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  • 第16話 終わりにへの応援コメント

    語りたいことがありすぎて、書くの断念😅😄。

    A hard day’s night のところは、面白かったですし、Helpが境界線だというのも同意見!

    The Beatles も江川卓もたしか実働9年ということを聞いたことがあります。

    その印象度合いはもっとスゴいものがあるけれど。

    最後に。

    面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。お読みいただきありがとうございました。

  • うーん、いい青春の一コマだ!

  • メチャメチャいい話ですね!最後に校歌を歌うところもイイ!

    それと、「量子力学」!

    そうかー、やっぱり、理系の人は大学の授業で勉強するんだよなー。私なんて、最近、ようやく、興味を持って、連日、量子力学ですよ!

    うん、やっぱり、私の作品を読みに来ていただいて良かった!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    原曲の、「普通にいた女の子が銀幕のスターになっていき、かつての恋人が『戻ってきてほしい』」というストーリーの歌詞を心に置きながら書きました。

    「校歌を歌う」って、強い母校愛と団結力を感じますよね。上機嫌で、肩を組んで校歌を歌う、今の時代ではなく、私たちが生まれたころの「バンカラ」さ、私は好きです。

  • スゴい👏。ちゃんと、曲の題名から着想を得て、それぞれ、ショートショートの小説になってますねぇ。素晴らしい。こうなると、最後の「Now and Then」が俄然気になるぅ〜。

    それにしても、全くの偶然なんでしょうけど、Beatles最後の楽曲の題名が「Now and Then」だなんて、出来過ぎの話ですよねー。

    ボブ・ディランがノーベル文学賞、いつか獲りましたけど、生きてさえいれば、The Beatles は確実でしたよね。

    Eight days a week とかImagine とか最高文学ですよね!


    それは、そうと、早速、『量子と精神』を読みに来てくださり、星まで頂戴してありがとうございました。

    「面白かった」場合だけで、結構でございますので、また感想をお聞かせいただけたら、嬉しいです。

    昨今の物価高の中、レビューコメントをたまに酒の肴代わりにニヤニヤしながら見つつ、日本酒をチビリとやるのが最近の唯一の楽しみでして、レビュコメを残していってくださると一番嬉しいです。

    あっ!そうだ!『量子と精神』の皆さんが残していってくれたレビュコメは特に傑作揃いで、レビュコメなのに、中には「イイね!」が、なんと8個も付いてるのとかがゴロゴロあるんですよ!(普通は、作者とそれ以外の方でせいぜい3つかと)

    まぁ、レビュコメ見てるだけで面白いですから、良かったら、見ていってあげてください。

    それでは、面白かったら、他の作品もまたお願いします。

    私もこの作品、読み進めて、最後にレビューコメント入れさせていただきますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    すみません。最後の話は”Something”で、Now and Thenは「アルバムタイトル」みたいな形でつけています。

    作品「Now and Then」は、いろいろなものが詰まりすぎていて、曲を聞くだけで胸がいっぱいになり、言葉もありません。曲を聴くたびに、寂しくて、悲しい気持ちになります。ジョンもジョージも鬼籍に入り、ポールとリンゴも80歳を超え、いろいろな意味で、「リアル」なビートルズストーリーは終わりなんだなぁ、と切なくなりました。

  • おぉぉ!
    ここを読んでしまうと、オススメしたくなっちゃうなぁ。

    あの、一応、オススメするだけしていいですか?気が向いたらで結構なんで。

    今後もワタクシの作品を読んでいただけるのでしたら、是非、『量子と精神』(現在の一番人気)→ 『神が授けた悪手』→『王将戦』(→『棋王戦』(省略化))→『芥 Ⅰ』→『芥 Ⅱ』の順番で読んでみてください。『芥 Ⅱ』に辿り着いた時は腰を抜かしていると思います😆😁😅😇。
    ※とある理由で、この順を推奨しております😊

    私の最高傑作は『芥 Ⅱ』となっておりますが、こちらを120%楽しむためにも、この順でお越しくださいませ。もし、「ツマラねぇ」と思えば、LeaveしていただいてO.K.です。

    ちなみに、このチャプター見て、読んでいただきたいなぁ、と思ったのは、『芥Ⅰ』となります。

    逆に、もし「面白い!」と思っていただけたのでしたら、是非、感想をお寄せください。

    『量子と精神』〜『棋王戦』はすべて短編となっておりますので、一つ5〜10分で読めると思います。

    まぁ、お時間ある時に、ごゆっくり、どうぞ。

    今後ともご交誼のほど、よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ぜひ拝読させていただきます。

  • 公衆電話Box内での葛藤と決意。今の人たちには分からないだろうなぁ。そうそう、勝負の100円硬貨と10円硬貨を何枚か電話機の上に積んでおいてね。懐かしい!

    あぁ、同年代なんですねー。

    今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    同年代とのこと、大変うれしく思います。こちらこそよろしくお願いいたします。

    今はすっかりスマホが普及してしまって、直接電話できたり、あるいは今の若い人では「電話」というものそのものが「相手の都合を考えず、相手の生活に割り込む」乱暴なもの、と考えられ、LINEなどのメッセージで、ダイレクトにコミュニケーションが取れる時代となりました。

    あの頃の、小銭をたくさん集めて、親に聞かれないように公衆電話で電話をかける、電話番号の末尾の数字を、緊張してどうしても押せないもどかしさ、今では「時代遅れ」の話なのかもしれませんね。ただ、私たちの時代の「青春」はそんな感じだったと思います。電話をかけるときの緊張感とドキドキ感、多分今の若者にはわからないだろうと思います。それを経験できたのは、我々の時代の「特権」だったのかもしれませんね。

  • 阪大はエリートですッ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私の育った地域は、「教育的」とはとても言えない地域でした。子供のころから、「大阪大学に行く人は、とんでもなく頭のいい人、お医者さんになる人は、神様みたいに優秀な人」だと思っていました。

    現役時代、センター試験で大失敗し、1年間の足踏み期間がありましたが、自身が阪大に合格した時は、正直困惑しました。アルバイトなどで履歴書を書くときに、「大阪大学 Σ学部」と書くときには、「ほんまに書いていいんかな?」と不安になったことを覚えています。

    私たちの世代が、バブル崩壊後の氷河期の第一世代だと思います。それまでのバブル期には、大手企業のリクルーターが何人も研究室に人買いに来ていたそうですが、私たちの学年は散々でした。就職をあきらめて大学院に進むもの、就職が決まらずに、「留年」という選択肢をとるものもいました。

    ひどい時代だったと思います。

  • Mr.Postmanのところの話しの敷衍ですが、私も似たような経験は(恋話は出てこないのですが😅)、先日、アップしたばかりの『人生の感想戦』に吐露したばかりでした。

    似たような境遇の人は、意外にいらっしゃるものですね。

  • うわぁー!ここに私がいる!そして、多分、多くの似たような人がいるんだろうなぁ。

    このチャプター素晴らしい👍

    あの頃の切ない日々を思い出してしまいました。

    なんか、バカ正直な受け答えとか、ほんと自分だわ!と思いながら読みました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これはほぼ私の実話です。共感してくださり、ありがとうございました。


  • 編集済

    第1話 はじめにへの応援コメント

    はじめまして。

    おぉ!私、I saw her standing there. 大好きです❤。ちなみに、Tiffany がカバーした I saw him standing there. も好き。英語の知覚動詞+動名詞の使い方はこの曲で覚えました😆😊。

    また、あとで読みに来ます!

    今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この曲の出だしのカウントダウンが、いつ聞いても、「時代を切り開く」感じがして、新鮮です。

    シンプルなロックンロールですが、今でも色褪せない、爽やかで元気なあの4人が目に浮かびます。

  • タイトルはビートルズのI Saw Her Standing Thereですが、
    私はJames Bluntの 「You're Beautiful」を思い出してしまいました。James Bluntは私が何回目かの失恋をした時に曲でした

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、「You're Beautiflu」も、情景にあってますね。

    女性に話しかけることそのことに、「恥じらい」を感じていたころでした。