2026年10月20日 00:57
呪いのカルテへの応援コメント
オカルト好きなので興味深いです
作者からの返信
コメントありがとうございます。筆者としては随分と昔の話ではありますが、印象に残っている話です。お楽しみいただけたなら幸いです。惜しむらくは当該の病院後は随分と前に取り壊されてしまったので、現在では真偽を確かめる事が出来ない事です。何でも、あまりにもトラブルが多すぎたそうで行政側の判断で取り壊しとなったそうです。
2025年8月3日 21:44
準備室の女への応援コメント
惚れられましたねー。モテモテです。
コメントありがとうございます。実は私も彼に同じ事を言いました。彼曰く「生徒の幽霊だったら惚れられても職務上無理」との事でした。生徒じゃなければいいんだ……っと思ったのは、彼には内緒です。
2025年4月10日 15:41
色の付いた女への応援コメント
自主企画から来ました。霊感がある方じゃないんですが、この不思議感覚ちょっと分かります。>俺が見る幽霊って基本的に白黒なんだよ。人によって違うんだろうなぁ…って。
読んで頂きありがとうございます。A曰く、色付きに見えるのはヤバいそうです。見えるという人には何人かお会いしていますが、皆さん揃って見え方が違うみたいですね。珍しい人では目には見えないけど、聞こえて臭いがするって人もいました。
2025年3月22日 18:55
波長への応援コメント
作品概要をあまりよく読まずに読み始めたものですから、文中に作者様の名前が出てきた途端「ぞっ」としてしまいました……なんとも奇妙な体験談をお持ちですね……良いものを読ませていただきました。
読んでいただいてありがとうございます。どうも私自身がオカルト関係が好きな所為でこの様な友人が集まります。Aの体験談は実は他にも数多くありまして……記憶を掘り返しながらまた書きたいと思います。
2025年3月16日 00:44
私が膝を痛めた頃の話1への応援コメント
企画主催者です。参加ありがとうございます。 なんというか、淡々と話が進んでいき現実と非現実の境を行き来するような不思議な感覚になりました。
ご拝読ありがとうございます。この話の時は夏の盛りという事あってやけに記憶が鮮やかというか少し空想的なのですよね。日光で眩い程に白い世界に謎の女性の姿。自分では確かに記憶にあって両親も覚えているのですが、そう言われて見ると夢だったのかもしれないと思えてくるから不思議です。
呪いのカルテへの応援コメント
オカルト好きなので興味深いです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
筆者としては随分と昔の話ではありますが、印象に残っている話です。
お楽しみいただけたなら幸いです。
惜しむらくは当該の病院後は随分と前に取り壊されてしまったので、
現在では真偽を確かめる事が出来ない事です。
何でも、あまりにもトラブルが多すぎたそうで行政側の判断で
取り壊しとなったそうです。