ファンタジー世界における「妖精」が存在する世界観だと思って安心して条文をみていたら、どんどん不安に気持ちに……
そして最後に「妖精」と「妖精法」の目指すところが分かってゾゾゾ!
こんなアパルトヘイト的な恐ろしい法律……悪意あるヒトにとっては喉から手が出るほどほしがるものなんでしょうね……。
作者からの返信
馬村 ありん様、コメントありがとうございます。
いつの世も、権力を渡してはいけない相手がいますよね。間違った歴史を繰り返さないよう、私たちは正しく生きましょう。
(正しさが何なのかは分かっていませんが、優しくありたいと思います)
怖いヨォ(´;ω;`)
でもワタシおじさんだから――――うぇへへへへへへ
作者からの返信
ハマハマさま、コメントありがとうございます。
急いで対象年齢を引き上げた「精霊法」も可決させますね!
三十過ぎてるから大丈夫大丈夫…😇
作者からの返信
柊さま、コメントありがとうございます。
そうしたら次は三十~六十歳までを「精霊」とし、捕獲管理する「精霊法」も可決させます(σ・∀・)σ ドン!
妖精は人でないから刑法が適用されないですね。
やっちまえ。
作者からの返信
新巻へもんさま、コメントありがとうございます。
やられる側には回りたくないですよね:( ;´꒳`;):ヒィィ
妖精と言うファンタジーな存在からは、とても思いつけない様な物語で、流石鋏池様だと思いました✨毎作、描かれる物語と紡がれる文章に圧倒されておりますし、その面白さが本当に凄まじいので……毎回語彙力がやられてしまいます😳
ただただ「凄い」と言う言葉しか出て来ませんが、もっと違う言葉も沢山当てはまっております(´∀`*)
作者からの返信
椿野れみさま、コメントありがとうございます。
嬉しいお言葉の数々で、とても励みになります( ´ω` )
私たちは怨嗟の声ではなく、あたたかい言葉を届けていきましょうね(っ*´ω`*c)エヘヘ
なんというダークなオチ!
妖精を迫害するような法律って、「妖精が害獣か何かと認定された世界かな」とか思って読み進めて行ったら、「人間を合法的に奴隷化する法律」だったんですね。
「YOUSEI」の文字変換もまた面白いですし、妖精認定された人々の「その後」とか想像すると何とも言えないダークさが感じられました。
作者からの返信
黒澤カヌレさま、いつもコメントありがとうございます。
実際に歴史を紐解くと、凄惨な悪法がたくさんありますよね。
ニンゲンコワイ……
この作品でも言葉遊びしてしまいました 笑
勉強になりました!
これで立派な妖精師になれそうです(*´ω`*)
作者からの返信
黒羽冥さま、コメントありがとうございます。
ならば私は妖精王になります\(`・ω・´)/シュタッ!
こんなの本当に出来たらどうしよう(笑)
作者からの返信
菊池ゆらぎさま、コメントありがとうございます。
寿命を突破したお年寄りの逆襲が……:( ;´꒳`;):ヒィィ
すごい視点。さいごぞわぁっときました。
恐ろしい世の中です。
作者からの返信
オオオカ エピさま、コメントありがとうございます。
前に「何食べて育ったらこんな考え方できるの?」と言われたことがありました 笑
すっげい悲鳴と変な笑いが出た。
作者からの返信
珠邑ミトさま、コメントありがとうございます。
ミトさんから悲鳴と変な笑いを引き出せたことを誇りにします(っ*´ω`*c)エヘヘ
への応援コメント
治安維持法など過去の歴史を見たような気がしました。強者にとって都合のいい法律によって弱者が部外者にされ、抑圧されていくという……。
作者からの返信
ケーエスさま、コメントありがとうございます。
厭な歴史って繰り返しますよね。せめて自分は優しくありたいと思います( ´ω` )