう好きです。物に携わる土地、人、時代をみると本当に面白いですよね!

    面白いと言っていただけ、嬉しいです!ありがとうございます!

  • 夢見る古渡更紗への応援コメント

    時を経て、手元に戻ってくる更紗、深い縁がありますね。
    漱石の「夢十夜」をなぜか思い出しました。

    作者からの返信

    本当ですね!今回のお題は夏目漱石の「夢十夜」に近いものありますね。夢始まり、意外と難しくて、私もけっこう考えました。じつは1作書いて消したほどに(笑)

    編集済
  • 夢見る古渡更紗への応援コメント

    お帰りなさい。
    私の更紗。
    巡り巡って私の手元に。
    この更紗はどんな旅をして来たのだろう。
    きっとお話してくれるよ。

    作者からの返信

    1枚の布地だけど、ながい旅路と時を越え、人の手から人の手へと思うとロマンありますよね。その歴史をのぞけたら面白いのにと思います(*^^*)

    コメントにお星さま、ありがとうございますm(_ _)m

  • 夢見る古渡更紗への応援コメント

    はぁ、思わずため息の出る美しい物語でした。更紗の渡る世界と時代。その手触りが、そのまま小説の感触となる様な上質さ。
    更紗の醸し出すエキゾチックな美しさを、生み出し、伝え、悲しく別れ、再会する。素敵過ぎます。
    京都で古い着物を再生して作られた小物入れを、私も実際に見た事がありますので懐かしくなりました。素敵でした。ありがとうございます( ;∀;)

    作者からの返信

    素敵なコメントをありがとうございますm(_ _)m褒めて頂けて恐縮です(・・;)
    着物の再生している友人がいたので、なんとなく思い立って書きました。誰が着ていたのか、誰が作ったのか、布にも歴史アリですよね(*^^*)

    コメントにお星さま!ありがとうございます!

    編集済
  • 夢見る古渡更紗への応援コメント

    カエデネコ様。

    遥か昔、砂漠がある地から時を越えて再び会えた古渡更紗。
    ずっと、大切に守られた更紗が夢とともに現代に引き継がれる様がとても感慨深く素敵です。
    大切なものを教えてもらったような素晴らしいお話でした。

    作者からの返信

    作られて時を越えて、手元に形を変えても戻って来る。そんな奇跡!
    きっと作った人の思いが込められているとおもうので、昔のものでも物を大切にしていきたいと思ってます(*^^*)

    コメントにお星さまもありがとうございますm(_ _)m