第4話 結論への応援コメント
頭の中に妖精さんはいますね٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ソウダソウダ
鏡の中に〜のお話、くすりとしてしまいました(≧∇≦)
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。m(_ _)m
もう、本当に申し訳ございませんでした。今あまりの多忙に精神不安定でしてww
何卒ご容赦ください🙏
第4話 結論への応援コメント
余裕しゃくしゃくで書き始めたら、意外と900文字に足らず、やばっ! となって何話も書いた……的な感じですかね。
アイドルを汗臭いと言う辺りは、さすがとしか言いようがないです。
私は自らのおじさん顔を鏡に映しても「妖精」という言葉は一生出てきそうにないです。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。m(_ _)m
余裕なんてとんでもございません。ふと思い立って無計画に書いていっただけです(笑)
格好だけでも妖精になってください。きっと秘めた何かが見つかるはずですよww
第4話 結論への応援コメント
おぉ!
最後の段落(形式段落で最後の三つ)がとてもよかったです。
妖精さんは、淀川(与十川)さんの頭の中にいるのですね!
否、(皆さんが仰っているように)大さんが、妖精さん?!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございました。m(_ _)m
そんな言ってもらえて嬉しいです。でも、
こんな汚い妖精はいませんよ(ToT)ww
今後ともよろしくお願いいたします🙇
第4話 結論への応援コメント
妖精という題材からこのような展開を生み出すのは凄いです。自分は頭が固いのでファンタジーで固定されていました。
文体も独特で、地の文に作者の心情の吐露が混ざりながら進むさまは壮絶で圧巻されました。こういう小説に出会ったとき、掘り出し物を見つけたような気分になります。
楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
お読みいただき、誠にありがとうございました。m(_ _)m
そんな、勿体なく存じます!
こんな駄文に!
ここ数日、シリアスなミステリーなど真剣モードで書いておりまして、ついカクヨムで発散してしまいました。
最後まで目を通していただけただけで、ありがたいと感謝している次第です_(_^_)_
今後はまたちゃんと書いていきますので(とは言いましても、カクヨムは読みやすさやウケを意識した作品ばかり挙げていますが(泣))どうか温かく見守ってください!
本当にこの度はありがとうございました🙇🏼
第4話 結論への応援コメント
与十川神もほんとは妖精かもしれないねぇ……
作者からの返信
幼生ではありますが、妖精ではありません。残念ながら(まったく残念じゃない(笑))
レビューもありがとうございますm(_ _)m
第4話 結論への応援コメント
血迷った淀川神を久しぶりに見れて良かったですw
作者からの返信
もう、僕もいろいろ限界です( ゚Д゚)
こんな作品にまでレビューしてもらって、感謝です。ありがとうございます_(_^_)_
第3話 本論 第二章への応援コメント
なるほど!
やっぱり妖精さんだったのですね!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。m(_ _)m
ええ!そうですとも!脳は妖精さんなみの大きさです!
ホント申し訳ない!