それからの美月への応援コメント
最後まで拝読させて頂きました🌷
「情けは人の為ならず」とても良いお話でした(^-^)🍑
美月みたいな人が沢山いたら、この世から戦争とか紛争なんて無くなるのになぁ☺️ さちほと親友になるラストも良かったですね(^-^)🍎
追伸
私には妖精の2人が、トーヤとフェイのように思えました😉🧚♀️
作者からの返信
ありがとうございます、久しぶりにこういうタイプの作品を書いて見たので、読んでいただけたこととってもうれしいです。
咄嗟に出てくる言葉や考え方ってその人の本当の姿を映すものだと思います。
うーん、ろくなこと言いそうにないなあ、私だったら(笑)
追伸のお返事
「おい北浦、ひさしぶりになんか言われたと思ったら誰がおっさんだ!俺はお兄さんだ!」
と、トーヤが騒いでる横でフェイがベルと一緒に笑ってました(笑)
それからの美月への応援コメント
とてもいいお話でした。
おっさんの妖精なんてメルヘンチックじゃないし、ましてやこの人「やっさん」を思わせるようだって言うしねぇ。
そんな妖精が肩に乗ってついて歩くんですから、どんなお話になるのやら・・
そう思いながらいるとこのお話、心の豊かさとか人間にとって大切なこととかを色々と説いてきます。笑わせながら自然にですからうまいですヤラレタァ!
私もいきなり希望するものは何でも叶えてやるって言われても思いもつかないし、余りにどでかいものは望みません。身の丈に合ったものでいいと思うけれど、ではそれが何かと言われても実際には何か分かりません。
この美月さんのように咄嗟の場合に出てくるのか、それともいつまで経っても分からず、結局なぁんだそんなもの、と笑われるようなものに落ち着くのかも知れません。
どちらにしても欲から離れ、身近な幸せに感謝できれば、それは抱えきれないような大きな宝にも勝るものという事だと、このお話から教えられたと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます、ばばちゃまにいいお話と言っていただけたら、本当にいい話を書けたように思えるのがうれしいですし、笑っていただけたのもうれしいです(笑)
私は今何を希望するかと言われたら、今だったら「TMのライブの神席のチケット」と答えてしまって、さちほのようにとっとと消えられてしまうような気がします、徳もそのぐらいしか積んでないと思いますし(笑)
美月のような悲しい経験をして、そんな思いを心の奥に持ってないと咄嗟には出ないのではないかと思います。
そこまで読み込んでくださるのはやっぱりばばちゃまがそれだけの経験を積み、深い心を持ってらっしゃるからだと思います。
そのことが私はなんだかうれしいです。
それからの美月への応援コメント
こんばんは。
素敵な話でした。
わたしもトントンしたら、中の人と喋れる写真欲しいなー。どこかに売ってないかしら?(笑)