うーん、いい青春の一コマだ!
メチャメチャいい話ですね!最後に校歌を歌うところもイイ!
それと、「量子力学」!
そうかー、やっぱり、理系の人は大学の授業で勉強するんだよなー。私なんて、最近、ようやく、興味を持って、連日、量子力学ですよ!
うん、やっぱり、私の作品を読みに来ていただいて良かった!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
原曲の、「普通にいた女の子が銀幕のスターになっていき、かつての恋人が『戻ってきてほしい』」というストーリーの歌詞を心に置きながら書きました。
「校歌を歌う」って、強い母校愛と団結力を感じますよね。上機嫌で、肩を組んで校歌を歌う、今の時代ではなく、私たちが生まれたころの「バンカラ」さ、私は好きです。
スゴい👏。ちゃんと、曲の題名から着想を得て、それぞれ、ショートショートの小説になってますねぇ。素晴らしい。こうなると、最後の「Now and Then」が俄然気になるぅ〜。
それにしても、全くの偶然なんでしょうけど、Beatles最後の楽曲の題名が「Now and Then」だなんて、出来過ぎの話ですよねー。
ボブ・ディランがノーベル文学賞、いつか獲りましたけど、生きてさえいれば、The Beatles は確実でしたよね。
Eight days a week とかImagine とか最高文学ですよね!
それは、そうと、早速、『量子と精神』を読みに来てくださり、星まで頂戴してありがとうございました。
「面白かった」場合だけで、結構でございますので、また感想をお聞かせいただけたら、嬉しいです。
昨今の物価高の中、レビューコメントをたまに酒の肴代わりにニヤニヤしながら見つつ、日本酒をチビリとやるのが最近の唯一の楽しみでして、レビュコメを残していってくださると一番嬉しいです。
あっ!そうだ!『量子と精神』の皆さんが残していってくれたレビュコメは特に傑作揃いで、レビュコメなのに、中には「イイね!」が、なんと8個も付いてるのとかがゴロゴロあるんですよ!(普通は、作者とそれ以外の方でせいぜい3つかと)
まぁ、レビュコメ見てるだけで面白いですから、良かったら、見ていってあげてください。
それでは、面白かったら、他の作品もまたお願いします。
私もこの作品、読み進めて、最後にレビューコメント入れさせていただきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すみません。最後の話は”Something”で、Now and Thenは「アルバムタイトル」みたいな形でつけています。
作品「Now and Then」は、いろいろなものが詰まりすぎていて、曲を聞くだけで胸がいっぱいになり、言葉もありません。曲を聴くたびに、寂しくて、悲しい気持ちになります。ジョンもジョージも鬼籍に入り、ポールとリンゴも80歳を超え、いろいろな意味で、「リアル」なビートルズストーリーは終わりなんだなぁ、と切なくなりました。
おぉぉ!
ここを読んでしまうと、オススメしたくなっちゃうなぁ。
あの、一応、オススメするだけしていいですか?気が向いたらで結構なんで。
今後もワタクシの作品を読んでいただけるのでしたら、是非、『量子と精神』(現在の一番人気)→ 『神が授けた悪手』→『王将戦』(→『棋王戦』(省略化))→『芥 Ⅰ』→『芥 Ⅱ』の順番で読んでみてください。『芥 Ⅱ』に辿り着いた時は腰を抜かしていると思います😆😁😅😇。
※とある理由で、この順を推奨しております😊
私の最高傑作は『芥 Ⅱ』となっておりますが、こちらを120%楽しむためにも、この順でお越しくださいませ。もし、「ツマラねぇ」と思えば、LeaveしていただいてO.K.です。
ちなみに、このチャプター見て、読んでいただきたいなぁ、と思ったのは、『芥Ⅰ』となります。
逆に、もし「面白い!」と思っていただけたのでしたら、是非、感想をお寄せください。
『量子と精神』〜『棋王戦』はすべて短編となっておりますので、一つ5〜10分で読めると思います。
まぁ、お時間ある時に、ごゆっくり、どうぞ。
今後ともご交誼のほど、よろしくお願いいたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ぜひ拝読させていただきます。
公衆電話Box内での葛藤と決意。今の人たちには分からないだろうなぁ。そうそう、勝負の100円硬貨と10円硬貨を何枚か電話機の上に積んでおいてね。懐かしい!
あぁ、同年代なんですねー。
今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
同年代とのこと、大変うれしく思います。こちらこそよろしくお願いいたします。
今はすっかりスマホが普及してしまって、直接電話できたり、あるいは今の若い人では「電話」というものそのものが「相手の都合を考えず、相手の生活に割り込む」乱暴なもの、と考えられ、LINEなどのメッセージで、ダイレクトにコミュニケーションが取れる時代となりました。
あの頃の、小銭をたくさん集めて、親に聞かれないように公衆電話で電話をかける、電話番号の末尾の数字を、緊張してどうしても押せないもどかしさ、今では「時代遅れ」の話なのかもしれませんね。ただ、私たちの時代の「青春」はそんな感じだったと思います。電話をかけるときの緊張感とドキドキ感、多分今の若者にはわからないだろうと思います。それを経験できたのは、我々の時代の「特権」だったのかもしれませんね。
阪大はエリートですッ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私の育った地域は、「教育的」とはとても言えない地域でした。子供のころから、「大阪大学に行く人は、とんでもなく頭のいい人、お医者さんになる人は、神様みたいに優秀な人」だと思っていました。
現役時代、センター試験で大失敗し、1年間の足踏み期間がありましたが、自身が阪大に合格した時は、正直困惑しました。アルバイトなどで履歴書を書くときに、「大阪大学 Σ学部」と書くときには、「ほんまに書いていいんかな?」と不安になったことを覚えています。
私たちの世代が、バブル崩壊後の氷河期の第一世代だと思います。それまでのバブル期には、大手企業のリクルーターが何人も研究室に人買いに来ていたそうですが、私たちの学年は散々でした。就職をあきらめて大学院に進むもの、就職が決まらずに、「留年」という選択肢をとるものもいました。
ひどい時代だったと思います。
Mr.Postmanのところの話しの敷衍ですが、私も似たような経験は(恋話は出てこないのですが😅)、先日、アップしたばかりの『人生の感想戦』に吐露したばかりでした。
似たような境遇の人は、意外にいらっしゃるものですね。
うわぁー!ここに私がいる!そして、多分、多くの似たような人がいるんだろうなぁ。
このチャプター素晴らしい👍
あの頃の切ない日々を思い出してしまいました。
なんか、バカ正直な受け答えとか、ほんと自分だわ!と思いながら読みました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これはほぼ私の実話です。共感してくださり、ありがとうございました。
編集済
タイトルはビートルズのI Saw Her Standing Thereですが、
私はJames Bluntの 「You're Beautiful」を思い出してしまいました。James Bluntは私が何回目かの失恋をした時に曲でした
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、「You're Beautiflu」も、情景にあってますね。
女性に話しかけることそのことに、「恥じらい」を感じていたころでした。
第16話 終わりにへの応援コメント
語りたいことがありすぎて、書くの断念😅😄。
A hard day’s night のところは、面白かったですし、Helpが境界線だというのも同意見!
The Beatles も江川卓もたしか実働9年ということを聞いたことがあります。
その印象度合いはもっとスゴいものがあるけれど。
最後に。
面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。お読みいただきありがとうございました。