2025年4月8日②/あんかけチャーハンへの応援コメント
なんだか最近すっかりおすすめ商品紹介する人になってますが笑
リッチェルの「電子レンジ用おかゆクッカー」便利らしいですよ。離乳食用ですみませんが炊いたごはんorお米→レンチンだけでおかゆが作れるので手軽かと思います。
あとはお手持ちの炊飯器におかゆモードがあれば、おかゆをまとめて作って小分けでフリージングしておくのも良いかと。大きめの製氷皿などに入れて小分けに凍らせておけば、一週間くらいはもちます。
それと、ハンドブレンダーがあると便利かもしれません。野菜やフルーツでスムージーも作れますし、野菜や牛乳、調味料を溶いた鍋の中に突っ込めばポタージュスープも作れます。慣れれば簡単ですし、同じく製氷皿で凍らせておくことも可能です。うちもポタージュ作りますけど普通に美味しいですよ。
2025年4月5日/あと5回への応援コメント
レトルトならば、介護食が種類も多くて便利かも知れません。具の柔らかさや具の大きさも幾つか段階があり、とろみもついているものが多いようです。多分、ドラッグストアなどに売っているかと思います。
影ながら応援しております。
2025年4月2日/ストレスへの応援コメント
こんばんは、初めまして。
拝読しましたら、大変な苦労をなさっているご様子で心が痛みました。
唾液の処理でお困りのようですが、簡単な器具で吸いとって棄てるのはいかがでしょう。
(すでにご考慮済みでしたらすみませんが)
具体的には、適当な大きさのディスポのスポイト(こまごめピペット)があれば吸えるかもしれません。昔理科実験で使ったやつですが、ガラスは危ないのでプラスチック製で。
あるいは、ディスポの注射器(針なし)に適当な長さのシリコンチューブ(5~10㎝ぐらい?)をつけても良いかもしれません。
その手の器具(理化学器機)を扱っている業者さんは、PAPの先生のところに出入りしているかもしれません。方法論も含めてご相談されてみてはいかがでしょう。
(頭の中で考えただけなので、上手くいかなかったらすみません)
QOLが改善されるようお祈りしております。
2025年3月29日/コップの蓋を注文への応援コメント
あんまり色々伝えるのもかえって迷惑かなあ……と悩みつつも、おそらくこのジャンルに詳しい男性の方はなかなかいないと思うので、念のためお伝えしてみます。
幼児用ですみませんが、上向きでも飲めるストローマグに「b.boxシッピーカップ」というものがあります。漏れないことで有名です。
また、ストローマグの他に「スパウト」というものも色々なメーカーから販売されています。ストローよりも太い飲み口を、口で咥えるとスリットが開き少量の飲み物が出るようになっています。こちらも上向きで使えるものがあります。
ペットボトルと違って手軽に買えるものではありませんし、子ども用で抵抗があるかもしれませんので、試しても試さなくても全然構いません。
もし合いそうなものがあればと思い、情報提供だけさせていただきます。
2025年3月20日/暇な祝日が暇じゃない?への応援コメント
こんばんは。
眠れないと時間が長く感じますが、体感時間だけでも短く感じるようになられたようで良かったです。
実は私も集中治療室に1ヶ月ほど入院の経験があります。
点滴の副作用がキツく、睡眠時間は取れて2~3時間でした。アイスノンに張り付いていないと眠れませんでした。
今日のお話を読んで、私もいつも16時頃に点滴のルートに生理食塩水を流して、腕にビニールとテープを巻いてシャワーだったのを思い出しました。
つらいと思いますが、応援しています。
編集済
閑話休題④/仕事への不安への応援コメント
こんばんは。
役に立つか分からないのですが、妊娠中に一時期よだれづわり気味になったことがあって、その頃にネットで調べて出てきた情報を共有しておきます。
空のペットボトルをペットボトル用の保冷カバーに入れたまま持ち歩き、唾液を出したくなったらペットボトルのドリンクを飲んでいるふりをして唾液を出すのだそうです。保冷カバーがあることで中身が見えないので、これで外出先でも乗り切れるとのことでした。
(私はその時期、在宅勤務だったので実際に外でやったことは結局無かったのですが)
既にご存知の内容だったらすみません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど、ペットボトルに吐くという手段は思いついていませんでした。
昼間は本当に何度も何度も唾液を吐くので、このまま退院しても外出が厳しいなと感じていたのですが、対処法の1つとして検討してみます!!
2025年3月5日 ~ 8日/耐えるだけの日々への応援コメント
こういう時は何を言われても痛みに変わってしまうことがあると思うので、言葉選びがとても難しいですが、また読みに来させていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
余ほど酷い言葉でなければ(笑)、反応があることはとても嬉しいです。
2025年4月14日/仕事への応援コメント
辛い経験をされていましたね。
ここまで拝読して、なんてコメントをすれば良いのか迷っていました。
ですが、仕事復帰という元の生活への第一歩が進められたこと嬉しく思います!