応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • への応援コメント

    歴史には詳しくありませんが(ハント氏がフィクションですよね)どこまでが真実で、どこまでがフィクションか? 絶妙で、とても面白い作品でした。

    作者からの返信

    アイス・アルジ 様

    お読みいただきありがとうございます。
    本当の歴史のはざまに嘘を交える、という事をしてみました。
    突っ込み始めたら、いろいろと綻びが出てくるのですが、ご愛敬で。

    はんとし、と入力して「Hunt氏」と出てくるのは本当です(笑)
    「長束式」も出てきます。


  • への応援コメント

    遅くなりましたが、企画『嘘ごとの設定をひとつだけ入れた短篇』にご参加いただきありがとうございます。

    ちなみに「長束式」は?!w

    作者からの返信

    >深海くじら 様

    お読みいただきありがとうございます。
    明確なる嘘の設定…、この内容だと、ちょっとアウトかなあ、と思いつつ、まあいいかと開き直りました(笑)
    楽しい企画でした。

    「長束式」のほうは、ほら、文末が推定系だから、私の勝手な想像、と明示してある、ということで(卑怯な逃げ方)

    編集済
  • への応援コメント

    これは面白い、ついつい本当にいたのか!とセルジュール・ハント氏を検索してしまいました。

    ちなみに自分のスマホは、干支の兎年をウサギド氏と変換してくれます。

    作者からの返信

    >月詠 透音 様

    お読みいただきありがとうございます。

    企画参加してるかたと話の内容が丸被りしてると気が付いた時の焦りは、もうね…はい。
    他のネタを考えてた時に、最初に出てきたのは「長束式」のほうでしたが、話が広がらな過ぎたので、ハント氏に登場していただきました。

    ウサギド氏…ウサギ・ド・ツィツィンドルフ伯とか、居そうですね(笑)