編集済
第8話 ぷるぷるミルクプリンと決闘への応援コメント
同一人物が二人いる謎の片鱗が見えてきた重要回なのに、脳の記憶領域の大半がぷにぷにに持ってかれる(笑)
どたぷんぽにょんって確実に初見の字面のクセに脳裏に形が浮かび上がって来やがりました。
細かい世界設定と乳へのこだわりなんか既視感あるなと思ったら、某熱く厚いエロゲ巨乳ファンタジーという作品を思い出し、そらこの作品は刺さると一人納得しました。
第6話 爆乳娘とむにゅぷるお風呂への応援コメント
ハイプリーストなのにヒロインが弱すぎる理由とか、なぜ過去の自分と分かれてるのかとか、過去のヒロインの現状認識やら色々気になってる部分多いはずなのに……脳が溶けてどうでもいいかとなる(笑)
この勢いだと、ほかメンバーもナニとはいいませんがご立派な、Dは貧な世界(パラダイス)な予感が。
すみません、あとお願いというか事後承諾となってしまいますが、自主企画の考察エッセイをやっていて、その一環で私が書き込んだコメントと作品名作者様名を記載しております。
もし丹暮様がご迷惑のようでしたら、削除いたしますので、お手数をおかけしますがご返答いただけましたら助かります。
編集済
第1話 爆乳少女と超乳美女への応援コメント
イヤーナニがとも言わなくても、初っ端からこだわりが溢れてますね。
世界観しっかりしてるなとか、同一人物が二人とかの謎とか色々あったはずの感想が、そちらに持ってかれる持ってかれる(笑)
しかしヒロインなんつー羞恥プレイ。
この先もどんだけ否定しようと、目の前で随時更新されるイチャイチャっぷり。
続き楽しませていただきます。
※基本長文感想なので基準がバグっています。相互目的ではありませんので、お返しは気にしないでください。
作者からの返信
タカセ様
応援いただきありがとうございます!
おっしゃる通り世界観とこだわりの両立を頑張った作品です。
ぜひ楽しんでいただけると幸いです🙇
最終話 新しい日常への応援コメント
遅れましたが完結おめでとうございます✨
途中、もうこれハッピーエンドにいかなくない?って不安になりましたがオッパイドーズでハッピーな日常に落ち着いて心うきうきですw
最後に、レティ呼びぐさあー(♥ω♥*)キュンキュン♡*゜ってきました笑
ギャグとシリアスの挟み方がすごく上手で読みやすかったです!楽しかった😂
これからも応援してます✨ありがとうございました✨
作者からの返信
なのめ様
拙作を最後までお読みいただき誠にありがとうございます🙇
何らかの“敵”を倒せば終わりというようなストーリーにしたくなかったので、最後は必ずハッピーエンドにしたいと思い、この様な形になりました。
この物語の後、何があってもあの二人のレティシアとスタンたちが幸せになれるような姿を思い描いていただけましたら幸いです。
なのめ様の作品も拝読させていただき、とても繊細な透明感と新鮮な発見のある素晴らしい内容でいつも勉強させていただいております。
今後とも何卒宜しくお願い致します🙇
第2話 爆乳ウサ耳膝枕への応援コメント
同一人物でありながら年齢と態度の違う二人のレティシアに挟まれるスタンの苦労がひどく伝わってきましたが、幼馴染として甘やかしてくる少女版と汚物を見るような目で蔑んでくる成人版の温度差は風邪を引きそうなほど激しいですね笑 耳かきの最中にバニースタイルで現れる理不尽さや息ができなくなるほどの身体的接触はもはや拷問のようでしたし、罵倒されながら唾を吐きかけられる仕打ちを受けてもどこか冷静に分析しているスタンの枯れた感性が可笑しかったです
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
アーヤトッラー(へっぽこ作者)様
お読みいただきありがとうございます!
そうした二人の温度差を笑いに落とし込むのを頑張りました!
今後とも宜しくお願い致します!
編集済
第27話 漆黒の巨乳美女と悪鬼の血統への応援コメント
相変わらず変幻自在のおっぱい表現に感服する次第です。
私も毎回、できるだけ表現を変えたのですが、ひらがなだけで表現というのは思いつきませんでした。
◆◆◆
ところで、少々疑問があるのですが、この疑問についての説明を私が見落としているのであれば、申し訳ありません。
「ダンジョンの構造が毎回変わる」というのは、どのタイミングで変わっているのでしょうか?
誰かが中で生き残っている間は全階層固定で、侵入者が全員出たら構造が変化するのでしょうか?
調査隊が何部隊もあったり、レティシア(若)が後から追ったりしていて、後から同じ構造のダンジョンに入れていることで私の認識違いが判明したため、失礼ながら、ここで質問させていただきました。
>>いただいた返信を受けて
ご説明ありがとうございます。
それも話のカギの一部だったんですね。
完結された作品ですし、下手に質問などせず、物語を読み進めた方が楽しめそうですね!
なお、時折、コメントはさせていただくかと思います!
作者からの返信
ポテから様
コメント誠にありがとうございます!
拙作を読み込んでいただき、本当に感謝です。
確かにそう思われることかと思います。
大迷宮の構造が変わるタイミングとしては完全ランダムになるのですが、そうでないということがあるのなら、何らかの作為がこのダンジョンにあるということになります。
その作為が何故発生しているのか、という鍵を握るのがレティシアさんたちになります。
◇
ご返信ありがとうございます!
いえいえいえ
丁寧にお読みいただき本当に感謝です🙇
第24話 どうすんのこれ?への応援コメント
初めてレティシアさんの装備が公開された時にも思いましたが
スタンは、とんでもなく凄い人なんですね!?
前回も今回も探索に呼ばれてるし
何を今更、って話ですが……
作者からの返信
ポテから様、ありがとうございます!
そうですね。
戦闘力は全然ないのですが、不思議な何かを“持っている”冴えない中年男性です!
第14話 おっぱいが乗っていますへの応援コメント
静かで穏やかで...膝枕してるのいいなー(*´꒳`*)~❀と思ってたらぽよばいんで台無しwww
余韻返して(ノシ 'ω')ノシ バンバンwww
面白いです🤣
作者からの返信
ありがとうございます!
二人の穏やかな雰囲気と拙作には欠かせない“ぼよばいん”とのギャップをお楽しみいただけて良かったです!
第13話 幕間 ルクレツィアの受難②への応援コメント
残酷さと気高さ、救済と狂気が絡み合った、印象に残る話でした:( ; ´꒳` ;):
絶望の底から差し伸べられた救いの手が、忠誠と執念へと姿を変えていく過程が力強さを感じます。
作者からの返信
感想いただきありがとうございます!
エピソードもある程度の温度差が出るように工夫しています!
ルクレツィアはこの後も出番がありますので、ぜひお読みいただけますと幸いですm(_ _)m
第1話 爆乳少女と超乳美女への応援コメント
企画にご参加いただきありがとうございます( ˃ ᵕ ˂ )
3日間だけの短い開催期間ですが、よろしくお願いします!
作者からの返信
こちらこそ参加させていただきありがとうございます!
フォローもしていただきありがとうございますm(__)m
第45話 再会おっぱい敵いっぱいへの応援コメント
どうもです。
最新話まで読ませていただきましたが、ばっちり笑わせていただきました。
多種多様な“乳”に対する表現の熱量が凄まじい。
作者のこだわりを感じる一作でした。
また更新されましたら、お邪魔させていただきます。
作者からの返信
拙作をお読みいただきありがとうございます!大変励みになります。
今後とも“乳”に拘っていけるよう、精進して参ります。
宜しくお願い致します!
第6話 爆乳娘とむにゅぷるお風呂への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください(o*。_。)oペコッ
作者からの返信
お読みいただき誠にありがとうございます!
精進して参ります!
第1話 爆乳少女と超乳美女への応援コメント
企画から初コメだけど、このどストレートな題名はいかんですねー
じ、自分の性癖が、目覚め、いかん、獣が。
性癖「やぁ」
のんびりたのしませてもらいますー笑
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
また、星もいただいてしまい恐縮です。
これからも、このストレートさを大切にしていきたいと思います!
第20話 大迷宮とおっぱい4種アラカルトへの応援コメント
浅い層に限ってですが、危険がなく、54パターンもあればダンジョンが観光地になるのはわかりますね。
第17話 晩餐会と王家の谷間への応援コメント
着衣を嫌うエルフがわずかでも衣服を纏っているのは、人の血が羞恥を訴えているからなんでしょうかね。
第1話 爆乳少女と超乳美女への応援コメント
キャラ紹介と世界観導入を同時にこなす非常に優秀なラノベの第一章といった印象です。続きも拝読させていただきますね。
作者からの返信
Kemoderera様
暖かい励ましのコメント誠にありがとうございます!
ぜひとも、このおっぱい百花繚乱な物語をお楽しみいただけると幸甚です!
第19話 ほろ酔い猫耳爆乳幼馴染への応援コメント
拝読しました
巨乳爆乳超乳長乳、作者様の性癖がこれでもかと詰め込まれているにも関わらず、物語としても非常に優れているのが本作品の凄い点だと思います
レティシアは何故二人に分裂してしまったのか
かつて大迷宮の第九階層で何があったのか
すべての答えはきっと、大迷宮にあるのでしょう
あいだに挟まれる巨乳パートに癒されながら、更新を待ちたいと思います
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
過分なお褒めの言葉をいただいてしまい恐縮です。
地道に様々な巨乳を描きたいという思いから執筆を進めております。
八白様の作品も拝読させていただきます!
第12話 幕間 ルクレツィアの受難①への応援コメント
ヒロインの温度差に主人公が風邪をひきそうですが、読んでる方としては、ここまでの話と今話の温度差にやられます。
ガチファンタジー好きには、このひりつくダンジョン描写はご馳走です。
最後の独白、必要な全滅の下りからは、不退転の覚悟を感じました。