第05回 適当に書きはじめても小説は形になるへの応援コメント
こんにちは。岩井喬と申します。
純粋に1ページごとが短いのは、僕のような欠点だらけの拙作を量産している人間には有難い限りです(^^;
もうしばし拝読させていただき、その上で「おすすめレビュー」を書かせていただければと存じます<(_ _)>
作者からの返信
岩井喬さん
コメントありがとうございます!
こちらは馬村ありんと申します。
短めにサクッと読めるよう、なるべく短くして頑張ろうとしているんですが、つい長く書いてしまったりします。
こちらも欠点だらけ作品ばかりという悩みからはなかなか卒業できません。
もしおすすめレビューをいただけたら感激です。
温かいお言葉ありがとうございました!
第07回 チェーホフの銃への応援コメント
アイテムにせよ、人物にせよ、登場するには必然性があるべきと言う話ですね。
勉強になります。
作者からの返信
@catsince1994さん
コメントありがとうございます!
こちらは僕としてもとてもためになった言葉です。
ただし、必然性のないもの(例えばエロシーンとか)を書いても喜ばれることがあります(笑)
第10回 「書きまくれ」への応援コメント
読みまくれ、の次は書きまくれ、ですか。
う〜ん、どちらも耳の痛い言葉です。
作者からの返信
どちらもプロ作家を目指す人に向けられていることにご留意ください。
これをすれば名作をものせることを保証したものでもありません。あくまで二人の作家がしめした方針のようなものにすぎません。
現実的にはベストエフォートでのぞむしかない事柄だと思います。
第09回 「読みまくれ」への応援コメント
言い訳ですけど、結婚、子育て、家のローンと色々抱えるにつれて、読書量も減ってきた気がします。
もっとインプットしないとね。いい作品は書けませんよね。
作者からの返信
レネさん
コメントありがとうございます!
カクヨムのような読書サイトの助けがあれば、ない状況にくらべて確実に読書量は増えていると思います。私も皆さまの文章を読ませていただいて、相対的に読書量は増えました。
ちょっと表現が強すぎたように感じますので訂正いたします。
第06回 無理矢理葛藤への応援コメント
確かに、カクヨムの一般的な小説の中に、怒鳴り合いが出てきたら、これは思わず惹きつけられるかもしれませんね。
でも、プロじゃないから、そうそううまくそういうシーンに持っていけるかが問題ですね。
作者からの返信
レネ さん
コメントありがとうございます!
自然に盛り込むには確かにテクニックが必要ですね。
でも、もしかしたらこういうのはやや強引でもいいのかもしれません。ハリウッド映画も強引気味だし(笑)。
第05回 適当に書きはじめても小説は形になるへの応援コメント
言われてみればそうかもしれません。人間の虚構創造力は計り知れませんね😁
作者からの返信
加賀倉 創作 さん
コメントありがとうございます!
筒井御大が言うと、どうにも説得力があります(笑)。
人間の虚構創造力にまかせて書くのも一興かもしれません。
第04回 副詞の使用禁止への応援コメント
めちゃくちゃわかります。
限られたカードでどう面白くしてやるか、これが真の成長の種であり、エンタメですよね😆
作者からの返信
みずからに制限をかけることで、ある種の能力が開花するということもあるかもしれないですね。
キングはさらに「受動態」もやめろと言ってます。
能動態、副詞なしで書きなさいと。
作家への道はなかなかに困難です。
第01回 焦らしのテクニックへの応援コメント
焦らしのテクニック……
人類は皆潜在的ドMだと思っています。
なのですぐにご褒美を上げない方が、テン上げするのだと理解しております。
逆説的に考えると……
焦らしの上手い創作者は、ドSでしょうか?
※SMの定義から始めねばなりませんね
作者からの返信
焦らしはドSのほうがうまい説……あるかもしれませんw
ものの本によるとSMのSはサービスのSらしいので。
ドSの方々に倣って、私も技能を向上させたいものです。
第04回 副詞の使用禁止への応援コメント
自分も『書くことについて』読みました!
「地獄への道は副詞で舗装されている」と言っていたり、副詞に対してめちゃくちゃ厳しかったのが印象的です笑
自分も副詞を使いすぎないよう注意したいです…
創作トリビア、とても面白いのでこれからも執筆頑張ってください!
作者からの返信
にとはるいちさん
コメントありがとうございます!
おお! お読みになったんですね。この創作本をバイブルにして書いてます。なかなか実践は難しいですね😓
応援ありがとうございます! これからも週一ペースで頑張って書いてまいります💪