第4話 暖簾の向こうに灯る未来への応援コメント
故郷があり、その故郷の暖かさが伝わって来ました。
自分は故郷を捨てて、働いて今したが、その仕事に押し潰され、故郷に帰って来ました。
今は心のリフレッシュ期間と考え、のんびりしていますが、また飛べればいいなと思える話は、心を軽くしてくれました。
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
帰れる場所の大切さは、外に出たからこそ分かるものですよね...!今はゆっくりと故郷にて温かい風を感じ、またいつか風に乗って行ける日を、祈っています!
ありがとうございました!
第4話 暖簾の向こうに灯る未来への応援コメント
これは、寸止めにも程がある!と叱責したい気持ちが沸き起こりました(笑)。
こんなの続編必須でしょう!?😊
作戦ですか!?って感じ。
目の前に、美味しそうなトンカツを置いた瞬間に「はい、閉店でございます!」ってなモンよ、これは!😆
それにしても、専門店のトンカツって美味しいですよねー!最近、私、(痩せなきゃイケナイのに!)専門店のトンカツの美味しさに目覚めてしまって、この作品、読んだら、また食べたくなってきちゃったなぁ。
作者からの返信
青山 翠雲さん、楽しくて最高のコメントをありがとうございます!
「寸止めにも程がある!」というお言葉に、思わず笑ってしまいました(笑)。本作は、伊豆文学賞への応募に向けて続きを作成しておりますので、なるべく早いタイミングでみなさまのお目にかかれるよう努めてまいります。
専門店のトンカツ、ほんと罪深い美味しさですよね〜!
また青山さんの食欲を刺激できたなら、本望です(笑)
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!
第2話 潮の香りと、温かさに包まれてへの応援コメント
おぉ!マシュー・ペリーは、私の作品にバリバリ出てきますよー!!
なんだか、この作品読んでたら、下田に行きたくなってきちゃったなぁ。
作者からの返信
青山 翠雲さん、コメントありがとうございます!
まさかマシュー・ペリーつながりでご縁ができるとは…
そして「下田に行きたくなった」と感じていただけたこと、書き手としては何よりの褒め言葉です。風や空気を少しでもお届けできたなら幸いです!
青山さんの作品にも、ぜひペリーの活躍を探しに伺わせていただきますね!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
第1話 ふいに思い出した、「久しぶり」 への応援コメント
白河さま
先程は、『人生の感想戦』を読んでいただき、星まで頂戴し、ありがとうございました😊♪
以前に白河さんの『君を乗せた電車が発車する』を読まさせていただいたのは、よく覚えているのですが、白河さんが私の作品をどれを読んでいただいたことがあるのか?はたまた、よくレビューワーとしてお名前を拝見しているから、交流があったと(願望から)勘違いしているのか?😅ちょっと判然としないので、『人生の感想戦』以外、まだ読んでないというスタンスで書きますね。
まぁ、もし、今後もワタクシの作品を読んでいただけるのでしたら、是非、『量子と精神』(現在の一番人気)→ 『神が授けた悪手』→『王将戦』→『棋王戦』→『芥 Ⅰ』→『芥 Ⅱ』の順番で読んでみてください。『芥 Ⅱ』に辿り着いた時は腰を抜かしていると思います😆😁😅😇。
※とある理由で、この順を推奨しております😊
私の最高傑作は『芥 Ⅱ』となっておりますが、こちらを120%楽しむためにも、この順でお越しくださいませ。もし、「ツマラねぇ」と思えば、LeaveしていただいてO.K.です。
逆に、もし「面白い!」と思っていただけたのでしたら、是非、感想をお寄せください。
昨今の物価高での私の最近の唯一の愉しみと言えば、たまに振り返る私の作品に寄せていただいた「レビューコメント」を振り返りながらニヤニヤして、日本酒をチビリとやることでございます♪
『量子と精神』〜『棋王戦』はすべて短編となっておりますので、一つ5〜10分で読めると思います。
まぁ、お時間ある時に、ごゆっくり、どうぞ。
今後ともご交誼のほど、よろしくお願いいたします。
作者からの返信
温かいお言葉とご丁寧なご案内、誠にありがとうございます!
『人生の感想戦』、読み応えのある素晴らしい作品でした。
レビューがお気に入りの時間になるというお話にも、思わず共感してしまいました。書き手として、読者の感想が何よりのご褒美ですよね…!
私は最近、「退職代行」と「短歌集」の2作に力を注いでおりまして、よろしくお願いいたします!
ご紹介いただいた作品群も、順を追ってぜひ読ませていただきます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
第4話 暖簾の向こうに灯る未来への応援コメント
コメント失礼しますm(_ _)m
ライトな文章量で読みやすく、既に色々な人が言っている通り、未来に希望が持てる終わり方なのは良いのですが、
その一方で「え?ここで終わり?」みたいな物足りなさも感じます。
ひとまず続きに期待………
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読みやすさや希望の部分に触れていただき、とても嬉しいです!
そして、「物足りなさ」を感じていただけたというのも、物語を受け取ってくださった証だと思い、感謝しています!
ご期待に応えられるよう、続きも必ず丁寧に紡いでいきます。どうぞ気長に見守っていただけたら嬉しいです!
編集済
第2話 潮の香りと、温かさに包まれてへの応援コメント
伊豆急って、オーシャンヴューを楽しむ海向きの横並びのシートって有りませんでしたっけ?
あぁ!隼君はお祖父様の家に行くのだから、そこまで観光モードではないのか等と他愛の無いことを想像しながら読んでいたら……。
とんかつ屋『暁亭』大絶賛じゃあないですかw
地域に根差して、長年愛されてきた店なんだろうなぁ等とここでも感心しているのでした。
作者からの返信
こちらの作品でもありがとうございます!
海向きの横並びシートあったと思います!
是非楽しんで行ってください!
第4話 暖簾の向こうに灯る未来への応援コメント
冒頭から最後まで、故郷の温もりと新たな可能性を感じる素晴らしい作品でした。
作者からの返信
温かいお言葉をありがとうございます!
故郷の持つ優しさや、人と人とのつながりの中で見えてくる未来の可能性を少しでも感じていただけたのなら、これ以上嬉しいことはありません!
拙い部分も多い中、最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。今後の創作の励みにさせていただきます!
第2話 潮の香りと、温かさに包まれてへの応援コメント
下田には、亡き母と一緒に訪れたことがあります。
ここには隼の心の葛藤と解放感が丁寧に描かれており、都会を離れて静かな町で再び人々とつながることで心のリセットが図られ、新たな一歩を踏み出す様子が素晴らしいです。物語の流れと登場人物の温かさが僕を引き込み、非常に魅力的な作品です。
作者からの返信
ありがとうございます!
下田にお母さまと訪れたご経験があるとのことで、そのような大切な記憶と重ねながら読んでいただけたことが、何より嬉しく感じました!
隼の葛藤や、静かな町で少しずつ心がほどけていく過程を丁寧に描きたいと思っていたので、そこに共感していただけて光栄です!
登場人物の温かさにも目を留めていただき、心から励みになります!
第1話 ふいに思い出した、「久しぶり」 への応援コメント
隼の内面的な葛藤と、それを乗り越えようとする決意がよく伝わってきます。
作者からの返信
隼の心の動きを丁寧に描こうと意識していたので、そう言っていただけてとても励みになります!
第4話 暖簾の向こうに灯る未来への応援コメント
天の引き合せ。
七美さんを助けて二人でどんどん町を盛り上げていってほしい。
作者からの返信
隼と七美がいれば、きっと!
実際の下田市にもこういった若きエースが誕生していると思いますので、応援したいです!
第2話 潮の香りと、温かさに包まれてへの応援コメント
伊豆急下田、新婚旅行で行ったー
一番のインパクトは運賃の高さっ
職、やりたいことあるなら収入度外視でチャレンジしていいと思うけど、そこまでのがないなら収入のある仕事がいいと思います。お金の余裕は、いざって時の生活の余裕を生みますから。
作者からの返信
かつたけいさん、お読み下さりありがとうございます!
おお、運賃高いのですね!(車移動メインだったので、運賃については気にしたことがありませんでした...)
仰る通りです...!収入度外視でもよいと思える地元愛がなければ難しいですよね...!
第4話 暖簾の向こうに灯る未来への応援コメント
こんばんは
下田へは泊まりで旅行したことがあります。
寿司屋で、作中のようなコミュニケーションをしながら美味しいお寿司を食べました。
懐かしく思い出しました。
作者からの返信
獅子2の16乗さん、お読み下さりありがとうございます!
お寿司屋さんに足を運ばれたのですね!実際に足を運ばれたことのある方でも違和感ない描写を執筆出来ているのであれば大変嬉しいです!
第4話 暖簾の向こうに灯る未来への応援コメント
白河さん。拝読いたしました。
❤が同じ時刻なのは、いっぺん読んでから、まとめてつけたからです。
が! ヒロインが登場したところで唐突に完結になってしまっているのは、どういうこっちゃ? これ、絶対、主人公がUターンしてヒロインと一緒に頑張る話なんじゃ? という疑問が頭から離れません。
現状、評価が難しいので、お星さまは保留にさせて頂きます。悪しからず。
作者からの返信
小田島匠様!
拙作をお読みいただき、また温かいコメントをいただき誠にありがとうございます!!
ご指摘の通り、本作は主人公がこれからどのような道を選ぶのか、まだ余韻を残した形で締めくくらせていただきました。読者の皆様が「この先どうなるのか」と想像していただけるような終わり方を意識しましたが、小田島様のご感想を拝読し、やはり続きを期待してくださる方も多いのだと実感しております!
現時点ではここまでを一つの作品として公開しております!その旨、P.Sにも追加し、最後の締め方についても微修正しました...!
もしご縁があれば、この物語をさらに広げ、別で長編として描くことも検討したいと考えておりますので、その際には、主人公達がどのように下田を盛り上げていくのか、より深く掘り下げられればと思います!
まだまだ拙い部分もございますが、温かく見守っていただけましたら幸いです!引き続きどうぞよろしくお願いいたします!(レビューはご無理のない範囲で!いつか長編を書く日までしまっておいて貰っても構いません...!
これからもよろしくお願いしますっ!!
白河 隼
第4話 暖簾の向こうに灯る未来への応援コメント
他の人のコメントにもある様に 新たなドラマの予感がありますが、同時にハードルも上がって かなり 制作はしんどくなりそうですね。
・下田というローカルで良い街としてのアピール。
・地域振興の戦略と、その過程や結果。
・ヒロイン・七海ちゃんとの今後の展開
……ただ第一話に、家族や子供の存在をほのめかす様な記載が。
現在はフリーだが、今後そうなったら良いなあと漠然と思っているだけなのか。
それとも、既に妻帯者? ちょっと気になります。
帰省物は良いです。読んでいる人にとって馴染みがあろうとなかろうと、読む人がその疑似体験出来ることの心地良さは格別です。
私もそういうの一本書いていますが、どれほどしっかり書けているか……。
一応私も、その今後に期待します。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
続きの制作については、伊豆文学賞も視野に入れつつ、下田市の魅力を伝えれるような構成を練っているところです!
またみなさまにもお目にかかれるよう精進してまいりますので、気長にお待ちいただけますと幸いです!