第1話 ある国語教師の苦難への応援コメント
鬱憤が晴らせて良かった。
文章について、短編という形で勉強になるのは面白いです。でも最後の理不尽な言葉が好きです(笑)。面白かったです、ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後のは完全に八つ当たりですね(笑)。
第1話 ある国語教師の苦難への応援コメント
カクヨムの皆さん、特に中高生には覚えておいてもらいたいことばかりでしたね!
田中先生の鬱憤も含めて
最後は理不尽でしたけども♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日頃気になっていたことを、こういう形で吐き出すことができて、よかったです。
第1話 ある国語教師の苦難への応援コメント
おののの〇と最後の理不尽さがなんとも楽しかったです(笑)田中先生に必要だったのは生徒との本気本音のぶつかり合いだったのかもしれないですね。彼がその後辞めたのか気になりました……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
田中はもう少し勇気をもっていれば、教師を辞めずに済んだかもしれませんね。
第1話 ある国語教師の苦難への応援コメント
主人公にせよ、生徒にせよ、何とも人らしさを感じました。
とはいえ、時代と共に変わりゆく言葉の表現は、確かに難しいものありますよね。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最近やばいという言葉が、あまりにも多岐にわたって使われているため、このような物語を思い付きました。
第1話 ある国語教師の苦難への応援コメント
面白かったです!
タイトルがタイトルなのでエッセイかな?と思ったんですが中身は本当にしっかりとしてて。さすがです( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タイトル釣りして、すみませんでした(笑)。
第1話 ある国語教師の苦難への応援コメント
楽しく拝見しました。
お前は『おののの〇かっ!』ですがの一つ多くないですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多くありません。〇の部分には、『か』が入って、おのののかとなります。
第1話 ある国語教師の苦難への応援コメント
タイトルから斬新ですね笑
屈しないと言う割に、先生を辞める話、、、
最後なので、言いたい放題思ったことを言ってますね。でもちゃんと先生してます笑
普段からそういう風に言えるような人だったら、続けられたのかなぁ??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
田中は元来弱気な性格なので、元々教師には向いていなかったみたいですね。
第1話 ある国語教師の苦難への応援コメント
タイトルで即屈してるのに笑いました。
なかなかのツッコミ力を見せる先生……次は芸人をめざしてほしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
期待に応えて、呼び出し先生、田中を目指します(笑)。
第1話 ある国語教師の苦難への応援コメント
癖ってありますよね。
誤字と一緒で書いている時には、意外と気が付かないし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
他人から見たら変でも、意外と本人は気付かないものですね。
第1話 ある国語教師の苦難への応援コメント
主人公の生徒たちへの言葉が、ズバズバとしていて、こちらも胸がすっきりしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
田中は溜まっていた鬱憤を晴らすことができて、スッキリしていることでしょう。
第1話 ある国語教師の苦難への応援コメント
もうタイトルに完全に同意でしたが、
内容もそれ以上に勢いのあるものでしたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タイトルに同意してもらい、ありがとうございます。
第1話 ある国語教師の苦難への応援コメント
こんにちは。
生徒一人ひとりに言いたいことを言って、田中はさぞかし溜飲を下げたことでしょう。
完璧な真由美にまでケチをつけて、余程ストレス溜まっていたんでしょうね。
こういう辞め方は、働く人みんなの夢かも知れないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後に言いたいことを言えて、田中は満足していることでしょう。
第1話 ある国語教師の苦難への応援コメント
面白かったです!
先生「の」生徒一人一人へ「の」注意「の」内容が、「逆に」自分にも当てはまるような気がして、「逆に」「やばくて」お「腹」が「腹痛」になりそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文中のワードを使ってコメントしていただき、ありがとうございます!
第1話 ある国語教師の苦難への応援コメント
右に同じ。訳ワカメな、お題に屈するべきではない‼️正直言って、妄想で執筆意欲削ぐのは、い、じ、め‼️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんとか屈せずに済みました(笑)。
第1話 ある国語教師の苦難への応援コメント
タイトルでどんな文句が飛び出るのか!?なんて思ってたらちゃんとした小説じゃないですか!
けれども、逆に物書きに刺さりそうな内容でヤバい。先に優先して読めばよかったなー。おののの○。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
変なお題が出たら、このタイトルでいこうと、あらかじめ決めていました(笑)。
第1話 ある国語教師の苦難への応援コメント
ヤバいや逆には、いかにも現代っ子の使い方って感じですね。そして、おののの〇かを知らないのも現実の若者感がある( ̄▽ ̄;)
こんなに吐き出して、生徒たちから怒って袋叩きにされませんように(^◇^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これが最後の授業なので、袋叩きに遭う心配はないです(笑)。
第1話 ある国語教師の苦難への応援コメント
ヤバイや逆になど、本来の意味とは違う使い方をしてる人、多いですよね。
けど、真由美さんへの指摘は理不尽!
最後の授業、きっとみんなの心に深く刻まれたでしょうね。
数年後の同窓会でも話題になりますよこれは(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつも授業を聞いてくれなかったので、最後に仕返ししてやりました(笑)。
第1話 ある国語教師の苦難への応援コメント
まじかー。
今の若い子は、おののの〇かをしらないのかあ。
GReeeeNも改名する時代だし、そういうものかー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おののの〇は最近あまり見ないので、高校生には分からなかったみたいですね。
第1話 ある国語教師の苦難への応援コメント
最後から2番目にきましたね笑笑
おのの……はどの世代までわかるのでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おののの〇は、二十代中盤から四十代くらいの世代に、よく知られてるんじゃないでしょうか。
第1話 ある国語教師の苦難への応援コメント
はははっ
屈したりしないだって
読んだよ、読んだよ
スッキリできて良かったです!
おののの〇かもしれません
つい「の」を連打してしまいがちです
生徒の作文のあげ足(?)取るのうまいです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんとか屈することなく、書き上げました(笑)。
第1話 ある国語教師の苦難への応援コメント
タイトルからしてかなりの変化球が来たんだろうな~。
と思い調べてみたら……
あのお題で見事に書き上げてますね!
さすがです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
変なお題が来たら、こういうタイトルにしようと、あらかじめ決めていました(笑)。
第1話 ある国語教師の苦難への応援コメント
真由美さんがちょい可哀想な気もしますが( ;∀;)何かと鬱憤がたまる職ですからねぇ教師ってやつは。遠い過去に教育実習に行った時ですら授業してる夢見ましたもん。
田中さんがスッキリして何よりでした。添削シーンも面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでもらえて、良かったです。