2026年7月24日 23:17
雪と沈黙への応援コメント
わああー、切なくも美しい~!!そしてそして、私好きなんですよ、「机の上で聞こえるシャーペンの音」!この描写に出会えて嬉しいです~♪そして、仄かに感じる百合要素。降り積もる雪と静かな図書室が、もう少しで卒業してしまう二人の、絶妙な距離感を際立たせているなあと思いました。現代を舞台にした文芸作品、素敵です。楽しく読ませて頂きました、ありがとうございました!
作者からの返信
愛崎アリサさまコメントありがとうございます!元ネタは私の記憶の中にある学生時代に書いた短編です。もう記憶の中にしかないのですが、ふと思い出して書き直してみました。原案はバス停で二人してバス来ない寒い寒い。ところで進路決まった~? みたいな話でした。
2026年4月4日 20:46
しんしんと降る雪のように、静かな物語でした。ありがとうございました。
獅堂最さまコメントありがとうございます!こういう感情は降り積もって深くなっていくんじゃないかなーと思いながら書きました。
2025年3月11日 18:43
名前をつけられない淡い気持ち。この気持ちを雪にたとえるなんて、儚く美しいですね。
小林左右也さまコメントありがとうございます!しんしんと降り積もり、冷えて固まって春までとけないままの雪って、なんだか募る感情に似ているよね、と思って書いた作品です。企画参加用に久しぶりに文芸みがある現代ものを書きましたが、やっぱり楽しいですね…!
2025年3月11日 16:46
とても瑞々しくて、でもちょっぴり胸が切なくなるような……静かな時が頭に浮かぶようです。気づいてはいけない、名前をつけてはいけない感情……やっぱり切ないっ。
宮永レンさまコメントありがとうございます!そこにあるけど見て見ぬフリをすればなかったことにできる……みたいなことありますよね……(部屋の荒れ具合とか)
2025年3月10日 17:44
息が苦しくなるような儚くも美しい、けれど名前をつけてはいけない感情。言葉にすれば野暮になるとはまさにこのこと。いいですね。
葛瀬 秋奈さまコメントありがとうございます。言葉にしない限り、はっきり自覚しないで済む……みたいなことって、ありますよね。直視したくない気持ちを書いてみました。せっかくなので、禁断方面で……。
雪と沈黙への応援コメント
わああー、切なくも美しい~!!
そしてそして、私好きなんですよ、「机の上で聞こえるシャーペンの音」!
この描写に出会えて嬉しいです~♪
そして、仄かに感じる百合要素。
降り積もる雪と静かな図書室が、もう少しで卒業してしまう二人の、絶妙な距離感を際立たせているなあと思いました。
現代を舞台にした文芸作品、素敵です。
楽しく読ませて頂きました、ありがとうございました!
作者からの返信
愛崎アリサさま
コメントありがとうございます!
元ネタは私の記憶の中にある学生時代に書いた短編です。もう記憶の中にしかないのですが、ふと思い出して書き直してみました。原案はバス停で二人してバス来ない寒い寒い。ところで進路決まった~? みたいな話でした。