編集済
第22話 合流、そして帰還への応援コメント
アルテナゴーレム複数の絵面が、またシュールな感じに……
エレンの力は外側にあるマナ依存だから燃料切れ起こさないのが強みですね。
いや、アルテナもデスサイズ吸収あるからどちらも、燃費いいのか。
作者からの返信
アルテナは一応美少女なので美少女ゴーレムが荷車を運搬している形にw
マナなので燃料切れを起こさないのが確かに強みです。
アルテナもデスサイズの吸収があるのであまりスタミナ切れは起こしません。
編集済
第21話 エレン、回復魔法を使うへの応援コメント
回復魔法成功!
この調子でマナ(外側の力)を活用するやり方なら色々できそうですね。
タンク役はアルテナさんに頑張ってもろて。
後衛なら強い予感。
アルテナゴーレムの絵面ぁ。
作者からの返信
エレンは回復魔法も無事覚えました。
いろいろ活用方法が見出せそうです。
アルテナはいつも通り前衛で。
アルテナゴーレム…この先もちょくちょく出てきます
第20話 アルテナVSゴブリンキングへの応援コメント
アルテナが普通に無双してたのに、
最後の「本物」のせいでカッコつけさせてくれないのは面白かったです笑
作者からの返信
アルテナ唯一の見せ場をカッコよく決めましたが、最後はやっぱりオチないとですね。
しかし読むのが早いw
楽しんでいただけてるようで嬉しいです
編集済
第19話 黒い悪魔作戦への応援コメント
ゴブリンスレイヤー世界観のゴブリンか…….
嫌だなぁ。
と思ってたら、
害獣駆除に害虫Gを模したゴーレムぶつけるのはB級映画の「勝手に潰しあえ」感あって笑いました。
そう言えば人質いるのか、大事かな。
作者からの返信
厳しい世界観を出しましたが一気にギャグに落としてみました。
人質には我慢してもらいますw
第18話 ギルドでの騒ぎへの応援コメント
ギルドマスターガルシアさん、まともな人で良かったです。
ライラはまあ自業自得かと……。
読者視点だとあの二人ならなんとかなるでしょという安心感がありますね。
作者からの返信
ちゃんと真面目な人もいるんですw
ライラは自業自得ですね。
まあ、ここまで来ていきなりエレン達が大怪我を負うなんてやばいことには当然ならないので安心をw
第17話 魔力がないならマナを使えばいいじゃないへの応援コメント
マンガBLEACHに例えると、
内側からの力(魔力)で戦う死神タイプがアルテナで、
外側からの力(マナ)で戦う滅却師タイプがエレンという感じですかね。
エレンも戦い慣れてきましたね
作者からの返信
ブリーチの例えはよくわからないですが(ジャンプで連載開始から終わりまで読んでたのに)、そう思ってもらえていいかも?
第16話 南の森の調査への応援コメント
エレンの器用貧乏改、ウサギを仕留めて捌くようなサバイバルにも対応してるのは便利ですね。
この感じだと大工仕事のDIYも行けそうな感じがします。
エレンがここでもアルテナを手のひらコロコロしてるオチが面白いです。
作者からの返信
技術を極められるためいろんなことができますね(力仕事は無理)
アルテナをコロコロしているのもスキルのおかげ(嘘)
第15話 冒険者登録……出来なかった件への応援コメント
ライラさん、有能だけど性格悪そうなのが露呈してしまいましたね。
個人的にスキンヘッド氏の好感度が上がっていってます。(エレンの中ではアルテナに刈られたで確定してるし)
作者からの返信
ライラは典型的な性悪女ですね。
ここで感想言う人みんなスキンヘッドの人が好きって言いますw
第14話 エレン、魔法に挑戦するへの応援コメント
アイテム関係なら強いけど、
自己成長が伸びないデメリット故に、
魔法関係は苦手ってことですね。
勝手な予想ですがマテツ関係でそのうち魔導機械とかギミック系のものが今後来るかもですね。
作者からの返信
エレンは身体的、魔力的な成長ができないのでそれがネックですね。
機械とかのギミック系は普通に良さそう
第13話 エレン、告白されるへの応援コメント
器用貧乏改の見せどころでしたね。
能力説明的にも
やっぱり、そうくるかーという感じでした。
エレン、マテツとアルテナの二人から引っ張り合いでモテモテですね(平和)
作者からの返信
想像通り銃でしたー。
でも銃だけじゃ終わりませんよ当然。
エレンはある意味モテてますね
第12話 魔道具職人マテツへの応援コメント
マテツは、刀鍛冶みたいな想像でしたが魔道具職人でしたか。
銃が出てきそうなフリ……
アルテナ、デビルメイクライみたいな厨二スタイリッシュな使い方憧れてそうですよね。
作者からの返信
アルテナは厨二なので確実に好きそうですねー。
実際銃見て気に入っているし
第11話 エレン、覚悟を決めるへの応援コメント
ああ、エレンがスキンヘッド氏に謝らせてたのはそういう……
前科があるだけに、アルテナが信用されてない……
作者からの返信
また人をはげさせやがったな!という感じで誤解してましたw
編集済
第10話 アルテナ、冒険者ギルドに突撃するへの応援コメント
筋肉痛は気合いで治すアルテナ、
絡まれてイベントか?
というところでエレンの鉄拳!!
エレンが殴り慣れてるDV彼氏(彼女?)みたいになって来ましたね(?)
作者からの返信
たとえDV彼氏(彼女)だとしても悪いのはアルテナ。
第109話 エレン、痛恨のミスをするへの応援コメント
せっかく⋯⋯エレンがアルテナを信頼し始めていたのに⋯⋯
それをアルテナ自らが破壊していく⋯⋯。
いつもなら安全なところでのお仕置きですが⋯⋯今回はかなり危ない状態になってしまいましたね⋯⋯。
なんとかするしかないですが、エレン一行の無事を祈ります。
作者からの返信
せっかくの信頼フラグはアルテナによってあっさり破壊されましたw
説教の時間と行きたいところですが、その前に危機を突破しないとですね。
ワームに囲まれたエレン達がどう戦うかご期待ください
編集済
第9話 エレン、チートスキルを押し付けられるへの応援コメント
アステナがアルテナより相当ヤバい神様と分かる回でしたね。
アルテナの方がエレンで上手く手綱にぎれそうな感じです。
器用貧乏改
自力が上がらないというデメリット、
これが戦闘向きじゃないって言ってた理由ですね。
エレンのバトルスタイルを予想すると
ゲームで言うなら「薬師」「アイテム師」みたいに調合やら、銃みたいな武器を使うとか、そういった後方支援ジョブになるのかなと思いました。
作者からの返信
実際アステナの方が性格がやばいです。
エレンのスキルによるバトルスタイル予想、果たして当たっているかどうかは続きを見てのお楽しみということでw
徐々に明らかになっていきます
第8話 エレン、スキルを鑑定するへの応援コメント
器用貧乏、実生活基準なら案外悪くはなさそう。
弱点ないって事だし。
そして新しい神様アステナ。
「チートを授ける」
「いらない」
「ダメ、強制」
の流れに笑いました。
神様こんなのばっかなのー!?
作者からの返信
実生活なら問題ないかもですね。
でもそんな普通の生活をさせるわけには行かんとしっかりスキルを授ける流れにしました。
文句は受け付けない
編集済
第7話 異世界初日の終わりへの応援コメント
回復魔法で髪が生える、良かった。
本当に良かった。
いよいよ冒険者ギルドですね
作者からの返信
回復魔法で髪が生える世界でよかったです。
次回ギルドと見せかけて別のところになります
編集済
第6話 エレン、アルテナを言いくるめるへの応援コメント
アルテナ、エレンの手のひらで転がされてる。
なんかもうチョロかわいいキャラに思えて来ました。
作者からの返信
うざいけど見てる分には面白い感じを出したくてこうなってますw
第5話 アルテナ、早速やらかすへの応援コメント
邪眼、獄炎が厨二でさすがアルテナと思いました。
奴はとんでもないものを盗んでいきました。
彼女の髪です
(カリオストロの銭形風)
作者からの返信
もうキャラがしっかり立ってると思ってもらえたら嬉しいですね。
お前の罪はゲンコツの刑(+α)
第4話 依蓮とアルテナ、異世界に降り立つへの応援コメント
10年休暇を共に過ごすのかあ(遠い目)
アルテナ、女神だけあってしっかり強いんですね。エレンの能力もどんなのか気になります
作者からの返信
気が遠くなりそうですねー(遠い目)
アルテナはちゃんと強いのです。口だけじゃないのです。
エレンの能力が明かされるのはまだ先になります
第3話 異世界行き、勝手に決まるへの応援コメント
人違い!?
そういえば、確かに危ないって委員長を突き飛ばしてたような。
まだまだ波乱がありそうな……
作者からの返信
人違いでした。
もし委員長を庇ってなかったらと思うと後悔しそうな主人公です
編集済
第1、2話 急に終わった平穏な生活への応援コメント
ベニヤリングから来ました。
女神アルテナのクセが強い…….(失礼、アルカナじゃなくてアルテナでした)
そしてDVで解決する主人公つよい
作者からの返信
強炭酸さんよろしくお願いします。
女神アルテナですねw
主人公キレて殴っちゃいました
第29話 冒険者としての初依頼への応援コメント
「転ばせる」という応用……エレンはほんとに応用力が高い……これがいちばんの武器のような気がしますぞ!!
でもアルテナをおしおきする時がいちばん創造性が高くて手際がいい……何だかんだでいつも彼女のことを考えているからかも知れませぬな……(殺り方を……
作者からの返信
エレンは応用力が武器みたいなものなので今後も色々やりますよー
。
アルテナをおしおきする時、生きる時が一番上手いのは…楽しんでるからかもしれないw
第33話 女神アステナ、再びエレンを呼び出すへの応援コメント
アステナ、まぁヤバイ奴とは思っていましたが、超級にヤバイ奴でしたw
吐血? とか思ってハラハラしていたら、興奮性鼻出血だったとは……!
しかも使えねぇプレゼントの正体を知ったあとだと、アルテナへの同情が一気に深まります。最後にエレンが急に優しくなるのも納得で、アルテナ本人だけが何も分かっていない締めが、何とも言えないですねw
作者からの返信
アステナはやばいです。なにせ上級変態女神なのでw
流石のエレンもあんな姉を持って大変ねと同情せざるを得ませんでした。
第32話 魔導銃の評価への応援コメント
魔導銃、威力も速度もあるのに「地味」で片づけられてしまうとはw
しかもエレンが属性付与や氷柱まで見せて評価を変えたと思ったら、最後は「そもそも扱えねぇから」で全部ひっくり返るのが、この作品らしくて好きです。
結局評価されたのが武器ではなく、マテツさんの武器を使いこなせるエレンだけ、というオチですね。マテツさんとアルテナが一緒に崩れ落ちるのが何とも言えない!
作者からの返信
魔法がある世界だと地味で片付けられてしまうようですw
実際凄くても使えないんじゃ意味ないと最後は二人とも崩れ落ちるオチでしたw
楽しんでもらって何よりです
第68話 虐められた箱への応援コメント
レッサーミミックのくだり、なんとも言えない哀愁と優しさがあって印象的でした。弱くて何も持たない存在だからこそ、逆に心に残りますね。
エレンが自然にヒールをかけて撫でる場面、彼女の人となりがよく出ていてとても好きです。
そして最後、まさかの“ついてくるオチ”には思わず笑ってしまいました……この子、完全に懐いていますね。
作者からの返信
いじめられるだけのモンスターレッサーミミックの登場です。
エレンは基本的には優しい性格なので可哀想な子を助けましたね。
でもそのせいでついてくることにw
はい、完全に懐いてます
第83話 ミラ、トラウマに立ち向かうへの応援コメント
まさかとは思いましたがガチで魔石を食べたアルテナはさすがの一言ww
ミラは自分と似た境遇の存在を助けることでトラウマと戦い、見事勝利!読者としても不思議な親心のような感情が……笑
そして少し前にも出ていた“冒険者”に対する不穏な風評。アーシャさんの助け舟で疑われることは回避できそうですが、事件にも色々関与してきそうな空気がありますね……!
作者からの返信
アルテナはバカなので普通に食べましたw
怖がりな性格はともかく、ミラは頑張ってトラウマを克服。
この先きっと頑張ってくれるでしょう。
冒険者に対する風評と事件がどう関わってくるかは……これしか言えないけど先をお楽しみに
第81話 ぽっと出のモブがいなくなったので話し合いへの応援コメント
ダンジョン戦果の総決算となる豪快な回でしたね!モンスター素材と賠償金とでミラの武器が作れそう……!これはアツいですね!
そしてしっかりミラの強さを示せたので、そこんじょそこらの奴では手が出せないでしょうね!
作者からの返信
草原エリアの締め的な回でした。
ミラがどんな武器を作るのか楽しみにしててください。
巨大な敵を一撃で葬ったのでミラに手を出すバカはそうそう現れないでしょうね。
多分
第67話 エレン、探知魔法を進化させるへの応援コメント
探知魔法の進化、これは見事でしたね。魔力の“色”で敵意を識別する発想が自然で、それが即座に実戦で活きる流れがとても気持ちいいです。
そして安心しかけた救助シーンから一転、冒険者狩りの正体を見抜く展開も鮮やかで、エレンの冷静さが光っていました。
最後のオークの再登場には思わず笑ってしまいました……まさかあんな形で因果が巡るとは(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エレンが新しい能力を覚えました。
敵味方の識別能力は今後も役に立つでしょう。
オークはこれからもきっとダンジョンで男冒険者を恐怖へ叩き落とす……その生みの親は知らんぷりだけどw
第31話 防犯対策をしようへの応援コメント
エレン版セコム、鍵、防犯ブザー、侵入者対策とかなり堅実なのに、出来上がるものがいちいち物騒なのがエレンらしいですね。
魔剣カラドボルグの伏線(だったのか?)をきっちり回収できて、なかなか爽快な侵入者の結末となりました。そして……四つ目の対策が、マリン対策の解毒ポーションなのが、もう、納得しかありません。
作者からの返信
侵入者に情けは不要ということで、ちょっと危ない防犯対策になりました。
でもカギは物騒じゃないよ?
魔剣カラドボルグと冒険者は伏線というかせっかくなのでネタにしちゃいましたw
最後の対策は……必要でしょう?
絶対に。
第30話 エレン、命の危機に遭遇するへの応援コメント
マリン再登場で和やかな回になるのかと思ったら、まさかクッキーが最大の脅威になるとは思いませんでした。
エレンが生き残るために舌へロックスキンを使う発想は、流石です。が! それでも倒れるあたり、マリンの「毒生成」があまりにも強すぎますねw
作者からの返信
何気に最大のピンチでした。
エレンは試行錯誤して頑張りましたが、毒は想像できなかったようで結局ダウン。
毒生成、ヤバいのです
第29話 冒険者としての初依頼への応援コメント
エレンの戦い方、賢いですね! 大きな魔法で押すのではなく、十センチの土壁で転ばせてアルテナの火力につなげるのが、まさに「弱いまま工夫する」戦い方ですね。
それにしても、なすりつけ冒険者への対応が容赦なくて笑えます。
そして最後にアルテナまで同じ目に遭わせるので、初依頼の達成感より「この二人、やっぱり危ないな……」という読後感が残りましたw
作者からの返信
弱くても工夫次第で色々応用できるのです。
エレンは敵に容赦しませんw
アルテナにもw
危ないという感想が浮かんでしまうのはしょうがないかも…
第28話 マテツ、再びの登場への応援コメント
マテツ再登場の第一声より先に、ドアごとアルテナが吹き飛んでくるのが最高でした。
エレンにバフが効かない問題、ここでかなり大きく響いてきましたね。
体力も魔力も少ないのに、外から強化して補うこともできないとなると、普通の冒険者的な成長ルートから完全に外れている感じがします。だからこそ、魔導銃や魔道具、魔法の応用で戦い方を組み立てていく流れに説得力がありました。
作者からの返信
ドアごと吹っ飛んだことに笑ってもらってよかったです。
エレンにはバフが効かないという問題をここで出しました。
なので身体能力の向上とかもできません。
エレンがどう応用して戦っていくか楽しみにしててください
第27話 スキルについて考察するへの応援コメント
鑑定や収納みたいなユニークスキルは無理、でも魔法は思い込み次第かもしれない、という整理がかなり腑に落ちました。
そして、その可能性に真っ先に飛びつくのがアルテナなのも納得です。
成功はしたのに家を水浸しにして、最後は生き埋めにされるところまで含めて、もはや二人の通常運転ですね。
作者からの返信
色々とこの世界とエレンができることの設定の確認回でした。
アルテナは速攻で飛びつきましたが結局生き埋めオチ。
これが二人の通常運転なのであります
第26話 異世界の朝への応援コメント
え……?死んだの……?
からの「やっぱりアルテナ、生きていたんかい!」。
庭にアルテナの墓を作って朝の挨拶をしているエレン、現実逃避の仕方がだいぶ仕上がっていて笑いました。
家を建て直し、料理も紅茶もこなし、生活力だけはどんどん上がっているのに、「おいおい、このまままでいいのか……?」と思わせておいて、アルテナに勉強。そうだった。コイツには勉強が必要だった!
作者からの返信
エレン流の現実逃避でした。
生活に関しては着々と安定してきてますが冒険者家業のことも考えないといけない。
というわけで勉強スタートです
第66話 再びダンジョンへへの応援コメント
一連の騒動を経て、ようやく「冒険が始まる前の静けさ」に戻ったような回でしたね。ギルドでの噂の広まり方が絶妙で、特にエレンの方が危険視されているのは思わず笑ってしまいました。
アルテナのダメージの引きずり方や、相変わらずの掛け合いも軽妙で、この二人の関係性の心地よさがよく出ています。
そして最後、「またダンジョンへ」という締めがいいですね。嵐の後の再出発という感じで、これからの本格攻略に期待が高まります。
作者からの返信
色々ありましたがダンジョンの冒険再開です。
まあ実際ミレイを痛めつけるシーンを見てた相手にはドン引きされているでしょうから悪評立つのはしょうがないw
再びダンジョンへ挑む二人に何が待ち受けているかお楽しみに
第28話 マテツ、再びの登場への応援コメント
武器は全属性諸刃というか自分側に向いた逆刃でしたな!
だいたい3個目くらいでわかりそうなところを全試し……大脳に学習野が割り振られていないのかもしれませぬ!!
そしてエレンにはバフも利かないということで、まあスキルが有用すぎるからそれくらいは……とは思うものの、これをどうカバーしていくかですな!
作者からの返信
大脳に学習野が含まれてないのはあるかもしれないですね。
エレンにはバフが効かないので弱点を克服できません。
アルテナと一緒にいないと厳しいですね
第27話 スキルについて考察するへの応援コメント
スキルが撃てるかは先入観を取っ払った先にある……!!
しかし何故自宅で試す……!? やはり埋めることで身体に直にわからせないと理解できないタイプなの……?
作者からの返信
アルテナは再び墓送りになりました。
めでたしw
第26話 異世界の朝への応援コメント
異世界での生活基盤もようやく整ったようで、アルテナのことは忘れない……(いきてる
図書館で勉強! 能力を把握しとかないとまたまずいことになりますしな……
作者からの返信
きっと草葉の陰で見てくれているでしょう(死んでない)
エレンがスキルでできる範囲を知るため図書館に行きます。
アルテナはついていけるかな?
閑話 暇を持て余した女神への応援コメント
アルテナがどうしてああなったのか、妙に納得できる閑話でした。
地球観察を仕事にしながらアニメやマンガを楽しんでいる時点で、もうだいぶヤバイ奴ですね。
仲間が欲しいから下界から連れていこう、バレなきゃいい、という発想の軽さが本当にアルテナらしいです。
そして最後のアステナまで含めて、もはや女神と言うよりも悪魔と言っても差し支えないのでは、と……w
作者からの返信
まあ暇だったらしいですからねw。
エレンというか従者を連れていこうというのは完全に思いつきですw
エレンはそれに振り回されているのです。
二人が悪魔かどうかは……まあ解釈次第かな?
第25話 私は早く帰りたい!への応援コメント
家を手に入れて、ギルド銀行も使えて、魔動自転車まで作って、ようやくエレンの生活が落ち着き始めたと思ったのに……。
「この世界も悪くないかも」と思った直後に安住の地が瓦礫になり、大笑いしました。
ヒールで怪我を治してから制裁に入るところ、エレンの怒りが静かに振り切れていますねw
作者からの返信
せっかくちょっと受け入れてきたのに全部台無しになりました。
エレンはちょっと頭がイってしまったのでしょうがないのです。
今日も二人のやり取りは平和です
第24話 今度こそ冒険者登録への応援コメント
やっと冒険者登録まで来たのに、最後まで全然まともに終わらないのがこの二人らしくて笑いました。
アルテナは魔力が多すぎてカードを割り、エレンは魔力が少なすぎて倒れるという対比がきれいにひどいですw
その状況で、意識が落ちる直前に「家が欲しい」と言うエレンの切実さが妙に現実的で好きでした。
冒険者生活の始まりより、まず住む場所。ここまで振り回されてきたエレンらしい願いですね。
作者からの返信
二人の対比とエレンの貧弱さを改めてわかってもらうためこのシーンを入れました。
笑っていただけたら幸いです。
エレンが望むのは平穏な生活。
だから家を望みました。
さて、どんな家がもらえるでしょう?
第65話 魔戦士ミレイ、退場への応援コメント
登場から一話で退場w
ミレイ視点で描かれる一連の流れ、見事なまでの“転落”で強烈でしたね。圧倒的な自信から始まり、徐々に追い詰められていく過程が生々しく、読んでいて引き込まれました。
そしてエレンの淡々とした執行ぶり……優しさ(回復)と容赦のなさが同居していて、この子の底知れなさが際立っています。
最後の魔剣をあっさり制御する場面も鮮やかで、「格の違い」を静かに突きつける締めが非常に印象的でした。
作者からの返信
ミレイさん出オチキャラでした。
今後の登場は一切ありません。
実際実力は本物だったんですけどね……マテツの作った魔導銃がマジでダメすぎて扱えませんでしたw。
エレンは自分を殺そうとした相手だったので容赦なく作戦執行。
ミレイの人柄によってはもっと優しく終わったはずなんですが……自業自得でしたw
第23話 エレンとアルテナ、疑いがはれるへの応援コメント
ライラが最後まで強気に出るほど、鑑定結果で逃げ場がなくなる流れが気持ちよかったです。
エレンたちは本当に何も嘘をついていないのに、スキル名が怪しすぎるせいで疑われるのも少し分かるのが面白いですね。
ガルシアさんがきちんと謝罪と礼を通してくれたことで、ギルド側にもようやく筋が通った感じがしました。
ライラの余裕が一瞬で消える締め方、かなりすっきりしました。
作者からの返信
鑑定の効果は絶対なのでライラも覆すことができませんでした。
まあでも、エレンたちが胡散臭すぎるせいでもあるんですが。
ガルシアさんは普通に真面目な人なのでギルマスとしてしっかり謝罪。
そしてライラは終わりましたw
第22話 合流、そして帰還への応援コメント
救出後の合流なのに、まずアルテナゴーレムの行列で変な空気になるのが楽しかったです。
ガルシアたちが二人の無事を喜ぶ理由も、討伐成功よりギルド存続寄りなのが妙に現実的でした。
アルテナは模擬戦でちゃんと強さを見せつつ、エレンは荷車作りでまた正体不明度を上げていく。
帰還回なのに、二人への周囲の困惑だけがさらに増えている感じが好きです。
作者からの返信
まあギルド存続の危機ですからどうしてもそっちを喜んでしまうのは無理ないのです。
二人の正体不明なところを見せつつ今日は帰還。
さて、この事件の後始末はどうなるでしょうかふっふっふ
第21話 エレン、回復魔法を使うへの応援コメント
回復魔法まで使えるようになって、エレンの万能さが一段上がったはずなのに、本人がちゃんと怖がっているのが印象に残りました。
「使えるものは使う」と開き直るところも、帰るために割り切っている感じが出ていますね。
その一方で、救出用の荷車を引く等身大アルテナゴーレムでまた笑わされました。
真面目に人助けをしているのに、どうしても変な絵面になるのがこの二人らしくて好きです。
作者からの返信
過ぎたる力に戸惑っている状況ですね。
でも帰ることが何より大事なので使えるものは使うと割り切ったエレンでした。
この世界自体は何もふざけてないんですが二人にかかるとどうしてもギャグになりがちです
第20話 アルテナVSゴブリンキングへの応援コメント
アルテナが普通に戦うと本当に強いのに、決め台詞を最後まで言わせてもらえないところがこの二人らしくて笑いました。
ゴブリンキング戦そのものはきっちり格好いいのに、直後に服の中の「本物」で全部持っていかれる落差がひどいですね。
黒い悪魔作戦が全面禁止になるのも当然ですが、エレンだけが少し惜しそうなのがまた好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ガチバトルなのにこの二人らしいやり取りを楽しんでいただけたようで幸いです。
エレンにとっては便利な魔法でしたがアルテナにとってはトラウマモノなので禁止になりました。
惜しい
第19話 黒い悪魔作戦への応援コメント
黒い悪魔作戦、発想が最悪なのに作戦としてはきちんと成立しているのがひどすぎました。
アルテナに似せたゴーレムで「おお」と思わせてから、あの方向に行く落差が強烈ですね。
ゴブリン相手なのにアルテナまで同情してしまう地獄絵図で笑いました。
「生き残って元の世界に帰るため」という言葉が、ここまで格好よく聞こえない場面もなかなかないです。
作者からの返信
おっしゃる通り最悪の作戦でしたw
アルテナまで同情してしまうほどのやばい方法です。
普段はかっこいい言葉も全く響かなかったのでしたw
第18話 ギルドでの騒ぎへの応援コメント
ガルシアがまともな人だったおかげで、ギルド側の危機感が一気に現実味を帯びました。
ライラの「責任問題にならない」という考えが、きっちり叱られるところはかなりすっきりします。
しかも送り出した相手が、領主令嬢の恩人だったと分かる流れが最悪すぎて笑いました。
エレンたちは森で大変なのに、ギルド側でも別方向の地獄が始まっているのが楽しいです。
作者からの返信
ちゃんとライラを怒れる相手を出しました。
ガルシアさんがまともだったおかげでなんとか事態のヤバさに気づくも、エレンたちはもう森に行ってしまったので手遅れ。
ギルド側は必死でエレンたちの救出とゴブリンキング討伐に向かいます。
ここまでの流れを楽しんでいただけて幸いです。
そんなギルドの騒ぎも知らずエレン達は奥へ進みますw
第17話 魔力がないならマナを使えばいいじゃないへの応援コメント
マナを使えばいい、という発想でエレンの戦い方が一気に広がるのが気持ちよかったです。
アルテナが驚いている横で、七属性をお手玉みたいに扱っている絵面もかなり強いですね。
それでも最後は浮かれた万能感ではなく、「生き残って元の世界に帰るため」に手段を選ばない方向へ寄っていくのが印象に残りました。
軽いやり取りの中で、エレンの覚悟だけはちゃんと冷えている感じが好きです。
作者からの返信
自分の力は貧弱なので、他を利用すればいいと言う感じになりました。
ただいくら万能でもエレンは浮かれることができません。
貧弱なのは変わりないので。
元の世界に帰るため、さらに気を引き締めるのでした
第16話 南の森の調査への応援コメント
エレンの魔導銃が、ただ撃てるだけではなく探知や消音まで応用されていくのが面白かったです。
便利になっているのに、本人はちゃんと実戦を怖がっているので、そこが妙に信用できます。
ゴブリン戦ではアルテナがきっちり強いのに、最後は落とし穴で締まらないのが最高でした。
しかも救出方法があまりにもエレン式で、信頼という言葉の使い方がひどすぎて笑いました。
作者からの返信
エレンは戦いを経験したことがないですからね。
銃を持っていても不安なのはしょうがないのです。
アルテナの救出方法はかなり酷いですが、実は現実に似たような例があり、それで友人の命を救った実績があったりしますw
第15話 冒険者登録……出来なかった件への応援コメント
冒険者登録に来たはずなのに、登録前から危険な依頼だけ押し付けられる流れがひどくて笑いました。
ライラさんの受付嬢としての有能さと性格の悪さが両立しているのも厄介ですね。
それでも、昨日のスキンヘッドの人がちゃんと止めに来てくれるのが意外と優しくて好きです。
ただ、その善意すらアルテナのやる気に火をつけてしまうのが、もうどうしようもない感じでした。
作者からの返信
はい、登録する前に厄介ごとに巻き込まれましたw
笑ってもらえたようで良かったです。
スキンヘッドの人はなぜかすごい人気。
レギュラーキャラに昇格するべきかなw?
第14話 エレン、魔法に挑戦するへの応援コメント
魔導銃をきっかけに、エレンの「器用貧乏・改」がまた変な方向に広がっていくのが面白かったです。
魔力が見えるところまではかなり格好いいのに、水の玉ひとつで魔力欠乏になる落差がエレンらしいですね。
アルテナが教える側に回っても、結局いちいち偉そうで危なっかしいのも楽しかったです。
便利そうなのに全然万能ではない、このバランスが好きです。
作者からの返信
スキルのおかげで魔法を扱えたもののあっけなく魔力がつきました。
エレンの貧弱さよくわかっていただけたら幸いです。
問題だらけの器用貧乏・改、エレンが使いこなせる時が来るかな?
第64話 魔戦士ミレイ、登場への応援コメント
ミレイの登場、一気に空気が張り詰めましたね。あの一瞬の襲撃シーンは本当に鋭くて、彼女の危険さと格の違いが強く印象に残りました。
その緊張感の中で、エレンが即座にヒールで応じる流れも良く、彼女の役割と冷静さが際立っています。
そして最後の「当然のように吹き飛ぶ」オチ……エレンの仕込みが静かに牙を剥く瞬間で、思わずニヤリとさせられました。
作者からの返信
かなり危険な匂いのする女の登場です。
実力は本物、ドン・ガイがいなければ死んでいたかもしれません。
でもそんな彼女でも当然のように吹き飛びますw
次回彼女がどうなるかお楽しみに
第63話 魔石争奪戦への応援コメント
一転してお祭り騒ぎの中での無双劇、アルテナの圧倒的な強さが存分に描かれていて爽快でした。挑発からの一掃までの流れが綺麗で、「格の違い」を見せつける展開がとても気持ちいいですね。
一方でエレンの内心が淡々としているのも印象的で、勝っても負けても構わないという立ち位置が彼女らしい冷静さを際立たせています。
そして何より、最後のドン・ガイの暴走で全て持っていくオチ……あまりにも強烈で笑ってしまいました。アルテナの悲劇(?)も含めて、この作品らしい締めでした。
作者からの返信
今回は冒険者相手に無双してみました。
爽快だと思っていただけで幸いです。
エレンは別にお宝に興味がないので他人事みたいに静観してますw
オチがつくのはいつものこと。
次はエレンのターンなので楽しみにしてください
第13話 エレン、告白されるへの応援コメント
アルテナが予想通り吹き飛んだところで笑っていたら、エレンが普通に魔導銃を使いこなしていて、一気に見方が変わりました。
「器用貧乏・改」がようやく武器として形になった感じがして、かなり気持ちいい場面でした。
その直後のマテツの告白も、恋愛ではなく完全に職人目線なのがこの話らしくて好きです。
エレン本人だけ置いてけぼりで、勝手に取り合いが始まる流れも楽しかったです。
作者からの返信
アルテナはお察しの通り吹っ飛びましたw
ここでエレンのスキルがついに日の目を見て魔導銃を使いこなしました。
気持ちいいと展開だと思ってもらって嬉しいです。
エレンの取り合いが始まったけどどっちも恋愛目的じゃないのでちっともときめかないシュチュエーションでしたw
第12話 魔道具職人マテツへの応援コメント
マテツの店、外観からもう不穏なのに、初手で人が吹き飛んでくるのが最高でした。
さすがのアルテナも一瞬ひるむのに、店内の武器を見た途端すぐ調子を取り戻すのが本当にブレませんね。
エレンが止める前にアルテナが勝手に話を進めて、しかも銃まで出てくる流れが楽しいです。
最後の「この先の展開が何となくわかってしまった」で、こちらも完全に察しました。
作者からの返信
マテツの店、第一印象でやばいのを詰め込みましたw
でも異世界好きのアルテナは武器を見てすぐテンション爆発。
ブレないキャラで書けていてよかったです。
この先の展開は・・お察しの通りかもしれない
第11話 エレン、覚悟を決めるへの応援コメント
エレンがついに冒険者登録を受け入れる場面なのに、理由が前向きな決意ではなく「もう諦めた」なのがこの作品らしくて好きです。
しかもその直後、スキンヘッドの件を完全に誤解したまま押し切っていくのがひどいですね。
「器用貧乏・改」も、便利そうなのに体力問題がちゃんと残っていて、エレンが頭を使う方向に進みそうなのが面白いです。
マテツ探しで、ようやく自分なりの突破口を選び始めた感じがしました。
作者からの返信
逃げ道を完全に塞がれて諦めたエレンなのでした。
スキンヘッドの冒険者のネタは何故か読む人みんな好きなんですよね。
なんでだろう?
エレンのスキルはお察しの通り完全に頭を使う系です。
どんなふうにスキルの強さが発揮されるか楽しみにしててください
第10話 アルテナ、冒険者ギルドに突撃するへの応援コメント
アルテナの冒険者ギルドデビュー、本人の中では完璧なのに周囲の反応が冷え切っていて笑いました。
「永遠の16歳」とスキル欄の並びだけで、受付嬢が気の毒になる破壊力がありますね。
チンピラに絡まれる展開までイベント扱いして喜んでいるのが本当にアルテナらしいです。
エレンが駆け込んだ瞬間に崩れ落ちるところで、もう全部察してしまいました。
作者からの返信
アルテナにとっては完璧ですが周りの視線は完全にイタい人扱いでした。
相手にする羽目になった受付嬢は本当に気の毒w
絡んだチンピラも結構気の毒です。
第9話 エレン、チートスキルを押し付けられるへの応援コメント
アステナ、最初はアルテナより話が通じるのかと思ったら、別方向にもっと厄介でした。
言っていることは正論なのに、動機が完全に趣味なのがひどすぎます。
エレンが「一瞬でもまともだと思った私の気持ちを返して欲しい」となるのも当然ですね。
しかも押し付けられたスキルが「器用貧乏・改」なのが、便利そうなのに全然安心できなくて笑いました。
作者からの返信
アルテナの姉だけあってめちゃくちゃ厄介な性格をしてます。
押し付けられたスキル「器用貧乏・改」、名前がダサい上にデメリット付きですが実際便利です。
どんなふうに活躍するかは続きをお楽しみに
第8話 エレン、スキルを鑑定するへの応援コメント
「器用貧乏」が出た瞬間、エレン本人だけが前向きなのが面白かったです。
普通なら落ち込む場面なのに、冒険者を回避できる言い訳として喜んでいるのが、ここまでの流れを踏まえるとすごく納得できます。
ようやく逃げ道が見えたと思った直後に、今度はアステナまで出てくるのがひどいですね。
しかも「いらない」「ダメ、強制♪」のやり取りで、神様側への信用が完全に消えました。
作者からの返信
エレンにとっては戦いに向いてない方がいいですからねw
納得できる流れになってて良かったです。
でも逃げ道は塞いじゃうんですけどねw
第7話 異世界初日の終わりへの応援コメント
門番側から見た一行の異様さが、想像以上にひどくて笑いました。
上半分のない馬車、布を被ったお嬢様、馬車を引いて倒れかけているアルテナ……そりゃ説明しづらいですよね。
マリンの純粋な感謝と、エレンとコーラルの冷静な小声のやり取りの温度差も好きです。
異世界初日がようやく終わったのに、もう次の厄介ごとが見えているのが、この二人らしい締めでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
異様すぎて門番が混乱するレベルでしたw
マリンが純粋すぎて二人は結構心配です。
明日の厄介ごとは何が待ち受けてるでしょうかねw?
第25話 私は早く帰りたい!への応援コメント
うん……何となく想像していたことに、いま、現実が重なり合っていく――
だってよ……ア゛ルテナ……家が!!!(瓦礫に…!
作者からの返信
想像が現実になりましたw
家がなくなっても返しに行けるものはありませんw
第24話 今度こそ冒険者登録への応援コメント
両極端なふたりですな!
こりゃあギルドも持て余しそう……
そして家! 衣食住は絶対必要ですからな……いいところを手配してくれるのか!
作者からの返信
実際両極端な二人を設定に作っているのでw
家は、いいところを手配してくれますよ!
第23話 エレンとアルテナ、疑いがはれるへの応援コメント
はっきりと白黒つけられてよかったですな!
見るだけで分かる、スキル鑑定士のスキルもすごいと思いました……
作者からの返信
無事決着がつきました!
鑑定は異世界でありがちなスキルですが実際すごいですよね
第80話 ギブアップでーす!への応援コメント
マルタさんがもう、うざい通り越してかっこいいの領域に……!
正直私にブッ刺さってますねwこういうギャップのあるキャラは好きです!
この強さがあるからこそのあのウザ絡みだと考えるとかなり味わい深いですねw
大富豪の男の手駒はこれで尽きたでしょうか……?
ギルド内での私闘は御法度とのことですがどうなるのか……
作者からの返信
マルタ本当は氷の刀を操る強いキャラなのです!
実際強いからこそウザくても大丈夫なのです。
ぽっと出のモブに関しては結構な御法度をやらかしたのできっと大丈夫です
第79話 氷嘲の兎刃への応援コメント
マルタさーん!涙(エレンたちをなんだかんだ心配してくれていることに感動する)
マルタさーんw w w(それがバレて誤魔化そうとしている様子を見て笑っている)
マルタさん!?(強いんかいワレェ!?の気持ち)
マルタさん三段活用。見事な回でしたw
そして明らかにぽっと出の男が登場。
すぐにご退場いただいちゃいそうな名前ですが、有名作でこのタイプの名前の人がめっちゃ粘った前例があるのでその辺も注目したいですねw
作者からの返信
マルタの様子に面白がってもらえたようでよかったです。
ぽっと出の人が超活躍するかどうかは語れないけど、まあ悪人側だと言うことで察してくださいw
第6話 エレン、アルテナを言いくるめるへの応援コメント
マリンの頭を見ないように必死で耐えているエレンが、申し訳なさと笑いをこらえる気持ちの間で揺れていて面白かったです。
その一方で、アルテナが馬車を引かされている絵面も強すぎました。
チートスキルの意義をそれっぽく語って、結局は自分が楽をするためにアルテナを丸め込むエレンもなかなかひどいですね。
この二人、どちらも別方向に性格が悪くて好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応連れのせいなのでエレンは申し訳なく思いながらも、めちゃくちゃ面白い絵面なので笑いを堪えていますw
アルテナは責任取って?馬車を引かされていました。
エレンはアルテナに関して恨みが強いのでなかなか扱いが酷いです。
それはこの先も続くでしょうw
第78話 三人の意地への応援コメント
ミラたそ……(涙)
エレンの“生きる”ことへの執着、ミラの守りたいという意思、アルテナの意地が見事なかみ合いを見せて勝ち取った勝利。
収納の能力を活かして敵の武器を奪うというアイデアには痺れました!
とはいえ紙一重の勝利。
エレンはこの出来事をどう捉えるか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見事に3人とも意地を見せて勝ちました。
武器を奪うのは収納を使った応用技ですね。
今後も活かせるかどうかはまだよくわからない。
第77話 ブルーオーガとの戦いへの応援コメント
今回の冒険者は強敵を押し付けてきたわけではなかったようですが……それが逆に戦場を掻き乱してしまいましたね……
異常な強さのブルーオーガの力を見ると、さすがのアルテナも邪魔が入ってしまってはいなせず……。咄嗟でも冒険者を守ったのはアルテナの人の(神の?)良さですね
かつてない大ピンチ。
一体どうなってしまうんだ!?
作者からの返信
冒険者たちは性悪じゃなかったんですが、巻き込まれてしまったのは同じ。
雑魚をエレン達が倒してこれなら倒せると戦うもっダメってオチでした。
なんだかんだいると安心感があったアルテナがやられてしまうというかつてないピンチ、どう切り抜けるかお楽しみに
第5話 アルテナ、早速やらかすへの応援コメント
アルテナのスキル説明、強いのに名前の並びがあまりにも本人らしくて笑いました。
「女神じゃなくて死神」「訂正、邪神ね」の返しも、依蓮の冷めた距離感が出ていて好きです。
助けに入ったところまでは格好いいのに、最後で全部台無しにするのが本当にアルテナですね。
お嬢様が無事でよかった、と思った直後に髪だけ持っていかれる落差がひどすぎました。
作者からの返信
神らしくはないけどアルテナらしい(厨二っぽい)スキルチョイスにしました。
その件に関してはしっかりとつっこませているので問題なしw
助けるシーンはただ助けただけじゃつまらないのでオチをつけました。
まあ大丈夫。この作品は酷いことにはなってもやばいことにはならないので。
第4話 依蓮とアルテナ、異世界に降り立つへの応援コメント
異世界に着いた瞬間から、アルテナだけが楽しそうなのがひどくて笑いました。
依蓮がテンション低めに受け流している分、二人の温度差がはっきり出ていますね。
スライム相手に全力で得意げになるアルテナも、腹は立つのに実際かなり強いというのが厄介で面白いです。
最後の不穏な一文で、「まあ絶対やらかすよな……」と納得してしまいました。
作者からの返信
エレンは来たくてきたわけじゃないですからね。
二人のテンション差がやばいことになってます。
アルテナは口だけじゃない分余計に厄介。
次回のやらかしを楽しみにしててください
第3話 異世界行き、勝手に決まるへの応援コメント
帰れると思ったら、問題がさらにひどくなっていく流れが楽しかったです。
アルテナが自分の保身を最優先で話しているせいで、依蓮の怒りが毎回きちんと正当化されているのがいいですね。
殴っても踏んでも解決しないのに、殴りたくなる理由だけはどんどん積み上がっていく。
最後に依蓮の「平穏な生活」への未練が出て、笑える状況なのに少し気の毒にもなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こうしてエレンはアルテナの勝手な冒険に巻き込まれていくのでした。
果たして二人の運命や如何に?
第1、2話 急に終わった平穏な生活への応援コメント
ベニヤリングから参りました!
アルテナの第一声からもう面倒くささが全開で笑いました。
依蓮が状況に流されず、わりと最初から冷静に「嫌に決まってるでしょう」と返すところが好きです。
しかも召喚相手を間違えていたと気づくまでが遅すぎる……。
最後の一発で、主人公と女神の関係性が一気に決まった感じがして、かなり楽しい導入でした。
第1、2話というのは、果たして……?
作者からの返信
どうもこんにちはー。
1、2話と言うのは1、2話をリメイクして一緒にしたからですねw
今考えればもっと別な方法もあったのに直すのがめんどくさいw
(数時間はかかると思うのでw)
こんな二人のやり取りが続いていきますのでお楽しみください
第108話 エレン、絆を自覚するへの応援コメント
アルテナの力で夜になった上階から降りると、本来の時間は夕方になっていたんですね。美しい夕日を見て「カメラやスマホがあれば…」と思ってしまうのは、現代人らしい発想。
野営をして語り合う中で、エレンの心中に変化が起きていることに気付いたこと。
本人もびっくりしているようですが、「アルテナと対等になりたい」「アルテナを信頼している」という感情が芽生えていたのは驚きでした。
作者からの返信
アルテナはともかくエレンは現代人なので、美しい景色を見てスマホがあったらと思ってしまいました。
エレンはここまでの冒険で命を助けられたりもしましたからね。
アルテナに不思議と信頼感を得てしまったようです。
まあ、それがいい方向に向かうかはまだわかりませんが……
第107話 アルテナ、初めて活躍するへの応援コメント
ドラゴンスケーター轢き逃げ事件!⋯⋯が、モンスターには人権が無いから当て逃げになるのだろうか🤔
蜃気楼が厄介だと思っていたら、アルテナが昼を夜に。
そこまでの強い力があるとは驚きですが⋯⋯考えてみたら女神だった。
エレンがアルテナに抱きつくまで感動するとは思いませんでした。ただ、セリフ聞いているとすごい褒めてるんだけど凄い煽ってるようにも感じる⋯⋯w
作者からの返信
目撃者はいないし迷宮入りになるから大丈夫でしょう(そう言う問題じゃない)
アルテナのチートっぷりをわかりやすく使ってみました。
アルテナがオチもなく普通に活躍したことにエレンは感激。
一応褒めてるんですよ。本人的にはめちゃくちゃ。
第106話 エレンVSロック鳥への応援コメント
おー空中戦。この世界の人では思いつかない発想ですね。
ファンタジー系世界の住人だと「炎は燃やすもの」であって『噴射』という概念はなさそう。ジェット機などの知識もあるエレンだから思いついたのでしょうね(あとはアイア◯マンとか)。
一発でも当たれば致命傷ですが、『当たらなければどうということはない』状態にするために機動力を用意したのですね。
冒頭のズドンという音がなんなのだろうと思っていたら、アルテナが真似して失敗してたのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本来バランスを取るのも大変だけどエレンのスキルならできると言うのもキモ。
空中戦を楽しんで見ていただけたら幸いです。
かっこいいのは真似したがるのがアルテナの心情。
結果失敗しエレンの活躍を全くみていなくて殴られましたw
第62話 追放の提案への応援コメント
一転してシリアスな展開になりましたね。巨大魔石がもたらす現実的なリスクと、「追放」という形での保護提案には、世界の厳しさがよく表れていると感じました。
ドン・ガイの軽妙な人物像から一気に空気が引き締まる流れも印象的で、物語の緩急が効いています。
そして何より、エレンが状況を受け止めた上で“狩る側”に回ろうとする発想に、彼女の冷静さと覚悟が見えてきて良いですね。
最後の一言、「漁の時間だ」は不穏でありながらも頼もしく、次の展開への期待を強く引きました。
作者からの返信
変人ばっか出てくるのでコメディになりがちですが、この世界は基本厳しい世界です。
エレンが狩る側に回って何をするのか……さあ、漁の時間です
第105話 エレン、タイマン勝負を挑むへの応援コメント
スケーターに乗りながら冷えたジュースを飲む⋯⋯快適さを享受しながらも突然素に戻るという⋯⋯アルテナの矛盾もまたアルテナらしいですね。
難易度が高いと言われたこの砂漠エリアですが、今のところ危なげないですね。
まあ、エレンが便利な道具を生み出せるし、ミラの防御力が高いというのもあるでしょうけれど。
そして現れたロック鳥に対して、タイマンですかー。呪いの技術を覚えたことで勝算が生まれたようですね?
作者からの返信
エレンの魔法のおかげで快適……でもなんかこれおかしくない?となるアルテナでした。
今の所順調ですが、まだ砂漠エリアは始まったばかり。
このあと色々おきますからお楽しみに。
次回ロック鳥VSエレンのタイマン勝負です
第104話 砂塵を駆けろ! ドラゴンスケーター!への応援コメント
エレンがそのまま作ると実用的なサンドスケーターが、アルテナが関わると途端に中二アイテムになってしまいますねw
なぜに中二患者は竜の装飾を付けたがるのか⋯⋯。
そして船に立って乗ると主張したあたりから、もうお約束のフラグが⋯⋯。
作者からの返信
竜はかっこいいからしょうがないw
そしてお約束のフラグを回収しながら砂漠を出発です。
第103話 興奮と不安の砂塵へへの応援コメント
昨晩、覚えた呪いを実験されたのに、一晩でケロッと元に戻るのはさすがに神の肉体というべきか、ギャグ要員のお約束というべきか⋯⋯。
黄金のツルハシはやはり特殊効果があったのですね。それを使えば資金に困らなくなる⋯⋯こともないのか。強い魔物が狩れますもんね。
それはともかく、次の階層からは難易度が跳ね上がるというマルタの説明されたにも関わらず、アルテナはやる気が漲っているのはいつものことですが、エレンもやる気になっているのは珍しいですね。
作者からの返信
アルテナが丈夫なのはいつものことなのです。
ツルハシはちゃんと効果がありましたが、この先活躍の場があるかどうかは微妙ですねw
アルテナの期待に応えるため、このために新しく覚えた技を披露したいため、今回はエレンも少しやる気になってます。
どんな活躍をするか期待してください
102話 エレン、本領発揮するへの応援コメント
呪いの反動じゃなかった。
というか、自分の胸にかけた呪いだったというオチにちょっとこう⋯⋯(呆れ)
いやまあ、この作品コメディでした。
深刻な呪いとかあるハズなかった⋯⋯!
そしてヴェルミナさんも、元の姿に戻したところで止めておけばよかったのに、人間の欲って業が深い(エルフだけど)。
作者からの返信
自業自得な結果でした。
まあこの作品大体はコメディなので実際深刻な呪いなんて滅多にありませんw
欲に塗れたダークエルフには、胸に押しつぶされる刑執行で。
第61話 エレンとアルテナ、ギルドマスターに会うへの応援コメント
期待していた“エルフ”のイメージが、ここまで豪快に裏切られるとは……思わず笑ってしまいました。ドン・ガイの登場シーンは破壊力抜群で、アルテナの即ダウンも含めてギャグのキレが光っています。
それでも、査定の話から自然にギルドマスターへ繋がる流れがしっかりしていて、物語としても次の展開への期待が高まりますね。
エレンの冷静なツッコミと、アルテナの反応の対比も相変わらず心地よく、この二人のやり取りがやはり作品の軸だと感じました。
作者からの返信
はい、エルフのイメージを真正面からぶっ壊してみました。
エルフに夢を持っていたアルテナは一発KO。
物語の流れとか、設定の矛盾とかは結構気にしているのでしっかりしていると思ってもらえると嬉しいですね。
エレンとアルテナのやり取りは私もやりやすく、それでいて面白いと思ってもらえるのでもっとガンガン推していきたいです
101話 ダークエルフヴェルミナへの応援コメント
こっちの世界のエルフはみんなイマジンブレイカーか!と思ったら呪いの反動ですか。「人を呪わば穴二つ」と言いますしねぇ。
作者からの返信
実際またアルテナが見たら卒倒しそうなダークエルフです。
呪いの反動というかまぁ……そこら辺の事情は次回。
100話 友達とシャルルの提案への応援コメント
クソガキムーブのシャルルは⋯⋯中身は本当はいい子なんですね。
へんなクセがあるだけで。ひょっとしたらそうしないと冒険者の中では生きられなかった⋯⋯とかでしょうか。
デバフ系の魔法かな?の相談に乗ってくれるのも、ミラと友達になったからですね。
作者からの返信
シャルルはくせがあるけどいい子なんです。
ミラと友達になった彼女はどこに連れていくかは次回をお楽しみに。
デバフ系っていうのは近いです
99話 上級変態女神、休日の回顧録への応援コメント
ドン・ガイさん、危なかった⋯⋯!
そのあとアルテナが変なことを考えたから助かったようなもの。
貧血になるまで楽しむとは⋯⋯。妹の方がまともに見えてしまう⋯⋯。
作者からの返信
ドン・ガイさん危機一髪。
まあ原因は本人にあるけどw
実際アステナの方がヤバい感あります
98話 アルテナ、星になるへの応援コメント
やがて~星になる~
タイトルとロケットというワードが出た辺りでもうオチが見えていました!
エレンの体力不足を補うためにゴーレム、というのはいい案だと思うのですが、機動力がないですねぇ。あとはゴーレムスーツとか⋯⋯?
作者からの返信
ゴーレムみたいなパワー系はもうミラがいますからね。
スーツも悪くないけど身体強化系はエレンのスキルで阻害されるのでおそらく無理。
飛んで行ったアルテナはいつ戻ってくるかなぁ?
第96話 エレン、攻略に前向きになるへの応援コメント
エレンはアルテナに対しては怒り⋯⋯だけじゃなくなってきましたね。
アルテナに対しても少しでも仲間意識を持つようになったのですね。
とはいえ、ダンジョンに行きたがる癖に何もしらないアルテナは⋯⋯またもお仕置きですか⋯⋯w今度はエレンだけでなくマルタにまでも。
作者からの返信
アルテナの言葉がエレンの心を少しだけ動かしました。
でも本質は変わらないので今日のお仕置きw
第76話 アルテナ、逝っきまーすへの応援コメント
ノリツッコミが板についてきた笑
アルテナは転生前の世界のネタも拾えるのが強いですね(今更ですが)笑
そして、なかなか強そうな強敵が……!
ミラ加入後の戦闘の完成系を見れるかな?
作者からの返信
アルテナのノリツッコミに笑ってもらえたようで何よりです。
アルテナは地球のアニメとかをいっぱい見てるのでちゃんと拾えるのです。
草原エリア攻略前に最後の戦い。
どんな戦いになるかご期待ください
第75話 大変だけど嬉しい一日への応援コメント
ついにエレンが異世界にいる意味を自覚しましたね……!この気づきがどう行動に現れるかも注目です!
ミラのエレンとアルテナへの対応の差は幼さが故の単純な解釈から笑
アルテナさんは丈夫なので確かに安心ですね笑
作者からの返信
エレンはミラと出会って帰りにくくなってしまいました。
これからどうするんでしょうね?
アルテナは丈夫なので雑に扱って大丈夫
第60話 仲間と一日の終わりへの応援コメント
アルフの視点から始まることで、別れの決断に込められた誠実さと悔しさがひしひしと伝わってきました。強さだけでは埋まらない距離を自覚する、その苦さが胸に残ります。
一方でエレンとアルテナのやり取りはいつも通り騒がしく、それでいて感情の奥にある繋がりがしっかり見えるのがとても良いですね。
特にエレンが感情を爆発させる場面は、普段の冷静さとのギャップもあって印象的でした。
最後のアルテナの小さな本音も含めて、この二人の関係の温度がじんわり伝わる締めでした。
作者からの返信
アルフ達も本音は一緒にいたかったんですけどね。力のなさを実感してしまいました。
今回色々感情を含ませることに重点を置いてたので印象的に思ってくれてよかったです。
第59話 アルテナ、マルタに成果を叩きつけるへの応援コメント
ギルドに戻ってからの大騒ぎ、実にこの作品らしい痛快さでしたね。レッドオークを丸ごと持ち帰るという絵面のインパクトが強烈で、周囲の反応も含めて思わず笑ってしまいました。
アルテナとマルタの応酬は相変わらずテンポが良く、特に巨大魔石を叩きつける場面は爽快感があります。
その一方で、マルタがふっと見せた戸惑いの表情が少し印象に残りました。
そして最後の急転直下――パーティ解消の申し出、この落差がぐっと物語に緊張感を与えていて、見事な締めだと感じました。
作者からの返信
ギルドの騒ぎ、痛快だったようでよかったです。
アルテナとマルタのやり取りの応酬は今後も面白くやっていくつもりなのでお楽しみに。
パーティ解散の理由は次回。
第58話 やっと帰還への応援コメント
罠の正体が「宝箱そのもの」だったというオチ、見事にしてやられました。エレンの冷静な分析が最後にすべてをひっくり返す展開、やはり気持ちがいいですね。
そしてアルテナの戦闘後のテンションと、しれっと素材を全部持ち帰ろうとする逞しさ、このバランスが本当に楽しいです。
仲間たちが完全に振り回されつつも付いてきている空気も微笑ましいですね。
最後の「ギルドで起きる出来事」の一文、不穏さと期待が絶妙に混ざっていて良い引きでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見事にしてやられたと思ってくれたら嬉しいですね。
アルテナは戦闘後もいつも通り。
仕方ないのでいつものゴーレムの魔法で全部持って帰りました。
こんな色々しでかしてるのでギルドでも当然何かしら起きますw
第22話 合流、そして帰還への応援コメント
エレンのそつない対応はこれももうスキルなのではと思わせるほどでしたな!
アルテナゴーレムが乱造されていることに一抹の不安を抱きつつ、ギルド界隈の誤解は解けそうでよかったと言える……(かな
作者からの返信
エレンの落ち着いた対応でギルドとの合流も果たしました。
アルテナゴーレムは……多分大丈夫じゃないでしょうか?エレンがアルテナをこき使っているなんて噂がたちそうではあるけど
第21話 エレン、回復魔法を使うへの応援コメント
「器用貧乏・改」に死角なし!
回復魔法・範囲回復魔法……ヒーラーとしても優秀ですな!
アルテナゴーレムも……これ出しとけばゴブリンくらいだったら瞬で屠れるのでは……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エレンは回復魔法も使えるのです!
アルテナゴーレムは……まあ強さまでは一緒にできないので瞬で屠るのは無理かと
第23話 エレンとアルテナ、疑いがはれるへの応援コメント
ライラさん、鑑定で言い逃れ出来ない詰み方でしたね。
なんとも、ざまあポイントが高そうなやられ方でした。
作者からの返信
ざまぁライラの回でした