第12話 【ご新規】 皇国魔女航空戦隊への応援コメント
コメント失礼します。
読者層も何も考えず、自分の好きなものを好きなように書き散らしているという自覚があったので、「ちゃんと書けている」方とは何が違うのだろう?
という疑問から感想をお願いしたので、大変勉強になりました。たくさんのご指摘ありがとうございます!
作者からの返信
返信遅れてすまん。
俺も書きたいように書いちまって悪かったな。
指摘の部分は取捨選択して使ってくれ。
あと疑義照会にも応じるから、自由にしてくれていいぞ。
じゃあの
編集済
第3話 『精霊王子と死者の王国』 ヨシコ氏への応援コメント
ありがとうございます。
じっくり読ませていただきました。
もちろん作者の私としては「こう読んで欲しい」という意図はあるのですが、意図通りに読ませることができるかも含めて、考えなければならないものだと思っています。
そして今作は情報の出し方、取捨択一にかなり苦慮しております……。
こちらは最初からカクヨムネクスト賞狙いで考えたものです。長編化を見据え、なおかつ短編として完成している、さらに意欲作である必要がある……などとごにょごにょと考えに考え、捻り散らかした内容となっております。
一応書く前にも書いた後にも、自分なりに散々考えてはいるのですが、今振り返るともう少し色々どうにかなったなぁ、と思う部分もあり……。
ご指摘いただいた部分は、考えている間に置き去りにしてしまったものだと思います。
キャラへの愛着、主人公と視点移動について、確かにもうちょっとやりようがあったかも……!
とりあえず、面白かったと言っていただけたのは一安心です。
次はご指摘いただいた部分も加味して、またいっぱい考えたものを書きたいと思います。
ありがとうございました!
おかげさまで、やる気がでてきたような気がします!
作者からの返信
山田だ。
遅くなって済まねえな。
あんさんの作品は以前から安定感があって好きだぞ。
基本的にキャラと世界観の二本柱でストーリーができる感じだと思う。
なんで、今回のは世界観は問題ないんじゃないかな。
恐らくはキャラ。
爆発しきれてないのは、キャラの唯一性が足りてないのかもしれねえ。
絶対にコイツでないとダメなキャラ ってのを考えてみてもいいかもな。
好き勝手言っちまって恐縮だぞ。
じゃあの
第2話 『ボクの名は』 深海くじら氏への応援コメント
カロリーの異常値作品をぶち込んで申し訳ないです。
アレに関しては実験的側面も強く、四方八方から多過ぎと罵られる情報量も、その一端と言ってしまえばそれだけw
一般で受け入れられるかは置いといて(たぶんそれも難しいが)、少なくともWEBライクでないことは間違いない。
読者にしても、ずっとついてきてくれている10人前後以外はほぼ期待できてないという状況ですわ。
とにかく負担を強いる物語っていうのはあきらかだと再認識。
しかし、人数多過ぎってよく聞きますが、朝ドラとかってもっと多かったりもしませんかね?(だから見られてないという説もw)
何はともあれ、金言の数々をありがとうございました。
作者からの返信
山田だ。
全部書けずに悪かった。
大体10万字で五人くらいじゃなかろうか。メインは。
手元にあったゼロ魔で言うと、サイト・ルイズ・キュルケ・フーケ・王女の五人くらいだ。
色々書いてすまんかったな。
じゃあの
第13話 ご新規様 『勇者と魔王の舌戦』への応援コメント
お忙しい中、本当にありがとうございます!
変な言い方になりますが、こうしてぶった切って頂けて感謝しています。パッとした思いつきを短時間で書いてみた割に、PVに対しての星とハートの数が多い。
本当にコレでいいのか・・?
と、ずっと漠然とした不安を感じてましたが、おいげん様のお陰でスッキリしました。
色々とやってみたい事、試してみたい事があるので、指摘頂けた事を意識しつつやっていきたい思います。
作者からの返信
山田だ。
指摘以外にもいろいろとボヤキが入っちまって悪かったな。
会話劇自体は面白い取り組みだし、書き手のレベルアップにもつながる試みだと思うから安心してくれ。
あんさんの次の目安としては、片方が唸る係のBOTにならないよう、それぞれのキャラに魂入れるところだと思う。
是非とも頑張ってほしい。
じゃあの