2025年5月6日 13:50
第1話への応援コメント
描写が凄くいいです。デュラハンが抱く男への疑問と葛藤。そして行動。面白かったです。
作者からの返信
Ashさまお読みいただきありがとうございます!描写をお褒めいただき嬉しいです(^^)面白かったという言葉…書くものにとっては最高の褒め言葉です(^^ゞ短い文章の中で 全体の世界観をお伝えできていたのなら、光栄です!コメントありがとうございました。
2025年5月6日 13:02
コメント失礼します。とても胸に迫る物語でした。言葉をかけあわないブロマンス物みたいな印象がありました。寂しくも豊かな情感を楽しめました。ありがとうございました。
木山喬鳥さまお読みいただきありがとうございます!木山さまの心に、少しでも何か感じるものが残ったのであればとても嬉しいです(^^)定めと、心情は、どちらが大事なのでしょうね(^^ゞ頂いたレビューを読み、改めて考えてしまいました。貴重なお時間を使って書いて頂いたレビュー、本当にありがとうございます。大事な宝物にしますね。
2025年3月13日 03:19
出だしからして雰囲気たっぷり。 中世から近代へと移りゆく狭間の時代。そのなかに生まれる人と妖精の交わり。 それだけでもう、ロマンチックですね。
藍条森也さまお読みくださいましてありがとうございます!出だしから雰囲気が出ていたのであればとても嬉しいです。17世紀初頭、まだまだ世界が大自然で囲まれた時代かなぁと(^^ゞ妖精とは…現代より、やはりそんな時代が似合います(^^)コメントいただきありがとうございました。私も近く、お邪魔させていただきます(^^)
第1話への応援コメント
描写が凄くいいです。
デュラハンが抱く男への疑問と葛藤。
そして行動。
面白かったです。
作者からの返信
Ashさま
お読みいただきありがとうございます!
描写をお褒めいただき嬉しいです(^^)
面白かったという言葉…書くものにとっては最高の褒め言葉です(^^ゞ
短い文章の中で 全体の世界観をお伝えできていたのなら、光栄です!
コメントありがとうございました。