着ぐるみも妖精への応援コメント
妖精って、おっしゃる通りに、やはりいろんな解釈ができそうですね。
作者からの返信
雨 杜和様、コメントありがとうございます。
今回のお題「妖精」は「トリの降臨」をこなしやすいですね。
前回の「あこがれ」は「わたしのアイドル」に応募しやすかったですので。
KAC2025は今のところ、お題も順当で苦しめられるものが少ないですね。
とはいえ、私にはちょっと小説よりエッセイが出やすいお題が続いているので、第三弾、第四弾と書くことになるのですが。
今回の第三弾で小説が書けるかどうか。
異世界ファンタジーにすれば素直に出せるので、今回は異世界ファンタジーになるかなあ。
SFで『戦闘妖精雪風』という作品があったのですが、そういったものも面白そう。でもSFにすると文字数が厳しいかな。
3000字前後のショートショートにするなら、やはり異世界ファンタジーかな。私もイメージしやすいですので。
着ぐるみも妖精への応援コメント
八百万の神様がいる日本では、「妖精」の定義も広そうですよね(*´▽`*)
作者からの返信
綾束 乙様、コメントありがとうございます。
現在神道について勉強しているのですが、日本人はさまざまな存在そのものを神の分霊ととらえる文化があるようです。
天地開闢から存在する天御中主神からどんどん御霊が分かれていき、そのたびに生まれたものを神としていきました。
だから、今を生きる私たち自身も神の分霊であり、隣りにいる人もやはり神の分霊、子どもたちも神の分霊なのです。
というように、日本人はすへでのものに神の分霊を感じる文化を築いてきたので、「妖精」の定義もかなり広めにとれるのでしょうね。
着ぐるみも妖精への応援コメント
妖精のきまぐれ
なんだか、わくわくしちゃう言葉ですね♪