2026年6月18日 21:50
第1章 出会いへの応援コメント
とても微笑ましい物語ですね。なぜだか夢中で読んでしまいました。いやしかし、日菜ちゃん、ちゃんと戻れるのかな……?
2026年2月10日 01:30
この小説は、森の描写や妖精になる非日常設定が生き生きとしていて、読者を自然に物語に引き込みます。トトとララの双子の個性ややり取りが面白く、日菜との関係性の変化も温かく描かれていて、楽しくワクワクする読後感が魅力です。今後が楽しみです!!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
第1章 出会いへの応援コメント
とても微笑ましい物語ですね。
なぜだか夢中で読んでしまいました。
いやしかし、日菜ちゃん、ちゃんと戻れるのかな……?