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  • 拝見しました。

    いつか、必ず別れが来ることを分かっていても愛さずにはいられない。

    ペットが私たちに向けてくれる愛は、人間同士のものと違い、嘘も欺瞞も打算もありません。だからこそ、癒される。

    昔、私の心と命を救ってくれたコの事を思い出しました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かにペットは打算ではなく、純粋な愛情を飼い主に注いでくれるのでありがたいですよね。……まぁ、エサやおやつが欲しくて甘えてくることもあるので、それは打算的な行動と言えなくもないのですが(笑)

    でも、そんな行動を含めてペットは可愛らしいですよね。
    だからこそ、いつか別れがくるとわかっていてもペットを飼う人は一定数存在するのでしょう。
    亡くなってしまった後も、感謝の気持ちは忘れずにいたいですね。

  • 2年前にヨウムを亡くしました。思い出す度に「ありがとう」という言葉しか出てきません。30年分の「ありがとう」です。

    作者からの返信

    ペットといえど大事な家族ですから亡くなった時の悲しみは大きいでふよね……。
    でもペットとの思い出は心に残っています。
    この先はその思い出を胸に暮らしていきたいですね。

  • 愛しいペットもとい家族との出会いと別れまでをほのぼのとしたタッチで書かれていて良い作品ですね!

    ユキちゃんも主人公さん家族と出会えて幸せな犬生だった事でしょう。

    涙するというよりホッコリしました。

    作者からの返信

    今やペットは家族と見なされる時代。ペットショップなどで一目惚れした動物を家族としてお迎えした時の喜びは計り知れませんよね。
    それだけにペットの死を見届けるのは悲しいですが、それでも思い出は一生残ります。
    ペットがいなくなった後も、その思い出を胸に前向きに暮らしていきたいですね。

  •  梅竹松さん 
     ほのぼのした気持ちで拝見致しました。
     わたくしの事務所の秘書も、ポメラニアンを飼っていたのが何年か前に死んで、いまでもパソコンとケータイの待ち受け画面はその子にしています。
     まさに家族の一員でしたので、喪失感が大きかったのでしょう。

     わたしは金魚しか飼ったことがないので、喪失感という点では、それほどでもなく、すぐ次のを買ってくるのですが、ワンちゃんや猫ちゃんはまた、全然違うのでしょうね。

     お星さまもパラパラしておきますね。

     小説というよりエッセイ的な作品ですので、お星さまは二つで失敬。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    その秘書の方もきっとポメラニアンを家族の一員のように思っていたのでしょうね。
    亡くなった時の寂しさや悲しみはよくわかります。
    犬や猫の場合、前日まで元気だったのに突然亡くなってしまった……なんてこともあるのでしょう。
    大切な家族が天国へと旅立ってしまうのは悲しいですし、すぐには立ち直れないかもしれませんが、それでも一緒に過ごした思い出はずっと心に残るので前向きに生きていきたいですね。