もうそれならリメイクじゃなくて村上春樹の作品に差し替えればいいじゃんと思いました(笑)
やっぱり余計なことはしないほうが良さそうですね。
面白かったです!
思い出しました!
この、ハルキストから怒られそうな改編の見事さに、改めてSB亭さんの才能を感じたのでした!
第1話 2035年、霞ヶ関オフィスにてへの応援コメント
とても面白かったですw
私の聞いた話だと、中学生はなろう系を読んでいないらしいですが、それはそれとして、故郷の懐かしさと言われても、中学生にはピンと来ないですよね。故郷には今住んでいるわい! って感じで。
名作リメイクの必要性はともかく、内容を時代に応じて見直すというのはやってかなきゃいけないですよね。
作者からの返信
島アルテ先生。
見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。
中学生はなろうを読んでない!
そうなのか……。
いやあ、そんな予感はしたんです。
ゆうてなろうは オッサンの世界なんじゃないか……?と。
そうかあ。
リサーチ不足でした。
ヘッセの車輪の下は中学の時読んで泣いた覚えがあるのですが、全く内容を覚えてないので、この小説の元が何なのかわからない。
ラスボス登場してどう落とすのか、読むの2回目だけど忘れている。
山月記はけっこう名残が……登戸先生も好きな作品なんでしょうね。
意見できないなら山岸が読む必要はない気がします。もはや単なる嫌がらせですね(笑)
この辺りまでは当てたんだよね、前回も。
それにしても、この異世界転生ブームっていつまで続くんかなぁ。
微妙に山月記しているところがまたwwwwww
タイトルが違ったら別作品な気が……というか、中身も全然違いますよね(笑)
これ、登戸さん(とファンの総理)がオリジナル作品を教科書に載せたいだけなんじゃ……!?
作者からの返信
日和崎よしな先生。
復刻にお越しくださり、誠にありがとう存じます。
絶対そうですよね 笑
文部省を味方につけたら強いと。こういうことです。
下のキジトラタマさんのコメントが強烈すぎて『蟹工船』を観てみたくなった(笑)
第1話 2035年、霞ヶ関オフィスにてへの応援コメント
登戸さんはなろう系作家の方でしたか。
名作を現代の流行風にリメイクするのはアリな気がします!
ちなみに魯迅の「故郷」はまったく記憶に残っていません。
作者からの返信
日和崎よしな先生。
復刻にお越しくださり、誠にありがとう存じます。
確か、だいたいの方は義務教育中に「故郷」を読まされるんだったと思いましたよ。
「俺は成り上がったぞ、ざまあ」は、
私の数十年前の感想です 笑
なーんかエリートっぽいやつが鼻持ちならねえこといってんなあ。って感じちゃったんですよね。
第1話 2035年、霞ヶ関オフィスにてへの応援コメント
これは‥‥
転生前の作品なので、私の痕跡が消えてしまってる😭
大体の内容は覚えているのに。
読み直しですなぁ!
作者からの返信
七月七日先生。
復刻にお越しくださり、誠にありがとう存じます。
この復刻っていうシステム、書いてるこっちも懐かしい気持ちに慣れるので、なかなかいいなと思っております。
長、短を二話毎日連載……。
生活しながらようできたわ。本当に。
第1話 2035年、霞ヶ関オフィスにてへの応援コメント
この作品、いいですね!魯迅や中島敦が出てくるのかと思うとワクワクします!
作者からの返信
青山 翠雲先生。
オオ! 王将戦の!!
お越しくださって誠にありがとう存じます。
ソウイエバ小田島匠兄さんから聞いたのですが、
青山先生も都民なのですね!
狭い土地ですゆえ、どこかですれ違っているかもしれませぬなあ。
異世界BL生活wwwwww
ちょっともう笑いこけ過ぎて、楽しい日曜日を過ごせそうですヽ(≧▽≦)/
作者からの返信
キジトラタマ先生
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ああ、そう言われるのが何より嬉しいですね。
面白おかしく生きましょう。
いやー、モヤさん、すごく面白かったです。
それぞれのリメイクがいいです。原作のおかしなとこを丁寧に抽出して、ギャグに換えて、ちゃんと一つのお話にまとめていました。読んでて、ずっとププって言ってました。きっと、原作を何度も読んで、すごく作り込みをしっかりされたんだなあ、って感心しました。
魔王がメロスに退治されるとこも読みたかったですけどね。
お星さまもぱらぱらしておきますね。
作者からの返信
小田島匠先生。
お星様までいただいて、超越至極に存じます。
バルバザール88世🆚韋駄天転生メロスは、それだけで全4万字越えの大作になっちゃうんですよねえ……。だのでいつかまた。
第1話 2035年、霞ヶ関オフィスにてへの応援コメント
あー、モヤさん。これは面白いな。
評判になるだけのことはあります。
続きも楽しみに拝見させて頂きます。
そう言われてみれば、「故郷」は、ちょっといけ好かないかも知れない。鼻につくところがあるとも言えますね。矢野口くん、じゃなかった、登戸くんの読解力も捨てたもんじゃないように思いますよ。
作者からの返信
小田島匠先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
『矢野口』←惜しい!! 惜しいなあ!!
隣の隣だわ 笑
編集済
完結おめでとうございます。
村〇氏のシミュレーション、すごいですね!
それにしても後に、登戸と川崎が意気投合しちゃってますね。
その経緯を見てみたいです。
村上春樹キターッ!
ふむふむ。と思っていたら最後にとんでもない爆弾が。
『RE:霊から始まる異世界執筆、または死んだペニスについて~異世界生活を経てVR配信令嬢になった俺、ノーベル賞をとって成りペニす~』
村上春樹とラノベテンプレのハイブリッドなんて想像不可能!
だからこそ読んでみたい! さわりだけでもお願い!
追記)す、すごい。テンプレが、村上春樹の文体で流れていく……!
作者からの返信
土岐三郎頼芸先生。
最後までお付き合い、誠にありがとう存じます。
「ここから始めましょう イチから――いいえ ゼロから」
「好きにすればいいよ」
「……え、どういうこと?」
「君には君の0しかないという意味だよ。そこには、
僕も、彼も、彼女も存在し得ない。君の問題なんだよ」
君の問題なんだよ。と僕は言った瞬間、
僕は寂しくなった。空中に浮かぶ見えない壁に触れてしまったような、虚しい気分になった
……こんな感じですかね。
すぐエッチの話する👀💦
文体って、ヤッパ、個性が出るものなんですね✏️
村上春樹が1番好きかな。
すぐ、エッチの話するし🙄
おもしろかったです😊
いつも、違った視点。
次はどこを見てられるんでしょう👀
作者からの返信
宮本 賢治先生。
最後までお付き合い、誠にありがとう存じます。
ひねくれものの目立ちたがり……というのは、身近にいれば鬱陶しいですが、本人もそれなりに葛藤はあるのです……。
このひねくれものを反面教師とし、賢治先生には純然たる文学を産んでいただきとうございま……
あ、たまには思い出してくれたら嬉しいです!!
ラストは思いっきり村上春樹! 説明されなくてもわかる雰囲気再現度がすごい!(笑:)。
ハルキストホイホイな表現というと、最近は「穴の中にいた!」を出すと鼻血を出して喜ぶらしいって話を思い出した(笑)。
「騎士団長殺し」でも「不確かな壁」でもなんか異世界っぽいところに行ったあとは穴の中で目覚めるやってたので、きっとファンが大喜びするのかも。
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ああ! 騎士団長殺しのやーつーですな!!?
なるほど。つまり、村上春樹と「なろう」には親和性はあるのか……
関係ないんですけど、今ふと思い出したんですが、中学の修学旅行のバスの中で見た映画『蟹工船』の、オッサンたちのオ◯ニーシーンが強烈でした😨
中学生に見せるもんちゃうやろー!!って、今でも思います。
作者からの返信
キジトラタマ先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
それはうわー……ですな。
しかもバスの中というのがまた。車酔いがひどい方がそんなもの見せられたら我慢できないでしょうな……。
あのバルバザール88世の前日譚!
愛に飢えた胸の内を癒したのは、おっさん少年ヘルマン・Hだった!?
貴重なプライベートエピソードが明らかに!!!
くらいのノリで楽しむのが正解かもしれない。
……あ、これ教科書でしたね。
小中学生の別なドアを積極的に開けていくスタイル、もはやテロ。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
多様化のこの時代です故、LGBTQへの偏見を軽減させる意味もあったのでしょうな……。
編集済
ヘルマン・ヘッセが被害者となり、ラスボスが登場する展開に……。
それにしても「なろう系」が主流になってしまう世界って、文学ディストピアかもしれない(笑)。
「お前が討伐されろ!」は個人的に滅茶苦茶好みなセリフ(笑)。メロスは原作だと王様と仲良くしたけど、こっちでは討伐しちゃうってのもグッジョブ!
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
なるほど文学ディストピアですか。
新しいジャンルたり得るやもしれませんなあ。
やりたい放題に朝から笑いが止まらない(笑)
作者からの返信
@catsince1994先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ね。これは文学ディストピア、
もしくは、文テロ とカテゴライズできそうです。
ついに、ラスボスが出てきましたね👀💦
作者からの返信
宮本 賢治先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
……って思うじゃないですか。
と言うことで、明日の大千秋楽を楽しみにお待ちくだされ。低頭。
う〜ん👀💦
わたし、理系だけど、
国語好きだったけどな〜!
でも、あながち
ない話でもないのでしょうか😵💫💫
基本、ヤバそうなやつが実際に出てきそうです。
わたしには、『登戸』がオリラジのあっちゃんに見えます🧐
転生といえば……転生かも。
にしても虎になった理由、バルバザール88世が流れ弾に当たった気がします(笑)
どうやら文学の神(=なろう神)は、尊大な羞恥心と臆病な自尊心を増長させる方向に微笑むようですね。
恐ろしや。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
あ……相変わらず視点が鋭いですな。
『そこ』にまで気がつくとは。感嘆を禁じえませぬ。
編集済
やはり中原中也だったかあ。当たったのちょっと嬉しい(笑)。
そして次は山月記。これは本当に「転生」ネタに近いかも。
「古典の異世界モノだよ」ということで売り出すと、中学生とかが飛びつくのかどうか。
でもカクヨムとかの反応を見てると、「お前らこういうの好きなんだろ?」的な商法をやると本気でPV付きまくるから、マジでバカにできないんだよねえ……。
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ちなみにですが、私は、
カヌレ先生が、「なろう系」に舵を切ったとしても変わらずに読みに行きますよ?
好きなものを好きと言えないようなら、ポルポトと変わりませんので。
まあ、立ち向かいますけどね!? 私は。
冗談ですって。
第1話 2035年、霞ヶ関オフィスにてへの応援コメント
これは、面白い企画?ですね。
日本の活字離れは、確かに「教える側の主観や感性」で題材を押しつけたことが原因ですもんね。
昔、高校生の時にH,Pラヴクラフトの作品(笑)で課題の感想文を書いて、黙殺されたのを思い出しました😂
作者からの返信
@catsince1994先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ワオ! クトゥルフ!!
それは……教師がナンセンスなわけです。
学生が心から惹かれたものを大切にしないで、
何が人にものを教える立場だと、鼻で笑って差し上げればよろしい。
いったいなにがおこっているんだ? これってわざわざ教科書にして読まなければならない話か?
いや、この作風がなろう界では古びてカビの生えた古典になっていて、この時代のなろうやラノベはもっとカオスの意味不明になっているのか?
そう言う未来がありそうで怖い。
作者からの返信
土岐三郎頼芸先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そして、カクヨムコン中間突破おめでとう存じます。
カオスに意味不明には流石に……ならないのではないでしょうか?
連中はカオスを嫌う傾向があります(偏見)故……
なるほど、オリジナルは長文タイトルの中に隠されている感じなんですね。
そして二作の世界観は同じなのか……
やっちゃいました? は登戸ですよね(笑)
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
やっちゃっやのベクトルに少々差異はござれどもまあ、
やっちゃったんでしょうなあ……。
新しく出てきたのは中原中也の「汚れつちまった悲しみに」とか?
登戸は「なろう神」を信奉しているとは(笑)。書いている作者とは真逆の思想を持っているようだ(笑)。
全部なろう系に変えてしまう恐ろしい改変。もしも学校教育が完全にこうなったら、世の中は今以上にヤバい方向になってしまうに違いない……
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
いかがでしょうな……この時代に魯迅や中原先生がいらっしゃったら、ライトノベルを書いていたのか……。
そういう物語を書いてくださいよ 笑
第1話 2035年、霞ヶ関オフィスにてへの応援コメント
これは面白い企画。
やっぱり名作文学を「蹂躙(というか改変)」するのはロマンを感じる。そしてやはりキッズに愛されるものっていうと、無双チートな異世界転生風になるのね(笑)。
そう言えば十数年前にケータイ小説が流行った時に、「そういう層」の感性に合わせて名作文学を改変して売る企画があったとか。
「メロスわ思った。セリネンティウスとはズッ友だよぉ」とか、マジで書いてあったらしい(笑)。
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ま じ で す か笑笑
朝から爆笑してしまいました。
え、
メロスまじキレ。「は? タヒねよあのハゲ」
で始まるんですか笑 笑
読みてえそれ。
第1話 2035年、霞ヶ関オフィスにてへの応援コメント
私の記憶では故郷って、近所のおばさんがものを持って行ったり、小さい頃はかっこよかった幼馴染がなんか、冴えないおっさんになった話だと思うんですが、恋愛要素ってありましたっけ?魔法や恋愛がないと子供達に読まれないということですね。ロジン先生の次回作に期待します
作者からの返信
鷲巣 晶先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ええと、鷲巣先生のおっしゃる通りでして……
その「故郷」です。「だんなさま……」の故郷です。
5日間、それなりの作品が登場致しますので、
お付き合いいただきたく存じます。低頭。
第5話 【異世界回顧】おっさんは少年時代に戻り、イケメン貴族に溺愛される~復讐と禁断の恋のはざまで~への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
本当はちびちびと長く楽しもうと思っていたのに、やっぱり我慢できなくなって途中から一気に拝読してしまいました……とても面白かったです!
作者からの返信
遠部右喬先生。
復刻にお越しくださり、誠にありがとう存じます。
温かいお言葉、本当にありがとう存じます。
文体真似好きなんですよー。
特にこの先生のやつは、自分でも結構自信あって 笑
もっと言うとカクヨム界隈の、お世話になっている作家先生数名の文体真似も得意なのですが、それやっちゃうと内輪受けになってしまうので……。