ロビン・グッド・フェローへの応援コメント
ゲームの中で敵としか思っていなかったです(*≧∀≦*)
勉強になりましたー!
作者からの返信
桔梗 浬さま
こんにちは
コメント、満天星、ありがとうございます
そういってもらえると研究者として幸せです❤️
嫌味な話ではなく、知らなかったとか、そうだったのかってもらえるとうれしいのです
私自身も「へえ」てなること多いので、それを共有できる喜び♪
ロビン・グッド・フェローへの応援コメント
そうそう、水木しげる氏の『妖精画談』のホブゴブリンがパーンみたいな半人半山羊の姿だったのは「ロビン・グッド・フェロー」を描いたからなんですね。水木しげる氏はその説明を書いてくれなかったので、おかげさまで腑に落ちました。ありがとうございます。😊
作者からの返信
土岐三郎頼芸さま
おはようございます
コメント、満天星、ありがとうございます
そうなんですね、先生の「ホブゴブリン」は!
先生の妖精、あるいは西洋の悪魔は独特の、それこそ水木流な絵なのですが、だからといって全くの創作ではないこと、分かりますよね!!
こちらこそありがとうございますは、某ゾンで「妖精画壇」あるよと教えていただいたこと
さっそく見てみました! 確かにありますね♪
ずっと中古の本屋、某オフですが回っているのですけど、なかなか見つからない
ネットだと中身わからないので怖いところありますが検討してみます♪
ロビン・グッド・フェローへの応援コメント
おーなるほどです!
勉強になりました(*^^*)
作者からの返信
市瀬瑛理さま
おはようございます
コメント、満点星、ありがとうございます
参考にしてもらえると嬉しいです!
他の方々にもコメント返信していますが、知っていて扱うのと、知らないままでいるのとではけっこう違うと思うので♥
ロビン・グッド・フェローへの応援コメント
こんにちは。
〇リーポッターのあのドビーのモデルも関係しているのかなと少し思いました。
作者からの返信
夢月みつきさま
こんにちは
コメント、満天星のレビューも! ありがとうございます
そうですね、きっとそれだと思います!
残念ながら某ハリーは最初の1巻しか知らないんです
映画も最初だけ
なので、ピンとこなかったのですが、ドビーを調べてみると「屋敷しもべ妖精」とか
作者のJ・K・ローリングさんはイギリス(イングランド)の出身なのできっとなじみ深かったのだと思います
私たち日本人が妖怪と聞けばうれしくなるように♪ 向こうでも妖精、特に家憑き妖精は人気ですので、それは意識されたのでしょう!
ロビン・グッド・フェローへの応援コメント
第二次世界大戦中、米国政府筋は、日本人は邪悪であるというキャンペーンをやって、米国内に住む米国籍の日系人にも、偏見が集まり、悪影響が出ていました。それを乗り越える為には、戦後の日系人達は白人よりも白人らしく振る舞ったそうです。
作者からの返信
fumiya57さま
こんにちは
コメント、満天星、ありがとうございます
敵、というものを作らなければいけない悲哀のようなものを感じました
「白人よりも白人らしく」と、そこに
私は当時のことを知りませんが、辛い状況であったことは話に聞きます
今の世の中にも通じるなどと軽々しくは言えませんが、当時のことを忘れない、伝えるのは大切なことでしょう
悲劇を繰り返さないためにも
人間らしくあるためにも
そんなことをお話から思わせていただきました
結局、私の感想などありふれたもので、実感の伴わないことかもしれませんが、大切なことはそんな「ありふれたこと」なのかもしれません
妖精の話をさせていただくと、キリスト教が入ってきてからは妖精たちにもその影響が見えます
妖精さえ教化されて改宗したり、改宗しなかったことで妖精の国が亡んだり、そんな民話もあります
アーサー王伝説の各種物語にはキリスト教以前、以後の影響がはっきり見えています
結局、大昔でも、昔でも、今でも、何かしらに通じるものがあるのだと、fumiyaさんのお話からはそうも感じました
ロビン・グッド・フェローへの応援コメント
こういうファンタジーの存在って、いつの間にか間違った印象を植え付けられることってありますよね。
勝手に邪悪な存在なんて認識されては、ホフゴブリンも迷惑ですよね。
いつかホフゴブリンの団体が、名誉回復のため日本に抗議してくるかもしれません(^_^;)
作者からの返信
無月弟さま
こんばんは
コメント、満天星、ありがとうございます
気分を害されるかもしれませんが
最後の一行が兄さんとほぼ同じでちょっと笑みがこぼれました
それはそれとして
ファンタジーってやっぱり幻想の向こう側の世界ですから
正解は合ってないようなものともいえます
私の専門は妖怪とか民話とかですけど(その派生で比較神話学も少しは)、妖怪だって時代によってずいぶん姿かたち、性格も変わりますから
洋の東西問わず、さらには時代が変わっても、その意味ではファンタジーの存在って変わっていくものともいえますよね
ただ、知っていて扱うのと知らないで扱うのは違うと思うので「創作論」として語ってみました❤
ロビン・グッド・フェローへの応援コメント
こんばんは。
よくダンジョンとかに出てくるのが妖精だったとは!
日本でいうと座敷童子みたいなのですか。
では、ヨーロッパの方が書いたラノベには、ダンジョンに座敷童子が出てくるのかな(笑)
作者からの返信
もっちゃんさま
こんばんは
コメント、二つ星、ありがとうございます
日本で「妖怪」というと幅が広いように、実は「妖精」というのもいろんな種類がいるのです
一概には言えませんが、こちらでの妖怪があちらでは妖精と言われているとそんなイメージでいいかもしれませんん
ダンジョンを「家」とみるなら、ダンジョンの座敷童もいるかもしれませんね♪
自由な発想はありでしょうが、西洋の人からも日本の妖怪はそれはそれで興味深いでしょう
ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)が代表的で❤
ロビン・グッド・フェローへの応援コメント
前にファンタジーについて調べた時、スライムやエルフは今の日本で持たれているイメージとはけっこう違うというのを知ったのですが、ホフゴブリンもそうだったのですね。
サブカルでこんなにも振り回されるとは、当人にすればいい迷惑。そのうちホフゴブリンの大群が、ゲームやラノベの会社に押しかけるかもしれませんね(^◇^;)
作者からの返信
無月兄さま
こんにちは
頭痛治りましたか?
コメント、満天星もありがとうございます
スライムやエルフも確かに
エルフにしても、ホブゴブリンにしても、トールキンがかなり創作したところはあります
それはそれでファンタジーの古典となっているのですが
そこをさらにサブカルが……
と、なるわけですが、日本では特にゲーム、ラノベの影響が強いですよね♪
研究者目線で言うと、それはそれで面白い現象なのですが
真の姿とでもいうものを知っていて、それを下敷きにして描くのと、全く知らないままに描くのとではやっぱり違ってきますから
あるいは、真実の姿のほうで描いているのに「それは違う」とか言われるのもね
というところで、創作論? で、書かせてもらいました
押しかけてくるのは怖いとは思いますが、もしかしたら手伝ってくれるかもしれませんよ♪
よくいう「寝ているうちに妖精さんがやってくれた」的な妖精なので、ホブゴブリンは❤
ロビン・グッド・フェローへの応援コメント
たしか、ホブゴブリンはいいゴブリンでありますよね( ¨̮ )(‥ )ン?
作者からの返信
ユーディさま
こんにちは
コメント、ありがとうございます
そうです、そうです♪
一説には、ゴブリンは地下に逃げた者たちで、光のないそこでひねたともいわれています♪
ロビン・グッド・フェローへの応援コメント
確かに、ゲームやマンガなどでキャラクター化されると、色々な特徴が混ざり合って定着してしまったりしますよね。
ファンタジー物語を書いていると、自分でも好みで変えてしまったりするので、耳の痛い話でも…、きゃ〜(^o^;)
ホブゴブリンといえば、台所妖精ブラウニーのイメージだったのですが、それは合っていますか?
作者からの返信
幸まるさま
こんにちは
コメント、満天星もありがとうございます
そこで参考図書としている「妖精」の分類では、ブラウニーもホブゴブリンの一種とされています
「善良なだけの妖精」と
さすがですね! ブラウニーを知っていらっしゃるのは
お菓子のそれからでしょうか?
それはともかく、ブラウニーのことも入れようと思ったのですけど、900字には収まり切らなくて泣く泣く切ったので
それに言及してもらったのはうれしくあります❤
日本ではとくにサブカルのイメージは強いです
妖怪でもそうなんですけどもね
語りだすとまた長いので止めますが(笑)
でも「耳が痛い」としなくてもいいですよ♪ そうして変えていく、変わっていくのは最後にも書いていますがそれもまたファンタジーなので
私というか、研究者(もどき)になると御託も多くなってかえって自由な発想がなくなります
なので、皆さんのそれは結構楽しんでいたりします
このホブゴブリンの話だけは、昔から「なんで?」と思っていたのでこういう形で出しましたけどもね
長文、失礼しました
ロビン・グッド・フェローへの応援コメント
確かに昔妖精の図鑑?みたいな読んでたらゴブリンもいたなぁと思い出しました!
よくありますよね……そんな悪いものではないのに物語で目立ってしまってネガティブなイメージがついたものって(^◇^;)
妖精も色々幅広いですね!
作者からの返信
麻木香豆さま
こんにちは
コメント、満天星、ありがとうございます
香豆さんは異世界ファンタジーは書かれない人ですよね? それでも有名なゴブリンなわけですが、勘違いというか、そのまさにファンタジーの世界で描かれることで間違っている方も多いのです
と、いうお話でした
この手の話しだしたら長くもなるし、無限にも出来ますが!
だからこそ、900字で手短にまとめました♪
幅広くて面白い世界ですよ、妖精も♪
ロビン・グッド・フェローへの応援コメント
歩ちゃん。
妖精も奥が深いのですね。
私の思い描いていた可憐な妖精とは違っていたけど、色々勉強になりました。
作者からの返信
この美のこさま
こんにちは
コメント、満天星、ありがとうございます
近況にも、こちらにも❤
妖精って、日本でいうところの妖怪です、簡単にいえば
詳しく言い出すときりがなく、違うといえば違うのですが
さわりだけの今回の話でも通じてよかったです♪
可憐なイメージの妖精は「フェアリー」とか、そういうのだと思います
多分、誰もが想像する蝶やトンボの羽を背中にはやした小さな女の子
それだけじゃないんですよね、妖精は
性格も様々です
妖精も調べるとおもしろいですよ❤
ロビン・グッド・フェローへの応援コメント
カクヨムの仲間入りして初めてゴブリンの存在を知りました。
そして今、もっとよく分かる説明をうけ喜んでいます。
何かを知ると嬉しくなる単純なお婆さんなものですからね。ありがとう!!
作者からの返信
ろーばさま
こんにちは
コメント、満天星、ありがとうございます
いえいえ💦
知識欲を満たせるのは、いつになってもうれしいことですよね!
ファンタジー用語としてある「ゴブリン」「ホブゴブリン」は確かにカクヨム様のなかではある意味メジャーな存在
でも、本当にその真実知っていますか、というね❤
よく分かるといってもらうと、こちらこそ感謝です♪
ロビン・グッド・フェローへの応援コメント
ホブゴブリン、確かにそうですね。自分で調べるより腑に落ちました。そして非常にわかりやすいです。ホブゴブリンまとめ、ありがとうございますm(_ _)m
作者からの返信
かごのぼっちさま
こんにちは
コメント、満天星もありがとうございます
かごのぼっちさんは知っていた派の方ですね!
私もこれ、ずっともやもやしていたことなので
最近ゴブリン有名ですよね? でも、ちょっと待ってって
分かりやすいといってもらったのは、無理にでも900字にした甲斐があります
こちらこそ感謝です♪
ロビン・グッド・フェローへの応援コメント
とても興味深いお話でした。
ありがとうございます。
作者からの返信
無名の人さま
こんにちは
コメント、満天星、ありがとうございます
自分でもずっとむずむずしていたことなので!
けっこう出せてよかったのと、反面反応がどうかなとも思っていたことでもあるので
「興味深い」と言ってもらい、こちらこそ感謝です!!
ロビン・グッド・フェローへの応援コメント
家つき妖精か〜。わたしもみつきちゃんみたく、ドビーを思い浮かべました。
自身が知っているものが。
世間でみんなが言ってるようなものに、さも当たり前のように浸透して、ちょっと嫌な方向に歪んで広まっていくのって、なんか胸がざわざわしますよねえ(´;Д;`)
教えてくれてありがとうございます♪
作者からの返信
蜂蜜ひみつさま
おはようございます
コメント、満天星、ありがとうございます
ドビーって、みつきさんにも返信しましたけど、私はあまり知らないのですが、たぶんイメージ的にイギリスに昔から伝わるそれと、トールキンなどからの最近のが混ざっているところもあると思います
幸まるさまはまた違った家憑き妖精のお話を書いていただきました
それぞれにイメージはあると思うのですけど、そうなんですよね、私は専門家とまでは言えないまでもちょっとは知るものとして「ゆがんだ」姿はあまり……
そうそう、ざわざわと(笑)「ホブゴブリン」のことだけは特に
なので、いい機会と皆さんに知ってもらったのはよかったですし、ひみつさん始め、皆さんからそういってもらえると私ももちろんですが、またホブゴブリンが❤うれしいと喜んでいるでしょう♪