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  • 第1話への応援コメント

    そこかしこにお笑いツボが転がってて、もう笑いっぱなしなんですけど。ラストまで!

  • 第1話への応援コメント

    あはは楽しかったです。大学生篇とか更には社会人篇とかあったら面白そうです。良い友情を育みつつ本人たち無自覚BLしてそう…。(笑)

    作者からの返信

    池面くんはこれからも大人気でしょうし、そのそばにいる主人公も、密かに注目されるかもしれませんね。
    二人が仲良くすればするほど、腐女子の方々は大喜びですヽ(=´▽`=)ノ

  • 第1話への応援コメント

    ボタンも高いんだぜ!(≧◇≦)
    数年後にこのボタン何だっけってなりそうですよね(ならんかな?)

    作者からの返信

    これだけのボタンを用意するのに、いったいいくらかかったのでしょう。

    普通のイケメンなら数年後にはボタンの価値もなくなりそうですが、彼の場合はどうでしょう。
    校長先生は大事に持っていそうです( ̄▽ ̄)

  • 第1話への応援コメント

    イケメンにふさわしくない面太郎という名前が
    イケメンに愛嬌を添えていますな。
    そうかな。
    時間はないし考えるのがメンドウだった
    なんてことはないはず。

    作者からの返信

    実はこの池野面太郎。昔考えた名前をそのまま使いました。

    なぜそんなことをしたか?
    メンドウだったから!

    なぜ昔こんな名前を考えたか?
    イケメンの名前を考えるのがメンドウだったから!

  • 第1話への応援コメント

    無月兄様

     薄い本www
     最高のシーンを提供されたら、ボタン無くても我慢できますね(笑)
     面白かったです(笑)

    作者からの返信

    形には残らなくても、素晴らしいものを見ることができてみんな満足でした。
    薄い本。この学校の中で、永遠に受け継がれていくことでしょう(*´艸`)

  • 第1話への応援コメント

    イケメンと言えば池野くんでしたね。
    その横にいたナントカくんという認知度の低さはつらいですが、三年間なんだかんだで楽しかったのなら些細なことでしょうか (*´艸`*)

    作者からの返信

    イケメンな池野くん。卒業式ともなると、大変なことになりました(ノ≧▽≦)ノ

    主人公は名前を考えるのを忘れていて、もういいやとナントカくんですませてしまいましたが、周りかの扱いを考えると、それで正解だったかもしれません(;^_^A
    ちょっぴり切ないですが、当人は楽しい三年間だったのでしょう(#^^#)

  • 第1話への応援コメント

    笑笑 ずっと笑いっぱなしなんですが! ぶっ飛んでて最高です。オチも👍

    作者からの返信

    池野くんのイケメンぶりも、ファンの子たちの暴走具合も、共に規格外です。
    思いっきりおバカな話でした!(ノ≧▽≦)ノ

  • 第1話への応援コメント

    校長先生が面白い(笑)。
    そして、薄い本ムーブメントを起こすほど尊い二人。肉食獣たちがBLに目覚めた瞬間ですね(笑)。
    超超超超超イケメンも大変だぁ!
    こんな調子じゃ大学に行っても大変だろうから、横にいるナントカ君も一緒に行ってあげないとね( ̄ー ̄)ニヤリ

    作者からの返信

    校長先生。生徒に混じって池野くんを激推ししていました(ノ≧▽≦)ノ

    そんな校長先生を含めた池野くんファンは、BLという新たな境地にたどり着きました。
    これからも、池野くんブームは続きそうです( ̄▽ ̄)

  • 第1話への応援コメント

    池野くん第二ボタン量産、この努力は凄い。笑

    半分肉食獣と化した池野くんのファンたちに、豆まきのようにボタンを撒き散らす様子が面白かったです。
    ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

    作者からの返信

    第二ボタンを巡って暴動が起きないよう、池野くんは影で奮闘していました。

    池野くんのファンたち、すごすぎますよね。
    池野くん以外の男子生徒、どう思っていたのでしょう(^◇^;)

  • 第1話への応援コメント

    >校長がファンクラブ四天王の一人
    笑笑笑
    あとの三人は誰なんでしょう(*´艸`*)

    >制服からボタンを引きちぎっては保管
    池野くんの努力が泣ける。なんていいやつなんだ( ;∇;)

    最後の最後で尊い認定されたナントカくん。知らぬまに人気者になってそうですね。笑

    めちゃくちゃおもしろかったです°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

    作者からの返信

    四天王の残り三人は、生徒会や腐女子の代表、男性ファンのトップといったどころでしょうか(#^^#)

    毎日ボタンを引きちぎってまで、ファンの子たちを気づかう池野くん。それに協力する主人公。どちらも尊いです(*´▽`*)

  • 第1話への応援コメント

    >二人とも、尊いわ
    こうなる予感はしてた(笑)

    >オーラでわかるらしい。
    これ、面白かったです(笑)
    ファンたち、すごい能力に目覚めてますね☆

    作者からの返信

    主人公の彼も、いつの間にか憧れの存在に昇格しました(#^^#)

    オーラを見る能力を身につけたファンの子たち。
    池野くんもすごいですが、彼女たちもすごいです(^◇^;)

  • 第1話への応援コメント

    池野君、わざわざボタンを付け替えるなんて、とても律儀な人ですね。

    イケメンなうえ、性格も良いとなると、モテるのは必然ですね。

    作者からの返信

    ファンの子たちのために、毎日毎日ボタンをつけかえる。何日かかったのでしょう。
    こんなことができるのも、彼の人気の秘密なのかもしれません(*´▽`*)

  • 第1話への応援コメント

    超超超超超イケメンって、苦労するね。
    ボタンをつけては外して、何回も繰り返して、大量のボタンを用意するなんて、普通の男子だったら、楽だったのかも。
    もうこの超超超超超イケメンはアイドルか俳優になるしかないよね。
    そして、友達として名前を覚えてもらってないけど、尊いっておこぼれが笑えました。

    作者からの返信

    池野くん。イケメンすぎて苦労していますが、ファンの子たちへの気遣いは欠かしません(#^^#)

    主人公は、きっと今まで、池野くんのそばにいる人って認識だったのでしょう。
    ですがこれをキッカケに、隠れた人気が出るかもしれません(*´▽`*)

  • 第1話への応援コメント

    モテすぎるのも考えものですね。
    新たな世界の扉が開いてしまったような……。
    でも彼女たちが幸せならそれでよいのかもしれませんね。
    最後まで楽しく読ませていただきました。

    作者からの返信

    モテる男はつらいの最上級みたいなことが起こってしまいました(^◇^;)

    思わぬ所でBL妄想になっちゃいましたが、女の子たちにとっては至福でした(*´▽`*)


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    池野面太郎!(゚∀゚)✨️
    親御さん、もうこうなることを見越して名前をつけましたね!(笑)

    >卒業式は、家に帰るまでが卒業式だ。

    その通りです。最後まで気を抜いてはいけない。

    全校生徒の人数分のボタンを用意するなんて、本当に大変でしたね。これはきっと休日も制服を着ていたに違いない……っ!( ;∀;)

    ボタンがなくても形のないものを拝ませていただけるなんて。これぞプライスレス……!

    作者からの返信

    多分親御さんも両方美形なのでしょうね( ̄▽ ̄)

    何ヶ月も前から休日を含めて、制服を着てはボタンをちぎっての繰り返しだったでしょうね。
    そしてボタンがなくなっても、尊いものを拝ませてくれました(*´▽`*)

  • 第1話への応援コメント

    第二ボタンって、まだ健在なんですね~。
    というか、女子たちが野獣過ぎて怖いですね笑
    イケメン過ぎるのも大変です。
    そして、最終的に腐女子たちが本領を発揮するとは……!
    面白かったです。

    作者からの返信

    第二ボタンの文化、令和になってもまだあるのか、実はよく知りません(^◇^;)

    野獣化する女子たちに腐女子たち。この学校の女の子たち、パワフルすぎます( ̄▽ ̄;)

  • 第1話への応援コメント

    BLなんですか!笑笑笑笑

    作者からの返信

    女の子たちの目には、なんでもBLに見える腐ィルターがついていました(-⊡ω⊡)✧

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    めちゃくちゃ笑いました!
    第2ボタンが足りなければ、たくさん用意すればいい。まさしく天才の発想ですね!これ以外のことには活用できないアイデアなのが惜しいほど。
    私もその薄い本を購入したいので、取り置きお願いします!笑

    作者からの返信

    みんなでひとつの取り合おうとするから争いが起きるのです。
    取り合おうとするものがめちゃめちゃたくさんあれば平和なのです(*´▽`*)

    さらに、薄い本のおかげで、より学校中が平和になったかも。
    取り置き、もちろんしておきます( •̀ω•́ )✧

  • 第1話への応援コメント

    すごいっ! 第二ボタン量産作戦……っ!(≧▽≦)

    ボタンの付け替えはプロ並みの腕になってそうですね……っ!(≧▽≦)

    作者からの返信

    手芸部もプロもびっくりの、ボタン付け替え達人です。
    あまりにモテると、副産物としてこんな特技も身につくのです。多分(^◇^;)

  • 第1話への応援コメント

    池野面太郎。クスッ……と納得です。
    そして卒業式に第二ボタン。今日は三月九日。でも、異次元な程の超イケメンという設定は読み進める程に面白かったです!
    量産型の第二ボタンの展開は、思いつかなかっただけに、驚きでした。

    作者からの返信

    第二ボタンを巡って争いが起きるのなら、第二ボタンをたくさん用意すればいい。豊かになれば、争いは止まるのです(*´▽`*)

    異次元な超絶イケメンならではの、苦労と解決法でした。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    な、なるほど……。
    ちょうど卒業式のシーズンですし、やっぱりイケメンがいたら第二ボタン騒動は必須ですよね💦
    第二ボタン大量生産は面白いです(笑)

    ラストも納得の面白さですーっさすがーっ!

    この二人推します(笑)

    作者からの返信

    こんな超絶イケメンなら、第二ボタンどころか第十ボタンくらいあっても全然足りませんよね。
    というわけで、数百個のボタンを用意しました(ノ≧▽≦)ノ

    主人公も、気付かぬうちに推されていました(#^^#)

  • 第1話への応援コメント

    池野面太郎笑!!
    名前のセンスからしても良いっ!!
    ああ、好きになるのもいいけど好きなお方の尊いところ見ると尚更幸せですね笑笑
    面白かったです!!

    作者からの返信

    漫画とかに出てくる、名が体を表すって感じの名前、好きなのです(#^^#)

    好きな相手の尊い姿は、第二ボタンよりも貴重かもしれませんヽ(=´▽`=)ノ