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  • 第1話への応援コメント

    小説読みたさに生き返る!ww
    王子様、ツボりましたww

    作者からの返信

    面白い小説を読めないなんて、死んでも死にきれません。
    というわけで、奇跡の復活。おかげで、王子様は出番を奪われてしまいました(^◇^;)

  • 第1話への応援コメント

    小説の憎悪って恐ろしいですね。

    作者からの返信

    お妃様、白雪姫に嫉妬し凶行に及んでしまいました。
    不正はダメ。ライバルを抹殺するのもダメ。悔しいなら、より面白い小説を書く努力をするべきでした(^◇^;)

  • 第1話への応援コメント

    トリさんが書いた傑作は、信憑性が薄いぞ。
    生き返った白雪姫は早まったかもしれません。
    読んだ白雪姫の感想はいかようであったか。
    ダマサれた。うっ、また心臓が。
    なんてことになったりして。

    作者からの返信

    作者の思う傑作と読者の思う傑作は違いますからね。
    面白くないと言われたら、今度はトリさんがショック死しちゃうかも(^◇^;)

  • 第1話への応援コメント

    出番をなくした王子さまの登場にツボってしまいました。
    トリさんの大活躍で、めでたしめでたし。まあ、王子さまは登場ナシですが(笑)
    すごく面白かったですヾ(≧▽≦)ノ

    作者からの返信

    トリさんが活躍大活躍。活躍しすぎて、王子様の出番をとってしまいました(^◇^;)

    王子様、君も小説を書いたら出番があるかもよ( ̄▽ ̄)

  • 第1話への応援コメント

    無月兄様

     王子様、存在忘れていました(笑)
     白雪姫の物語を愛する気持ちが勝ちましたね(笑)めでたしめでたし(*^^*)

    作者からの返信

    王子様の愛がなんとかする前に、物語への愛が毒りんごに打ち勝ちました(#^^#)

    王子様、残念だったね(*-ω-)ヾ(・ω・*)

  • 第1話への応援コメント

    トリ降臨、違和感がまったくなかったです!
    出番なしの王子さま、最後まで気づいてあげられなくてごめんね!

    作者からの返信

    トリの降臨をやる時は、トリさん本人を出そうと決めていました(#^^#)

    トリさんが大活躍したおかげで、王子は出番なし。相手がトリさんなら仕方ありません(^◇^;)

    素敵なレビューまでいただきありがとうございます(*´▽`*)

  • 第1話への応援コメント

    ここでトリ降臨。
    白雪姫のストーリーではありますが……カクヨム作家という新たな要素。そして王子様の「僕の出番はないの?」でラストを締め括るなど、様々なツボが用意されていて、面白く読まさせて頂きました( ´艸`)

    作者からの返信

    どうしてもトリさんを出したくて、それならカクヨムと絡めなければという使命感で書きました。

    その分、王子様の出番はありませんでしたけど。
    ごめんね王子様( ̄▽ ̄;)

  • 第1話への応援コメント

    妙に生々しい白雪姫ですよね笑笑

    作者からの返信

    白雪姫の世界でも、カクヨムでの人気を巡るバトルは熾烈なのです( ̄▽ ̄)

  • 第1話への応援コメント

    新しい白雪姫の物語、しっかり世界観があって面白かったです。流石だな〜。(*´∀`*)
    カクヨムのトリさんが大活躍ですね。
    最後の王子様の一行だけの登場に、クスッと笑いました。(*^▽^*)

    作者からの返信

    こちらの白雪姫は、あっという間にスピード解決しましたヽ(=´▽`=)ノ

    あっという間すぎて、王子様には寂しい思いをさせましたけど(^◇^;)

  • 第1話への応援コメント

    トリさん大活躍ですね!!
    王子は……どんまいヾ(¯∇ ̄★)笑

    このノリ大好きです°˖✧◝(*⁰▿⁰*)◜✧˖°

    作者からの返信

    トリさん、王子様の出番を奪いました(^◇^;)

    王子様も、カクヨムユーザーになるのです。そうすれば出番が増えるかも(#^^#)

  • 第1話への応援コメント

    KACを楽しんでいらっしゃいますね。
    筆がノッている感じで、勢いがあって、こちらも楽しく読ませていただきました。

    作者からの返信

    トリの降臨&900文字。どちらも一度はやってみたくて、ここで一気に挑戦してみましたヽ(=´▽`=)ノ

  • 第1話への応援コメント

    ラストの王子の台詞がツボに入りました!(≧▽≦)

    いいですね~、私もベストセラーを出してみたいです……っ!(笑)

    「トリの降臨」も見事にクリアですね!(*´▽`*)

    作者からの返信

    実は最初は王子が小説を書く予定だったのですが、900文字に収めるため、彼の出番をなくしました(^◇^;)

    ベストセラー、自分も出したいです。そのためにも、次なる書籍化をしなければ٩(ˊᗜˋ*)و

  • 第1話への応援コメント

    900字に収めるために、とんでも素早い展開でしたねw

    作者からの返信

    短くまとめるのは苦手なのですが、一度くらいは900文字に挑戦したくて、駆け足にしてみました。
    王子の出番がなくなったのもそのためです( ̄▽ ̄)

  • 第1話への応援コメント

    違反はよくないですーっ! ダメ!
    白雪姫はカクヨム作家さんとして頑張れーっ!


    えーっ、王子さまの出番なしですか(笑)
    これはもう王子さまも作家になるための特訓をしなければいけませんねっ(`・ω・´)

    トリの降臨、ここできましたかーっ!
    自然な流れでびっくりです……! 

    おもしろかったです! 

    作者からの返信

    悲しいことにカクヨムで不正を働く人は一定数いるらしいのですが、その中でも王妃様は悪質です。トリさんが成敗しました(っ`・ω・´)っ

    その分王子さまは出番を奪われてしまいましたが、カクヨム作家になって面白い作品を書けば、白雪姫も振り向いてくれるかも(#^^#)

  • 第1話への応援コメント

    なんだこりゃ!!(※褒めまくってます)笑
    このノリ、最高ですよ。王子の出番はね、うん、そうね。えー…っと、白雪先生の読者ということで!

    作者からの返信

    ノリと勢いとトリさん愛で突っ走りました!ヽ(=´▽`=)ノ

    出番のなかった王子様。白雪先生の読者として、推していってください(^◇^;)

  • 第1話への応援コメント

    小説狂いの白雪姫にとって、王子のキスは無用だったみたいですね。

    作者からの返信

    王子のキスより、面白い小説の方が効果がありました。
    王子、これから小説を書き始めるかも。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    「なんやかんやあって」(笑)

    ラストの出番なしの王子さまの言葉より、これがツボにはまりました

    こういうこと、あればいいですよね♪
    まさに「迷作劇場」❤

    追記:

    バツのほうから来ましたけど、お大事にしてください
    頭痛くてこれだけ楽しいものが書けるのはおさすがですが💦

    作者からの返信

    白雪姫のストーリーはみんな知っていますし、早く書き終わりたいという思いもあって、「なんやかんやあって」ですませちゃいました( ̄▽ ̄)

    こちらでも心配してくださってありがとうございます。
    おかげさまで、今は少しだけ落ち着きました。このまま治りますように。

  • 第1話への応援コメント

    王子――――――――!!!!(笑)

    突然のトリさんの降臨に笑いました。そういや私今回もトリさんを降臨しそびれたな(笑)

    死をも超越する小説、読んでみたいです!(゚∀゚)

    作者からの返信

    トリさんが有能すぎたせいで、王子の出番を食ってしまいました(^◇^;)

    死をも超越する小説。そんなのが書けるとは、さすがトリさんです(ノ≧▽≦)ノ

  • 第1話への応援コメント

    紛うことなきトリ(本物)の降臨ですね!自然な流れ!笑
    童話に準えてありますが、実際に書き手同士だと複雑な感情もありますよね。でも違反行為はダメですね。
    このシリーズ好きです(*⁰▿⁰*) 今回もとても含蓄のあるお話でした。

    作者からの返信

    七人の小人よりも頼りになったトリさんでしたヽ(=´▽`=)ノ

    実際、書き手同士で嫉妬することもあるようですが、相手をどうにかするより、自分がもっと面白いものを書くぞと思えた方がいいですね。

  • 第1話への応援コメント

    アカウント剥奪はかなりリアルすぎますね(^◇^;)
    カクヨム作家としては一番怖い処刑の一つですw

    作者からの返信

    王妃にとって、一番効果的な罰でした。
    いくら嫉妬したからといって、殺害はダメ、ゼッタイ!( •̀ω•́ )✧

  • 第1話への応援コメント

    王子様ーーーー!!!!!( ;∀;)
    カクヨムユーザーとしてこのお妃さまは許せませんね( ー`дー´)キリッ
    物語を読みたい気持ちが王子様のキスを待つまでもなく……。
    面白かったです!!

    作者からの返信

    実は最初の予定では、王子様が小説を書いて生き返るはずだったのですよね。
    それが、気づけばなぜかオチ担当に。

    王子様、ごめんね(^◇^;)

  • 第1話への応援コメント

    お妃様、垢BANされちゃったんですね。
    不正行為?はダメということですね笑

    白雪姫先生の今後のご活躍を楽しみにしております。

    作者からの返信

    カクヨムでは読んでもいないのに星をばら撒く行為が禁止されていますが、殺害するのはさらにダメでした(^◇^;)

    白雪姫。これからもカクヨム作家として頑張ります(ง •̀_•́)ง

  • 第1話への応援コメント

    な、なんか読んでるうちに笑えない気分になってくる不思議……書き手の感情って、割とこのレベルに凄まじかったりするよなあ、と^^;(笑)ライバル作家が自分より面白いから殺したいとか、面白い作品を読みたいあまり生き返る、とか……
    いろんな意味でとっても面白かったです!(*´∇`*)♡

    作者からの返信

    嫉妬する人はすごいことになるらしいですからね。
    面白い作品を読みたいから生き返る。それができるなら、100歳を超えても生き続ける自信があります( ̄▽ ̄)

  • 第1話への応援コメント

    >生き返った白雪姫は、その後もカクヨム作家として
    白雪姫、ちゃんと白雪姫らしく復活ですね☆
    呼びもどし方、笑いました!
    どんだけ読みたかったんや!!!!

    >お妃様は、これまでの悪事がバレて投獄
    ざんねん。
    でも毒リンゴ、だめ絶対!

    >王子「僕の出番はないの?」
    またの機会にお会いしましょう!ヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    白雪姫、これからもカクヨム作家として頑張ります!
    面白い小説を読むためなら、死をも乗り越えるのでした(#^^#)

    お妃様、そして王子様は、残念でした( ̄▽ ̄;)

  • 第1話への応援コメント

    白雪姫もお妃様もカクヨムユーザーだったとは。爆笑です。(^-^)
    お妃様、アカウント削除ですね。

    >王子「僕の出番はないの?」

    王子様もカクヨムユーザーですか? ニヤニヤ
    面白かったです。

    作者からの返信

    カクヨムを巡って争う、白雪姫とお妃様。ですが殺そうとするのは行けません( ̄▽ ̄;)

    王子様も、自分の書いた小説で白雪姫を助けたかったでしょうね。
    出番なくてごめんね(^◇^;)

  • 第1話への応援コメント

    王子「僕の出番はないの?」このオチ、最高でした。
    それにしても、白雪姫をベースにトリさんとカクヨム作家なんて、すっごく面白かったです。

    作者からの返信

    最初は王子様に小説を書かせる予定だったのですが、オチ担当になっちゃいました。
    ごめんね王子様(ノ≧ڡ≦)☆

  • 第1話への応援コメント

    カクヨムユーザーが胸に刻まなければならない童話ですわね…!!!

    作者からの返信

    カクヨムの妖精を出した以上、カクヨムユーザーの心に響くことをやったかったのです(#^^#)
    素敵なレビュー、ありがとうございます(*´▽`*)