火葬の日への応援コメント
なるほど、サブタイに「育ての親」って、ちゃんと書いてありました。
粗忽者で失礼しました。全容が理解できました。
養父の火葬に立ち会わない後ろめたさをごまかすために、あるいは気を紛らわすために、あえてライブを見に来たのだろうと想像します。
その奥に、おそらく複雑だったであろう、養父との関係が見え隠れして、読んでいる方も、やるせない気持ちにさせる作品であったと思います。
が、まあ、読後感がちょっと。。
という印象も持ちましたので、お星さまは二つで失敬します。
それは作品が不出来ということではなく、好みの問題ですので、お気にされず。
それでは。
作者からの返信
小田島匠様
お優しくも、わざわざありがとうございます。確かに、サブタイトル以外には養父って表現ないですものね、わかりにくいですね。
根暗な性格が災いし、心地よいとはいえない読後感を出してしまいましたね。
お星さま、つけて下さらなくても大丈夫なのですよ🙆♀️
まだまだ始めたばかりなので色々な視点から物事を見て、色々な表現をしたいと思っています。
『メイク魂』の直後にこれ書いてしまって、分裂症そのものかもですが。
せっかくお言葉を頂いたのでもうちょっと読み直してみて、加筆訂正してみたくなりました。
いつもありがとうございます😊
火葬の日への応援コメント
ぐっときました。
ひょっとしたらお笑いの演者たちも似たような境遇で舞台に立ち続けている人がいるのかな? と想像したり。
養父でも実父でも、毒加減によっては冥福祈るとか手を合わせる必要などないと思います。
ただ、主人公が幸せになって、故人が主人公にしてきたであろう仕打ちを、別の弱い存在に決して向けないこと、それだけを祈ります。
作者からの返信
野栗さま、はじめまして😊
ご覧頂き、嬉しいお言葉を頂きありがとうございます。客観的に手直しすることが難しくて、どれほど伝わるか確信がなかったのですが、意図以上に汲み取ってくださり、感涙です。
確かに舞台の上でも、そういう思いされた方もいたのかも、ですよね。
幸い(?)私には同じ思いをさせてしまいそうな存在はおらず、命がけで人を笑わせにくる芸人さんをリスペクトしつつ、前向きな気持ちで日々過ごしていきます。
ありがとうございました、野栗様の物語も、折々拝読させて頂きたいです。
ではでは🥰