*への応援コメント
カピンナと共に生活する文化が本当にどこかに実在するかのような筆致、いつもながらお見事です。すっかり物語世界に入り込んでしまいました。
淡い恋の感情と、一人前の仕事人として目指すべき姿と、二つの憧れの入り混じった感情にリアリティがありました。それが一瞬で覆ってしまったショックも。
最後の一文にユーの強さを感じて、目の奥が熱くなりました。きっと彼女なら、誰よりも美しい宝石を作り出せるようになるでしょうね。
素晴らしい物語でした!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カピンナみたいな生き物とすごしたいという作者の憧れがみごとに反映されました……!
うおお!2つの憧れ、そして覆った瞬間について触れていただけてめちゃくちゃすっごく嬉しいです!!!(喜びの圧)まさにこの揺らぎと変化を書きたいなと思ったお話でした。
憧れをアップデートしていけるユーは、きっと美しい宝石を作れるようになるのだろうと思います。彼女の強さとこれからに思いを寄せてくださったことも嬉しいです。
素晴らしいとのお言葉、光栄です!!!
*への応援コメント
今まで読んだことのない不思議な作品でした。今後の自分の創作に影響を与えそうです・・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
不思議な生活が大好きなので楽しく書きました。
またそのように言っていただけて、とても光栄です!