最高の夜を過ごした女から見たエピローグ〜後編とあとがきへの応援コメント
ほんっとに、愛が溢れてました。
読んでくださっただけで感謝の念が堪えないのに、お前の作品のこのキャラ好きだから物語書くわって。
普通じゃあり得ません。
稼ぐものとして扱われる同人誌でなく、作品が好きで堪らないから二次創作を作っちゃったという熱意は…尊いですね。自分もYuki先生の作品を読んで二次創作書いた口なので、夢中になれる楽しさは分かります。
何かをするにしても付加要素が加わって、濁っていく中で、書きたいから書くって…こんな純粋な想いはあるのでしょうか。
クマ先生が一番楽しんで、喜んで書いて頂けたならばこんなに嬉しいことはありません。自分は、クマ先生の作品を読ませて頂いて幸せです。
そして作品の裏側、いや、これも本ストーリーとして楽しませてもらい感無量です。
ありがとうございました。
後書き面白い(笑
編集済
最高の夜を過ごした女から見たエピローグ〜前編への応援コメント
> 綾香さんと兄さんは勝手に復讐して、勝手に満足いって、復讐したものはそれぞれの道を行く。
みんな身勝手ですよね。そうなるのもわかるけど、そう判断しちゃうのが…狂ってしまうってことなのか。
響一にしっかりと爪痕残してるとことか流石クマ先生w
この不破木は舌なめずりしながらどうしよっかなって思ってそう。
これと対峙したらどれだけ楽しめるのか?それともつまらないか?完封されて終わるのか?メリットデメリット、引き際か、それとも倍プッシュか…。
同じタイプの人間には興味薄いから、勝ち目なさそうなら無難に引いてますねw
編集済
最終回 金主よ 人の絶望の喜びよ②〜眠りつかぬ男への応援コメント
自分の賞賛が陳腐に思えるほど…素晴らしいです。
物語として筋が通っていて、『裏』を見させて頂いてます。
綾香がやってたことがリアルで、女の細腕で大の男を動かすって相当大変だし、どったんばったんしてたよね絶対w
ざまぁ…復讐…スッキリしました(自分がw)
説得力があり、納得させられ、これくらいやっちゃってくれて…嬉しかった!笑
好美にムカついてたのに…自分じゃどうしようもなかったので…プロに任せて良かった。
剛の役どころ…完璧です。
こういう味のある男性を書かれるクマ先生本当に…うめぇ。
勘違いだったけど、仲良しこよしに戻るわけもなく…まぁ達者でな…って金主との関係性がかっこええ。
>お前もいくらでも止めるシーンやタイミングがあるのにすぐ診てもらえる病院で刺されて?タイミング良く情報持ってきて?頃合いを見て友情ごっこか?泣けるねぇ?
ズバリですよね。説得力あり過ぎ!一歩引いてアホ役やってるけど…。剛は響一と友也は気に入ってるんですよね(善性すぎて危なっかしいとも思ってそう)
自分クマ先生のこの作品読んで二次創作作ったんだって…触れまわるか…。
■👈嬉しかったです。
作者からの返信
とにかく原作者にそれで良いと言われる事がこんなに嬉しい事とは(笑)過分な評価、本当にありがとうございます!
連載中、ずっとコメント欄に言い訳を入れてはやめるを繰り返していましたが、結局コメントせずに何やってんだ俺は。
ニャム様の文章には間と言うかどちらかと言えば魔?みたいな不思議な感覚がありまして、そのマは最後まで出せませんでした…クソぅ…日本語になってない(笑)
とにかく好美ですね、好美凄いですね。本当に力不足を痛感しました、好美…支援学校の教師に障害のある子供で煽る、そのまま本人も煽る、煽る言葉も示現流の上段ばりに全力で斬りつける。周りも多分『コイツ、マジか!?』となっていたと思います。『高校より悪化してる!?』とか周りの同級生を、書きたかったぐらいです!
『私の狂った友人〜櫻井好美』みたいな短編書くぐらいインパクトが強かった…物語の悪い奴ってどっか陳腐だったり隙だらけだったり本当は理由が…(自分はやりがち)みたいなのが多いですが、現代ドラマで純然な悪(女)って最近は殆ど見ないので痺れましたね(笑)
好美の事ばかりですいませぬ…本当に好き勝手やらして頂き有り難き幸せでございます(土下座)
最終回 金主よ 人の絶望の喜びよ②〜眠りつかぬ男への応援コメント
ベッドの上がカオスで面白いw
物語を通して、なんだか憎めないやつになっていて面白かったです。
作者からの返信
ニャム様の本作を読んでいる時に、失神している奴を使って、あらゆる体位のエロい事をしているフリって何だろう?とずっと思っていたんです。
更に綾香のパニックぶりを考えると…いや、そんな訳無いんですけどね(笑)
第4話 金主よ 人の絶望の喜びよ①への応援コメント
やっぱりクマ先生だ…スーッと刺してくる。
初めは自分の作品からなんて烏滸がましくも思っていましたが、
クマ先生の主人公でした。
胸を搔き毟りたくなる…でもどこかクールでいかれきったように見えて、狂えない。
人を書くのが上手すぎます。
無理なくイケイケw
作者からの返信
やっと返信が出来る!お待たせしました!
スーッとニャム様を刺して申し訳無いです!
後から読み直すとちょっとキャラ変わってないか!?と…もっと余裕のある男にしたかったのですが…どうしても綾香と共鳴してしまいました。
そして行き過ぎたです…
編集済
第3話 ありがとう。これで君②…最高の夜をプレゼントできる?への応援コメント
クマ節入ってきた…面白いです。
嗜虐心をくすぐる文章が…上手すぎて。
なにこれ…わくわくする…。Mだと、知られた…(いやいやいや
前話のあんぜさんのコメの返答で書かれていた、余りの緊張感に男が見ていたらそれぐらいする勢いで動き回っていた…まさにです。
クマ先生に書ききれなかった内容を話したかのように、推察&補完されて…ほんとに驚いています。
綾香視点なので、首尾よく行ってそうに見えて、実はグタグタだったんです。独楽鼠のように動き回っていたのは間違いありません。
作者からの返信
ニャム先生に見て頂いてお恥ずかしい限り(照)
同人誌で原作者に読まれるという恥ずかしさと光栄の極みで何とも言えません(土下座)
一重に綾香の心理描写が秀逸過ぎたの一言に尽きるのです。
初見の時は本当にドキドキしながら見ましたね(笑)読者目線で見ると大丈夫なのかとなりますし、この男が余りにミステリアス過ぎても妄想が廻りました(笑)後、もう一言、言うならとてもエロかったです。同人誌とかノクターンだとヤりましたーハイ終わりですがそこで逃げ出せるって今までにないパターンで…と、ベラベラすいませんでした(土下座)
第2話 君はナンバー①!今まで出会った中で最高の女性だ!への応援コメント
>人の笑顔は地が出る、彼女のそれは、純粋な子供に向けるものだ、復讐の口火になる俺に向ける笑顔ではない。
狡賢さ、狡猾さって…これも才能や経験が必要で、頭が良くてもそういう方向に思考が向かない(適性がない)人種もいるんですよね。
だから感情に任せて復讐に奔るとしても、短絡的な暴力に進みやすい。
(昨今の殺害事件の加害者はそう見えるなぁ)
綾香がやったなんちゃって復讐は、破綻し過ぎてて成功したように見えてて、実はこちらが真実だったと思えます(まだ終わってないけど)
演技をしたことない人間が、別人になんてなれるわきゃねーだろ!って馬鹿笑いしたくなるほど稚拙だった…。この男凄い!
先生の無理なく、思うままにやっちゃってください!
作者からの返信
いつも申し訳ないです。
途中でエンター押してしまた(笑)
ニャムさんの描く綾香の復讐ってある意味凄いリアルなんですよね。
穴だらけの綱渡り、しかし、一般人がああすれば良いのに、こうすれば良かったと思うのはタックルには膝蹴り合わせれば余裕wwwと言ってるのと変わらないと思うのです。
後は、この好美と結婚する予定の男が大物過ぎるというか、動きが壺にハマり過ぎるというか(笑)
自分は同人活動ってやった事無い人で、同人誌書く人ってこんなに作品好きなんだなって思いました…何の話でしたっけ?(笑)
第2話 君はナンバー①!今まで出会った中で最高の女性だ!への応援コメント
毒霧で笑いましたw
作者からの返信
あんぜさん、いつもありがとうございます!
何回も読む度に綾香の行動が読めなくなるんですよね。
いや、実際は本編の綾香視点で語られているのですが、余りの緊張感に男が見ていたらそれぐらいする勢いで動き回っていたんじゃないかと。
いや、かと…じゃないですね(笑)
編集済
第1話 蛇は痺れる程度の毒を持ち見誤る、相手が巨獣だという事を。への応援コメント
すげえ…光栄すぎて言葉にならないのですが…。
それよりもなによりも、単独で物語として惹きつけられます。
ハッ!…自分の物語が二次創作では。
一気に色が付きました。
ざまぁされる役だったのが、これ主人公だ(笑
作者からの返信
ニャムさん!すいませんでしたっ!!(高速土下座)
ただ、近況ノートでも書かせて頂く予定ですが、この人のの出るシーンのPVは自分がナンバーワンという自負があります!
そして書いてて楽しくてしょうがありません!
いつでも『いい加減にしろ』と言われたらすぐ方向性変えます!(蝙蝠男)
第1話 蛇は痺れる程度の毒を持ち見誤る、相手が巨獣だという事を。への応援コメント
意外と賢かったのが、一周まわって破滅願望すら感じさせますね。これはへんたい!
作者からの返信
破滅願望の向こう側に行ってしまいました。彼の行き先は果たして!?(多分大した事ではない)
最高の夜を過ごした女から見たエピローグ〜後編とあとがきへの応援コメント
最後、いい話でした! やっぱりどんな相手でも死んでしまうのは辛い。言いたいことも聞いて欲しいこともあるのに、一人で勝手に逝ってんじゃねえって思いますもの。愛情いっぱいのエンディングは大好きです。
あと綾香がなんでも屋になってます(あとがき
彩奈もいいキャラでしたし、シュルトハイム(?)さんも良かったです。
>『お前、時空飛ばしすぎてなに言ってるか分からん』
ワタシひどい人だ!w すみません、話が突然変わることが多くて時々置いていかれるんです。最初に読んだ『煙草の煙の様なサレ男のボヤき』が複数視点を合わせてやっと理解してたりしたんですけど、そういう作風だと思ってたんです。あでも、最近はちょっと慣れてきましたので普通に読めてますし、チョロゲとか全然大丈夫でしたし!
>『脳内で完結させるのもええ加減にしとけよ』『最早エタッてるのかも分からんな』
それは無罪ですw
わりとカオスなモチーフや状況が多いとは思うのですが、キャラクターたちが時々見せる繊細な感情がクマとシオマネキ様の持ち味だなと感じます。
完結おつかれさまでした。
面白かったです!