2025年3月16日 15:11 編集済
第4話への応援コメント
スピカは可愛いなあ。周囲よりまだ幼いながらも、一緒懸命な彼女が好きです。シレアの人たちは、相変わらず優しいですね。
作者からの返信
コメント嬉しいではありがとうございます。スピカは頑固なので、これと決めたら絶対。やり遂げるでしょうね。お星様もありがとうございます。
2025年3月16日 01:40
ほっこりと心が温まる素敵な物語でした(*^_^*)
シレア国王城へようこそ!こんな感じで常にスピンオフを書いております。この子を描くとほっこりなるので、読者様にもそんな気持ちになっていただけたなら!星もありがとうございました。
2025年3月14日 14:55
お題が妖精だったので、シレアのお話かなって楽しみにしてましたが、優しさにあふれた素敵なお話でほっこりしました。殿下にお菓子を食べさせてもらったスピカがちょっと羨ましかったです。
一視信乃さまこの嬉しいコメントに身悶えしました。殿下が食べさせてあげているのはどなたか気づいて突っ込みして欲しくて。妖精からの予想も嬉しいです。星もありがとうございました!
2025年3月14日 12:38
最後でちょっとかわされちゃったけど、みんなの気持ちはきちんと伝わったでしょう。心温まるお話でした。
お返事遅れまして恐れ入ります。実は最後のところ、へもんさんのコメントを読んで少し変えたんです。こっちの方がスピカらしいかなと。お星様もありがとうございました
2025年3月14日 12:35
第3話への応援コメント
なんか企んでますね。皆さん。
いろんなところに何かが仕組まれて……?
2025年3月14日 12:32
第2話への応援コメント
なんかワケありっぽい品が次々と
シレア城の中には不思議が詰まっていますね。
2025年3月14日 04:03
お祭りが終わっても、シレアの妖精は毎日いる。そう言って妖精にしてあげようとするのも、それを断る理由も、どちらも素敵です(#^^#)今日もシレアのどこかにいる妖精さんも、この様子を見て微笑んでいるかもしれませんね(*´▽`*)
コメント、お星様もありがとうございました。祭りの妖精は、日々存在する妖精ですから。アウロラ、考えましたら、でもそこはスピカでしたね。妖精も確かに微笑んでいそうです。
2025年3月13日 15:16 編集済
第1話への応援コメント
妖精役、できなくて残念。やらせてあげたいのはやまやまですが、既に決まっていることを無理やり変えるわけにはいきませんからね。王族特権で無理やりなんとか……なんて、そんなことアウロラは絶対にしないですよね。
アウロラは言わないですね。でもどうにかしてあげたいのも本当。さて、どうしましょうか。
2025年3月13日 14:01
できることなら妖精役をやらせてあげたいですけど、すでに決まってるものをいじることはできませんよね。もう二度と無い機会かもしれないのですから、なんとかできればいいのですけど(-_-;)
決まった役の子は変えられませんから、祭りの役は諦めてもらうほかありません。でもスピカのキラキラした気持ちを壊すのは心苦しい。なんとかできないものでしょうか…
2025年3月13日 13:25
でも、大切なお祭りですからね。そう簡単にはなれないのは聡いこの子には分かるんじゃないでしょうか。
聞き分け早いし無いものねだりをする子では無いですからねぇ……
編集済
第4話への応援コメント
スピカは可愛いなあ。周囲よりまだ幼いながらも、一緒懸命な彼女が好きです。
シレアの人たちは、相変わらず優しいですね。
作者からの返信
コメント嬉しいではありがとうございます。スピカは頑固なので、これと決めたら絶対。やり遂げるでしょうね。
お星様もありがとうございます。