第26話 最強魔法剣士、忍び寄る群れの気配を感じる(1)への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
読み合いということでこちらからも読ませていただきましたが、ストレートにネット小説界隈での流行りを踏襲した作品という印象を受けました!
現状では独自性、オリジナリティを出すことよりもストレスの少ない分かりやすい物語に徹しているように感じます。
しかしまだ序盤で物語が動いた感じがそこまで無いとは思うので、今後どのように舵取りをしていくのか、頑張ってください!
読ませていただきありがとうございました!
第1話 最強魔法剣士、汚名を着させられるへの応援コメント
リュオ、これから成り上がってほしいですね!
実力はありそうですから( 〃▽〃)
第7話 最強魔法剣士、手を差し伸べる(1)への応援コメント
話自体は丁寧で、読みやすいです。
文章も変に砕けても無く、しっかりと読ませる様な文章をしているかなと個人的には感じます。
ただ、一話一話が長いと読者は結構離れてしまうので、文章量を削るか、話数を分けてもいいんじゃないかな? と個人的には感じました。一話当たり1500字〜2000字、これくらいがネット小説の読者が読んで下さるラインかなーって以前、書いてた際の経験則的なもので無視して頂いても構いません。また、現状、話自体に盛り上がりに若干欠けてしまっているかなとも考えます。序盤の三話の中で大きな波、読者を引っ掛ける様なフックの様な物を入れると更に盛り上がるかな? と思います。ゴチャゴチャ言っていますが面白かったです!
応援しております!!!!
第1話 最強魔法剣士、汚名を着させられるへの応援コメント
なんと理不尽な。でも、ここから話が始まるのですね。
どのようにして「最強パーティ」ができていくのか、楽しく追わせて頂きますね😊