一年の冬が終わるときへの応援コメント
切なくて胸にしみるお話でした……。
アルピは今後、どうやって冬を過ごしていくのでしょう。
とても気になります(><)
作者からの返信
恵永沙紀様、今回はお読みくださり本当にありがとうございます!🙇💖
本作読んでは頂いてしかも切なく、胸にもしみるお話仰って貰えて歓喜!
アルピの今後とても気にはなると、いった意見を頂けましたことが内心、作者冥利にもつきる次第と申して。ただし本作は1話完結のために今後、貴方様が想像してもみてと云える。しかしそれは実質無責任かなと思い、可能なら続編つきのリメイクとか、してもみたいけどいつなのか?(;^_^A
なにより本当申し訳ないと思うは、いつの間にかカクヨムの表示の形式、変わっていることに気づかなくて、事実上おいて読みづらい結果!?😓💦
補足 表示形式が変わりました、それはどうも私の勘違いでした様子。お騒がせして本当に申し訳ない! ただし本作の文章未だに修正の箇所、結構あったは事実と感じてその後、改めて修正を行いました事実。(^^ゞ
一年の冬が終わるときへの応援コメント
見地話せんりさん、この度は私の近況ノートにコメントいただきましてありがとうございます♪
お礼と言ってはなんですが、拝読に参りましたー。
よろしくお願い致します♪
偶発的に出会った二人ですがネージュの個性が強力で二人はすぐに心地が通い合いましたね♪
短い間でしたがせっかく出会えたネージュと別れたくないアルピの心優しさが温かいですね。
素敵な作品をありがとうございました♪
作者からの返信
いや~、わざわざ心底感謝です! あれだけでお読み頂けて幸い!😊💗
実は一話完結じゃなくより長めに、アルピ及びネージュ関係進んでいく、過程読みたかったご意見もあった。わけですが無理に長くもしたら実質、バランス崩壊する危険性は留意的。またこちら側では修正が他より済み、状態でもありますから読みやすい、文章なっていたら成長であり。(^^ゞ
なにより私は人外キャラに対して、ギャップをつける意識をすると実際、なぜだかおっさん口調化の傾向が。でも本作品コンビ印象が強めに残る、なら大成功と云えます申し上げ! 他の短編もいずれこちらへと!🫡✨
とにかく初コメや応援評価までも、頂けまして心からありがとう!🙇💖
一年の冬が終わるときへの応援コメント
早くに両親を失った十歳の少年、アルピ。
まだ子供故に出来る事も少なく、村人から疎まれるアルピ君。
そんな彼が薪、あわよくば食料を求めて雪の森の中を彷徨い歩く時に出会ったのは降雪の精霊ネージュ。
思ったより口の悪いネージュと短いながらも友情を育むアルピ君ですが、ネージュにはとある事情が……
短いながらもアルピ君とネージュの温かい交流がしっかりと描かれていて、だからこそ結末が一層切なく感じました。
作者からの返信
生獣様、このたびは応援や評価かつコメントまで心底感謝を!m(_ _)m💗
また返信遅くなってごめんなさい。何卒ご容赦を願いまして。💧(_ _;) 💦
なによりそうご感想頂けて心から、嬉しいと思いますのが本心です。😊
短いながらも温かい交流がしっかり描かれているとのご感想に歓喜!🙌
なおかつそれだからこそ、結末一層切ないと感じてもくださり光栄とは、やっぱり思わざるをえないですね。とにかく最高お言葉に恐悦至極!💖
ちなみに最近改めて確認をしたら、修正どころはまだ結構ありましてね。キリなく思いつつも大幅な修正を、したばかりであるためラッキー?👍