2025年3月16日 05:07
妖精への応援コメント
>あ、そうだ。飴ちゃん舐める? お婆様は、オオサカという大都市出身者なのでしょうか。それにしてもノウェさん、しっかりしてますねぇ。
作者からの返信
山の国のどこかに食い倒れの町があるのかもしれないですね(笑)
2025年3月13日 21:22
堅物戦士、清らか僧侶、ちゃっかり呪術士の女三人即席パーティーとても面白かったです!ノウェさんの幻惑術的なやつ、かなり強力でワクワクしちゃいますね。
ありがとうございます。ノウェはなんだったら自分ひとりで世界中のどこでも旅できちゃいますからね(笑)
2025年3月12日 12:35
ノウェさん、親切心でお婆ちゃんを助けるとは珍しいと思っていたら、別に目的があったんですね。
親切心も3割くらいはあるかもしれません(´▽`)
2025年3月12日 12:03
このおばあちゃまみたいな年の取り方はなかなかできないでしょうね……(><)だからこそ、おばあちゃまが妖精さんと再会できてよかったです(*´▽`*)そしてノウェさん効果で女性が目の色を変えて泉を探しそうですね……(;´∀`)
翌日、ギルドに顔を出した女剣士はさぞや質問攻めにあったことでしょう( *´艸`)
2025年3月12日 03:28
あははっ、面白かったですにゃ~っ!もはや精霊の域な純真おばあちゃんと、転んでないけど、タダでも帰ってこないノウェさん。効果はホンモノとなれば……。
ありがとうございます。私的には最後に乙女心を見せた女剣士も萌えです(*´ω`*)
2025年3月11日 22:32
真に心清らかで、穢れのない心を持った書き手さんにしか書けない見事なお話でしたねー。さすがlagerさんです。それにつけてもノウェはいい味出してます。
次はまたダークな話にしようと思ってます( *´艸`)
妖精への応援コメント
>あ、そうだ。飴ちゃん舐める?
お婆様は、オオサカという大都市出身者なのでしょうか。それにしてもノウェさん、しっかりしてますねぇ。
作者からの返信
山の国のどこかに食い倒れの町があるのかもしれないですね(笑)