2026年4月4日 20:46
雪と沈黙への応援コメント
しんしんと降る雪のように、静かな物語でした。ありがとうございました。
作者からの返信
獅堂最さまコメントありがとうございます!こういう感情は降り積もって深くなっていくんじゃないかなーと思いながら書きました。
2025年3月11日 18:43
名前をつけられない淡い気持ち。この気持ちを雪にたとえるなんて、儚く美しいですね。
小林左右也さまコメントありがとうございます!しんしんと降り積もり、冷えて固まって春までとけないままの雪って、なんだか募る感情に似ているよね、と思って書いた作品です。企画参加用に久しぶりに文芸みがある現代ものを書きましたが、やっぱり楽しいですね…!
2025年3月11日 16:46
とても瑞々しくて、でもちょっぴり胸が切なくなるような……静かな時が頭に浮かぶようです。気づいてはいけない、名前をつけてはいけない感情……やっぱり切ないっ。
宮永レンさまコメントありがとうございます!そこにあるけど見て見ぬフリをすればなかったことにできる……みたいなことありますよね……(部屋の荒れ具合とか)
2025年3月10日 17:44
息が苦しくなるような儚くも美しい、けれど名前をつけてはいけない感情。言葉にすれば野暮になるとはまさにこのこと。いいですね。
葛瀬 秋奈さまコメントありがとうございます。言葉にしない限り、はっきり自覚しないで済む……みたいなことって、ありますよね。直視したくない気持ちを書いてみました。せっかくなので、禁断方面で……。
雪と沈黙への応援コメント
しんしんと降る雪のように、静かな物語でした。
ありがとうございました。
作者からの返信
獅堂最さま
コメントありがとうございます!
こういう感情は降り積もって深くなっていくんじゃないかなーと思いながら書きました。