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  • 第1話への応援コメント

    アオヤさん

    こちらの作品の面白かったです。


    先程は拙著『神が授けた悪臭』をお読みくださり、星まで付けていただき、ありがとうございました😊♪

    こちらの作品で出ていた珈琲の「ブルーマウンテン」、まさに、青山翠雲にピッタリでした😄。

    私の作品にも『珈琲』というものがございます。

    ただ、多少、読むべき順番というものがございまして、以下の順番がよろしいかと思います。

    『そこに愛はあるんか!?』
    『オクシモロン(御苦志喪論)』
    『人生における四つの味覚』
    『ウィスキー』
    『珈琲』

    すべて短編でございます。

    気が向きましたら、また、遊びに来てくださいませ。

    『神が授けた悪臭』が「面白かった🤣!」ということでしたら、

    『スー』

    もオススメでございます。


    カクヨムという大会の中、こうして知己を得たのも何かのご縁。今後とも、よろしくお願い申し上げます。

    「ソクラテスとプラトン」みたいなタイトル気になったので、そちらも読んでみたいと思います♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実は私が中学時代、体育のバスケットボールゲームで一発かましまして…
    味方チームに有利に成る筈たったのに相手チームに逆転されるという思い出があります。
    味方チームの一人が「うゎ〜、鼻がまがる」と叫んでいたのを思い出しながら読ませて頂きました。

  • 第1話への応援コメント

    ゆるキャラによるマーケティングを題材にした凄く面白い物語でした。

    おそらく、日本各地の自治体でおじさんたちがこういう話をほんとにしているんだろうな…と思いながら楽しく読めました。

    軽いノリで生まれたキャラクターは、おそらく市民にも愛されずに大コケする気がするのでブルマちゃんはお蔵入りして少しホッとしました。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    妖精というお台が発表になって悩んでいたら、フナッシーの事を思い出しました。
    ゆるキャラがどんな風に出来るのかを想像したらこんな風になりました。