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  • 編集済

    第4話への応援コメント

    スピカは可愛いなあ。周囲よりまだ幼いながらも、一緒懸命な彼女が好きです。
    シレアの人たちは、相変わらず優しいですね。

    作者からの返信

    コメント嬉しいではありがとうございます。スピカは頑固なので、これと決めたら絶対。やり遂げるでしょうね。
    お星様もありがとうございます。

  • 第4話への応援コメント

    ほっこりと心が温まる
    素敵な物語でした(*^_^*)

    作者からの返信

    シレア国王城へようこそ!
    こんな感じで常にスピンオフを書いております。この子を描くとほっこりなるので、読者様にもそんな気持ちになっていただけたなら!
    星もありがとうございました。

  • 第4話への応援コメント

    お題が妖精だったので、シレアのお話かなって楽しみにしてましたが、優しさにあふれた素敵なお話でほっこりしました。

    殿下にお菓子を食べさせてもらったスピカがちょっと羨ましかったです。

    作者からの返信

    一視信乃さま

    この嬉しいコメントに身悶えしました。
    殿下が食べさせてあげているのはどなたか気づいて突っ込みして欲しくて。
    妖精からの予想も嬉しいです。星もありがとうございました!

  • 第4話への応援コメント

    最後でちょっとかわされちゃったけど、みんなの気持ちはきちんと伝わったでしょう。

    心温まるお話でした。

    作者からの返信

    お返事遅れまして恐れ入ります。
    実は最後のところ、へもんさんのコメントを読んで少し変えたんです。こっちの方がスピカらしいかなと。
    お星様もありがとうございました

    編集済
  • 第3話への応援コメント

    なんか企んでますね。皆さん。

    作者からの返信

    いろんなところに何かが仕組まれて……?

  • 第2話への応援コメント

    なんかワケありっぽい品が次々と

    作者からの返信

    シレア城の中には不思議が詰まっていますね。

  • 第4話への応援コメント

    お祭りが終わっても、シレアの妖精は毎日いる。
    そう言って妖精にしてあげようとするのも、それを断る理由も、どちらも素敵です(#^^#)

    今日もシレアのどこかにいる妖精さんも、この様子を見て微笑んでいるかもしれませんね(*´▽`*)

    作者からの返信

    コメント、お星様もありがとうございました。
    祭りの妖精は、日々存在する妖精ですから。アウロラ、考えましたら、
    でもそこはスピカでしたね。
    妖精も確かに微笑んでいそうです。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    妖精役、できなくて残念。やらせてあげたいのはやまやまですが、既に決まっていることを無理やり変えるわけにはいきませんからね。

    王族特権で無理やりなんとか……なんて、そんなことアウロラは絶対にしないですよね。

    作者からの返信

    アウロラは言わないですね。でもどうにかしてあげたいのも本当。さて、どうしましょうか。

  • 第1話への応援コメント

    できることなら妖精役をやらせてあげたいですけど、すでに決まってるものをいじることはできませんよね。

    もう二度と無い機会かもしれないのですから、なんとかできればいいのですけど(-_-;)

    作者からの返信

    決まった役の子は変えられませんから、祭りの役は諦めてもらうほかありません。でもスピカのキラキラした気持ちを壊すのは心苦しい。なんとかできないものでしょうか…

  • 第1話への応援コメント

    でも、大切なお祭りですからね。
    そう簡単にはなれないのは聡いこの子には分かるんじゃないでしょうか。

    作者からの返信

    聞き分け早いし無いものねだりをする子では無いですからねぇ……