第6話 追って来たものへの応援コメント
あのまん丸なトリがそんな策謀家だとは…。自分達では倒せないものを肩代わりしてもらおうとは、賢いですね。
作者からの返信
最初はトリが妖精を追ってきた悪者という設定だったんですが、流石にそれはお気の毒な気がしましてww
トリはサイトのマスコットなので、作品世界においても神に近いいたずら者って感じの設定に変更しました。本音はもう少し邪悪感を出したかったのですww
第4話 舞の意味とは?への応援コメント
踊りを言語とする妖精、という発想が興味深いです。実際、言語やコミュニケーションは多様なので、ありそうな話です。
作者からの返信
矢庭竜さま。
コメントありがとうございます。
昔、何かのSF作品で読んだことがあるんですよ。それにボディランゲージが言語になっている種族が登場してました。(タイトルは忘れました)
実際、惑星の環境によっては音声による意思疎通が困難な場合もあると思うので、踊りを言語として使っている種族を考えてみました。
第6話 追って来たものへの応援コメント
妖精のお話だと思って読んでいたら、トリの降臨までくるとは。
ハイペリオンを利用する迷惑なトリでしたけど、もしかしたら今後もまたくるかもしれませんね(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうです。防衛軍の戦力や装備を正確に把握している困ったトリですね。
次回登場するなら、もう少し邪悪さを出したいと思います。
第6話 追って来たものへの応援コメント
まさかこのタイミングでトリの降臨がくるとは!
今回、なんだかすごくSFっぽかったです。
未知の存在との遭遇と、それがなんなのか手探りで突き止めていく様子が面白かったです。
地球防衛軍。敵を倒すのはもちろん、こんな風に調査していくのも、立派な役目ですね(#^^#)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつもは「言語の違い」は面倒なので無視していますけど、実際に異星人や異世界の住人と対話する場合は、先ずこの言語の壁をどう乗り越えるか……から始まると思います。
未知との遭遇では光と音階で意思の疎通を図っていたんでしたっけ? ボディランゲージが言語になっているというSF作品も昔読んだことがあって、(タイトルは忘れた)その辺がヒントになっています。
最初はトリが妖精たちを追っている捕食者という設定だったのですが、それでは気の毒なのでちょっと迷惑なトリになってもらいました。
第6話 追って来たものへの応援コメント
ダンスで意思疎通するとなると、やっぱり昆虫に生態が近いですね。
作者からの返信
ミツバチが飛び方やダンスで意思の疎通を図っている話は有名ですね。それよりも複雑でもう少し個の意識があるという設定。
椿のテレパシーが通じなかったのも、妖精が昆虫に近かったから。