編集済
第4話【それは生きる為に不可欠な儀式】への応援コメント
この話の後に書くとエッチだからだと思われるかもですが、私的にライルが本当に好きです! 実は1話からお気に入りのキャラで、出てくると嬉しいです笑
シザとユラの関係は過去のことも含めてヒヤリとした感じで、何だかいつも緊張感を感じてしまうんですが、ライル達がそこに加わるとその緊張が解けるような気がします笑
作者からの返信
ライルお好きですかー! ありがとうございます!
むーん🌙さんはそういえば、ゾンビナイトで色んな登場人物を書いていらっしゃいますが、みなさん生き生きしているのでどんなキャラも書くのお好きなんだろうなと思っていたからむーん🌙さんの「オスの好み」を聞いたことありませんでした!✨
私もライル好きなのですが、多分実生活において考え方が一番ライルに私が似ているので書きやすいのが原因だと思います。ドライな時は本当にドライだけど、熱い時本当に熱いところあるので。
他人の影響を受けず自我が強く、使命感より自分の好みかどうか、楽しめるかどうかで動くかどうか決めるところとかが一番自分に似てるのでスラスラ書けるし、気持ちが一番分かるんですよね
ああっ!!! でもこの前は叔父と姪にコメントありがとうございました!
そうですね!!なにも自分に似てるからとか実感あるだけじゃなく、「理想を描く」こともあるんでした!😊
ただしライルに関しては私は完全に実感の質量です。
確かにシザとユラだけの世界となると、緊張感や悲愴感が強めに出てしまうことあるので、そこにライルがいると和らぐんですよね。
私もすごくそう思います。
やっぱりむーん🌙さんも仰っていましたが【三人組】ってバランスを取りやすいですよね?
第24話【ルナティックフレアと地上の迷い子たち】への応援コメント
遅ればせながら完結おめでとうございます!
そしてお疲れさまです(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコリ
どうお話が転んでゆくのか気になりましたが
シザとユラ、ゆったりとした幸せな時のなかに身をおけてよかったです
この先大変なこともあるのでしょうが、きっと大丈夫ですね
壮大で、でも独自の世界観と設定に引き込まれました
ありがとうございます٩(ˊᗜˋ*)و
作者からの返信
こちらこそ!とても長いのに全て読んでいただいて本当にありがとうございます……!
この話は書きたい時に書きたいエピソードを書こう!と始めたので、好きに書いた分本当に一話一話に思い入れがあります。
「兄弟」と「能力者」が好きなキーワードだったので、これ組み合わせて話を作りたい!と書き始めた物語でしたが、そのあたりの好きさが少しでも伝わっていたら嬉しいです。
一応区切りのいい所、と思って完結させましたが、また思い付きで更新するだろうシリーズなので、お時間のある時に読んでいただけたら幸いです。
本当に、読んで下さってありがとうございました!
編集済
第1話【エデン・オブ・アポクリファ】への応援コメント
物凄い文量ですね。これだけの文章を書ける想像力には脱帽です(^^)
これからも応援しています!(^^)
作者からの返信
ありがとうございます!私が唯一自分自身で揺るぎなく自信を持ってるのが、話を書くのが大好きで、書きたいという気持ちは誰にも負けない!って部分なので、文量誉めていただけるのが実は一番嬉しかったりします。
時間のある時また読みに来ていただけたらとても幸せです。
第6話【復讐は一種の野蛮な正義】への応援コメント
第4話に書いたコメントの返信をこっちの話の応援コメントでしてしまうんですが、許してください(>_<)
返信の返信ができないカクヨム側の責任もあると思って欲しいです!笑
私、4話のライルとアイザックの会話を読んでて「七海さんの近況ノートのテンション感に似てるなぁ」って思ってたので、『ライルは自分の実感の質量』って仰っててすごく納得できました!
何か会話のテンポ感とかが近しいものを感じたんですよね。内容は違いますけど笑
ライルはシザを冷静に分析したり、理解している面もあるのが良いですよね。そうですね、ライルは「オスの好み」でもある面かもしれないです! アイザックには悪いですけどね笑
本当に【三人組】ですよねー! 小説でも映画でも漫画でもトーク番組でも日常会話でも、コミカルさなら三人が一番バランス良いとやっぱり思います。
でも、3人の方がスッキリするシーンなのにもう1人着いてきちゃったりするんですよね。4人だとそのシーンに使うエネルギーが二乗で増える感覚があります🤯
逆に二人のシーンはシリアスにするには良いというか。深みに入ったり、揉めたり、何というか気持ちがもう一つギアが入るのには二人がいいんだなって思います! シザとユラの濡れ場シーンなんてそうですよね(>_<)
ずっと不穏だったシザとユラの話が遂に大きく動いた感じがして、心配です!
あと、私多分第5話を飛ばして読んじゃった気がします! 近況ノートで【ペルセウスの難業】が気になって読み始めたのに笑
作者からの返信
そうなんですよね いい返信を頂いた時に「返信したい時どうしたらええんや……」とひたすらどうしたらよいのか分からない気持ちになります😇なぜだ カクヨムさんよ……。
ライルはそもそも、アリア・グラーツという女性責任者にスカウトされて来たのですが、その女性がライルを選んだ理由が、アイザックとシザだけでは「安定し過ぎた関係になって、見てて面白くない」と思ったから、シザの対抗馬(相棒でもあるが、冷静で優秀なシザの本領をもっと人間性からも引き付けられる人間)としてライルの実力と人間像を買ってスカウトしたのです。
安定した二人の相棒は見てて安心感を与えますが、
倦怠期という言葉もあるように、
二人だけで安定させると、ある時は「退屈」などというものを発生させることがあるようです。
アリアは見る目ありますし凄腕PDですので、お陰様でシザですら時々手に余るライルのマイペースっぷりに、シザどころかアイザックですら「お前らみたいな二匹の不良の面倒俺が見るの!?💦」といい面(?)が引き出されています。
そんなシザとライルが大変なことになる【ペルセウスの難業】、実は今総まとめ版から一時的に消しています!この話元々98000字とかだったのですが、あとちょっと増やせば10万字でカクコンに出せるなぁと思ったので、どうせただ置いておいても意味ないしなと10万字に修正して、カクコン長編に御出馬となっております。
別にこのままでも大丈夫だと思うんですが、同じ作品が二つあって失格になったりするの嫌だなと思ったので、カクコン終わるまでは総まとめ版から【ペルセウスの難業】だけ、非公開にしています。
ですが【コレクション】→【アポクリファ】→【ペルセウスの難業】と単独の方では見れるようになっていますので、よろしければそちらから
カクコン終わったら普通にこっちも戻りますので、全然それからでも大丈夫です。
知っておられるかもしれないですが、アポクリファ一応、無差別更新になっています。つまり総まとめ版の順番が、必ずしも時系列順になっていません。
この話だけ「自由に思いついたエピソードを無差別に上げていきたい」というスタンスなので、突然違う時系列の話が入ってきたりすることはあるので(突然シザの大学時代のエピソードが来たりする)そういうのを意図的に私は書くこともありますが、【アポクリファ】の無差別更新は本当に特別な意味がないです。
書きたい時に思いついたものを書く! で増やして来た作品なのでそうなってます 前後の縛り元々あんまりないシリーズなので、ライル気に入っていただけたようでしたらいつかお手が空いた時に【難業】読んでいただけたら嬉しいです🥰 いかに私がライルが素に近いので書きやすいかが伝わるかもしれません✨