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  • 拝読致しました。
    遠い記憶を掘り返すと出てくる儚い記憶……。
    ああ、いました、いました、そんなお方!
    確か、河嬉娘さんに罵倒されて逃げ帰ったお方?
    そんな心持であったのですね。
    絶対に負けたくない、幼きころからなぜか敗北感を抱かせられるあの人。
    なんで、あの人は。なんで、私は。
    自意識と矜持のせいで、美しい妖精を愛でることすらできない相手。
    気持ち的に相手を従属させられないなら、世界を共有できない相手。
    だって、対等以上でいたいから。
    そんな嫉視と矜持が強烈に感じられる作品でした。
    ありがとうございました(^^)

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。
    きらきらお星さまも、ありがとうございます。

    遠い〜、記憶の〜、ほんのちょっと出てきた、あの人、です。
    そうそう、嬉嬢に罵倒されて逃げ帰った人です。

    モブとして、そんなに掘り下げるつもりはなかったんですよ。でも、楚 晏にすごい熱い感想をコメントくださった読者さまがおりまして、「そうか……」と、掘り下げることにしました。

    >気持ち的に相手を従属させられないなら、世界を共有できない相手。
    だって、対等以上でいたいから。

    その通りです。読み取ってくださり、ありがとうございます。

    コメントありがとうございました。

  • 流れ星のことを妖精と言ったのですね! 初めて知りました。
    女のプライド、ですね。

    作者からの返信

    楠秋生さま

    こんばんは。
    はじめまして!
    まず、拙作にキラキラお星さま、ありがとうございました。

    流れ星を昔、妖精と言った。あまりポピュラーじゃないですよね。
    私も、KACのお題で書くために調べて、初めて知りました。
    女の譲れないプライドのお話でした。

    コメントありがとうございました。

  • あー……。

    >遠い昔、あたしを憧れで見たあなたの顔を、憐れみで曇らせてなるものか。
    良くも悪くも、プライドの高い人だったんですね……。
    ただ、この一文、「あんたに憐れまれたくない」と「あんたの憧れのままでいたい」が混在しているようにも思えます。
    愛憎半ばする、みたいな気持ちが隠れているような。

    子供の頃、父親の商隊に紛れ込み二ヶ月以上長安の外を旅した「無邪気で大胆で馬鹿な」霞にイライラしたのも、一緒に見たい気持ちの裏側だったのかなと思えました。


    >妖精(この時代、流れ星をさす)
    そういえば、流れ星には「天狗」って呼び方もあったんですよね……。よかった、「あたし旅先で天狗を見たの」じゃなくて
    【オチをつけようとすんな】

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    おはようございます。
    ようこそ、いらっしゃいませ。
    キラキラお星さまも、ありがとうございます。

    楚 晏、よくも悪くも、プライドの高い人でした。

    とりあげていただいた一文、「あんたに憐れまれたくない」と「あんたの憧れのままでいたい」が混在している、であってます。
    愛憎半ばする、そのとおりです。

    「無邪気で大胆で馬鹿な」霞にイライラしたのも、一緒に見たい気持ちの裏側でした。置いてけぼりにされた気分です。
    あと、そんな自由は自分には許されないというのも、子供心にわかっていて、無邪気な顔して、自分に許されない(彼女の立場でだって本当は許されない)冒険をやってのけ、楽しそうに笑ってる霞が余計悔しかったです。

    KACのお題にそったものを書こうとしてましたので、お題が天狗なら、天狗にしました(笑)

    コメントありがとうございました。

  • うわぁ……これは、私には書けない物語です。
    書きたくない……とも言いかえられます。(すいません)

    こんな心象を物語に昇華させてしまう加須さんに脱帽です。

    かけちがえたボタンのように、ズレていってしまう感情変化は、読んでいてとてもつらく、そして、だからこそ、どこかで、自分にも当て嵌まってしまっているような。

    まさに、心に響くお話でした。

    作者からの返信

    西之園上実さま

    おはようございます。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    これは脇役の楚 晏に、濃いコメントをくださった読者さまがいて、そこから膨らませたショートです。
    私も書くつもりはありませんでした。

    たまに、女同士ってこじらせてしまうので、こんな人もいたよ、くらいに思っていただければ……(;´∀`)

    お星さま、ありがとうございました!

    コメントありがとうございました。

  • 流れ星のこと、妖精っていうの知らなかったです!
    妖星の宿命を負うユ〇っていう南斗正拳の遣い手ならギリ知ってたんですが(全く関係ない)

    女性のプライドとか、見栄とか、憧れとか、複雑ですねぇ(( ˘ω ˘ *))

    しかしこれは、本編読まねばです!

    作者からの返信

    ハマハマさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。
    きらきらお星さま、ありがとうございます。

    すみません、南斗正拳の遣い手は存じあげないんですが、妖精、妖星、多分、同じような感覚で、古い中国の時代は見られていたんじゃないかな……。
    のちに、妖精から、流れ星という意味はなくなり、仙女や妖怪のような女、という意味合いになっていったそうです。

    楚 晏は見栄っ張りな女でしたが、そのなかに、複雑な女のプライドと友情があった、という話でした。

    本編もご覧くださるとのこと。熱烈歓迎です! ありがとうございます!

    コメントありがとうございました。


  • 編集済

    おはようございます。

    女性社会、いえ、それだけではないかも知れませんね、建前と本音。見栄で着飾る生き様はさぞかししんどいことでしょう。
    楚 晏と白 霞。一方的に白 霞と張り合って来た楚 晏。なにかにつけて比べて優劣を感じている様子。

    「遠い昔、あたしを憧れで見たあなたの顔を、憐れみで曇らせてなるものか。」
    最後、残ったものは女の意地でしょうか。プライドが高く、それを貫き通す、格好いいです。

    しかし

    「あたしとあなたは、一緒に妖精を見れない。」これは本音の裏返し、ですかね。きっと彼女は白 霞と妖精を見ることが出来たらなあ、などと淡い夢をみていたのだと思います。

    900字とは思えない、素敵な作品でした。

    本編読まずにすみません。早く彼女たちの本流を読みたい。加須先生の作品に没入出来る時間をとりたいものです🥺

    作者からの返信

    かごのぼっち様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。
    きらきらお星さまも、ありがとうございます!

    楚 晏、見栄っ張りで白 霞と張り合ってきた女。
    女の意地、プライド、憐れみの目で見られたくない。
    一緒に妖精を見たかった───。
    どれも、あってます。読み取ってくださり、ありがとうございます。
    これね、900文字に削るの、本当にしんどかったです。ふぅ。

    KAC参加作品、読んでもらえてありがたいです! 本編未読でも楽しんでもらえるように、と、書いています。

    また、お時間のある時に、ごゆるりといらしてくださいませ。

    コメントありがとうございました。

  • もう登場しないと思っていた楚 晏。
    落ちぶれたのを見た時はザマァとか思っちゃいましたけど……
    彼女には彼女なりの想いとプライドがあって、霞を心から蔑んでいたわけではなく……
    むしろ大切に想っていたのではと感じる部分も……

    子どもたちの事もありますし、彼女の強い気持ちが良い方へと向かいますように……

    作者からの返信

    八月 猫さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。
    きらきらお星さまも、ありがとうございます。

    ええ、もう、登場しないと私も思っていたキャラです。
    読者さまのコメントからインスピレーションをもらって、ショートとして書くことができました。

    楚 晏は、見栄っ張りでいやな女だったけど、彼女なりの想いとプライド、楚 晏と霞、二人だけがわかる「情」があったようです。
    子供が三人もいるので、楚 晏、良い方向へむかうと良いですよね。

    コメントありがとうございました。

    編集済

  • 編集済

    ありがたく拝読させていただきました。

    >あたしとあなたは、一緒に妖精を見れない。
     なにより最後の一文が良いですね。まさしく楚 晏の心の奥底にあったものが浮かび上がってでた一言って感じで。
     この一言こそが、きっと彼女の本心だったのでしょう。
     
     今作品をもとに楚 晏についてもっと考察、妄想を膨らませるのが楽しいです。
     それくらい、私にとって魅力的なキャラです。
     ただのチョイ役のつもりだったと知った時は、本当にびっくりしました。
     楚 晏が私の最推しです(狂)

    作者からの返信

    おきな様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    楚 晏は見栄っ張りでドロドロしてて愚かな女なところがあるので、爽やか風味にはならないのですが、「金を霞に無心したら、関係性がかわってしまう。」プライドがそれを許さない。見栄っ張りというだけでなく。
    という、一本芯が通った女、ということで、ショートを描くことができました。

    楚 晏をたくさん推してくださって、ありがとうございます。

    コメントありがとうございました。


  • 編集済

    ああ、あの、実は友達ではなかった彼女!
    幼い頃から霞に対して好悪入り交じった複雑な想いがあったんですね。
    見栄っ張りでマウント思考なのは素の性格らしいですけど、ちょっとだけ憎めなくなってしまいました。

    「妖精」が古来では流星を意味していた?
    これは存じませんでした。
    まめ!

    作者からの返信

    プロエトスさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。
    きらきらお星さまも、ありがとうございます。

    あの、「遣唐使の恋」冒頭のほう、もう、再登場はしない、と、作者からハッキリ言われておった楚 晏が主人公です。
    再登場は本編ではしないけど、まさかのスピンオフで主役……。

    幼いころから、屈折した思いを霞に持っていたようです。
    マウントをとりたがるのは、持って生まれた性格ですね。

    そんな彼女ですが、ちょっとだけ、憎めなくなった。そのご感想が嬉しいです。

    中国では、昔は、妖精は、流れ星の意味だったそうです。そのあと、流れ星の意味はなくなり、仙女や、妖怪チックの怖い女、という意味になっていったそうです。

    なーんとかー。「遣唐使の恋」の舞台を壊さずに、KACお題クリアできたどー。ふう、と胸をなでおろしております(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • >妖精(この時代、流れ星をさす)
    ひとつ、賢くなれました(●´ω`●)☆

    >楚晏は金持ちから貧乏に転落
    意地が悪いなと思っていたら、まさかのやせ我慢!\(◎o◎)/!

    こう言う関係性って、きっといろんなところにあるんでしょうね。
    大昔が設定のお話なのに、すごくリアリティがありました。

    作者からの返信

    babibuさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。
    きらきらお星さま、ありがとうございます!

    昔の中国では、流れ星を妖精、と言ったそうです。妖精、というより、妖星、と言ったほうがニュアンスが近いのかもしれません。
    そのあと、妖精が流れ星という意味はなくなり、仙女、妖怪のような怖い女、というイメージになっていったようです。
    西洋のようなフェアリーのイメージとは、ちょっと違いますね。

    楚 晏、意地悪です。最後は、痩せ我慢してました。
    うん、こういう関係性って、いろんなところにある、私もそう思います。
    「大昔が設定のお話なのに、すごくリアリティ」
    嬉しいお言葉です!
    このショートに限らず、読者さまに共感してもらえるような話作りを意識しています。

    コメントありがとうございました。

  • 流れ星の一瞬の煌めきと儚さを妖精と呼ぶのは、何て素敵なのでしょう。
    楚 晏のように、やたらと張り合って来る人はいますね。そもそも人と自分は違うのですから、張り合っても意味は無いのですが。気の毒な人だと思います。

    作者からの返信

    時輪めぐる様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。
    きらきらお星さまも、感謝申し上げます。

    流れ星、一瞬のきらめきを妖精、と呼ぶのは、昔の中国の人、素敵ですよね。

    楚 晏のように、なぜそんなに張り合う? という人って、いますよね。
    「そもそも人と自分は違うのですから、張り合っても意味はない」
    まったくもって、その通りです。
    楚 晏は、このあと、霞と会うことはないので、また新しい人間関係を、今度は張り合わない形で作れると良いと思います……。

    コメントありがとうございました。

  • 楚晏のした行いは酷いことなのですが。物語の登場人物としてはこの短編で一気に魅力的に映りました(*´ェ`*)ワタシニハ
    楚晏の気持ちがとても人間らしくて理解できるからだと思います(*´ェ`*)
    本編の第五話を読み終えた方は必ず読んで欲しい、そう思えるほどに良い短編でした(*´ェ`*)(*´ェ`*)アリガトウゴザイマス!

    作者からの返信

    大入圭さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。
    きらきらお星さま、ありがとうございます!

    楚晏、意地悪女でしたが、この短編で、一気に魅力的に映りましたか。
    良かった〜〜〜!
    「楚晏の気持ちがとても人間らしくて理解できる」
    わー、嬉しいっ。
    これ、今回、900文字におさめるのに、かなり苦労したので……。

    公開してすぐにご覧くださあり、また、コメントも賜り、ありがとうございました。

  • 当時流れ星を妖精と呼ばれていたのですね。
    素敵な呼び方です。

    女の子同士の張り合いからここまで拗れてしまって、悲しいですね。

    作者からの返信

    小烏 つむぎ様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。
    きらきらお星さまも、ありがとうございます!

    古い中国では、妖精は、流れ星をあらわしていたそうです。そのあと、仙女、妖怪チックな女、というイメージに変わっていったそうです。

    女の子同士の張り合いから、ここまでこじれてしまいました。楚 晏は見栄っ張りな女でした……。

    コメントありがとうございました。

  • 流れ星を妖精と表現するなんて、昔の人はステキですね〜。
    無邪気で自由そうに見える霞のこと、ちょっと憧れも混じって妬ましかったのでしょうか。お互いが張り合っていたら、いい関係にもなれたかもしれませんけれど、残念でしたね…。

    今回のお題もスピンオフ…。もしや、残りのお題でもスピンオフが読めるのでしょうか!?
    ワクワク♪

    作者からの返信

    幸まる様

    こんばんは
    ようこそ、いらっしゃいませ。
    きらきらお星さまも、ありがとうございます!

    流れ星を妖精と表現、素敵ですよね。

    楚 晏は、無邪気で自由そうな白 霞、妬ましかった、というのと、お姉ちゃんに見られたい見栄っ張りを、そのままズルズル引きずってしまった形です。

    お互いが張り合っていたら、きっと、もっと良い関係になれたと思います。
    霞は、ぜんぜん妬まないので、はじめから楚 晏の負けですね(^o^;

    いや〜、「あこがれ」は、「遣唐使の恋」の疎雨でいけるやんけ、と思って、書いてしまいましたが、一回だけ挑戦しよ〜、というつもりでした。

    今回は、読者さまからコメントで、楚 晏についてインスピレーションをもらったので、ショートに書きました。ショートの下書きを12時より前に書き上げて、お題がでたら、それをショートに組み込もう、と思ってました。
    KACに絡んでこないショートは、今日公開しても読んでもらえないだろうな、と思ったので。

    このあとは、多分、KACは書かないと思います。

    コメントありがとうございました。

  • 千花ちゃん。

    早い投稿ですね。
    さすがです!

    女の人同士って、絶対あの子には負けたくないとかって闘争心があったりしますよね。
    晏さんにとっては、一方的な妬みですけどね。
    落ちぶれたとこ、霞さんに気づかれていないと思っているようですが、気付いちゃってますよね( ´艸`)
    そんな気持ちがあったんですね。繋がりました。

    この時代、流れ星の事を妖精って言うのはいいですね。

    作者からの返信

    この美のこ様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。
    早い投稿に早く読みにきてくださり、ありがとうございます。
    疎雨くんの読み切りが好評だったので、味をしめたのです。(๑´ڡ`๑)

    楚 晏、「女の子同士の闘争」まさにそんな女性でした。
    霞はのほほん、としてるので、まるで一方的なんですけどね。
    霞、最後の最後まで、楚 晏が落ちぶれていたことに気が付きませんでした。
    訣別したあとに、街で貧乏な衣をまとっているところを見て、やっと気がつきました。

    今日、「見栄というより、金を無心したら、関係性が決定的にかわってしまうから、それを避けるために、貧乏になったのを言わないんだ」
    というコメントをちょうだいして、それでインスピレーションが湧いて、やっと、楚 晏の物語を書けました。

    さきにショートを1200文字書いて、「さあお題来い、物語にねじこんでやるわああ!(8世紀にないものだったらお手上げじゃん、どきどき)」
    と、12時をむかえました。
    むかーし、むかし、妖精とは、中国では流星をあらわしていたそうです。

    コメントありがとうございました。

  • 見栄、妬み、嘲り、心の中に巣食う劣等感に苛まれた楚 晏。全ての人間に善性を求めてはいけず、彼女が持った感情は裏返せばとても素直なのかも知れない。だけど、それは自分の人生を惨めにするだけ。いつの日か気付くのか、不幸な友人を馬鹿にする不幸な自分。幸福について考えさせられる短編でした。ありがとうございます( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。
    きらきらお星さまも、ありがとうございます!

    見え、妬み、嘲り。それらが全てのように思えます。
    しかし彼女は、幼い頃から、結婚してからも、ずっと、霞の住まいを訪れ、ずっと、交友を続けました。
    (表面は)話をよく聞いて、彼女のそばにいてくれた人でもあります。
    妬みからの感情で、楚 晏は、霞のそばにいたんだけど、二人の間には、なんとも言いがたい「情」があったものと思われます。

    ……って900文字じゃあ書ききれねええええ!
    霞は、ずっと、長いあいだ、彼女を信じて、友達だと思ってましたから、そこに答えがある、と思います。

            タブンネ(^o^;

    コメントありがとうございました。

  • 楚 晏って、そんなことだったんですね。
    なんとなく、こういう見栄は可哀想に思えてしまいますけど、人のよくある感情でもあって、その描写、さすがです。

    作者からの返信

    雨杜和さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    公開したばかりの物語、読みに来てくださり、ありがとうございます!!

    楚 晏、見栄っ張り女。可哀想だと私も思います。
    今日、「二人の間には、二人にしかわからない友情があったと思う」というコメントをちょうだいして、
    (それもそうか……、そうなのかもしれない)
    と、やっと、楚 晏の話が書けました。

    妬みって、人のよくある感情ですよね。900文字におさめるために、ゴリゴリに削ったので、「その描写、さすが」と言ってもらえて、ほっとします!

    コメントありがとうございました。

  • 悲しいなあ……。
    妬み嫉みは苦しいです。
    辛いなかにも、綺羅星を見つけて欲しい。

    加須さん、昨日は近況ノートに素敵なコメントありがとうございました!
    消してしまわれたものも、とても嬉しく読みました。
    加須さんの言葉、忘れません。
    本当に本当にありがとうございました!!
    (このようなところに、すみません。しかし、一言、お礼が言いたくて)

    作者からの返信

    西しまこ様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    妬み、恨みは苦しいですよね。
    彼女にも三人の子供がいるので、子供との生活のなかで幸せを見出してほしい、と私も思っています。

    あ、近況ノート、長文で語りすぎたな……、と思って、消してしまいました。(^o^; ハズカシ-
    あのね、でもね、言った言葉自体は本物です。
    わざわざ、気をつかわせてしまって、すみません。
    これからも、西しまこ様の執筆、応援しています!

    きらきらお星さま、コメント、ありがとうございました。