1996年 妖精の旅への応援コメント
妖精画談は読んだことなかったです〜。見てみますね!
「おいどん」を貸してくれた人が水木氏のファンで、戦争の漫画も貸してくれましたが。
絵がほんとに物凄くうまいですよね(*゚▽゚*)!妖怪の絵巻物のカラー絵本を10年ぐらい前に買って今も楽しく眺めていますが。
ふふ、フェアリーって言う感じじゃない妖精画談、楽しみです。
作者からの返信
ひみつ様
水木しげるも鬼太郎もしらない、最近の日本アニメしか見てないタイの子供たちがこの本に食いつきました。やはり水木しげるはすごいパワーを持っていると思いました。
1996年 妖精の旅への応援コメント
空想上の生物なんで、定義なんてなくて当たり前なんですよね。
それぞれの心の中にある妖精、それがあなたにとっての妖精ダー!
……え?筋骨隆々のゴルf、いやなんでもないですw
ゴブリンが凶悪なイメージなのは某ゴブスレのせいでしょうね。というかあれ狼の群れを使役してますけど、普通にゴブリンズの方が食い殺されそうな気がするんですけど(;^_^A
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)様
あのビジュアル、あの口調で妖精🧚というのは反則です。キャラが立ち過ぎていて、お題「妖精」が出たとき、ヤツを思い浮かべてしまう人が多発したはずです。悩んでいるときもヤツの「いいから早うせい!」の声に急かされていました。
おお、そう言えばなんでオオカミはゴブリンを食べないんだろう。臭くて嫌だったら近づかないはず。じゃあきっと不味いんでしょうなあ。言うこと聞いた方がゴブリンよりは美味いエサにありつけてWIN-WINな共生関係でしょうね。🤢
1996年 妖精の旅への応援コメント
水木大先生、大好きです。
まだ実家に妖怪図鑑残っているかな? 今度探してきますね。
作者からの返信
@Teturoさま
水木しげる氏、いいですよねえ。あのマンガの神様、手塚治虫が嫉妬するだけのことはありますよねえ。😊
1996年 妖精の旅への応援コメント
お邪魔します。
妖精画談、欲しくなってしまいました。探してみようと思います。
コボルトのところで「鉱山の地下に住む小さな坑夫」ポムじいさんを思い浮かべました笑。
作者からの返信
葉月りり様
ありがとうございます。是非とも『妖精画談』を手にとってみてください。なお、さっきアマゾン見てたらありましたよ❗
ポムじいさん、まさにそのイメージ❗
坑道に住む小人として、コボルトだけでなく鉱山ゴブリンやドワーフもそうですが、おなじ妖精が国や地域によってバラバラの名前で呼ばれていたのかもしれませんね。😁
1996年 妖精の旅への応援コメント
妖精画壇、ずっと探しているんですが、ないんですよ
図書館では一度見て、手元にも置いておきたいと思っているのですけど
妖怪画壇は二つともあるんですけどもね
ご存じ! 私はその世界の研究者であるワケで
水木しげる先生も「妖怪研究者」としての顔も知っているのですが
三郎さん節の妖精解説♪
楽しかったです❤
作者からの返信
歩さま
ありがとうございます。😆
歩さまにホブゴブリンで先を越されたとき、正直「やられた!」と思っておりました。😅
それでも、水木しげる氏の『妖精画談』は、今の異世界ファンタジーとは全然違う当時の謎設定に驚かされましたので、この驚きをお裾分けせねばと書いた次第です。
お楽しみ頂けたのならばなによりでございます。😃
なお、『妖精画談』さっきアマゾン見てたらありましたよ❗
1996年 妖精の旅への応援コメント
水木しげる先生がその様な作品を出されているとは、初めて知りました。独自の解釈で愛深き作品のご様子。テンプレとは違う魂を感じます。ご紹介ありがとうございました。勉強になりました( ;∀;)
作者からの返信
福山さま
実は水木しげる氏、独自の解釈の前に、物凄くよく調べています。この本の参考文献、ホントに気合いが入っています。水木しげる氏の力作、是非手にとって見てください。ファンタジー世界の自由度もきっと上がるはず! ホブゴブリンをモフってもエエじゃないかあ!😆
1996年 妖精の旅への応援コメント
水木しげるの妖精画、いいですよね。
妖精画談は持っておらず、児童向けの「妖精100物語」という本が家にあるのですが、これはもうずっと大切にしていて、今でも時折パラパラと読んでいます。
妖精たちの姿に独自の解釈が備わっていて、絶妙な怖さがあったり可愛らしさがあったりして魅力たっぷりなのを改めて思い出させられました。
作者からの返信
黒澤さま
おお! 黒澤さまも水木しげる氏の妖精ものをお持ちとは! 😀
先ほど日本語が読めないタイの小学生に見せたらムチャクチャ気に入ったみたいで姉と弟でこの絵が面白いとか、ここにこんなの書いてあるとか大喜びしてたのでそのまま貸しちゃいました。🤗
水木しげる氏の絵は言葉の壁も国境も越えて人を惹き付けますねえ。😄
1996年 妖精の旅への応援コメント
殿がカラーとおおせになると文章が色付きになりまする。
水木しげるが輝いてござります!
ボブゴブリン、モフらせてくれますやろか。
作者からの返信
オカン🐷さま
この本30年程ぶりに読み返しましたらすっかり内容は忘れておりました。だからすごく新鮮で、面白いのなんの。水木しげる氏いいですねえ。😁
ホブゴブリンは人懐っこそうだから一緒に遊べばきっとモフれるはず!🤨
1996年 妖精の旅への応援コメント
水木先生が西洋のキャラ達を描かれていたのは意外でした!座敷童で経験値稼ぎとか泣けますね😢イメージがガラリと変わりました(*'▽'*)
作者からの返信
マ猫さま
そうなんです。妖怪じゃなくて妖精! しかも岩波新書という実に水木しげる氏に似つかわしくない。けど面白い。
現在のファンタジー世界の種族の共通イメージって、本当に近年に生まれてきたもののようです。その落差が激しいものを今回紹介させて頂きました。😄
そう言えばスライムもドラクエ以前は液体と固体の中間のゲル状のアメーバっぽいモンスターでした。そんなゲル状のおもちゃもありました。😊
1996年 妖精の旅への応援コメント
妖精さんのイメージは
可愛い感じが良きです(笑)
尻尾は〜やはり妖怪( ;∀;)シツレイ
ホブゴブリンはモフモフなのか……(≧∇≦)
作者からの返信
浬さま
ムーミンはトロールなのですが、トロールもエルフも似たり寄ったり扱いされている地域もあるようで。そんな世界ではエルフはますます妖怪もしくはモンスターとなってしまいますね。
ワタクシは🍌バナナ姫の容姿は人間型であってほしいと思っております。しっぽは要らないです。😭
1996年 妖精の旅への応援コメント
水木しげる先生は美女を結構書くのです。
「墓場の鬼太郎」に出てくる猫娘の原型(といわれる)寝子は美少女ですし、「コミック昭和史」で出てきた安倍定も力の入った美少女でビビりました。
空のエルフというのは、「ホビットの冒険」の翻訳が元ネタなのかもしれません。西方(楽園)にいったエルフ(High Elves)のうち、空のエルフ(Light-elves)、地のエルフ(Deep-elves)、海のエルフ(Sea-elves)が紹介されています。たぶん、訳者が三つを揃えたかったのだと思います。