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  • お話の妖精への応援コメント

     私も幼い頃から独身時代まで、色々空想する子でした。姉の子供にせがまれて、色々な物語をその場で作って聞かせたり。
     子供達がとても喜んで「もっともっと」と言われると、無茶苦茶嬉しかったなーって思い出しました。

     私も息子から紹介されて、今年からこのサイトに投稿しだしました。昔のように湧き出してくるような空想は出来なくなったので、小椋夏己さんの妖精さんが羨ましいです。
     拙い文章しか書けない私ですが、自分の世界を少しずつ広げていけたらいーなーと思わせてもらいました。
     素敵な作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    はじめまして、コメントをありがとうございます!

    私も空想する子で母が先生に言われたことはそのまま完全に私のことだったりします(笑)

    息子さんから紹介されてここに、なんだかうれしいですね。
    私は子どももいませんし、自分からここに流れ着いたわけですが、カクヨムって他の投稿サイトよりも交流があって、そこそこ年上の方も多くて居心地がいいです。
    墨猫さんも気に入ってくださって、仲良くしていだけるとうれしいです。

    こちらこそ素敵な言葉をありがとうございます。
    少し忙しくてエッセイ以外の作品は今あまり読ませていただく余裕がないんですが、また私も訪問させていただきたいと思います。
    これからよろしくお願いいたします。

  • お話の妖精への応援コメント

    妖精がいざなう、幻想の世界、物語の創作者はいつも妖精と対話してるのかも。
    本当に純粋に楽しみのためにする執筆って、とても素敵ですよね。
    ただの自己顕示欲だけでなく、純粋な創作意欲。
    執筆を「楽しい」と思えることは、なによりの幸せですね。

    作者からの返信

    本当にそういう感じなんですよね。
    文中にあるように、本当に母が先生に「授業中に外向いてぼおっとしてる」と注意されましたが、他には鉛筆のカバーを持って人形劇みたいにして遊んでたのも妖精さんとでした(笑)

    書くのが楽しい、その気持ちがなかったら、多分こうして何かを書いていることはないと思います。
    本当に幸せです。