第25話 私は早く帰りたい!への応援コメント
せっかくの家がああああ!
ちょっと前にELEENさんが予言してた、アルテナが大変なことを、ってこれだったんですね。大変すぎるwww
せっかくの安住の地が。どうなってしまうんでしょう。やはりこれから転々としていくことになるのか。
そしてハエ叩きごときでスキルを使うアルテナはやはり期待を裏切りませんね。
作者からの返信
家倒壊してアルテナ蜂の巣オチは楽しんでいただけたかな?
きっと次回アルテナはお墓になっていることでしょう。
一章全部読んでいただいてありがとうございました
第24話 今度こそ冒険者登録への応援コメント
2人とも対照的なギルドカードの結末!
そして家が欲しい、って意外でした。しかもこの世界にきてからすぐ欲しくなったかのような言い方。行く当てのない旅で転々とすることよりも戻れる場所が欲しいのでしょうか。
ライラは大事になって、もはや笑えなくなりましたがまぁもう出てこないってことですよね、きっとw
アルテナの勘違いの炸裂が今回ツボでした。
作者からの返信
異世界で生活する以上安住の地は欲しいですからね。
エレンにとってまたとない機会でした。
ライラは大変なことになりましたがまあもう出てこないと思うので大丈夫。
第6話 エレン、アルテナを言いくるめるへの応援コメント
なんというお嬢様か(;゚Д゚) こちらが女神に見えてきましたぞ……!
そして馬車をアルテナが引いているとは。
エレン、うまいこと言いくるめましたね。笑 やる気に火をつけてやるとは! このチョロさは可愛げがありますね(^^)
作者からの返信
女神のようなお嬢様で一安心。
アルテナが異世界で最初にやること、馬車を引く。
これがやりたかったんだよねアルテナは(ないない)
第5話 アルテナ、早速やらかすへの応援コメント
やらかした(;゚Д゚)!!
いやこの場合、命が助かっていてよかったんだけど……。いやいや、そこを差し引いてもよくない……!!
誰か! お嬢様にウィッグを!!
作者からの返信
早速やらかしてお嬢様の髪がお亡くなりになりました。
とりあえず殴っておきましょう
第4話 依蓮とアルテナ、異世界に降り立つへの応援コメント
委員長、『英雄』のスキルを持っていたんですね。確かにこれは色んな意味で後悔しちゃう(;'∀') エレンのスキルは何なのかな~。
アルテナはそこそこ強いんですね。異世界を冒険するには頼りにはなりますが、早速何かやらかしそうですね!?
作者からの返信
委員長が来ていれば無双できてたかもしれませんしねー。
アルテナは何気にこの作品で最強の一人です。
でも何かやらかしますよー
第37話 異世界らしくない旅立ちへの応援コメント
まさかの“魔動車”登場には思わず笑ってしまいました。異世界の旅立ちなのに現実的すぎる手段を選ぶエレンと、それに全力でツッコむアルテナの掛け合いがとても楽しいです。
ロマンと実用性の対比が二人の性格をよく表していて、関係性の面白さが際立っていました。こうして始まる旅がどんな珍道中になるのか、期待が膨らみます。
作者からの返信
今回も楽しんでいただけて何よりです。
完全に対極の二人がどんな珍道中と冒険を繰り広げるのかお楽しみに
第4話 依蓮とアルテナ、異世界に降り立つへの応援コメント
鎌を召喚できるのは厄介ですな……何とかに刃物ともいいますし……
テンプレ世界ですが、二人のやり取りはずっと不穏……
エレン改めエレン、そのスキルが気になりますぞ!(たぶんボコせるやーつ
作者からの返信
鎌はロマンですキリッ。
どんなスキルがエレンに身についてるかはもうちょっと先
第25話 私は早く帰りたい!への応援コメント
エレンがちょっとデレたと思ったら!
相棒って言ったと思ったら!
案の定、アルテナはやらかしていた……!!
期待を裏切らないド派手なやらかし。
しかし、エレンの心情に少しでも変化があった(すぐ消し飛びましたが笑)のは少し前進?ですかね!
作者からの返信
エレンこの時はちょっとだけデレたんですけどねー。
全部台無しになりました。
アルテナは次回お墓になってることでしょう
第1章全部読んでくれてありがとうございました!
第24話 今度こそ冒険者登録への応援コメント
対極!なかなか名コンビ感に磨きがかかってきましたね笑!
ライラさん、しっかり極刑まで見据えられててこの世界らしさを感じます。
エレンの家を要求するところも彼女らしさが出ていて良かったです。要求も受け入れられそうですね。二人の拠点となるでしょうか?
作者からの返信
異世界の法律は厳しいです。
二人は完全に対極って感じでやってますので、そう思っていただけて嬉しいです。
エレン的には安心できる拠点が欲しい。果たして受け入れられるかな?
第23話 エレンとアルテナ、疑いがはれるへの応援コメント
断罪っ……!!
しっかり反省していなかったライラさん。
読者をしっかり喜ばせる存在ですね(笑)!!
しっかりカタをつけたところで、二人をギルドはどうするのか……!
作者からの返信
悪役は最後までしっかり通して、しっかりざまぁしておきます。
二人は不審者だったけど結果的に無罪だったし、ゴブリンキングを倒したし、悪いようにはされないでしょう
第39話 野営と漫画肉への応援コメント
「上手に焼けました~」
絶対言うと思いましたw
そして自分でやるやる言うタイプは絶対にフラグ立てますよね。
このあたりでもう様式美というか、おしおきタイムになるところまで見えていましたw
作者からの返信
珍しくエレンが気を利かせてくれたのに、台無しにするアルテナでした。
笑ってもらえたら草葉の陰で喜んでくれていることでしょう(死んでないけど)
第38話 車で行く異世界の旅への応援コメント
クルマの旅も良いものですよね(個人的にドライブ好き)。
ファンタジー世界のロマンが無いと言いつつも結局楽しんでますね。
ここでもエレンのアルテナいじりが炸裂していますがw
そこからの流れでの、アルテナの「どうしてガラスがついてるわけ?」という疑問に対して「ガラスの材料は土」というエレンの答えには「たしかに!」と思いました。
土から生まれる(採掘される)ものは土属性ならば、金属も作り出せますね。
そして本当はしたくないけど、野営は今後のために慣れておくしか無い……と。
実戦デビューした双剣の名前もカッコいいですね。
作者からの返信
まあなんだかんだ楽なのでアルテナは結局楽しんでます。
ガラスは元土なので、ここはご都合主義って感じです。
説明したので、これでガラス付きの何かを作っても言い訳できる、キリッ。
次回野営シーンをお楽しみください
第3話 異世界行き、勝手に決まるへの応援コメント
あーなるほど! 確かにエレンは委員長を突き飛ばしていましたね。
もし彼女がここに来ていたら、女神さまのお誘いに歓喜していたのかもしれませんね……。
え、バレたらアルテナだけでなくエレンまで罰を受けると? なんというとんだとばっちり!
第一章も楽しませていただきますね!
作者からの返信
委員長が召喚されてたら何も問題なかったかもしれませんね。
こんなコンビで行く異世界冒険、よかったら楽しんでください
第2話 依蓮、女神を殴るへの応援コメント
ま、まさか人違いで召喚された可能性(;゚Д゚)!
異世界での冒険をお断りするエレン、いいですね、平凡平穏に過ごしたいならすぐにでも帰りたいですよね。それに勝手な女神さまだし……。
そしてさっそく殴った……!!
作者からの返信
早速殴りましたw
基本おとなしい主人公なのですが流石にブチ切れたようです
第1話 平穏、突然終わるへの応援コメント
女神をボコしながら、に興味が湧いてお邪魔しました。
丁寧口調の女子高校生、水無月依蓮が主人公なんですね。器用貧乏でも色々そこそこできるの羨ましいです。
普通に平凡に生きたいようですが、そうはいかないのが世の常。いきなり魔法陣で女神さまの領域へ吹っ飛ばされたようですね!? エレン、呑み込みが早い(;゚Д゚)!
編集済
第37話 異世界らしくない旅立ちへの応援コメント
魔動車、は私の作品の方でも導入するかちょっと検討したことがあります。
といっても、VBCではなくて「魔法学園都市ルーンヴァルトの騒乱」ですが。
魔力で動く自動車、ロマンがありますよね!
エンジンではなく車輪そのものを回転させて走行するという考え方は、将来的なEVのインホイールモーターに近いかも。
実用的ではありますが、アルテナがいうように「異世界の冒険」としてはロマンと言うか風情がないかもしれません。まあ、ファンタジー世界のゲームにハイテクマシンや変身ヒーローを持ち出した私が言うことではないですが……w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
遂に二人の旅の始まりです。
魔力で動く自動車。
そう言ってしまえばロマンはあるけれど、アルテナにとっては風情がなく不服です。
でもエレンは半月以上馬車に揺られるなんて真っ平ごめん。
これからもロマンをぶっ飛ばして現実的に行きます
第36話 アルテナ、新しい武器を買うへの応援コメント
アルテナが二刀流……ニンジャ?!アイエエエ!
いや、忍術を使うわけじゃないから忍者ではないか。むしろヴァイパーの方が近いかも。
双剣は確かにかっこいい。でも、「作ってやるとは言ったが、タダとは言ってない」――こういうオチがほぼ必ずあるのがこの作品のお約束ですねw
お金がかかることは最初に伝えないと。見積もりは大事。
それから『スキルの持ち腐れ』という言葉も登場しました。
この世界がどれほど『スキル』というシステムに価値を置いているかがよくわかります。どんなに素晴らしいスキルでも、使いこなせなければ意味がない。
作者からの返信
かっこいいから作ってもらったけど有り金だいたい注ぎ込む羽目になりました。
この世界はスキルが重要。
まだスキルによる格差などは詳しく書けてませんがいずれそれをベースにした話も書いて行きたいですね。
コメントありがとうございました
第35話 アルテナ、マテツに実力を見せるへの応援コメント
アルテナは性格がアレで、すぐ調子にのって大失敗しますが、
実力は確かなんですね。
そのピーキーさの悪い時の結果ばかりが人々の記憶に残ってしまう……w
エレンは実用性重視ですね。見た目のかっこよさに拘るアルテナとマテツが理解できない……と。
作者からの返信
やる時はやる系のポンコツですからねアルテナは。
かっこいいところでは気が合うアルテナとマテツですが、エレンはその話に入れません。
何故ならエレンはロマンがないから。
第3話 異世界行き、勝手に決まるへの応援コメント
やはり何を言っても、身体に聞いても無駄だった……
でも10年は流石に長い――
ここはもうこの混沌に適応して異世界ライフを楽しむしかなさそうですな!
チートスキルも気になるところで、どうなるッ!!
作者からの返信
主人公的にそんなのないよーー!?って感じです。
チートスキルを得るのはまだ先なのでお楽しみに。
第2話 依蓮、女神を殴るへの応援コメント
あんまりにも聞かん子やったら、そらグーが出ますわな……
言葉が通じないというか会話が成立していない……
ちゃんと躾けることが出来るのかッ!?
作者からの返信
躾けること…出来るかなぁ?
第36話 アルテナ、新しい武器を買うへの応援コメント
今回は新しい武器のお披露目の高揚感と、最後の請求書オチの落差がとても楽しかったです。アルテナ用の双剣がきちんと「らしい」武器として用意される流れも良くて、いよいよ遠征前の装備が整ってきた感じがありますね。
それにしても、マテツが不器用ながらもちゃんと期待と心配を向けているのが印象的でした。最後の「この家に絶対帰ってくる」というエレンの決意も胸に残ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回も楽しんでもらえたようで何よりです。
かっこいいと言う理由だけでアルテナに双剣が作られました。
何気に出番は結構あるのでご期待ください。
エレンとしてはダンジョンなんてどうでもいいから無事に帰ることしか頭にありません。
アルテナとの対比をこれからも楽しんでくださいー
第34話 そうだ、ダンジョンに行こうへの応援コメント
ライラはもうタヒ刑執行されてしまったのでしょうか……?
二人をタヒなせてしまう可能性は確かにあったわけですが、重い……。
たくさんのやらかしもあったからとは思いますが。
さて、切り替えて……。
いよいよファンタジーの花(?)ダンジョン探索ですね。
ダンジョンに行きたくて仕方ない割に、どこにあるのか知らないアルテナのブレなさ加減がキャラ立ちしてますね。
そして同じく面倒なことに巻き込まれたくないエレンもキャラが立ってます。
それでも結局付き合うしか無いのは……止めても無駄だとわかってしまったんですね。
作者からの返信
ライラに関しては一応まだ執行はされてませんね。
ただ、亡霊として二人の前に立ちはだかるかもしれません…(なんのこっちゃ)
アルテナは勢いだけで計画性がまるでないので、エレンが仕方なく補助する形になります。
第22話 合流、そして帰還への応援コメント
ついにその活躍、ギルドに知れましたねw
やはりすぐには信じてもらえない様子でしたが、状況証拠があるので今回ばかりは信じるしかないでしょう!
アルテナはなんだかんだ冒険者っぽいことができて嬉しそうw
エレンの能力は詮索されずとも見られてしまったのでマークはされそうですね……!
作者からの返信
証拠も強さも見せたので、ギルドはしっかり信じました。
帰ったらライラの断罪も含めて色々まとめをするのでお楽しみに。
第21話 エレン、回復魔法を使うへの応援コメント
馬車を引かせるアルテナの絵面、まさかの復活(笑)
Gの襲撃は誰の心の傷も作らなかったようで安心しました(良くない)
回復という更なるエレンの強みが追加されましたね!
どんどんこの二人、手がつけられなくなって行ってる……!
作者からの返信
エレンの中では印象的だったんでしょうねあはは
回復魔法があれば冒険しやすいと思うので普通に採用しました。
どんどん二人は手がつけられなくなっていくのである
第33話 女神アステナ、再びエレンを呼び出すへの応援コメント
上級変態女神カミングアウト!!!
妹が酷い目にあうのを見て興奮してたのか……。
あまりに酷くて思わずアルテナにやさしくしてしまうエレン。
姉女神よりずっと人間的ですね。あ、人間でした。
作者からの返信
エレンは人間ですよ、普通の女子高生ですよ(多分)
アステナを満足させるためにこれからもアルテナを酷い目に合わせていきましょう
第35話 アルテナ、マテツに実力を見せるへの応援コメント
アルテナの実力がしっかり描かれた回で、「本物だったのか」と納得させられる気持ちよさがありました。あの一太刀で空気が一変する瞬間、見事ですね。
そしてマテツがその力を認めて専用武器を作る流れも熱く、職人としての矜持が感じられて格好いいです。
エレンの冷静な視点と、アルテナの高揚の対比も楽しく、このコンビらしさがよく出ていました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルテナの実力がただスキルによるゴリ押しかそうじゃないかを書きたかったのでこのシーンを入れました。
マテツがどんな武器を作るかは次回をお楽しみに
第32話 魔導銃の評価への応援コメント
魔導銃の性能はちょっと知りたかったです。
属性弾は撃てないのかな?と思っていたので撃てて納得。
「お前にふさわしいソイルはこれだ!」的な⋯⋯w
マテツの武器はだれも使えない⋯⋯とすると、マテツは一体何で収益を得ているのかちょっと気になりました⋯⋯w
魔導具じゃなければ扱えるんですかね。
作者からの返信
魔導銃そのものに属性の性能はないので、エレンが勝手に属性を変えてしまった感じですね。
普通に撃つだけでも無理なのに属性変換までできるのはエレンのスキルのおかげです。
マテツは変な魔道具を作るけど、普通に武器、防具も作れるのでそっちで生計立ててますね。
第20話 アルテナVSゴブリンキングへの応援コメント
オチが良いですね〜w期待を裏切りません!
戦闘はしっかり大味でやはりアルテナのパワーがちゃんと強いのが書かれていてよかったです!
エレンが頭脳担当もできそうなのが個人的好きポイント(その内容は置いておいて……)
さて、この状況を知ったギルドの人たちはどう思うか……?
作者からの返信
アルテナはやる時はやる系ポンコツなのでしっかり決めてしっかりオチました。
さて、討伐しちゃいましたがギルドはどう思うのかな?
ワクワクして続きをどうぞw
第19話 黒い悪魔作戦への応援コメント
普通に爆笑しましたw(爆)
洞窟か〜アルテナの炎で一網打尽やんけ
↓
攫われた人がいるのかほなアカンな
↓
ゴーレムか!ええやんけ
↓
ん?Gのゴーレムを大量に……?
↓
突撃ー!!
こんなの笑うしかないです。本当にw
でも中の人を無傷で救うには意外と良いのかも?
Gに人質とったりもできないでしょうし。
個人的にかなり好きな回ですw
作者からの返信
エレンの手段を選ばないという言葉が早速実践されました。
G作戦は何気マリンがハゲたのと同じくらい強烈なネタだと思っているので爆笑していただけて何よりです。
第31話 防犯対策をしようへの応援コメント
防犯対策ということから、どんな方法で⋯⋯?
と思ったら、まずはさっそくのお約束でアルテナが引っかかる。
そして、鍛冶職人マテツの「誰も扱えない武器」が最強の防犯装置になるというのが面白かったです。
モノは使いようですね。四つ目は防犯対策⋯⋯?となりましたが、
マリンの無意識の殺人罪を防ぐという意味では⋯⋯確かに防犯ですね。
作者からの返信
アルテナが引っかかるのはお約束です。
扱えない武器も使い方によっては武器になり得るというエレンの機転を活かしてみました。
今回用意した解毒ポーションが役に立つかは未来のお楽しみということで
第18話 ギルドでの騒ぎへの応援コメント
冒険者登録の処理には鑑定の工程があってそれを飛ばして突き返しちゃっていたのですね!それはいけませんよライラさん。
それに二人は領主の娘の恩人。
この視点は今までの二人のストーリーと並行した世界を覗き見れる個人的に大好きな回です!こういうの、多面性が増して嬉しくなります。
しかしこれだけ大事になっていますが二人はゴブリンをメチャクチャ倒している状況。果たしてどうなる?
作者からの返信
あまりに不審者すぎるふたりにも問題大有りだとは思いますけどねw。
大事になっちゃったけど、二人はそれを知らずどんどん進んでます。
そのうち合流できるといいですね
第17話 魔力がないならマナを使えばいいじゃないへの応援コメント
この二人、ちゃんと協力して息ぴったりになったら誰も手がつけられないくらい強いのでは……!?まぁそれができればの現段階ですが……。
戦闘スタイルが堅実に近接、遠距離に分かれてて良いなぁ〜!と思いましたw
そして相変わらず躊躇なくとどめをさすエレン。良いですねw
元の世界に戻るためには手段は選んでいられない……。
かっこよくある反面、なんか被害者も出そうな……!いえ、あくまで予想ですが……。
作者からの返信
何気にアルテナは実力だけは最強なので、エレンがサポートできれば無敵かもしれないですね。
エレンは帰るためには手段を選びません。
まあ、間違った方向には使われないと思います(多分)
第30話 エレン、命の危機に遭遇するへの応援コメント
これは⋯⋯ポイズンクッキング⋯⋯!
マリンのお父様が彼女のスキルが何かを伝えていないのは⋯⋯そういうこと?
しかし、アルテナいろいろ耐性ないのですね、女神なのに。
面白いけど⋯⋯w
ワイルドボアの肉はおいしいのですね。
そういえば、昔食べたぼたん鍋、おいしかったなぁ。
作者からの返信
まあ、こんな天使に言えるわけがないですねあはは。
自分イノシシ肉を食べたことないんですが美味しいのかなー?
ジビエ食べてみたい
第16話 南の森の調査への応援コメント
この作品、戦闘シーンの破壊力強すぎますねww!
アルテナの破壊力とドジっぷり。この先も笑わせてもらえそうですw
そしてこうして実用例が出ると器用貧乏改、やっぱり便利ですね。知識ベースで体力や力がそこまで重要視されない問題はエレンが解決できそう。
躊躇なくうさぎを打ち抜けるエレンは異世界でも逞しくやっていけそう。
作者からの返信
因みにエレンがアルテナを助けるためにした行動、現実で実例があったりします。(底なし沼にハマった親友を助けるために銃で脅して火事場の馬鹿力を発揮させ、沼から脱出させたという)
実際これからアルテナのパワーだけじゃ困る問題を解決していきます。
主人公何故か逞しいメンタル持ってるので実際生きていけそうですね
第15話 冒険者登録……出来なかった件への応援コメント
スキンヘッドニキ、良いキャラしてて好きですw他のコメント欄でも人気ですねw
それにしても、書類処理があるから冒険者登録一日で通らないとか、書類に疑わしきところがあるから通らないとか、なかなか硬派な設定がちゃんとあるの良いですね!
しっかり不審者扱いされてる二人。しかしなんだかんだで異世界での冒険に結びつきそうな依頼が舞い込んだ。
これが初めての冒険となるのか……!?
作者からの返信
何故か人気ですw
この先でも出すべきかなーw?
何故かギルドカードとかってすぐ発行されるけどこの作品では一日かかるようにしてしまいました。
エレンの言葉がそのまま私の気持ちです。
冒険に結びつきそうだけれど、危険そうな依頼。
果たして二人は大丈夫かな?
第14話 エレン、魔法に挑戦するへの応援コメント
アルテナが建物の中で火を出しているくだりは笑いました笑。私もエレンのツッコミで「確かに」となりました。この冷静さというかドライな感じも彼女の魅力ですね
エレンの器用貧乏改が具体的にどういうことなのかしっかり出来事ベースでわかる回でした。
しっかりパワーバランスが取れていてただチートスキルって訳ではなさそうですね
作者からの返信
クールな常識人?って感じなのでエレンは(けどそれだけじゃないところがこれから出てきます)。
スキルは強いんだけど、エレン自体が強くないって感じもわかってもらえてみたいで嬉しいです。
そんな中どう冒険していくか期待してください
第13話 エレン、告白されるへの応援コメント
予想通りアルテナは清々しいくらいぶっ飛びました笑!
そしてエレンは銃を使いこなし……!今後の活躍がいろんな意味で楽しみです!
この世界に銃という概念はまだ無く、マテツのオリジナルでエレンが名付けをするというのはカッコいいですね。ロマンが溢れます!
作者からの返信
銃がない世界で一人銃を使うというロマンですキリッ。
アルテナはこういう役回りなのでいつも通りです
第12話 魔道具職人マテツへの応援コメント
銃……!異世界ロマン武器ですね。
流石のエレンも若干興味?を惹かれたよう。
しかしこの先の展開は……!
しっかり普通の重量武器が使えない描写があるので器用貧乏改がどんなもんなのか分かりやすくていいですね!
作者からの返信
エレンは普通の女子高生なので何キロもある剣は持てないという描写を入れました。
わかりやすいと思っていただけてありがとうございます
第1話 平穏、突然終わるへの応援コメント
文化祭前夜の高揚感って、齢とったらもう多分得られない尊い時間だよね……(そこ?
器用貧乏は現代社会ではマルチタスカーとして重宝はされそうですが、まあ確かに周りの不便な輩どもに便利に利用されてしまうにとどまってしまうかもですな!
そしてスッと召喚転移&上からの物言い高慢少女……
た、確かにこの時点で殴りたい指数は閾値に達してそうですぞ!どうなるッ!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに文化祭前夜の高揚感はもう得られないなー…(そこじゃない)
そして安心してください。
次回もっと殴りたくなります
第34話 そうだ、ダンジョンに行こうへの応援コメント
いよいよダンジョン編の幕開けですね。「行きたくないエレン」と「行きたいアルテナ」の温度差が相変わらず絶妙で、この掛け合いだけで楽しく読めてしまいます。
一方でライラの処分という現実的な重さが差し込まれることで、物語にしっかりした地盤があるのも印象的でした。
そしてガルシアの「お前ら両方おかしい」という評価、的確すぎて思わず笑ってしまいました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ダンジョン編めっちゃ長いですけどご容赦ください…。
2人の掛け合いを楽しく見てくれてありがとうございます。
なんだかんだ2人の掛け合いが面白いところなので嬉しいです
そして両方おかしいと言う評価。
正しいですね間違いなく
第23話 エレンとアルテナ、疑いがはれるへの応援コメント
ついにライラの断罪劇ですね。
ギルド登録トラブルからの高難易度クエストの受注に解決、汚名の返上と実に極上のざまぁ劇でした。面白い。
そしてエレンをアルテナが背負うあたり、なんだか二人の距離感が以前よりも近くなったなんて感じました。なんというか、奇妙な信頼関係というか。
作者からの返信
ライラのざまぁ劇を楽しんで頂けたみたいで何よりです。
まあアルテナに関してはただ早くギルドにいきたかっただけですねw
エレンは何気に信頼関係を少なからず持っていくのですが近いうちにアルテナがとんでもないことを…
第22話 合流、そして帰還への応援コメント
スカッとするギルド出迎えの回でした。
エレンのスキル、ホントなんでもできますね。器用貧乏というか万能すぎる……。
そして、「確かに警察に近い組織が一般人を悪人の巣に送り込んだ」のくだり、例えがめちゃくちゃ的確で笑ってしまいました。
この件でギルドは首がつながりましたが、ライラだけはその行く末を見届けたい気分です。
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます。
器用貧乏と万能って似たような意味ですからね。
そしてエレンの場合は改ですから普通とは違うのです(多分)
ライラはちゃんとこの先行く末までやるのでご期待ください
第21話 エレン、回復魔法を使うへの応援コメント
PTSDレベルな傷を負ったと思いましたが、良かった、記憶を保っている女の子はいなかったんですね^^
そしてやはり自力は上がらない、と。
ホントに補い合っているというか、凸凹コンビになってきましたね、2人。
素朴な、「治って」がツボでしたw
作者からの返信
治って。はボケのつもりじゃなかったんですが意外にそこで笑う人多いんですよね。
なんでだろう?
どうやってもエレンは物理では強くなれないのでそこはアルテナ任せになります。
凸凹っぷりをお楽しみくださいなー
第20話 アルテナVSゴブリンキングへの応援コメント
二人の連携が格段によくなった回でしたね。
どんどん正気度も削られていきました。
ここにきてようやくエレンもまともじゃないなって感想になってきました......。
そしてアルテナがまともに活躍している......だと?!
全面禁止を受け入れるとは、エレンも丸くなりましたね。それだけ威力がやばすぎたのでしょうか。
作者からの返信
エレンも基本は常識人ですが、変なところでぶっ飛んでいるんですよね。(後々アルテナの方がツッコミ多くなるくらい)
アルテナはやる時にはやる系のポンコツなのでするときは普通に活躍します。
2人のコンビのドタバタっぷりを楽しんでもらえたら幸いです
第29話 冒険者としての初依頼への応援コメント
イノシシ狩り⋯⋯RPGの序盤のクエストで良くあるやつですね。
私も良く牙を集めたものです。
先輩(?)冒険者のトレインからのなすりつけ。
これもよくあることですね。迷惑行為に悪びれないから懲らしめは必要でしょうね。
しかし、今回はアルテナ悪いことしてないじゃん!と突っ込んでましたw
⋯⋯が考えてみれば、この世界にエレンが連れてこられた元凶がアルテナでした。
エレンは毎回何かしらアルテナを懲らしめないと気が済まない⋯⋯のかも。
作者からの返信
確かに猪狩りってよくRPGの初期にあるイメージですね。
ちょっと迷惑な冒険者から絡まれる流れをやりたかったのでよくある巻き込みを書いてみました。
そしてしっかりお仕置きされました。
さらについでにアルテナもお仕置きしました。
エレン的には大満足でしょう
第11話 エレン、覚悟を決めるへの応援コメント
エレンは一旦はアルテナの冒険に付き合う覚悟?ができたような、そんな心情を感じる回でした!
最初はかなりのチートスキルのように感じましたが、こうやって改めて説明を聞くと、ある程度バランスの取れたスキルなのか?とその使用方法に具体性が増しました。アルテナの暴走を止めるのには十分なのか……?先が楽しみです
作者からの返信
まあ正直物理的にアルテナを止めるのは無理でしょうね。
完全に制圧できてしまったらむしろ姉が怒りそう。
エレンのスキルの片鱗はこれからどんどん見せていくので期待しててください
第10話 アルテナ、冒険者ギルドに突撃するへの応援コメント
アルテナ相手はしっかり鉄拳で締める。
だいぶクセになってきました笑
拳入れるのも器用貧乏改で上手くなってたら笑いますw
アルテナのテンプレ異世界ファンタジーをしたいという目標と巻き込まれたくないエレンの対比が見事に際立ちながらもしっかり笑わせてもらいました!
作者からの返信
コメントありがとうございます
しっかり笑ってくれたようで本望です。
笑わせたら私の勝ちです(なんの勝負だ)。
楽しんでもらったということなのでw
第28話 マテツ、再びの登場への応援コメント
鍛冶職人のマテツの再登場で、新兵器登場か?!
と思いきや全部試して全部ダメージをくらうアルテナ。
⋯⋯なぜ途中で気づいてやめないのか⋯⋯そして総当りでいくのかというw
そしてステータスアップ系魔道具で「お?これは地力を上げてエレンがバトルでも活躍するようになる?」と思いきや、スキルの条件は厳しかった。
エレン無念。
この世界で生き抜くには、やっぱりアルテナとコンビを組むしかないのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かっこいいし扱えるかもみたいな気持ちが先走ってしまったんでしょうねあはは。
エレンの自力は絶対上がりません。
というか上げる展開は絶対許しませんw
第27話 スキルについて考察するへの応援コメント
「器用貧乏・改」の能力がどこまでできて、どこまでできないのか、分析する回ですね。
頭脳や体力など、自力を強化する系統のスキルや、元々持っていないユニークスキルは使えない、というのは説得力がありますね。
そしてうっかり言ったことがアルテナを調子に乗らせ暴走させ、折檻する⋯⋯といういつものルーティンワークでシメる。というのがこのチャプターの締めくくりとリンクしていていますねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
上手く説明できてたならいいのですが。
アルテナへの折檻はいつもの事なので温かい目で見守ってください
第33話 女神アステナ、再びエレンを呼び出すへの応援コメント
前半はアステナとのやり取りで世界観が深まる一方、後半で一気にコメディへ振り切る落差が見事でした。
特に「お礼」の流れからの“変態女神”の正体開示、これは強烈で思わず笑ってしまいました。
そして最後、アルテナへの接し方が変わるエレンの微妙な優しさが、関係性の積み重ねを感じさせて印象的です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コメディはこの作品には欠かせない。
そして変態女神ではなく上級変態女神です(割と大事)
第26話 異世界の朝への応援コメント
「アルテナ死亡」
キミのことは忘れないッ!
いつの間に死んでいたんだ⋯⋯と思いきや、生きていた。
まがりなりにも神ですもんね。
いつもの二人のじゃれ合い⋯⋯というのも一種の日常ですね。
破壊された家はどうなったかと思ったらエレンの魔法で直った⋯⋯。
本当に器用貧乏・改は万能ですねぇ。
最後のアルテナの勉強とは⋯⋯何を覚えさせるのでしょうね。
作者からの返信
エレンの土魔法で家はしっかり直ってました。
ちょっとご都合主義ですね。
アルテナは頑丈なのでそう簡単には死なんのです。
第9話 エレン、チートスキルを押し付けられるへの応援コメント
まさかのシスコン女神の都合で巻き込まれそうな主人公(笑)
チートスキルは器用貧乏のスキルをやばいぐらいに強化したスキル。これはもう一般人ではありませんね。ただ、自力は上がらないということで、ひけらかさなければ能力を隠すことはできそうでしょうか……?
この世界のスキル鑑定がどのくらいカジュアルなのかにもよりますが……。
彼女の平穏は長くは続かなさそうですねw
作者からの返信
器用ってことしか書いてないので大丈夫。
とりあえずこのスキルがどんなふうにやばいのかは続きを見てのお楽しみです
第8話 エレン、スキルを鑑定するへの応援コメント
この世界の神、理不尽すぎる――!
器用貧乏、物語の冒頭で主人公にそのような描写がありました。しっかりスキル化してますね。なんでも人並み、わりと悪くないスキルかもしれませんが……。
しっかり強制イベントでスキルを押し付けられそうで、物語が加速する予感がしますね
作者からの返信
異世界行く理由も理不尽だからチートを押し付けられる理由も理不尽でいいのだ。
第7話 異世界初日の終わりへの応援コメント
門番が見たであろう絵面を想像したらもう笑うしかないですね(笑)
奴隷にもそんなことさせないだろうという発言もやばさを際立たせてます。
結局二人の間にはなんだかんだ悪くない関係ができてそう……かも?
作者からの返信
門番視点でヤバさを描写してみました。
2人の関係はまだまだこれからですが百合関係は期待しないでください
第6話 エレン、アルテナを言いくるめるへの応援コメント
アルテナ、完全に乗せられてますね(笑)
コメディ、ギャグ調の空気感かなり個人的にハマらせてもらってます!
アルテナが馬車を引いてるのもそれがわかるタイミングも秀逸!
理由もなかなか真っ当で笑わせてもらいました
作者からの返信
ありがとうございます。
そちらのも読みやすくてどんどん話が展開するので個人的に好きですよ。
馬車の惨事はアルテナのせいだからがんばれ
閑話 暇を持て余した女神への応援コメント
これは⋯⋯アステナが全ての元凶じゃないですか⋯⋯
余計なことをいったばっかりに被害者(エレン)が生まれてしまった。
いや、おもしろがりみたいだから狙ってやってるのか⋯⋯。
迷惑な姉妹神だ⋯⋯。
作者からの返信
まあアルテナが従者を連れて行こうとかエレンを間違えて召喚したりとかは流石にアステナも予想外だったみたいですけどね。
でも結局まあいいかで見過ごした感じです。
第25話 私は早く帰りたい!への応援コメント
なんと⋯⋯せっかく手に入れたおうちが⋯⋯。
エレンの安息の地が瓦礫の山になっていたとは⋯⋯。
これは許されない。絶ゆる案件。
第三者視点では二人のじゃれ合いは楽しいですが、エレンは激おこですね⋯⋯。
作者からの返信
ハエ程度で壊れてしまった安息の地。
とりあえずアルテナは次回お墓になっていることでしょう。
第32話 魔導銃の評価への応援コメント
魔導銃の評価を巡る一連の流れ、期待と現実のギャップがとても面白かったです。
特に「性能は高いのに誰も使えない」というオチが、マテツの作風と見事に噛み合っていて印象的でした。
その中でエレンだけが新しい使い方を開拓していく展開は、彼女の“器用さ”の強みがしっかり活きていて気持ちの良い見せ場でしたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
銃という普通は高評価受けそうなものも、扱えなきゃ意味がないのです。
今回エレンが使っていた属性変換はこれからエレンの主力技になって行くのでご期待ください。
第31話 防犯対策をしようへの応援コメント
防犯対策という日常回かと思いきや、しっかりオチまで含めて一本のコメディとして完成されていて面白かったです。
特に“触れたくなる罠”として魔剣を仕掛ける発想、エレンらしい合理性と容赦のなさがよく出ていますね。
そして最後の対策がマリン対策というのが、この作品らしいズレた危機管理で思わず笑ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マテツの扱えない武器を罠にする発想で泥棒を撃退。
どんな目に遭うか分かっていながらエレンは容赦なく仕掛けます。
いつも通りです。
マリン対策は大事。
いつまたお菓子を持ってこられても大丈夫なようにw
第30話 エレン、命の危機に遭遇するへの応援コメント
今回はもう、最後の種明かしが強烈でした。マリンの無垢さと「毒生成」というスキルの組み合わせがあまりにも切なくて、同時にこれは意外でした。
アルテナが先に倒れ、エレンが必死に生き延びようとする流れも、この作品らしいギャグの切れ味があってとても好きです。
明るいやり取りの中に、マリン自身の事情の重さがふっと見える回でもあって、印象に残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
毒生成というスキル、マリンに教えるのは酷のため誰も言えません。
エレンは頑張ったんですけど毒は予想できなかったようで結局倒れました。(予想できるわけないけど)
今回もギャグが好評だったみたいでよかったです。
続きもお楽しみに
編集済
第19話 黒い悪魔作戦への応援コメント
ひどすぎる(褒め言葉)
普通、練習で作ったのがエレンのゴーレムだったら、次も人型って想像するじゃないですか、油断してました(笑)
ゴブリンもGはきついんですねww
まじで手段を選んでない、エレンがクールすぎます……たしかにこれはハゲ令嬢に匹敵する笑いでした。
作者からの返信
笑っていただけて何よりでした。
改めて文章見ましたがカサカサ音も入れたほうがいいかな。
ゴブリンにGが効くかどうかは…まあこの作品のご都合主義という事で。
今後もエレンは手段を選びませんのでそこらへんはご期待ください
編集済
第18話 ギルドでの騒ぎへの応援コメント
ライラ終了のお知らせ……。まさかのざまぁ展開でスカっとしましたw
そしてギルドマスターが常識人でよかったです。責任問題やばそうですが。
ここにきてお禿げになられた令嬢様が絡んでくる流れが見事すぎますww
作者からの返信
エレンたちの預かり知らぬところでざまぁされたライラです。
エレンたちにもしもの事があったらヤバいのでギルドは荒れてますね。
禿げたお嬢様に匹敵するネタを次の話にぶっ込んでますのでご期待ください
第17話 魔力がないならマナを使えばいいじゃないへの応援コメント
アルテナを圧倒するほどにエレンの才能がみなぎっていますねw
魔力を使わずマナを行使とは。これってやっぱ器用貧乏・改というより、もともとの器用貧乏体質からきてるんですかね。
そしてクール……。
作者からの返信
エレンに押し付けられたスキルが光りまくりです。
でも接近戦はできないのでパワーはアルテナに頼ります。
クールかつ面白い感じにエレンはして行きます
第16話 南の森の調査への応援コメント
エレンの特長が深まった回でしたね。
まさか狩猟探索に応用できるとは。
そしてアルテナが引くほどスプラッタ耐性(度胸?)がある、と。
そしてある意味アルテナに対する信頼が厚くなってきましたね、危ない方向に……。抑止どころか動かし始めてませんか?
作者からの返信
アルテナなら相当何をしても死なないので、そういう方向でどんどんやばくなって行きます。
過激になる行為にご期待ください
第15話 冒険者登録……出来なかった件への応援コメント
冒険者登録無効どころかやっかいな依頼を押し付けられてしまうとは……。
そしてエレンも何気にダメージ食らうのは可哀想が過ぎますね。
依頼をものともしないアルテアがらしさ全開ですね。ドラゴン退治で遠慮するのが逆に意外でした。厨二病の矜持があるんですかね。
スキンヘッドがいまだに誤解されている流れがとても好きですw
作者からの返信
早速厄介ごとに巻き込まれた2人です。
エレンがダメージ受けたのは完全にとばっちり。
スキルは本人のせいじゃないのにねー。
スキンヘッドについてはよーく言われます。
みんな好きなんだなー。スキンヘッド
第29話 冒険者としての初依頼への応援コメント
初依頼らしい連携の鮮やかさが光っていましたね。エレンの機転とアルテナの火力が綺麗に噛み合っていて、戦闘のテンポがとても気持ち良いです。
そして例の冒険者への“お仕置き”、エレンの容赦のなさが際立っていて実にこの作品らしい痛快さがありました。
最後のアルテナへの仕返しまで含めて、シリアスとコメディのバランスが見事な一話だったと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
2人の連携も板について行きました。
でもアルテナへの容赦のなさは変わらない。
冒険者も含め盛大にお仕置きしてやりました。
第24話 今度こそ冒険者登録への応援コメント
あ、ライラは完全退場ですか?
処遇がどうなったかは知りたかったかも。
アルテナ→カードを壊してしまうくらい無尽蔵な魔力
エレン→カードに魔力を吸いつくされてしまうほど少ない魔力
という対比が面白いですね。
その精神衰弱で気を失う瞬間にも要求を通そうとするのがエレンらしい。
住居は大事。
作者からの返信
改めてエレンの貧弱さとアルテナのチートっぷりをアピールしたかったのでネタを仕込みましたね。
ライラに関しては後ほど教えられますので安心?してください
第23話 エレンとアルテナ、疑いがはれるへの応援コメント
アルテナは肉体派かつドレイン系武器を持ってるなら戦えば戦うほど回復するからずるいですねw
そしてステータスは上がらないからエレンは被弾したり組み付かれたら終わりですねぇ。魔法と銃でなんとか近寄らせないようにするしかない、と。
ライラのあの妙な自信はどこからくるのか不思議です。
ただそれも鑑定によってひっくり返されてしまったわけですが⋯⋯。
作者からの返信
それが2人の差ですね。正面からぶつかるのはアルテナ、サポートはエレンととりあえずわかりやすい役割分担はできてるかと。
ライラはご愁傷様。
ざまぁが終わったのでもう退場していいですよ
第22話 合流、そして帰還への応援コメント
よかった。ギルドのみんなは職を失わずに済みましたね。
マスター以外はみんな自分の心配ばかり口にしてるけれどもw
まあでも、急に失業したら明日からの生活に困りますし、最悪幹部は何か罰せられる可能性ありますしね。最悪ファンタジー世界あるあるの奴隷落ちとか⋯⋯。
手柄を取られると思ってるとか、アルテナもギャグ要員としての勤めを果たしましたね。
作者からの返信
これで明日からの食い扶持も繋げられてよかったですね冒険者たち。全ての元凶のライラはどうなるかわかりませんがクックック。
アルテナはいつもギャグ要因として働いてもらいます
第21話 エレン、回復魔法を使うへの応援コメント
回復魔法使うよ!→「治って」がストレート過ぎてツボでしたw
女性たちは意識を失っていたとのことですが、これがゴブリンによるモノなのか、黒い悪魔によるものなのか⋯⋯。
Gのことは覚えていないということなので、G襲来前に気を失ってたんですね。
ううん、わからないけれど、きっとそう。
作者からの返信
治ってで笑ってもらえるとは思いませんでした。
まだエレンは技名をいうことに少し戸惑ってるだけだったのですが。
Gに関してはまあ、きっとその前に気絶していたんでしょうねおそらく。
きっと
第28話 マテツ、再びの登場への応援コメント
マテツの豪快な再登場から始まるドタバタ劇、勢いがあってとても楽しかったです。
魔道具の試運転がことごとくアルテナの受難になる流れ、このギャグの畳みかけは見事ですね(笑)。
そして最後、身体能力強化すら無効化されるという事実が明らかになり、エレンのスキルの“代償”がくっきり浮かび上がるのが印象的でした。
作者からの返信
マテツの魔道具はどれも危険でヤバいのです。
アルテナには扱えんのです。
エレンのスキルのデメリットって、ステータスアップ効果の装備つければいけるんじゃ?
という逃げ道を塞ぎました。
第5話 アルテナ、早速やらかすへの応援コメント
オチが強すぎて笑ってしまいましたw
アルテナのスキル、強すぎるが本人があんな感じなので不安が勝つという絶妙な配分に唸りました。
前話の丁寧なフリから予想を軽々超える彼女のやらかし。
しかも相手、貴族っぽいですよね。これからどうなるのやら……!
作者からの返信
オチに笑ってもらえてありがとうございます。
早速アルテナはやらかしました。
貴族をハゲにして大丈夫なのかな?ふっふっふ
第4話 依蓮とアルテナ、異世界に降り立つへの応援コメント
ちゃんとアルテナが強くてより厄介さを増しましたね……!
前話までは対等かのように感じていましたが、今話で対照的に二人の現状の力関係が明らかになりました。
そして何かが起こりそうな予感。そしてそれは恐らく厄介ごと……!
作者からの返信
アルテナは一応口だけじゃないんです。
だからこそ余計厄介ですね。
2人を襲う厄介ごとにご期待ください
第3話 異世界行き、勝手に決まるへの応援コメント
武闘派で尚且つ容赦なし。
このコンビ、会話のテンポも相まってなかなか面白いことになりそうな予感……!
とりあえず、このまま異世界生活に連れて行かれることからは逃れられなさそうですね……。
作者からの返信
本来主人公は武闘派じゃないんですが、女神にキレてそうなってます。
そして一蓮托生で連れて行かれ、どうなるでしょうね?
面白おかしく書いてるので笑ってもらえたら嬉しいです
第27話 スキルについて考察するへの応援コメント
エレンがスキルを論理的に整理していく流れ、とても読み応えがありました。
「出来ること・出来ないこと」を自分なりに分解していく姿が、彼女らしい冷静さと強みをよく表していますね。
そして最後、アルテナが即実践→家が水浸し→生き埋めの流れ、この落差がやはりこの作品らしくて思わず笑ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっとまとめじみた説明会ですね。
なんでもできるわけではないというところをしっかり書きたかったので。
アルテナは平常運転です。
次回あっさり復活して元気にしてるでしょう。
第26話 異世界の朝への応援コメント
冒頭の「アルテナ死亡」からの即座のツッコミ復活、このギャグの切れ味がとても良いですね(笑)。
日常編らしく、朝のやり取りや食事シーンで二人の関係性がより自然に見えてくるのが心地よかったです。
そして最後の「勉強の時間よ」で締める流れ、エレンの現実的な視点がしっかり出ていて印象に残ります。
作者からの返信
ギャグがウケたようで本望です。
日常編なので少しの間冒険はお休み。
ほのぼの展開をお楽しみください
閑話 暇を持て余した女神への応援コメント
アルテナの“元の立場”が描かれることで、これまでの行動に一気に納得感が出てくるのが面白いですね。
特に「暇すぎる女神」と「異世界冒険への憧れ」という動機が、とても自然に繋がっていて印象的でした。
最後の「盛大な勘違いの始まり」が分かっている構成も、先の展開を知っている分ニヤリとさせられます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルテナが冒険に行きたい理由をここらで書いておこうと思ってこの話を入れました。
まだまだ冒険は続きますのでご期待ください
第25話 私は早く帰りたい!への応援コメント
「家を手に入れて安心する」という丁寧な積み重ねからの、このオチは見事すぎて思わず笑ってしまいました。
特にエレンの心境の変化が描かれた直後に“全壊”という落差が、この作品らしいテンポの良さを際立たせています。
そして最後の「ヒール」→容赦ない反撃の流れ、エレンのキャラがしっかり立っていてとても好きです(笑)。
作者からの返信
せっかく少し前向きになれたのに大惨事で全て台無しに。
ある意味この2人らしいオチでした。
第1章を全部読んでいただきありがとうございます。
冒険やギャグをこの先もガンガン仕込んでるのでもし気に入ってもらえてたら続きも読んでやってください
第2話 依蓮、女神を殴るへの応援コメント
手が出た!!普通に手が出てて笑わせていただきました(笑)
やはり委員長を突き飛ばしたことで主人公が代わりに来てしまっていたのですね。
しかし"世界中のイケメンを侍らせ逆ハーレムを作る"委員長の夢とは……
ここから女神は巻き返せるのでしょうか……?
作者からの返信
あまりに勝手すぎるので流石に手が出ました。
果たして代わりに来てしまった主人公と殴られた女神の運命やいかに
第1話 平穏、突然終わるへの応援コメント
日陰者、でも色々とそつなくこなす。
そんな主人公が異世界でどうなっていくのか、注目したくなる冒頭でした。
女神が"従者として"連れていくって言ってるのも気になりますね。
色々と展開を期待させるような引きがたくさん散りばめられていて期待感が高まります!
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます。
この先期待に添えられる展開だったら嬉しいです。
そちらの筋トレ物語も順次読ませていただきますね
編集済
第20話 アルテナVSゴブリンキングへの応援コメント
前衛:アルテナ、後衛:エレン、という構成が出来上がりましたね。
作戦立案はアルテナにはできそうにないのでひたすら脳筋ですね(女神だけど)
エレンの攻撃力はボスには向かないようなので、役割分担がうまく決まってきました。
ただそれでもGに失神しちゃうあたりは可愛らしいところも⋯⋯。
というかG最強すぎる。
作者からの返信
2人の戦いも板についてきました。
Gに失神したのはきっとその前のダメージが残ってたんでしょうねあはは
第14話 エレン、魔法に挑戦するへの応援コメント
エレンの才能が開花した回でしたね。
アルテナもできない魔力の可視化とは。
かまってちゃんのアルテナの扱いももう完璧な感じですね。
そしてついに自力が上がらない、のデメリットが来たのでしょうか。一発魔法撃って魔力不足だと実用には相当キツそうですね🤔
最後のひと言が気になります。
作者からの返信
自力が上がらないので魔力の成長もなし。鍛えても体の成長もなし。
そんな中エレンがどう冒険するのかお楽しみに
編集済
第13話 エレン、告白されるへの応援コメント
タイトルにキュンキュンして読み進めたらマテツでしたorz
しかしエレンが初めてスキルを発動させましたね。なんだか成功してホッとしました。
これがアルテナへの抑止力になるんですね。
そして今回エレンのツッコミグーパンの代わりに銃の反動が出ましたね。位置的に油断しててツボにはまってしまいました。
やはりアルテナはこうじゃなきゃ。
作者からの返信
変な期待をさせてすいませんw
この作品に百合はないのです。
アルテナが酷い目にあっても丈夫なので大丈夫。
だからこれからもいっぱい酷い目に遭わせます
第19話 黒い悪魔作戦への応援コメント
ぎゃあああああ⋯⋯。
それは禁断の魔法⋯⋯。
去年リアルで散々Gと戦ったのでそれはやってはいけない所業⋯⋯。
囚われてる女性たちがいるならば、ゴブ以上のトラウマにならないか心配です。
作者からの返信
実際はただのゴーレムなので問題なし。(精神的には問題あり)
女性たちも怪我なく助けられるなら問題なし(ありまくり)
第12話 魔道具職人マテツへの応援コメント
アルテナが怯えるほどの音とは……いや、意外と臆病なんですかね🤔
貴様らぁ、と複数形になるのが笑ってしまいました。エレン、不憫な子。
そしてこの世界に銃があるのですね。
火属性魔法持ってましたっけ、アルテナ。意外と相性よかったりして……。
作者からの返信
アルテナは火と闇属性ですね。
確かに相性は良さそうだけど、果たして銃を扱えるのかな?
エレンは巻き込まれて不憫ですがきっと主人公補正でなんとかなります
第18話 ギルドでの騒ぎへの応援コメント
よかった。ギルドマスターはかなり真っ当な人だった。
かなり大事になってきましたね。強力なモンスターのところへ『一般人』を送り込んでしまったとなれば、貴族の恩人ということを差し引いても、末端の受付嬢一人のクビ程度では確かに済まないと思います。
ライラにどんな処分が下るのやら⋯⋯。
作者からの返信
ちゃんと真っ当な人は出さないとですからね。
今回のことでライラの悪事がポロポロ出たのできっととんでもないことになるでしょう。
ギルドもエレンたちにもしもの事があったらやばいので慌ててます。
さあギルドの未来やいかに!?
第11話 エレン、覚悟を決めるへの応援コメント
なるほど、自力が上がらないとはそういう意味だったんですね。
そしてエレンの無自覚な一撃がスキンヘッド冒険者に刺さる、と……。
エレンが戦闘でどう立ち回るのか楽しみです。
作者からの返信
エレンのスキルはそういうわけなので非力な少女としてアルテナに付き合うことになります。(ツッコミは容赦ないけど。)
アルテナがやらかしたことがあるからエレンは勘違いしちゃうんですねー。
まあスキンヘッドの冒険者に関してはとばっちりもいいところですが。
第10話 アルテナ、冒険者ギルドに突撃するへの応援コメント
やっぱりエレンの言うとおり極められる器用貧乏っておかしいですよね。矛盾も含めてとんでもなさそうなスキル。
自力の意味するところも、実際どうなることやら……。
アルテナの楽しみ方がメタすぎますが、なんというか無敵の人ですよね、行動原理が。
そして今回もツッコミ良すぎます。最後にエレンが一発入れないと物足りない体質になってしまいましたorz
作者からの返信
アルテナはめちゃくちゃワクワクしているので空気が読めないのであります。
それに巻き込まれるエレンは悲惨。
一発殴っておいて問題はないのだ。
第17話 魔力がないならマナを使えばいいじゃないへの応援コメント
魔力=内気、マナ=外気、みたいな考え方ですね。
そうすると、エレンは体内の魔力は少なくとも、世界に満ちているマナを使えば魔法が使えるので⋯⋯実質魔力無限ですね。
女神であるアルテナがそれができないということなら、ひょっとしたら、エレン自体が特殊なのかもですね。
そして魔力に問題なければ全属性が使える⋯⋯これも器用貧乏・改の力なんでしょうね。
作者からの返信
魔力とマナの考え方はそんな感じですね。
様々な魔法を使える。これも想像通りアステナから押し付けられた「器用貧乏・改」の力です。
まあ自力は上がらないんですけどね。
魔法もあくまでマナを利用してるだけ。
少しずつ開花していくエレンの力をお楽しみに
編集済
第16話 南の森の調査への応援コメント
アルテナ⋯⋯属性が多すぎ。
なんというか、罠感知器的な属性までついてますねw
そして魔法名が全部中二⋯⋯w
それにしてもエレンは魔導銃を使いこなしまくりですね。
さすがは「器用貧乏・改」というところでしょうか。
それにうさぎの解体が躊躇なくできてしまったりしてますし、何かまだ掘り下げられてないことがありそうな予感。
作者からの返信
エレンのスキルはまだまだこれも出来るの?ってのがあります。
それは読んでのお楽しみ。
アルテナはギャグ担当なのでこれからも色々酷い目にあってもらいますw
第15話 冒険者登録……出来なかった件への応援コメント
冒険者登録無効。
あちゃー⋯⋯書いたスキルが全部ウソだと思われちゃいましたか。
死神・極炎・邪眼⋯⋯いい感じに中二病が熟成されてる感。
受付嬢が冒険者の生命を軽んじてて、あのハゲ頭の冒険者には心配されるという構図も珍しいかも⋯⋯。
作者からの返信
まあ胡散臭いのでしょうがないw
アルテナのスキルは厨二心全開なのです。
確かに受付嬢が軽んじてて冒険者が心配するのは普通逆ですよね。
言われて初めて気づく自分。
第14話 エレン、魔法に挑戦するへの応援コメント
シルバーライトニング⋯⋯中二病患者が付けそうな名前⋯⋯。
魔導銃、かっこいいと思いますけどねw
今回のエレンとアルテナの掛け合いも楽しいですね。
アルテナが調子に乗るとエレンが切り捨てる⋯⋯。
さて、魔力が視覚化されるようになりましたが、アルテナも知らない能力だとは⋯⋯姉女神なら知ってるのかも?
作者からの返信
厨二のアルテナはどうしてもカタカナネームをつけたがってしまうのですw
エレンとアルテナのやり取りは結構書いてて自分も好きですねー。次はどんな会話させようかと結構ワクワクしながら書いてます。
魔力視覚化については…まあこの世界の設定って感じかな?後々詳しく説明されます
第13話 エレン、告白されるへの応援コメント
アルテナの自爆はもうお約束ですね。
そしてやはり、エレンが扱う武器は『銃』。
やっぱり技術はあっても非力な少女ですもんね。
どんなに高度に使える能力があったとしても持ち上げられなければ意味がない。
なんとなく、この魔導銃は未完成な気がしますが、器用貧乏(改)はそれを扱えて使える状態にできてしまうのですね。
作者からの返信
銃というのもお約束かもしれませんが、完全に自分の趣味です。キリッ。
未完成というよりかは、マテツの作りのせいって感じかな?
今後も出てきたらまた何か持ってくることを期待しててください
第12話 魔道具職人マテツへの応援コメント
爆発音から始まるので注意を引かれますね。
そしてようやく会えた魔道具職人マテツ。でも姉女神には会えと言われただけで、具体的に何をしろとは言われてなかったですね。
技術はあっても体力はない。
だから重い剣はふることができないですが⋯⋯銃ならば非力な少女でも使えるかもしれませんね。
⋯⋯その前にアルテナから取り上げる必要がありますが。
作者からの返信
エレンは非力な少女。
だから剣とかの扱いは無理。
では銃ならどうかな?
そこら辺は今後のお楽しみ。
アルテナは厨二心が燻ってますね。
果たして銃をうまく扱えるかな?
編集済
第11話 エレン、覚悟を決めるへの応援コメント
ハゲ頭の冒険者が善人だった⋯⋯w
前のアステナのやらかしもあって、エレンは冒険者の頭をハゲさせと思ってしまったのですね。
今後もアステナのせいで謝罪させられそうな予感。
アステナのお告げのとおり魔道具職人をさがす展開になりますね。職人を見つけ出すことができるのか?そして職人に会えたとしたらどんな展開になるのか気になるところです。
作者からの返信
ハゲ頭の人は善人です。
エレンはハゲさせられた上で許してくれたと勘違いしていますw
職人に会ったらどうなるか?お楽しみに
編集済
第9話 エレン、チートスキルを押し付けられるへの応援コメント
ついに抑止力が来ましたね。器用貧乏・改、すべてがスペシャルなやつなんですかね。
それにしてもアステナがヤバイです。権力というか、力を持ったらヤバいヤツじゃないですか。
まるでアルテナみたい。ああ、だから妹なんですね……。
作者からの返信
はい、めちゃくちゃやばいやつです。
名前が悲惨なチートもやばいですよ。
でもデメリットは少々大きい。
第8話 エレン、スキルを鑑定するへの応援コメント
スキル器用貧乏!すごいの来ましたね。使える使えないの問題じゃなくて、人並みとは……。しかしエレンは満足な様子で、やはり人生目標が決まっている子は地に足付いてますね。
しかし強制的イベントがそうは問屋が卸さない、と……。
怒涛の展開に次が楽しみです
作者からの返信
せっかく戦いの役に立たないスキルだったのに強制女神イベント発動。
無理やりチートを授けるから主人公をやりなさい。
と作者からの圧力
第7話 異世界初日の終わりへの応援コメント
馬車を遠目から見る報告の不穏さと、実態の馬鹿らしさに笑ってしまいました。
それにしてもマリンはこれが素だったのですね。ホント将来が心配すぎる。
コーラルとの漫才が図らずも成立するところが好きです。ちょっとクセになりそうなくらいに。
最後のベッドのシーンで読んでいるこちらもどっと疲れが出るようでした。いろいろありすぎましたね。笑い疲れましたw
作者からの返信
アルテナのやらかしで真っ二つになった馬車と事情を知らない門番の温度差に笑ってもらったようで何よりです。
笑い疲れましたか?まだまだ終わりませんので顎を外さないようご注意を
閑話 暇を持て余した女神への応援コメント
Oh、全ては姉の甘言から始まった……。
ホントに暇を持て余した神々の遊びでしたね……。
まさか地球がこんな怠惰な神に管理されていたとは。
作者からの返信
あくまでアルテナは監視業務でしたけどね。
姉の甘言でおりゃーーと行動を始めたアルテナ。
その結果エレンが呼び出され殴られるハメに