応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 三人の連携が見事ですね。本当に強いパーティに育ったようです。

    黄金のツルハシ、充分お宝のはずですが、期待値を上げに上げてから出てくる物としてはだいぶ性格が悪いですね。しかも、ミラが「キラキラだー♪」で気に入ってしまったなら、もう売れない……。

    作者からの返信

    3人の戦いを楽しんでもらえたようで何よりです。
    黄金のツルハシは本当にお宝なんですけどねー。
    場所が場所なのでネタになってしまいました。
    ミラが気に入ったのでよし

  • 第90話 金策と新武器への応援コメント

    洞窟エリアが金策場所なら、アルテナが鉱山夫にされるのは道理ですねw
    ツルハシを振れないエレンに同情の目を向けるアルテナも、今回は珍しくちょっと優しい。

    そしてミラの新武器オーガブレイカー、初披露でクリスタルゴーレムをボーリングみたいに全滅させるのは威力が高すぎですね。「わーい♪」で抱きついてくる子に、とんでもないハンマーを持たせてしまったようです……。

    作者からの返信

    肉体労働派のアルテナがこき使われるのは当然です。
    ミラの新しい武器はやっぱパワーを活かすならハンマーだよねという感じで持たせました。
    まあ悪いことに使う子ではないので大丈夫でしょう。(多分)

  • タイトルの時点で嫌な予感しかしませんでしたが、想像以上に最低の方向へ行きましたねw

    結果的に「カタストロフ」の悪名だけ増えて、ドン・ガイは再逮捕。もう帰ってこなくていい気もしますw

    作者からの返信

    タイトルから攻めてみましたw
    ミラが新しいトラウマを植え付けられることなく済んだので結果オーライ。
    ドン・ガイが帰ってこなくなったら一応、一応ギルドが困るのでダメです

  • お疲れ様です!
    マテツさんが相変わらず欠陥親父呼ばわりで駄目だった🤣
    そしてエレンがアルテナの従者って、確かに側から見たら信じられないですよね……

    作者からの返信

    お疲れ様です。
    相変わらずマテツさんは欠陥親父呼びです。
    まあエレンが従者に見えないのは、アルテナの威厳のなさがかなり原因でしょうねw

  • お疲れ様です!
    アステナ……まさかここまでクレイジーだとは笑
    エレンに同情されるアルテナが面白くて仕方ないです!

    作者からの返信

    お疲れ様です。
    アステナの正体は上級変態女神でした。
    流石のエレンも同情せざるを得なかった件

  • 第32話 魔導銃の評価への応援コメント

    お疲れ様です!
    確かにこの世界の尺度だと、引き金を引くだけの銃って地味なのかもしれないですね🤔

    作者からの返信

    あくまで魔道具を使ってそれだけかよって感じなので、普通に鉄製の武器だったら評価は違いましたね。

  • 旧居住区と冒険者の軋轢が見えてきて、ヴェインという町に一気に奥行きが出ましたね。
    アーシャの「町を守る」立場が、単なる腕っぷしではなく、複雑な事情を分かった上でのものなのが印象的でした。
    そして最後に領主エミールからの招待状……ここで政治的な話に繋がってくる引きも、とても気になります。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    ヴェインはただダンジョンがある町ではなく、そういう事情を持っています。
    当然ながらストーリーに関わってきますのでお楽しみください。
    次回は領主の屋敷に行きます

  • 世知辛い……世知辛すぎる……w

    ヘルモードのゲームでも、こんなにキツいランクアップ条件は、なかなかありませんよねw

    そして正式なパーティ名が「カタストロフ」。もう、笑うしか無いw

    作者からの返信

    一応まだ冒険者になって二ヶ月くらいですし、ゴブリンキング討伐はカウントされてないので今のところアルテナがライラに貶められた程度ですねw

  • 第87話 暗殺者ダヴィドへの応援コメント

    防音室の理由、思っていたより最悪ですね。裸土下座・エミールの過去の悪さがさらに見えてきました。

    エミールが一度だけ名前を口にしていたことまで覚えられている。これ、エレンのピンチなのでは??

    作者からの返信

    秘密の会話をするための防音室でした。
    一応まだ大丈夫ですが、これがピンチとなるか追い詰めるチャンスとなるかそれはまだわかりません。

  • アルテナ……お前だったのかw 前話で凄い強敵が出てきたと思ったのにw

    しかし、裸の王様どころの騒ぎじゃありませんね。一生どころか町の歴史に残る恥をかきましたねw

    作者からの返信

    一応エレンを守ろうとしたアルテナの仕業でしたw
    貴族はその後しっかり裸にされてお仕置きくらいました。
    でもこれで終わらないですよ当然

  • 領主エミール、お貴族様はやっぱり、最悪でしたね。
    アルテナを嫁に、ミラを所有物扱い、エレンはついでにメイドって、素晴らしい身勝手さ。素晴らしいクズっぷり。

    ただ、アルテナの貴族適性ゼロをめぐって、エレンとエミールが本人の前で妙に意気投合してしまう流れは笑わせて頂きましたw

    そこだけは話が合うのかよ、と思った直後に一気に、最後のエレン吹き飛ばしで完全に空気が変わってしまいました。エレン、大丈夫なのか(ダメとは微塵も思っていない)!?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    普通に悪徳貴族でした。
    でもアルテナがダメなところで意気投合させてみましたw
    でもエレンの気持ちも普通にわかりますよね?
    最後エレンが吹き飛ばされてどうなったかは……まああえて言いませんw

  • 1分間でそんなにボコボコに出来るのなら、いっそ姉御をBREAKING DOWNに出場させたいですねw

    それはともかく、旧居住区の話になり、単純に領主が悪いで済まないところがリアルですね。町の発展と、昔から住んでいる人たちの不満が両方分かるので、アーシャさんが自警団をしている理由にも納得です。

    作者からの返信

    めった打ちにされモブ2人は退場しましたw
    アーシャさんは昔から住んでる住人として町を懸命に守ってます。
    でもダンジョン経営で町を発展させることも大事なので難しいところです。
    次回はその領主に会いに行きます

  • ミラが自分の怖かったものに立ち向かう回。商店を壊されている店主、昔の自分を重ねて飛び出していくところや、怖がりながらも手加減できているあたりは、かなり成長を感じさせてくれます(エライ短期間ですが、魔石の効果?)。

    そして最後にアーシャさん登場。店主の態度が一瞬で変わるあたり、やはりこの街の治安はこの人が半分くらい支えているのでは……。

    作者からの返信

    ブルーオーガとの戦いも経験したのでそれに比べたら大丈夫だったのでしょう(という事で)
    アーシャさんは旧居住区の人たちに慕われているし強いし姉御肌なので半分支えてるというのは過言じゃないかも

  • 今回は何と言ってもミラですね。虐められていた側だったミラが、今度は虐められている人を守るために自分から飛び出していく展開に胸が熱くなりました。
    「虐めは……ダメ!!」という一言に、これまで積み重ねてきた経験と成長が全部詰まっている気がします。
    そして事件が片付いた後、緊張が解けてエレンたちに抱きつく姿がまた可愛らしいですね。強くなったけれど、根っこの優しさは変わっていないのがとても良かったです。

    作者からの返信

    ミラがトラウマに立ち向かい、冒険者を撃退する姿を楽しんでいただけたようで良かったです。
    でも、根っこの優しさと臆病なところは変わってないのでこれからも優しく可愛く時には力強いミラを応援してください

  • 第82話 夜の会談への応援コメント

    夜の酒場でアーシャが情報交換しているだけで、「この人、やっぱり町の守る側の人なんだな」と一気に見え方が変わりました。
    普段は豪快な奥さんという印象が強いのに、裏ではちゃんと自警団のリーダーをしているんですね。

    それにしても、エレンたちが本人の知らないところで「ダンジョン攻略できるかも」と期待されているのが良いですね。理由が「アタシに勝ったからな」なのも、アーシャさんらしくて妙に説得力があります。

    作者からの返信

    そうです、アーシャさんは守る側なのです。
    自警団の姉御って感じですね。
    ダンジョン攻略できるかもと期待されているエレン達ですが実際どこまで行けるかはみてのお楽しみ(長いけど)

  • タイトルの「ぽっと出のモブがいなくなったので話し合い」、まず扱いが雑で笑いましたw 本当にポットデーノやモーブがあっさり片付いて、ようやく本題に入れる感じがします。

    賠償金をミラの武器制作費に回す流れ、かなり実用的で納得です。

    最後にミラが不安そうになるところは、可愛いだけでは済まない存在になった感じがしました。エレンとアルテナがちゃんと守る側に回っているのが良かったです。

    作者からの返信

    タイトルも雑にしてみましたw

    ミラの武器を作る流れが欲しかったので賠償金を使いましたね。
    どんな武器が出来上がるかはお楽しみ。
    ミラはもう大事な仲間だってことエレンとアルテナもちゃんと思っているので、これからも大丈夫でしょう

  • 「ギブアップでーす!」って、あんなに格好良く傭兵たちを斬り伏せた直後に言う台詞がこれとはw
    マルタ、強いのは間違いないのに、スタミナ切れの理由が「筋肉痛になっちゃいます」なのがあまりにもマルタでした。

    でも、ただ諦めたわけではなく、ちゃんと関節を凍らせてモーブを止めていたのは流石ですね。そこへミラの棍棒が脳天に入る流れ、可愛い従魔の一撃じゃなくて完全に処刑人の仕事でした。

    作者からの返信

    いかにもマルタらしいノリだと思ってくれたら嬉しいですねw
    でもちゃんとマルタは仕事する系の性格なので関節は凍らせておきました。
    ミラは可愛く血みどろになっていくキャラにはならないのでそこは安心してくださいw


  • 編集済

    お疲れ様です!
    マリン……この子もある意味、エレンと同じくらい不憫かもしれない……

    作者からの返信

    お疲れ様ですー。
    確かにそうかも知れませんねw

  • お疲れ様です!
    冒険者ざまぁ、だけではありませんでしたね笑
    アルテナも本当にタフですね……

    作者からの返信

    お疲れ様です。
    アルテナはめちゃくちゃタフですw

  • お疲れ様です!
    マテツさんがいると賑やかですね✨
    そして器用貧乏・改のデバフの強さが凄い……
    エレンも落ち込みますよね笑

    作者からの返信

    お疲れ様です。
    にぎやかなのは良いことだw
    器用貧乏・改のデバフは絶対なのだw

  • 第82話 夜の会談への応援コメント

    今回は一気に世界が広がる回でしたね。これまでどこか豪快で親しみやすい印象の強かったアーシャが、町の裏側で重要人物たちと情報交換している姿に思わず「おおっ」となりました。
    特に、エレン達の活躍が本人たちの知らない場所で評価されているのが良いですね。アーシャが「できると思ってるぜ」と語る場面には、彼女なりの信頼と期待が感じられて嬉しくなりました。
    最後の「夫と居候がいる我が家へ」という締めも好きです。大きな話が動いているのに、ちゃんと帰る場所があるのが温かいですね。

    作者からの返信

    エレン達がダンジョン攻略している間、ヴェインでは何かが起こっている事を伝える回でした。
    もちろん後でエレン達にも関わってきます。

    アーシャはエレン達を見ててやる奴らだと思っているようです。
    こういう信頼は嬉しいですよね。

    次回もお楽しみに

  • 第79話 氷嘲の兎刃への応援コメント

    マルタ、まさかの実力……! 余りにも口が悪いものだから、いっそ兎のシチューになれば良いのに、と思っていたはずなのですが、頼りがいのある姉御ですね!

    ここはぽっと出のキャラには、その立場に相応しく退場(人生から?)して頂きましょう!!

    作者からの返信

    実は強キャラです!
    性格的に姉御に相応しいかはともかく、実力としては十分ですね。
    ぽっと出のキャラが死ぬかはともかく退場していただきましょうw

  • 第78話 三人の意地への応援コメント

    「三人の意地」というタイトル、読み終わるとかなりしっくり来ました。
    エレンは生きるため、ミラは守るため、アルテナはリベンジのために踏ん張っていて、三人とも意地の出方が違うのが良かったです。

    特にミラが、ブルーオーガの棍棒を受け止めたうえに、そのまま相手の武器を収納して奪うところはかなり熱かったです。
    アイテムボックス能力、便利枠どころか戦闘でも普通に反則級ですねw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    3人の意地を楽しんでみてもらえたようでよかったです。
    ミラのパワーと収納能力の強さを見せられたようで幸いです。
    実際武器を持ってる相手には反則級です

  • ブルーオーガ、普通のオーガと同じ感覚で挑んではいけない相手でしたね。
    タンクは盾ごと潰され、剣は皮膚で折れ、矢は目を瞑るだけで弾かれる。ここまで順番に格の違いを見せられると、さすがに絶望感があります。

    それでも男を助けに入るアルテナは格好良かったです。
    ただ、助けた相手に抱きつかれて動けなくなるのは、あまりにも間が悪かった……。最後のアルテナ、大丈夫ですよね……?

    作者からの返信

    上位種ですからね、格段に強いのです。
    冒険者達はブルーオーガの強さを魅せるために出しました。
    手痛い一撃を喰らってしまったアルテナは……大丈夫、きっとお空で見てくれてます(嘘)

  • タイトルの「アルテナ、逝っきまーす」でまず吹きましたw
    まさか本当にミラに空へ投げ飛ばされて、階段探しをすることになるとは……。

    しかも落下地点が少しずれて人型の穴が空いているのに、「アルテナ様凄い!」で丸め込まれかけるのがまた良いんですよね。
    その直後にブルーオーガまで出てきて、帰還目前なのにまったく穏やかに帰れないのが、この一行らしいです。

    作者からの返信

    タイトルも中身も楽しんでもらったようで何よりw
    でも帰還直前にやばいモンスターが出現しました。
    次回から少しシリアスな戦いになるのでお楽しみに

  • ミラ、初勝利からの「やったよ!」が可愛すぎます。
    アサルトボアを石のハンマーで叩き伏せる前衛職っぷりと、褒められて抱きついてくる子どもっぽさの落差が、ギャップがあって良いですね。

    魔石が嗜好品扱い……なるほど。食事だと、どんどん魔石を消費されちゃいますから、嗜好品で良かった。

    焼肉サンドに魔石を挟んであげるエレンもだいぶ甘いですが、最後に「異世界にいる理由」が増えていることに気づく流れが良かったです。ミラ、もう完全に帰る理由はなく、残る理由しかないですね。

    作者からの返信

    ミラの可愛らしさに胸打たれてくれてありがとうございます。
    魔石は嗜好品です。
    でもきっとアルテナが使い込みさえしなければ多分お金は大丈夫w
    異世界にいる理由が増えてしまったエレンですが一応本人はまだ帰りたいとは思ってます

  • 第74話 クリスウィスへの応援コメント

    ミラ、金貨爆弾だけでも十分おかしいのに、素の腕力と本体の硬さまであるので、最早立派な前衛職ですね! しかも本人はまだ自分の強さを分かっていないので、エレンが「力を入れすぎないように」と言うのも納得です。

    金貨爆弾使う度に、エレンたちの口座からどんどん引き落としされていかないか、心配ですw

    そして種族名クリスウィス。稀少な魔物だったのか……。

    作者からの返信

    実はミラバリバリの前衛向きでした。
    なお、魔力から作り出してる爆弾なので本物ではありませんw
    口座から引き落としされはしないので安心してくださいw
    実は希少な魔物……ということはまた狙われる……?

  • 人体実験(神体)に笑いましたw言葉遊びですねw
    マルタさん、あの一件からすこしデレるようになりましたね。良き良き……!
    エレンはエレンで、少しずつ心情の変化が感じられますね。
    さて、新技をひっさげてどんなダンジョン攻略となるか!

    作者からの返信

    言葉遊びに笑ってもらえたら幸いです。
    マルタ少し可愛げがある感じになってきました。
    これからどうなっていくかもお楽しみに。
    新技引っ提げて砂漠エリアスタートです。
    今回はちょっと長いですよ

  • なるほど!エレンの“魔力を見る”力で呪いの力の効果もわかったと……!
    適性はありそうですね!っと……wヴェルミナさんの巨体は別に呪いそれ自体の副作用ではなさそうですねw
    なんやかんやあって“呪いの糸”を使えるように。さすがでございます。
    ヴェルミナさんは……まぁスレンダーの方がダークエルフっぽくていいかな?どちらかといえばw
    オチについに我らがアルテナ帰還!しっかり実験台にw彼女は期待を裏切りませんねw

    作者からの返信

    呪いの適性はありますねー。
    ヴェルミナさんは自分に呪いを使っただけなので自業自得ですw
    呪いの糸を扱えるようになって早速アルテナに実験。
    これも攻略のためだからしょうがないw

  • この世界で出会うエルフはとにかく破壊力抜群っすねw
    お、おそらくエレンたちの運がそっち方向に振れているだけかとは思いますがw
    “呪い”ときましたか……!怖気付かないエレンは流石ですね!
    その名前から何かしら副作用的なモノがあるとは思いましたがまさかの……!
    先が読めないです!どうなるんでしょうか!

    作者からの返信

    イマジンブレイカーなエルフ達ですがまあ運が悪かっただけです本当にw
    呪いの魔法は確かに副作用というか扱いが難しいです。
    なのでエレンの得意分野です

  • ミミックとしての血は争えないミラがかわいいっすね〜!
    ミラがいろんな経験や人との触れ合いで成長してる感じがしてとても良いです。
    浄化されます。エレンの悩みを感じ取って解決しようとしてあげるのも……尊き。
    色々考えた結果“動きを封じる”というアイデアに辿り着いたようですね!シャルルは何か心当たりがありそう!

    作者からの返信

    ミミックなのでお宝には反応してしまうのです。
    優しいミラに癒されてくれたのならよかったですー。
    シャルルの心当たりがどんなものかは次回をお楽しみにー

  • アルテナ普通に手練れの者……でもエレンはそれすらも凌駕する――

    ミスリル剣は浪漫ですな!! でもマテツが専用武器をつくる流れに……何か……非常にいやな予感がする……

    ダンジョン踏破できるのか? どうなるッ!!

    作者からの返信

    お疲れ様です。
    よくお仕置きしてますが強さで凌駕はしてないかもw
    ミスリル剣はロマンです!
    専用武器を作る流れに……嫌な予感はたして的中するか?

    ダンジョン編は長いので気を長くして見てくださいね

  • お疲れ様です!
    補助やユニークスキルが使えないなどの設定は、わかりやすいですね!
    でも火属性も禁止しないとボヤを起こしそうな気がする…

    作者からの返信

    お疲れ様ですー。
    まあやらかしたらまた生き埋めにするだけということでw

  • 第26話 異世界の朝への応援コメント

    お疲れ様です!
    とんねるずの木梨憲武を偲んでかよ(古い
    嫌がらせとしては最高なのがわかりました笑
    アルテナは勉強嫌いそうですね…

    作者からの返信

    お疲れ様です。
    ちょっとネタが分かりませんが一応嫌がらせではなく現実逃避ですw
    アルテナが勉強出来るかは……察してください。

  • 閑話 暇を持て余した女神への応援コメント

    お疲れ様です!
    前日譚はこうなってたんですね。
    とりあえずマジで宗教戦争起こるレベルで神はクソ。

    作者からの返信

    お疲れ様ですー。
    現実にこんな神がいたら困りますねマジで。

  • ミラ、初戦から予測不能すぎますね。
    剣がすっぽ抜けてアルテナに直撃する。このアルテナの死に方が好きですw ビンタでファングウルフを吹っ飛ばすとは……強い、強すぎる。

    アイテムボックスどころか、移動要塞じみてきましたね。これは欲しい。

    作者からの返信

    ミラに翻弄されるエレンとアルテナに楽しんでもらえたかな?
    アルテナにとっては不幸以外のなんでもないですが。
    ビンタで吹っ飛ばしたり牙にも傷が入らなかったり、実はミラ、結構強いのです。

  • ミラ、便利さだけでなく、手をつないで勇気を出しているところが普通に可愛いですね。

    それにしてもマルタ、よりによって本人の前で「壊してあげます」は最悪すぎるw
    ミラに拒絶されて床に崩れ落ちる流れは自業自得ですが、そのあと種族名を調べてくれるあたり、ただのクソうさぎで終わらないのが良いです。

    六階層から急に平原エリアになり、ダンジョン感が一気に変わって楽しみです。

    作者からの返信

    ミラは純粋な子供なので可愛いがいっぱい含まれてますね。
    2人のために勇気を出すところも含めて。
    マルタにはとうとう天罰が降りましたw
    でも真面目なのでちゃんとミラのことを調べてくれます。
    その辺は少し後にわかります。
    平原が広がるエリアで3人がどんな活躍をするかお楽しみに

  • 第71話 ミラの決意と能力への応援コメント

    生きているアイテムボックス、爆誕!

    いやぁ、こんなアイテムボックス、欲しいですよね。それにしても斬新です。アルテナが欲しがっていた便利能力が、まさかミラの形で来るとは……。
    収納係なのに、すでにパーティの重要メンバー感があります。

    作者からの返信

    生きてるアイテムボックス爆誕です。
    作品内では収納と呼んでますが。
    収納とマスコットという重要な役回りなのでこれから結構活躍します。
    お楽しみに

  • 「ぽっと出のモブがいなくなったので話し合い」というタイトルからもう笑ってしまいました(笑)
    シリアスな騒動の後なのに、全体的にいつもの空気へ戻っていく感じが心地いいですね。特にアルテナがミラの能力を自慢して、エレンに即座に殴られる流れ、もはや完成された様式美でした。
    それと、最後にミラがまた不安を口にする場面、二人に守られて安心した笑顔を見せるのがとても良かったです。ミラがちゃんと「居場所」を得られたのだと感じました。

    作者からの返信

    タイトルからギャグ満載にしてみましたw
    エレン達にかかればシリアスになっても普通にコメディになってしまうんですよね。
    ミラは2人と一緒に冒険することで徐々に成長していったらと思ってます

  • お疲れ様です!
    やっぱりママチャリ生成したのかな…
    そして現世への道のりは遠そうですね笑

    作者からの返信

    お疲れ様です。
    ママチャリかどうかはご想像にお任せ。
    現世への道のりは長く険しいですw

  • 第70話 新しい仲間への応援コメント

    レッサーミミックが女の子になっただけでも大事件なのに、原因が「魔石を預けたら吸収して進化しました」なの、納得しました。魔物に高純度の魔石を預ける方も預ける方だったというw

    ミラという名前をもらって喜ぶところは普通に可愛かったです。
    そして最後に「ポンコツ様」で全部持っていくあたり、マルタの置き土産が強すぎました。

    作者からの返信

    大事件だけどアルテナのせいで起きるべくして起きた事件というオチでした。
    新しく仲間になったミラは次の冒険から活躍するのでお楽しみに。
    マルタにもある意味活躍します

  • 第69話 従魔登録への応援コメント

    レッサーミミック、蓋を開け閉めして返事するの、健気でちょっと可愛いです。

    それにしても、朝起きたら「箱から女の子が!!」とはw
    「空からでしょうが」と冷静にツッコんだ直後、本当に箱の中で女の子が寝ているオチで、さすがに次が気になりすぎます。正直、このレッサーミミックが、アイテムボックスになるのでは、と予想していたもので……。

    作者からの返信

    こういう所作可愛いですよねミミックの。
    箱から女の子が!という言葉に、流石にエレンも混乱。
    女の子の正体やいかにw?
    (予想は大体合ってます)

  • 第68話 虐められた箱への応援コメント

    レッサーミミック、魔物というより完全に虐められている箱で、これはさすがに可哀想な存在ですね。牙も舌もなくて、中身も空っぽで、魔石すら落とさないって、説明されればされるほど哀愁が増していく……。

    それを助けたエレンが普通に優しく見えたのに、「敵とあなたには容赦しない」でアルテナだけ別枠にされているのがまたw
    最後にその箱がトスントスン追いかけてくるところ、ちょっと可愛いですね。

    作者からの返信

    本当にただ生きてるだけの箱なので、ダンジョンでは虐められている存在となりますね。
    エレンの中では敵とアルテナは同一枠になっておりますw
    レッサーミミックの所作は可愛い感じにしたかったので可愛いと思ってもらえたら嬉しいです

  • お疲れ様です!
    アルテナはカード破壊、エレンはカードに流して気絶、両極端だなー。
    この辺からも、この二人が最高のバディである事が現れれていますね!

    作者からの返信

    最高かはともかく、2人の差というか個性を出してみました。
    極端な2人がどうこれから冒険していくか楽しみにしててくださいー

  • ダンジョン! 避けては通れ無さそうな道ですが、アルテナはまた思いつきやな……

    ガルシア経由で算段はついたところで、マテツはまた何かくれるのかな……

    エレンの「能力」がまたいい感じに働きそうな予感……どうなるッ!!

    作者からの返信

    アルテナはノリと勢いと思いつきで行動するのですw
    ヴェインへ行く前にマテツにようがあります。
    エレンの効力が発揮されるかどうかは乞うご期待

  • 探知魔法が「危ない相手を色で見る」方向に進化しました! 前回ミ……何とかに不意を突かれた反省が、彼女を成長させてくれたようです。

    それにしても、また冒険者狩りかと思ったら、前回のオークがまさかの再登場……w
    男色に目覚めたオークが第一階層の治安維持みたいになっている(性的に)の、ひどいのに妙に役立っているw

    作者からの返信

    エレンの探知魔法が進化しました!
    きっとこれからも役に立ってくれるでしょう。
    新たな世界に目覚めたオークはきっとこれからも治安維持に貢献してくれるでしょうw。
    生み出した本人は知らんぷり。

  • 第66話 再びダンジョンへへの応援コメント

    アルテナだけまだ精神的ダメージを引きずっているのが気の毒でしたが、目潰しでとどめを刺されたのが、さらにw

    それにしても、ドン・ガイさん、捕まっている……。この世界でもセクハラという概念があるところが斬新ですね! 日本でもここ2~30年くらいでしたっけ……?

    作者からの返信

    アルテナがとち狂って百合に持って行こうとするのを目潰しで阻止しましたw。

    セクハラで捕まったのはネタなのでそこら辺の法律関係は深く考えないでOKですよw

  • タイトルでミレイがすごすご退場するだけかと思ったら、拷問回だったとはw ミレイ視点で見ると、エレンの怖さがかなり際立ちますね。
    回復してくれるから安全、ではなく、回復できるから終わらないという方向に行くのが恐ろしい。しかもセルフ拷問w

    最後に『旋風の刃』の暴走をあっさり止める場面で、エレンの異常さが別角度からはっきり見えました。魔導銃を扱えなかった理由までミレイ自身が理解してしまう流れが、退場回として素晴らしかったです。

    作者からの返信

    お疲れ様です。
    その通り拷問回でしたw
    ミレイ視点でエレンの怖さを存分に見てもらった方が面白いかなと思いましてw
    魔力操作の技術で格の違いを見せつけたところで退場。
    ぽっと出のキャラでしたが楽しんでもらえたなら幸いです

  • マルタ、格好よく決めたと思ったら即ギブアップなのが実に彼女らしくて好きです(笑)
    それでもちゃんと相手の関節を凍らせて仕事は済ませているあたり、煽り屋なのに有能というバランスが良いですね。
    そして最後にミラが全部持っていく流れ、可愛い顔をしてブルーオーガの棍棒を振り下ろす絵面が強烈でした。

    作者からの返信

    マルタのキャラを気に入ってもらえて嬉しいです。
    ふざけているけどちゃんと真面目に仕事はこなすのが彼女の特徴ですねー。
    ミラのパワーも炸裂してこれでひと段落です

  • ミレイ、登場した瞬間からだいぶ危ない人ですね。
    エレンの実力を確かめるために、寸止めとは言え、いきなり首を狙うのは、素行が悪いどころの話じゃないw

    魔導銃を「扱える人間なら奪えるかも」という空気が一気に出たのが面白かったです。そこからエレンが壁まで用意して、爆発まで計算済みだった流れはかなり痛快でした。

    作者からの返信

    ミレイは実力がある上に結構やばいやつです。
    ドン・ガイが止めなければもしかしたら主人公は死んでいたかもしれないですからね。
    ミレイなら魔導銃を扱えるかもしれない……と思わせてからめちゃくちゃ落としましたw
    次回のタイトルとともに内容をお楽しみください

  • お疲れ様です!
    BBAざまあの一言に尽きますな✨
    でもこれでギルドでの立ち位置が上がって、冒険のハードルも上がりそうですね!

    作者からの返信

    BBAかはともかくざまぁ回でしたw
    ハードルが上がるかどうかはちょっとわかりませんw

  • 第63話 魔石争奪戦への応援コメント

    アルテナの魔石争奪戦、完全に公開処刑でしたね。 最初は早い者勝ちみたいに突っ込んでいた冒険者たちが、あっという間に誰も前に出なくなる流れが、何とも気持ちよかったです。 ただ、勝者へのご褒美がドン・ガイさんのハグとキッスなのは強烈すぎるw 女性と同室になるときは服を着るくせにw あれだけ無双したアルテナが最後に一番ひどい目に遭うあたり、この作品らしいオチでした。

    作者からの返信

    アルテナの強さを活かしての公開処刑でしたw
    全員ゴミのように吹っ飛ばされていく爽快感を味わってもらえたら幸いです。
    でもそれで終わらないのがこの作品w
    しっかりオチましたw

  • 第62話 追放の提案への応援コメント

    ドン・ガイさん、見た目の圧はすごいのに、話している内容はかなりまともですね。
    「追放」と言いながら、実際は魔石と魔導銃を狙われる前に保護しようとしているのが分かって、ギルドマスターらしさが出ていました。

    それにしても、とうとうエレンまでポンコツ扱いされるとはw
    最後に「漁の時間だ」となるあたり、逃げるでも手放すでもなく、エレンらしい方向に話が転がってきた感じがします。何をしようとしているのか、楽しみです!

    作者からの返信

    一応ギルドマスターらしくまともな振る舞いはしていますw
    エレンもポンコツ扱いされたままではいません。
    とっておきの考えを思いついたので次回をお楽しみに

  • 第79話 氷嘲の兎刃への応援コメント

    なんと、ここでマルタの戦闘力が開示されるとは……!
    普段の煽り倒す受付嬢ぶりから一転、「氷嘲の兎刃」として割って入る場面が格好よかったです。
    ミラを巡る騒動も、彼女がただの便利な従魔ではなく“守るべき仲間”として完全に定着した感じがあって、三人の絆がよく出ていました。

    作者からの返信

    エレンとアルテナにとってもうミラは大切な仲間なんですね。
    実はつよつよ受付嬢だったマルタの活躍を見届けてくださいなー

  • 上級変態女神がエレンたちの冒険の切り抜きを見てるw

    と言いつつも、なんか私と似たような反応してるところもあって自戒しました。いや、別に変える気はないですがw

    ドン・ガイさんは0.1秒で助かりましたねw
    こういう細かい笑いの取り方もさすがです!

    めちゃくちゃいい振り返り回でした!

    作者からの返信

    ちゃんとアステナは見てるんですよねー。エレン達の冒険を。
    確かに似たようなところあるかも……こっちの方は直接手を下してはいないですけどねw
    ちょっとしたネタにも笑っていただけて良かったです。
    100話以降もよろしくお願いします

  • 98話 アルテナ、星になるへの応援コメント

    タイトルが面白すぎますねw
    色々想像できて読むのが楽しくなりますw

    ゴーレム操縦は面白いアイデアかと思いましたが、確かにエレンの良さを殺してしまいそうですね(場合によっては有効かもしれませんが……)

    ロケットの話題が出て「あっ……」となりましたw

    合掌……

    作者からの返信

    タイトルで笑っていただけたら嬉しいです。
    確かにゴーレムは場合によっては有効ですが基本的にアルテナとミラが一緒なのでこれ以上の前衛はいらないですからね。
    ロケットで無事タイトル回収しました。
    アルテナはしばらく戻ってきません

  • 97話 影無と姉妹への応援コメント

    アーシャさんがエレンをかなり評価しているのが良かったです。ただカーシャの言い分も筋が通っているので、この辺の評価に関する話は今後大きく物語に関わってきそうです。

    姉妹の考え方の違い……影無の脅威もさることながら、エレンが試される展開になりそうですね……!

    作者からの返信

    一緒に過ごしているからかアーシャにとってはエレンがやるやつだと分かっていますからね。
    ここら辺の考えの違いがどう関わってくるかはお楽しみに。
    影無も合わせて。

  • お疲れ様です。
    回復にもエレンのスキルは使えますね。
    そして皆黒い悪魔は覚えていないか…そりゃ記憶から消した方がいい。

    作者からの返信

    エレンが回復を覚えました。
    黒い悪魔の記憶が残ってたら色々ヤバそうなので消えたことにしましたw

  • お疲れ様です。
    助けも必要なく、楽勝でしたね!
    しかし本物に触れたらそりゃ気絶だわ笑

    作者からの返信

    アルテナにかかれば楽勝なのです。
    でも本物には勝てませんでしたw

  • 第19話 黒い悪魔作戦への応援コメント

    お疲れ様です。
    黒い悪魔ってそっちか…
    俺は確実に気を失うシチュです泣

    作者からの返信

    そっちの黒い悪魔でした。
    ここの世界ではゴブリンにもクリーンヒットです。

  • 第18話 ギルドでの騒ぎへの応援コメント

    お疲れ様です。
    因果応報、poetic justiceですね。
    そしてゴブリンキング、バフ能力持ちですか。
    みんな助太刀に立ち上がりましたが、間に合うのか?

    作者からの返信

    ライラが断罪されたところでギルドが立ち上がりました。
    間に合うかどうかは微妙なところw

  • お疲れ様です。
    デスサイズと銃と言う組み合わせが痺れますね✨
    しかし強い敵が出てこないか不安だ…

    作者からの返信

    お疲れ様です。
    鎌と銃と言う厨二心くすぐるペアとなってます。
    強い敵は……出てきますよ

  • 第16話 南の森の調査への応援コメント

    お疲れ様です。
    器用貧乏スキル、サバイバルでもいけるのか!
    ならば是非逆ナンで話術を活かすエレンが見たい(黙れ
    そしてやっぱりアルテナは技名が厨二なのね…

    作者からの返信

    お疲れ様ですZ
    男が見たらかっこよさに惚れますかもねw?
    アルテナの技名は当然厨二ですw
    でも異世界では多分普通の名前

  • お疲れ様です。
    スキンヘッドに自分で言わすな笑
    というか登録に一日が長いのがどうか、相場がわからないな…審議とか挟むと1週間近くかかるとかもありそうだけど。

    作者からの返信

    お疲れ様です。
    パッパとその場で登録できる作品が多いのでリアリティをちょっと出して1日かけましたw
    スキンヘッドの人は割と人気です

  • お疲れ様です。
    魔導銃って呼び名も充分アルテナ好みっぽいですけどね。
    でも考えてみたら、スキルは凄くてステ最低なエレンと、高ステータスで超不器用なアルテナって、対になってるんだなと気付きました。

    作者からの返信

    お疲れ様です。
    その通り、実は対極な存在となってます。
    そんな2人がどう冒険していくか楽しみにしててください

  • 第78話 三人の意地への応援コメント

    今回は三人それぞれの“意地”がきれいに噛み合った回でしたね。
    エレンが死の恐怖から踏みとどまる場面、ミラが主人を守るために恐怖を越える場面、そしてアルテナが最後にきっちり借りを返す場面、どれも熱かったです。
    特にミラが棍棒を収納して奪うところは、彼女らしい能力の使い方でとても良かったです。三人パーティとしての形が、一気に強く見えた回でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    3人が意地を見せた戦いを楽しんでもらえたら幸いです。
    次回はまた空気が軽くなります。
    (あのキャラの意外な活躍が見れるかも!?)

  • お疲れ様です!
    早速チート発揮ですね。
    これはアルテナも立つ瀬がない笑

    作者からの返信

    お疲れ様です。
    まあこうなりますよね。
    と言うわけで武器を手に入れました

  • マルタ、朝から全力でアルテナを煽っていて平常運転ですねw 昨日あれだけの成果を出したのに、まだ主導権を握らせてもらえないあたりが面白いです。

    エルフのギルドマスターと聞いて、エレンまで少し期待してしまう流れはすごく分かります。そこから海パン一丁の筋肉ムキムキ変態エルフが出てくる落差がひどいw アルテナが泡を吹くのも納得でした。

    作者からの返信

    マルタはいつも通りですw
    エレンも呆れるほどでした。

    自分の作品にまともなキャラはあまり出てきません。
    何せコメディなので!(シリアスもたまにあるけど)
    と言うわけなので変態エルフ登場です。
    何気重要キャラだったりするので活躍にご期待ください

  • アルフとケイトの離脱、短すぎる期間とは言え、かなり寂しいものですが、二人なりに真剣に考えた結果なのが伝わってきました。力不足を感じて別れる、というのが単なる退場ではなく、二人の悔しさにもなっているのがリアルですね。

    その後のアーシャさんの話で、エレンとアルテナの関係が一段はっきりしましたね。
    首を絞める方向に行くのはエレンらしすぎますが、最後のアルテナの小さな一言で、ちゃんと仲間になってきている感じが素敵でした。

    作者からの返信

    気のあった4人でしたが、力不足で悔しさを孕んでの退場となりました。
    勝手にアルテナがいなくなったことを想像して発狂するエレンとこっそり本音を漏らすアルテナを好きになってくれたら嬉しいです

  • レッドオーク丸ごと一匹と巨大魔石を持って帰ってきた時点で、ギルドが騒ぎになるのは当然ですね。それを見てもなお、どうにか認めまいとするマルタの粘りがすごいw

    最後にいきなり仕事モードへ逃げるところもマルタらしいですが、マニュアルを褒められた時の反応だけ少し空気が変わりましたね。ですが、そこからアルフとケイトの話に入る締めで、浮かれた成果報告だけでは終わらない感じが……。

    とにもかくにも、今夜のメニューは兎のシチューですね!

    作者からの返信

    エレンも開き直らなきゃいけないほど厄介な騒ぎでした。
    マルタも流石に予想外だった様子でめちゃくちゃ動揺してました。
    面白がっていただけたら嬉しいですね。
    マニュアルを褒められてポケッとしたのはちょっと訳がありますね。
    最後まで浮かれた締めにはなりませんが今後をお楽しみください。

    うさぎのシチューは無理かなーw

  • 今回はかなり空気が変わりましたね……。これまでのコミカルな流れから一転して、ブルーオーガの“格”がしっかり描かれていて、読んでいて緊張感が凄かったです。
    特に、冒険者達が普通のオーガ感覚で挑み、その認識が一瞬で崩壊していく流れが恐ろしい。盾役が文字通り潰される場面は、ブルーオーガの危険性を一撃で読者に叩きつけてきました。
    そして最後ですよね……。アルテナはいつも無茶苦茶なのに、こういう時だけ本気で人を助けに行く。だからこそ、あの結末がかなり重く響きました。エレンとミラの叫びが、本当に胸に刺さります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    オーガを倒したことがある冒険者達を出してブルーオーガの格の違いを演出しました。
    無茶苦茶だけどいざという時は頼りになるアルテナがやられてしまい、エレン達がピンチに陥ります。
    果たしてこの状況を切り抜けられるかな?

  • 第12話 魔道具職人マテツへの応援コメント

    お疲れ様です!
    こういうロックスミス的な世界は異世界情緒がありますよね✨
    そしてこれからの展開…あっ(察し)

    作者からの返信

    お疲れ様です。
    魔道具職人ですがガッツリ鍛冶もできる人なのです。
    この先の展開は……まあ頑丈だし大丈夫でしょう

  • 第58話 やっと帰還への応援コメント

    ああ、宝箱ですか! なるほど! ふたりを撃つのかと思った!w

    あれだけ魔物を出されると、普通は宝箱を壊す発想には行かないので、エレンが気づいた時の納得感がありました。

    その後、巨大な魔石だけでなくレッドオーク本体まで持ち帰ろうとする流れが逞しすぎるw
    アルフとケイトがだんだん説明を求めるのを諦めていく感じも、エレンたちに巻き込まれた側の反応として自然で面白かったです。

    作者からの返信

    答えは宝箱でした!
    納得してもらえたようでよかったです。
    魔石はともかくレッドオークも持って帰ろうとするのはいつものアルテナらしいと思っていただけたら幸いです。
    アルフとケイトはもう諦めた感じですね

  • 第57話 無双と推理への応援コメント

    アルテナ視点の無双、ちゃんと強いのに発想が完全にアニメ主人公で、何だか笑ってしまいましたwレッドオーク三体とスケルトンマジシャン相手に、デスサイズと双剣を切り替えながら戦うところは普通に格好良いですね。

    一方で、エレン側は「なぜ魔物を召喚する必要があるの?」から罠の正体に近づいていくのが良かったです。
    最後に二人へ魔導銃を向けた瞬間、え?……となりました。まだ私には理由が分からない……。

    作者からの返信

    アルテナなのでいつでもロマン主義。
    でも戦いはかっこいいと思ってもらってよかっったです。
    エレンはトラップ部屋を突破するため思考を巡らせた結果、答えを出しました。
    何故2人に魔導銃を向けたのかは次回!

  • 第56話 私がやるべき事への応援コメント

    アルフがケイトを守ろうとしてスキルを使ってしまうところ、責められない判断だからこそ状況の厳しさが出ていましたね。
    そこへ一瞬で割って入るアルテナが、今回は本当に頼もしかったです。

    岩の壁で自分たちを守りつつ、アルテナが全力で暴れられる場所を作るエレンの判断も良かったです。
    派手に戦うアルテナと、それを活かすエレンの役割がかなりはっきりした回でした。

    作者からの返信

    ケイトとアルフでは流石に魔物の群れに対抗はできません。
    こういう時はアルテナの出番。
    戦いの時は頼もしいアルテナなのです。
    エレンの役回りはそれをサポートすること。
    それぞれの戦いに次回挑みます

  • 第55話 一瞬の迷いへの応援コメント

    「お父さんスイッチ」ならぬ、「アルテナスイッチ」が入って開始したレッドオーク戦、四人の連携がかなり良かったです。
    アルフが受け、ケイトが狙い、エレンが足を撃ち抜いて、最後にアルテナが首を落とす流れが、組んだばかりとは思えない程の連携の取れたパーティ戦になっていました。

    それだけに、最後の宝箱で一瞬迷ってしまうエレンの判断が悔しいですね。
    ケイトなら気づくはず、と思った一瞬で状況がひっくり返るのが、今回のタイトル通りでした。

    作者からの返信

    息が合う4人の連携を楽しんでいただけて何よりです。
    しかし罠にかかってしまいました。
    一瞬の油断でひっくり返るダンジョンの恐ろしさを演出したのですがどうだったかな?
    次回もお楽しみください

  • アステナ……思わせぶりに再登場して来たかと思ったらこれかよ……

    しかしその狂気じみた力は本物……!

    やはりアルテナと冒険を続けるほかは無さそうですな……どうなるッ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    久々に登場したと思ったら上級変態女神として頭角を表しただけでしたw

    アルテナとの冒険を続けるしかないですね。
    次回から新展開なのでご期待ください

  • 今回はかなり“パーティ感”が強く出ていて良かったですね。三人の連携が自然に噛み合うようになっていて、特に戦闘後のタッチの流れに「仲間になったんだなあ」という実感がありました。
    そして何より、アルテナ投擲作戦が酷すぎて笑いました(笑)。「アルテナ、逝ってらっしゃい」は完全に信頼ありきの雑な扱いなのに、ちゃんと役に立っているのがまた酷い。ミラとエレンにおだてられて立ち直る流れまで含めて、この三人の空気感が本当に完成してきた感じがあります。
    後半のブルーオーガ登場で、一気に空気が引き締まりましたね。平原エリアにも慣れてきたタイミングだからこそ、“上位種”の存在感がかなり映えていました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    3人の連携もしっかりしてきました。
    アルテナの体力ありきの雑な作戦ですが普通に有効。
    まあ見つからなくても試行回数を重ねれば大丈夫なのでよし(全然よくない)

    ブルーオーガ戦はこの作品には珍しく結構シリアスなのでお楽しみに

  • お疲れ様です!
    誰も悪くない、悪いのはハゲ遺伝子だ😭
    魔道具職人…確かにステが上がらないにら、後は道具によるバフですよね。

    作者からの返信

    悪いのはハゲ……なのかなぁ?
    魔道具職人マテツの元へ向かった2人ですが何が起きるかはお楽しみ。

  • アルフとケイトが加わったことで、ダンジョン探索が一気にパーティらしくなりましたね。ケイトの危機察知も、アルフの引き付け役も、エレンにとってはかなりありがたい戦力に見えました。

    スキル名が「肉の壁」で全部持っていかれたけどw「器用貧乏・改」まで含めて、変なスキル名同士で妙な仲間意識が生まれている感じが良かったです。……が、何か不穏な未来を感じさせる引きですね……。

    作者からの返信

    本格的にパーティらしくなってきました。
    でもスキル名で全部印象が持ってかれましたかw
    気持ちはわかりますがw
    変な名前同士でちょっとした絆が出来てきた4人ですが……果たして

  • 第53話 パーティー結成への応援コメント

    アルフがちゃんと理由を説明してくれるので、いきなりの勧誘でも納得しやすかったです。エレンの魔導銃もアルテナの戦闘力も、外から見るとかなり価値がありますもんね。

    アルテナが壁に弾かれて、マニュアルにまで煽られる流れは安定のアルテナでしたw
    最後はアルフとアルテナがリーダー争いをして、エレンとケイトが握手する形になるのも好きです。相棒に苦労している者同士、早速通じるものがありますね。

    作者からの返信

    パーティを組む互いのメリットを外側から伝えることで示してみました。
    アルテナなら色々掘って進めるんじゃ?という疑問はここで打ち砕きますw
    そういう作品もありますからねーw
    アルフとケイト、エレンとアルテナはそれぞれ通じ合うところがありますね。
    これからの冒険に期待しててください

  • 第52話 出会いと提案への応援コメント

    アルテナの「助け合いの精神」が、冒険者的には完全に横取りになるのがかなりリアルですね。実際MMORPGでも、めっちゃ怒られますしw
    ちゃんと謝って、食事で埋め合わせようとするエレンの判断がナイスです。

    アルフとケイトの掛け合いもいいコンビ感があって好きです。
    エレンたちの異様さに引くどころか面白がって、最後にパーティを組まないかと言い出す流れが良いですね! 次が気になります。

    作者からの返信

    結構こういうシーンはリアルな感じにしようとしてますね。
    私もそういうルールを知らなかった時言われたことを思い出します。

    新キャラの2人は結構いいコンビです。
    パーティに誘われた2人がどう返事するか楽しみにしてください

  • アルテナがミラの教育材料に……w
    26階層が最下層、その情報が明かされましたがその代償として吊るされてしまいました(南無阿弥陀仏)

    辺境のヴェインだからこそ、Bランクがトップっていう設定もさすがのディテールですね!

    ダンジョンが人を呼ぶことは明かされていましたが、それを攻略することによる結果も……未だ攻略されないダンジョン……色々と考えてしまいます。

    そして、エレンの心情に変化が……!
    信頼。とても良いですね。ここまでの仲間との絆が一つ大きな実を結んだような気がします。

    作者からの返信

    アルテナはいい反面教師ということでw
    Bランクは低く見えるかもですが実際はかなりに実力者。A以上はこの世界に早々いないのです。
    この世界のダンジョンは攻略されたら消えてしまうのでそこもポイントですね。
    果たして最下層に待ち受けてるものはなんでしょう?
    帰りたいという気持ちに変わりはないですが、エレンの心境に多少の変化がある話でした

  • 第95話 カーシャの提案への応援コメント

    カーシャさんのスキルを見ると、イサークさんとの相性は良いですねw
    彼のスキルは……まんまの名前w! 神様もきっとおふざけをかましたのでしょう(?)

    そんなBランクの実力者たちから見てもミラの収納は規格外みたいですね!

    今回はデレというか、アルテナからエレンに対する思いがしっかりと現れたことで、エレンの気持ちが揺さぶられた良い回でした。

    ライバル誕生……かと思ったらしっかりオチるのは流石ですねw
    めっちゃ気まずいでしょこれw

    作者からの返信

    カーシャさんは守りを捨てて攻撃に特化した感じなのでイサークと相性はいいですね。
    名前に関してはきっとふざけたのでしょうw
    収納はこの世界でも貴重なのでカーシャ達も驚いてました。
    アルテナの思いを聞いたエレンは今後どうするでしょうねーニヤニヤ。
    オチをつけるのは自分にはありがちです。
    気まずい空気の中みんなでダンジョンを脱出しましたw

  • 第94話 紅蓮の鉄槌への応援コメント

    イサークさん……w いやめちゃくちゃ強いんでしょうけど(ブレス耐えるくらいですし)キャラが強すぎてそっちの印象がw

    さすがのエリア最強トカゲくんもドン引き。

    そんな中シャルルさんも現れ、ラディアドレイクを討伐。

    恐らくここまでの作中屈指のパーティー戦闘。かなり見応えがありました!Bランクパーティー……その実力は本物ですね!

    作者からの返信

    確かに強いんですけどドMなのです。
    モンスターもドン引きするくらいw
    エレン達以外の活躍を見せるのは久々でしたね。
    このパーティがどう今後関わってくるかも楽しみにしててください

  • 三人の洗練された戦闘は読んでいて爽快感がありますね〜!

    そしてまた他冒険者のピンチに遭遇。
    今回は巨大トカゲ……! エリア最強モンスターということでとんでもない強さですね。

    フラッシュが効いたのは幸いですが、自力が上がらないエレンは長期戦に不向き。こういう時のアルテナはかっこいいですね!時折見せるギャップのあるアルテナ、とても良いです!

    そして助太刀が……この見た目はと思ったら、まさかの妹さん!?

    作者からの返信

    爽快感があるバトルで良かったです。
    身体能力が低いエレンにとって逃げるのは不向きですがアルテナがちゃんとサポートします。
    新キャラについては次回!

  • 冒険者狩りへの対処、容赦がなさすぎるのに筋は通っているのが、さすがエレンですね。マニュアルの「殺る覚悟があるやつは殺られる覚悟がある」を、きっちり別方向に読み替えているのが最悪で好きですw

    アルテナが少し引いているのも珍しくて、エレンのほうが怖い回でした。最後に男に興奮するオークが出没するようになるオチまで含めて、知らんぷりで済ませるなと言いたくなりますな……w

    作者からの返信

    油断して山賊に蹴られた経験を生かし、エレンは一切容赦しなくなりました(元からそんな感じだったけどw)
    アルテナも引くほどですね。

    まあ、オークをそのまま放置するのは確かに無責任かも……でも当時のエレンは知らないのでしょうがないということで

  • 第50話 冒険者狩りへの応援コメント

    宝箱そのものではなく、宝箱を餌にしてくる冒険者狩りというのが、ダンジョンらしい嫌な罠ですね。魔物や仕掛けだけ警戒していたエレンが「しくじった」と考えるところ、かなり実戦っぽくて良かったです。

    そこからアルテナが前に出て、エレンが弓と魔法使いを潰していく連携が普通に格好良い。最後のハイタッチも、二人の関係がだいぶ変わってきた感じがして好きです。

    作者からの返信

    ダンジョンで警戒するのは同じ冒険者もということで冒険者狩りを出演させてみました。
    2人の連携と戦いっぷり、最後のハイタッチまで楽しんでもらったようで何より。
    あとは始末だけw

  • 魔力で作られた罠まで見えるようになると、エレンの探知魔法が一気にダンジョン向きになりますね。アルテナが踏んでから理解する流れも、二人らしくて良いですねw

    オーク戦の「私は光を使うわ」からの連携は、普通にかなり格好良かったです。
    その後、宝箱でひのきの棒とおなべのふたを引いて、最後は見事に爆発オチまで踏むアルテナ、期待を裏切らずにやっぱり死んだ(7割くらい?)ww

    作者からの返信

    ダンジョンらしい空気と相変わらずの2人を楽しんでいただけたら幸いです。
    アルテナには爆発オチが似合う気がするなぁw

  • お疲れ様です!
    ド◯えもんでよく見る拳がめり込むシーンが見える見える。
    そして17歳ではないのか…それでなくても、色々やばすぎますね笑

    作者からの返信

    お疲れ様です。
    17歳でも良かったかもw?
    きっとドラえもんのように拳がめり込んでます

  • アステナさん、相変わらずなかなかに食えない……と思ったらただのド変態……おっと失礼、上級変態女神でしたか
    珍しくエレンさんの優しさを浴びたアルテナさんの混乱ぶりは察するにあまりあります

    余談ですが、下着に関しては「口に含んでしゃぶらなかっただけまだマシなのかな……」というのが最初の感想でしたが、頭に被るの推奨してる時点で救えねぇ女神さんだと気づきました

    作者からの返信

    はい、上級変態女神ですw
    優しいエレンを見てアルテナは混乱しまくりましたw

    まあ口に入れないよりかはマシ……なんでしょうか?

  • 今回はかなり“家族感”の強い回でしたね。戦闘もしているのに、全体の空気がどこか穏やかで、読んでいて温かい気持ちになりました。
    特に、ミラが「エレン様は守る人」と認識しているのがすごく良かったです。無意識にエレンだけは傷つけないようになっている、というのが実に健気でした。一方で全部アルテナに飛んでいくのは酷いのに笑ってしまいます(笑)。
    そして最後の、「異世界にいる理由、増えてない?」というエレンの独白が胸に残りましたね。最初は生き残るためだったはずの異世界生活に、“守りたい存在”が増えていく。かなり大きな変化だと思います。

    作者からの返信

    結構温かい雰囲気を出すようにしていたのでそう感じ取って頂けたら嬉しいですね。
    アルテナは遠慮しなくていいので普通に酷い目に遭いますw
    エレンは帰りたいと思いながらも異世界にいる理由が増えてしまいました。
    この変化がどう関わってくるかはお楽しみに

  • 魔石って食べて大丈夫?

    アーシャさんここで登場。
    前回の話の続きかな。

    作者からの返信

    大丈夫じゃありませんね。
    前回に話かどうかはみてのお楽しみ

  • 第82話 夜の会談への応援コメント

    この会話、アーシャさん何かありそうですね。
    今後これがどう影響するのか。

    作者からの返信

    エレン達が知らない間、町で何かが起こってますね。
    もちろん後で関わってきます

  • タイトルでポットデーノ終了のお知らせw

    いよいよミラの武器制作ですね

    作者からの返信

    はい、終了しましたw
    ミラの武器は鍛冶屋に任せます

  • マルタ、疲れたと言いながら
    ちゃんとやることやってますね。

    ミラの強さも分からせたところでひと段落かな?

    作者からの返信

    マルタはなんだかんだ仕事はする子なのです。
    強さもわからせたところでひと段落です


  • 編集済

    第79話 氷嘲の兎刃への応援コメント

    【朗報】
    クソうさぎことマルタ、人の心あった。

    あとめっちゃつよい

    しかし、ポットデーノのポッド出感……。
    これ以降出てこなそう

    作者からの返信

    実はマルタ強キャラなのです。
    ポット出感しかない名前の敵キャラ、果たしてどうなるかな?

  • マニュアルを読みながら渋々進むエレンと、完全に勢いで突っ込むアルテナの差がはっきり出ていますね。トラバサミの即フラグ回収も含めて、やっぱり情報なし突入は危ないw

    スケルトン戦では、エレンの魔導銃とアルテナの双剣がちゃんと噛み合っていて、初戦としてかなり良かったです。

    最後にスライム掃除の知識までマニュアルに書いてあって、マルタの煽り文に文句を言い切れないどころか、本当は親切極まりないんじゃないかと思い始めました。

    作者からの返信

    エレンはとにかく慎重に。
    アルテナは勢いで突っ走るタイプなのでめちゃくちゃ差が出ています。
    でもそれぞれの役割をわかっているので戦闘はしっかり2人ともできますね。
    マニュアルは煽っては来るけど書いてある知識はマジなのでこれからも役に立ってくれるでしょう(煽られるけど)

  • マルタ、受付嬢としてはちゃんと仕事をしているのに、全力で煽ってくるのが厄介ですねw 周りの冒険者たちが同情半分、観戦半分みたいになっているのも、この人の常習犯感が出ていますね。

    ダンジョンマニュアルまで煽り文から始まるとは思いませんでした。情報収集のはずが、結局アルテナが火をつけられてそのまま突入になる流れ、見事にマルタのペースですね。

    死亡フラグにしか見えないw

    作者からの返信

    ちゃんと仕事してるからこそ厄介ですねw
    実際常習犯ですこの人。

    アルテナが燃えてしまってエレンは無理やり引っ張られて連れて行かれます。
    最初のダンジョン探索どうなるでしょうかねふっふっふ

  • マルタ、元気な受付嬢というより、煽り性能が高すぎますねw
    子供扱い、魔力の少なさいじり、スキル詐称疑惑まで、エレンたちが前にも通った面倒ごとを全部もう一回踏ませてくる難敵のようです。

    「その下りはもうやったわ!!」で二人がハモるところが好きです。
    ダンジョンに入る前から、受付突破が最初のボスみたいになってますね。

    作者からの返信

    新キャラのマルタ結構気に入ってくれましたかねw?
    昔ライラに言われたことをもう一回言われてしまい2人ともついハモりました。
    今回もダンジョンに入る前から厄介になってます