2への応援コメント
先日はお返事ありがとうございます。
展開が急に感じられたわけではなかったのです💦むしろああ、そうだったな的な感じで感じられたので、私の言葉足らずです。すみませんm(_ _)m💦
いつも深いところから静かに湧いてくるものを物語に感じています。表現も言葉もそうですね。静謐さと言うのでしょうか。外の喧騒を忘れさせてくれる気がします。いつも丁寧に描かれていてすごいなと思います。
私のはコメント、というよりは一個人の感想なので、あまり気になさらないで下さい。
見上げた月。そこに浮かび上がったのはどの'誰か'だったのでしょう。続きが気になりますね。
読者と言うものは勝手に先を想像し始めるものですから、本当にお気になさらず。
次回もゆっくり先を想像しつつお待ちしています。
1への応援コメント
少しだけですが、コメント失礼します。
イレイヌは夢を見ていたのですね。
でも現実味のある夢でふんわりとした不思議さを感じます。
ヨルナの言葉にあった「氷の壁」に暑すぎる今の時期に涼しい空気を感じられました。
ここからどんな世界が広がるのか楽しみですね。
作者からの返信
空山様。いつも読んでくださり、本当にありがとうございます。
私の技術的な未熟さゆえ、展開が急に感じさせてしまったかもしれません…。
私がお返しできるものは限られていますが、これからも真実の物語を彼女たちと一緒に、丁寧に描いていけたらなと思っています。
この旅の行く末を私も見届けたいと思っておりますので、更新は少し遅めかもしれませんが、よろしければご一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです。
いつも応援、ありがとうございます。
本当に励みにさせていただいています。
3への応援コメント
自分の内側にこもってしまうと、周りが見えなくなりますね。自分に気持ちは向いているけれど、本当の自分とは向き合えていないのかも知れませんね。
端から見ている周りの人の方がよほど自分を見ていてくれたりする。
周りの人を大切にする気持ちは重要ですね。
ヨルナがほっとした気持ちもわかる気がします。イレイヌのことを心配しているのが伝わってきます。