第1話への応援コメント
えぇ……そうなんですね、カクヨムはコンテストや自主企画の時に合わせて使わせて頂いていたので知りませんでした。
なろうも使っている立場からすると、カクヨムのTOPページにあまり慣れていなかったので、ぱっと見ただけだとどう変わったのかわかっていなかったのですが、初心者にも優しいサイトであってほしいなぁと思います。
(勿論書き手側の努力も必要と思いますが)
みちのあかりさん、ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます
変わったと聞き、見に行った時愕然としたのを思い出しました。
登録している人と、登録していない人のページが全く違ったのです。
登録していない方向けは、書籍化中心のオススメ……
登録した人は、ログアウトしないと見られないため、書いたエッセイですね
もうだいぶ経ったので、諦めしかないです
第1話への応援コメント
これは大問題ですね。
私なんか連載を始めたのが、この改悪後だったら読者が増えないので100話くらいで連載を泣く泣く終わらせていたかもしれません。
これから書き始める投稿者の卵さん達にとっては、とんでもない改悪になってますね。
今、そこそこの投稿者にとっても新作が全然伸びなくなってしまうかもしれないので大問題ですね。
この改悪を改善してもらいたいですよ。
あと、近況ノートですがスマホアプリからは
映像を投稿できなくなってしまったので、
私的には困っています。
添付画像ができる様に戻してもらいたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
私も、改変前に読まれるようになっていたので、影響は少ない方だと思っているのですが
これからの新人さんが心配でなりません
どのような結果に変わったのか分からないのが現状ですが、読まれる作品、読まれる作家に偏らないやり方がなかったのかと思って書かせて頂きました。
スマホアプリで画像が投稿できないのですか!
書く時はアプリ使ってないので知りませんでした
お知らせ頂きありがとうございました。
第1話への応援コメント
コメント失礼します。
いつのまにか、トップページが変わっていたのですね。しかも悪い方向に。
これだと、投稿を始めたばかりの人は、どうやって自作を見てもらうのでしょう。
(企画に参加したり、他の人の作品に星やハートを送って認知してもらったり、工夫はあるとは思います)
でもこの工夫は「作者同士の交流」としてアリかもしれませんが、「ゲストユーザーに作品読んでもらえる」という問題の解決策にはなっていないような……
(ごちゃごちゃしてて、すみません)
自分は短編派なので、「短い時間で気軽に楽しめる短編コーナー」みたいのがあると嬉しいですね。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます
トップページ変わった時は衝撃でした。
何がと言えば、ログインしていると、そのページが見えないのです。
ほとんどの作者が、気が付かないままに、改変を実行したのです。
最近は、ログインしている人のページでも、おすすめされるのが書籍化、人気のあるものが多くなっています。
短編は……本当に難しいですよね。
みんなが満足することは難しいですが、チャンスは幅広くして欲しいものです
第1話への応援コメント
初めまして、天川さまのご紹介で拝読させていただきました。
私は元々、他の趣味(歌ってみたではニコ動を運営するドワンゴの親会社がカドカワ、フリーゲームではRPGツクールがカドカワ)でこれまで「一般のクリエイターが支えて盛り上げてきた文化を全部自社の利益優先に書き換える」というカドカワのやり方を見てきましたので、この界隈にもやっぱり来たか、という半ば呆れのようなものが大きいです。
結局それが引き起こしてるのはクリエイター離れと産業の衰退でどれも自分で自分の首を絞めるような行為なのに、首脳陣は全然学ぼうとしないんですよね。この分野は今伸びてきてて金になるから、もっと稼げる方向にもっていこう、ぐらいしか考えていないんだと思います。
これまで『ユーザー同士の交流』や『読み専さんが埋もれている作品を見つけ出せる楽しみ』みたいなものを重視してカクヨムのシステムを作ってきてくれたサイト運営担当者(という役職か部門がカドカワにあるのかわかりませんが)が本社を見限って別で似たようなサイトでも作ってくれたらいいのに、と願うばかりです。
作者からの返信
企業が経営を重視するのは仕方がないと思っています。
その中で、もう少しやり方があったのではないか……と思うこともあります。
何にせよ、これから上手く行けば。
私の懸念が無駄になることを願っています。
第1話への応援コメント
なんか編集部の力不足を感じますね。
ここのところの改変には
他のかたのコメント引用で申し訳ないですが、
>私のような商業化作品0の物書きにとっては、
>登録していないユーザーさんにこそ読んで欲しいのに......
これですよね。
テンプレマニュアル通りの似たような作品にうんざりしてるユーザーはいらない、醜いアヒルの子はいらないって言っているようなものです。
なんかなろう系って特に国を運営する物語では顕著になるのですが、素人に毛が生えた程度の発想力、アイデア力、構成力だから子供だましにすらなってないんですよね。
やっぱり、マケドニアとかスキタイとかローマ帝国とかあそこら辺を勉強している漫画家、小説家に比べるとごっこ遊びじみてる。なろう系の国ごとの交渉もえぇーだし。
新人賞とってデビューした小説家や、自ら編集部に持ち込んで漫画活動してる、そういう叩き上げの連中とは、やはりどこか違うというか、そういう人たちに比べ地力が足りていないのがほとんどだと思います。
そして地力がある人(難解な表現もそりゃあ使うでしょう)を埋もれさせ、そういう地力が足りてない人(頭を使わなくても読めるが得るもの(教訓)は何にもない)をプッシュするという事は――――、言わずもがな。
ある程度売れるからって目先の金にだけ気をつけて、地力のある人を厳選していない出版社及びアニメ業界と、なろうの評価システム(ここはカクヨムですがランキングにも問題ある)の問題に別けられる。
アニメ業界側はなろうの上手く機能しているとは言い難いランキングシステムで評価されている作品を書籍化アニメ化してしまうことに問題がある。
平均評価ではなく星の数が多い方が上位に来る。
つまり品質が駄作でもテンプレ王道というだけで読む母数が増えランキング上では名作を超えられる評価システムになっている。
これの解決方法は、業界側がブランディング意識を持ち、編集がギャラリーフェイクの藤田玲司みたいな鋭い美術眼をもって芸術を厳選すれば防げる。
なろう(カクヨム)の評価システムが正しく機能していれば、『評価人数に影響されない名作』が上位にくる。
今は大衆に評価されたい、なろう(カクヨム)においてはランキング上位にきて書籍化提案を待つ作者はテンプレ王道に走る。悪循環は加速する。
ラノベ界のアタリショックはすでに起こっている気がします。
作者からの返信
ま……まあ、私はそこまでは書いていませんが……💦
多種多様な作品が、通りがかりの人の目に付く以前と、超絶トップから入りましょうという今回の改変と。
どっちが好きで、これからどうなるか……
運営の判断以上は何もできませんしね。
私は私の思ったことを表現するだけです。
編集済
第1話への応援コメント
Evelyn様の近況ノートからまいりました。
私も読み専の時はログインしないで読んでいました。ログインせずに読んでいる層はかなり多いらしいのに何をやっとるんじゃ!
私はスマホからですが確認しました。
この変更では確かに改悪です。
書籍化、ネクスト作家さん級の方以外の導線が皆無!
総合ランキング3位以内なんて何もしなくとも、元々読まれまくるでしょうに…
すでにファンが大量に付いている方以外の上昇のすべが無くなりましたね。
ログインして見れるページの『おすすめレビュー』が、各ジャンルごとに見れなくなったのも改悪だと思っています。
滅多にもらうことの出来ない、せっかくのおすすめレビューなのに、すでに人気のある作品以外の露出が激減しています。
諸々の事、なんとかして欲しいですね!
運営様、その他大勢の作者の生の声を聞いてくれ!
新しい作品を発掘するために『カクヨム』というサイトを立ち上げているんでしょ!?
これでは本末転倒じゃないですか!!
作者からの返信
ありがとうございます
改変が良いという意見がおおいのですが、それは大半の読み専さんが登録してくれる前提なんですよね。
登録せずに離れるとは考えていないようです。
そこがどちらになるかですよね。
読み専さんを軽んじてる感じも私はするのですが、どうですかね。
第1話への応援コメント
そのせいでしょうか。
拙作の PV が昨日(3/11)今日(3/12)と、かなり落ち込んでいるような。
いつもは 安定して400~700 あるのが、200ちょっとなんです。
もう少し様子を見てみないと分かりませんが、仰るように無登録読者のページが改変されたのが理由だとしたら、大変なことですよね。
カクヨムから撤退を考える作者さんが続出することも当然に予想されます。
作者からの返信
これからのデータ収集によるでしょうが、私のところの動きもかなり鈍くなっていますね。
ただ、原因なのかどうかは確定できません。情報量が少なすぎて。
改変を好意的に考えている方も多いですし、ここからどうなるかは……
私の解釈が外れることを祈るだけです。
私のは最悪のケースとして書きましたので。
カクヨムから離れる気はないので余計に……。
第1話への応援コメント
ランキング上位って基本的に代わり映えしないんだよね
基本的に上位がローテーションで入れ替わっているだけだしこんなんだったらすぐに読者様に飽きられてブラウザバックされそうで怖い
ランキング下位に一気に飛んでいける方法が欲しいです新しい作品が読みたいです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
今回は、ランキングに関しては触れていませんでした
機会があればランキングについても考えてみたいですね