意外な事実への応援コメント
うおお、待って、待ってください……!
すごく良いところで終わるじゃないですか、続きが気になって今日ヨム期限のKAC作品より先に読みにいきたい気持ちがむくむくと湧いてきてしまいました!!
作者からの返信
返信遅くなりすみません。
続きが気になるというのは、大変な褒め言葉ですね。嬉しいです。
(既に読んでいただいていますが、続きもお楽しみに)
意外な事実への応援コメント
ますます性別選びに迷いそうな展開に!
最終的にどちらを選ぶのか気になります。
作者からの返信
ますます選びづらいですよね、これは。
オチはお題次第にはなりますが、綺麗にまとめられるといいなぁと思っています。
意外な事実への応援コメント
キターーーー!
ですね❤
いっちゃうんですね♪
さあ、どっちに転ぶか!
あと2回ですが、うまくつなげられていることに感心しつつ、行く末を見守りたいと思います❤
作者からの返信
ついつい想いが溢れだしちゃいましたね。
残り半分、お題と絡めつつお話をまとめねば……。
意外な事実への応援コメント
まさかの登場人物総幸せパターンか?
まぁ、性別の概念が揺らいでいるから、そういう展開もありだよなぁ。でもこの三人どうなるんだろ?
連作で挑んでてすごいね! 次回も楽しみにしてる!
作者からの返信
ハッピーエンド大好き日諸さんです。
最後はどうやっていい感じにおさめようか、悩んでいます(笑)
しかもお題次第といったところもあるので。
意外な事実への応援コメント
設定が面白い。
だからこそ、世界設定の出し方が急だと感じました。
「十四歳の春、自分の性別を自分で選べる社会。選べてしまう社会。ジェンダー論と生物化学の行き着く先は、選択を個人に委ねる。」
この部分だけ、急に説明文になっている。
それまで亜紀の柔らかい語りだったのに、ここで急に社会設定のナレーションが入って、ちょっと段差があります。
特に、「ジェンダー論と生物化学の行き着く先」
ここは少し大人の語彙すぎる。
中三の亜紀の語りとしては浮いているように感じました。
勿論、作品世界の説明として必要だけど、もう少し会話や学校生活の中に滲ませた方が自然です。
例えば──
「一次希望」って言葉が最初にあるから、そこをもっと活かせる。
読者に「一次希望って高校の進路?」と思わせておいて、後から「性別の一次希望」だったと分かる構造はかなり良い。
でも現状は、その種明かしが説明で来てしまうから、少し勿体無いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
基本的にご指摘のとおりで、違和感ありますね。
そして、今から言い訳します。
ご指摘の部分は亜紀のモノローグではなくて、本当に説明文のつもりだったのです。
なので、唐突に一人称が三人称になっちゃったんですね。そりゃぁ分かりづらいってものです。
更にもうひとつ。
本作と本作に連なる作品群は、KACというイベント向けに書いたものなのです。
しかも仕事のお昼休み1時間でテーマ確認、ネタ出し、執筆とやっていたので、いろいろとツッコミどころかあったのですね。
とはいえ、全部言い訳です。
ご指摘、参考にさせてもらいますね。