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  • 第533話への応援コメント

    姪ちゃん……!
    これからというときになんてことを……(´;ω;`)

  • 第533話への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    どんどんカオスな状態になっていきますね!

  • 第532話への応援コメント

    Haloooooo, apakah kamu bisa membaca tulisan ku dengan translator?, saya harap apa yang saya sampaikan dapat menjadi saran atau masukan yang dapat diterima.
    Menurutku penjelasan mengenai setiap sudut pandang tokoh lain cukup baik, tapi sudut pandang tokoh yang tidak berpengaruh seharusnya tidak perlu diperjelas atau ditulis karena hanya akan menjadi pengulangan cerita yang kurang menarik bagi pembaca, mungkin karena tidak ada kejutan sama sekali yang saya dapatkan dari membaca sudut pandang tokoh yang bahkan tidak aku perhatian

  • 第50話への応援コメント

    Awowkwkwkwkwkkwkwkwkwkwkwkwkwkkwkwkw

    作者からの返信

    niceComment!

  • 第17話への応援コメント

    Ok

    作者からの返信

    Thank you very much★

  • 第1話への応援コメント

    Ok

    作者からの返信

    Thank You(^o^)

  • 第530話への応援コメント

    更新ペースが不定期になるのは残念ですが、楽しみに待ってます。
    がんばってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます(^^)なんとか完結させねば…

  • 第529話への応援コメント

    主人公の歪んだ優しさが強く印象に残りました。
    幼馴染への想いと罪悪感を抱えながらも向き合う姿が、不穏な緊張感を与えていますね(;・∀・)

    作者からの返信

    ずっと虐げられてきた影響で歪んでます^^;

  • 第525話への応援コメント

    配下筆頭になるために、お姫様が焦っているのか脳内の口調が悪くなってますね((((;゚Д゚)))))))
    権能に充てられていた影響もあるかもしれませんが。

    作者からの返信

    ブタオに夢中で周りが見えなくなるかも…
    ですが権能の時とは違い冷静な判断や腹芸が出来るかとは(笑)

  • 第414話への応援コメント

    自分の発した一言のため無関係な沢山の人が死んでゆく。ブタオはどう思っているのか?

    作者からの返信

    特になにも思わないですね…
    やりたいようにやる。

    大切な人なら助ける。
    目の前の他人なら気分で助ける。
    くらいの感覚です

    全く心が痛まないわけではないとは思いますが…

  • 第366話への応援コメント

    皇族家探索者部隊に犯罪者がいたばかりかその犯罪者は皇族血縁者。

    とてつもない大スキャンダルのはずだが何の対処もせずのんびりしているのは何故?

    作者からの返信

    兄様、姪、甥は血縁者となりますが食堂のおばあちゃんには皇族家の血は入ってないです。
    兄様もデブだからいない者として扱われていたため、姫様からみたら全員他人や、使用人、部隊の一人くらいにしか思ってなかったのかも…
    スキャンダルは揉み消すだけで、姫様自身に責任は感じてないみたいです。
    スキャンダルを起こすやつは少なからずどこにでもいるので、ただ切り離すだけですね。

  • 第325話への応援コメント

    組長命拾いしてよかった。

    作者からの返信

    ネームドキャラはなかなか死なない…。
    いや、どうなることやらwww

  • 第321話への応援コメント

    幼馴染、人を見る目なさすぎでは?

    作者からの返信

    ですねwww
    普通とは違う生活環境で育っています

  • 第524話への応援コメント

    今年もよろしくお願いします。
    完結まで、必ず見にきます!

    作者からの返信

    よろしくお願い致しますm(_ _)m


  • 編集済

    第294話への応援コメント

    組長アウト〜!!
    ブタオへの重ね重ねの無礼、魔女に消されてしまうのか?

    作者からの返信

    どうなるやら…(~O~)

  • 第279話への応援コメント

    フルマラソンの距離を完走
    大量の荷物を持って歩き回れる

    まだステータス偽装に気づかないのか…

    作者からの返信

    疲れた振りが上手いのか…
    体幹がいいと思われてるだけかもwww
    基本的に自分より強い人はいないの精神でずっと育ってきました(笑)

  • 第275話への応援コメント

    組長はドリルへの忠誠心が暴走してブタオに不快な思いをさせた時魔女に切られるだろうがどうなるか。

    作者からの返信

    魔女様は大変お怒りになるかと…


  • 編集済

    第230話への応援コメント

    時の牢獄さんが処刑される時に手のひら返しで石をぶつけて目を潰したふくよか平民への恨みがいかに深かったかということか。
    ブタオが魔力0だったのもその呪いのせいだったということ。

    魔力がないとデブになるというよりデブには魔力がなくなるという言い方が正しい?

    作者からの返信

    はい、そうなります_| ̄|○

    あ、訂正しときます。
    ありがとうございますm(__)m


  • 編集済

    第166話への応援コメント

    当主様 覇王気レベル8
    ブタオ 覇王気 レベルMAX極

    ブタオに効かないのは当然。
    思わぬところに穴が…

    作者からの返信

    ですねwww
    ただ当主様はブタオのスキルというよりブタオが精神力だけで耐えたという解釈をしてます。

    実際はスキルでも精神力でも、自力でも耐えれますがwww


  • 編集済

    第78話への応援コメント

    この世界では無資格で自由な探索者=犯罪者では?

    作者からの返信

    ですね…。
    バレなきゃ犯罪ではないですwww

  • 第77話への応援コメント

    ステータス偽装が存在する世界なのに破る方法はないのだろうか?

    作者からの返信

    鑑定というスキルや魔導具はありますが、やはり自分よりスキルレベルが上位だと見破れないです…
    魔導具も内蔵された魔力量、魔石の大きさにより相乗効果を発揮する設定としてます。

  • 第521話への応援コメント

    姫様、複雑な心境で苦しんでいますね(´;ω;` )
    果たして改善するのでしょうか……

    作者からの返信

    拗らせちゃいそうですね…www
    生粋の貴族温室育ちだから、一般人の感覚なのではないのかも(^_^;)

  • 第517話への応援コメント

    あけましておめでとうございます!
    今年から、ネット人見知り脱却のため、コメントを残すことにしました( 'ω' )
    毎回のように……とはいきませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m

    作者からの返信

    明けましておめでとうございます_(_^_)_
    こちらこそよろしくお願い致しますm(_ _)m

  • 第298話への応援コメント

    今回スキル自体の自我というアイデアが刺さりました。

    あせらず読み続けていますがキャラに感情移入させるテンポや愛着感ある描写に敬服してます。

    作者からの返信

    ありがとうございます、自分もちょこちょこお邪魔させて頂きますね


    明けましておめでとうございます
    今年もよろしくお願い致しますm(_ _)m

  • 第1話への応援コメント

    コメントお邪魔します♪

    自主企画の参加ありがとうございます!

    ステータスで人の価値が決まる世界観が残酷なほどリアルで、ブタオの自己否定や絶望が強く伝わってきます。その分、理不尽な暴力の中で起きた“氷の氷柱”と幼なじみの登場が強烈で、ここからどう逆転していくのか気になります♪

    作者からの返信

    ありがとうございます
    自分もちょこちょこ読みにお邪魔させて頂きますね(^o^)

  • 第501話への応援コメント

    更新お疲れさまです。

    金髪ドリルさん、感動した。
    でも、死亡フラグなんだよな・・・

    作者からの返信

    なんとか生きてほしい…(笑)
    不吉なランキング(笑)

  • 第1話への応援コメント

    最初の数文、滅茶苦茶引き込まれました。
    その直後に描かれた舞台設定の説明、そこから流れるような自己紹介とぶん殴りたくなったヤンキー集団、そして114514……面白くてほんともうすんごい。

    ブタオがただの“可哀想なやつ”なのに、どこか同情できるような描写を含み、虐められているシーンで思わず彼を応援したくなってしまいました。そして、ラストで登場する幼馴染という名の一筋の光——。

    素晴らしい作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    ★ありがとうございます
    自分もちょこちょこ読みにお伺いしますね٩(๑´3`๑)۶

  • 第1話への応援コメント

    第1話、とても引き込まれました。

    特に
    ・“望まれない誕生”の描写
    ・魔術=肥満にならない世界観
    ・そこから外れた主人公の絶望
    この3つが強烈に胸へ刺さりました。

    ただ可哀想というだけでなく、
    「この主人公に報われてほしい」という感情が一気に湧き上がる構成で、
    読後に残る“悔しさ”と“期待”のバランスが見事です。

    失礼でなければ──
    この企画で今日読ませていただき、心が動いたので、
    準備でき次第日替わりピックアップ枠にそっと置かせて下さい。

    素敵な読書体験を、ありがとうございます。

    作者からの返信

    レビューもありがとうございます
    自分も読みにお邪魔させて頂きますね\(^o^)/

  • 第1話への応援コメント

    自主企画へのご参加、ありがとうございます。早速拝読させていただきました。
    一発目から「僕はブタオ…」という文章が目に入ってブタオ!?まじで!?って思いましたw題名にダンジョンと入っていたので勝手に異世界転生系かと思ってました。まさかの現代ファンタジー魔法があるのかしかも日本!ガッツリの情報量、意外さがあってはじめてから面白かったです🥰
    ルッキズムには魔法が使える世界でもそりゃ、ないわけないよなぁと思いました。この構造許すまじ。
    意外性やドンッとした貫録を感じるような作品でした。
    くどいですが、今回は自主企画へのご参加ありがとうございます。ここでいうのもなんですが私の小説も読んでいただけてうれしかったです。今回はありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    ちょこちょこ読みにお邪魔させて頂きますね★

  • 第1話への応援コメント

    企画ご参加ありがとうございます。

    タグに「カクヨムコン11」をご使用いただいているか、また、テーマ「近未来」の要素を満たしているかをご確認ください。

    作者からの返信

    失礼致しましたm(_ _)m
    参加していて要素があるだけになり

    確認実力不足で申し訳ございませんでした。
    今後精進致します。

  • 第1話への応援コメント

    めっちゃ暴力痛そうです!
    ブタオはヤバすぎ!

    一つ質問です!
    この人どれくらいデブなんですか?


    ぼちぼち読ませていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます、100キロくらいです(笑)
    自分もちょこちょこお邪魔させて頂きます(*^_^*)

  • 第10話への応援コメント

    ちょっとずつですが読んでおります!応援しております!

    作者からの返信

    ありがとうございます
    自分もちょこちょこお邪魔させて頂きます(´ε` )

  • 第1話への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます。
    またわたくしめの閲覧もありがとうございます。
    書籍化を夢見られていらっしゃるということなので
    僭越ながらその点でアドバイス差し上げますが、

    ・改行後の1マス空け
    ・?や!後の1マス空け
    ・… は2個使う(……)

    という基本的な部分は書籍化になれば校正さんに指摘されます。
    心がけ一つですので、今のうちにくせにされてはいかがでしょうか。
    特に改行後の1マス空けはカクヨムは自動でできます。

    このコメントは読み終わりましたらどうぞ削除くださいませ。
    ご参加、重ねて御礼申し上げます。

    作者からの返信

    いえいえありがとうございます。
    アドバイス嬉しいです

    自分もちょこちょこお邪魔させてもらいますね(*^_^*)

  • 第480話への応援コメント

     野生の勘なんてスキルが有るから戦わずに逃げるかもwww

    作者からの返信

    生きていく上で割と勘って大事(笑)

  • 第480話への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    金髪ドリルのお嬢が久々に出てきて感動です。

    作者からの返信

    なにげに鉄板キャラですからね(笑)

  • 第471話への応援コメント

    とうとう最新作まで追いつきました!


    物語が想像の遥か上を行く展開になりつつあり、毎話ごとに心臓をぎゅっと掴まれるような緊張感で読んでいます(( ´ω` ))


    ブタオがノーネームとして暗躍する姿は、もはや主人公というより“影の支配者”そのもので、その動きから目が離せません。


    一方で、彼の正体を知らないまま想い続ける皇族の姫が、権能に侵され、思考が悪い方向になっていく描写には胸が締め付けられました。

    必死に説得しようとするブタオの想いが届かず、すれ違う二人に切なくなります( ߹ㅁ߹)

    次回も楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます
    すごく嬉しいです(^o^)自分もちょこちょこお邪魔させて頂きますねm(_ _)m

  • 第242話への応援コメント

    1人だけウルトラマラソンやってる

    作者からの返信

    愛の鞭かも…(笑)

  • 第3話への応援コメント

    空から知り合いが降ってきたら拙者でも驚くでござる💦💦続きがきになる 笑

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m
    自分もちょこちょこお邪魔させて頂きますね

  • 第459話への応援コメント

    流石にこれはブタオからの喝が入るか?
    そんでもって傲慢の権能を破壊するか、どうにかするのかな

    作者からの返信

    権能のせいといえど、素の部分ですからね。
    ブタオはなにをしてるやら(*´﹃`*)

  • 第29話への応援コメント

    「【読専様大歓迎】読み合いましょう!(^^)! part 18」から伺わせていただきました!

    1話の字数を抑え、基本的にトントン拍子にうまくいくハクスラ系の面白さに注力している感じが、ある程度先の予想しやすい物語ではありつつも、読者の期待した通りのものを提供する意味で安心感のある物語だと感じました!

    読ませていただきありがとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます
    自分もちょこちょこ読みにお邪魔させて頂きますね\(^o^)/

  • 第455話への応援コメント

    うーん…

    作者からの返信

    隠れていた本性がでちゃいました…

  • 第455話への応援コメント

    うーん…流石に傲慢の権能の影響もあるとはいえ…これは一度ブタオがわからせた方がいい気もするな…ちょっとモヤっとする

    作者からの返信

    姫様…本当にヒロインか怪しくなってきました(笑)

  • 第452話への応援コメント

    これは権能のせいではなく、心の奥底にあったものが爆発した感じかな。
    つまり、本音。

    作者からの返信

    元々ある感情ですね。
    ただ人間はそれを理性で、コントロールしてます。
    周りの空気を読んだり、この発言を言ったら相手からどう思われるのか…とか。

    今の姫様は権能の影響で傲慢になっちゃいましたから、そんなことは一切考えなく発言します(笑)

    編集済
  • 第452話への応援コメント

    父親を失ってブタオが中途半端にお姫様を守った結果…なんか闇堕ち&ものすごい自己解釈の果てにすごい暴走を開始しちゃってるな…
    これはノーネーム=ブタオっていう正体を明かした上でお姫様の父親は今のお姫様を見たらどう思うだろうか?って言いそうだな…
    それだけブタオはお姫様の父親に罪悪感を抱いてるだろうから…

    作者からの返信

    傲慢の権能、漆黒顕現の影響ですね…
    元々のあった姫様の感情が悪いほうに肥大化しちゃいました

    ブタオは罪悪感から助けてますね…

  • 第451話への応援コメント

    エスカノールみたくなっちゃった

    作者からの返信

    七つの大罪ですね(●´ϖ`●)

  • 第450話への応援コメント

    ノーネーム=ブタオだと知った時の心境を知りたいぜ☆

    作者からの返信

    ノーネームは憎しみと愛情、
    ブタオからは嫌悪と友情。
    同一人物だとなかなか貴重な存在になっちゃいますね…

  • 第5話への応援コメント

     「ダーク・ファンタジー」及び「グリムダーク・ファンタジー」自主企画主催者の石川です。ここまで読ませて頂いた上で、ダーク・ファンタジー要素が皆無だと言わざるを得ません。
     タグとあらすじの時点で明らかな「Lit-RPG」であり(ダンジョン出現などの黎明期を描いていれば「リアルLit-RPG」とも呼べましたが、これは違います)、実際に読んでもダーク要素が全くと言って良いほどありません。企画内容にダーク・ファンタジーに必要な要素をまとめてあります。導入の時点でいずれはダーク・ファンタジーになる、そんな期待を抱ける要素もありません。
     故に、せっかく参加頂いた所で申し訳ないのですが、今回の企画からは外させて頂きます。

    作者からの返信

    申し訳ありませんでした。
    認識、共に実力不足お恥ずかしい限りです…。
    今後ご期待に添えれるよう努力致しますm(__)m

  • 第432話への応援コメント

    流石に自分を心から純粋な気持ちで友人と言ってくれた子をそのまま見殺しになんてせんよねぇ?我らが主人公は。

    作者からの返信

    はてさて登場するのやら(^o^)

  • 第431話への応援コメント

    まぁそれ以前に最終的にこの満身の塊共は主人公本人にまで手を出すと思うから確実に全滅エンドは免れないけどね…
    新選組君を追い詰めた程度じゃ主人公との力の差はどうあがいても埋められないから…

    作者からの返信

    負けたことがないとそうなっちゃいますよ…(笑)

  • 第160話への応援コメント

    なんかみんな優しくなってる…これが権力?

    作者からの返信

    推しから注意される感覚ですかねwww

  • 第159話への応援コメント

    なんか、侍女さんが侍従せず姫様の前でもどんどん悪態付くのどうなんだろうかと思わんでもない…
    姫様の心情が知りたい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。姉のような存在になり、ブタオのことも庇うほどの仲ではないので口には出さないだけで侍女よりの考えです(笑)

  • 第1話への応援コメント

    時間がないので一話だけ失礼します。企画への参加ありがとうございます。お互いに頑張っていきましょう。続きは時間があるときに少しづつ拝読させていただいて受験が終わったら最後まで拝読させていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございますm(__)m自分も
    ちょこちょこ読みに行きます\(^o^)/

  • 第16話への応援コメント

    企画に参加いただきありがとうございます。
    読ませていただきました。
    虐められていた主人公がダンジョンで成長していく王道ですね!
    文字数少なめで展開もサクサク進んでいくのでストレスなく読めました。
    しばらくレベル上げが続きそうですが、レベルが上がれば容姿とかも変わるんですかね?
    ぜひ見返してほしいものです。ざまぁ展開期待します!

    作者からの返信

    ありがとうございます。自分もゆっくり読みにお邪魔しますね\(^o^)/

  • 第414話への応援コメント

    全世界の全最高戦力が同時に戦っても絶対に勝てんという事実はどこらへんでわかるんだろうか?

    作者からの返信

    ちょっとずつか…はたまたどうなるやら…

    目撃したりしたらみんな絶望して恐怖の象徴にはなるんですが…

    姫様にはなぜかもう効かないですが。

  • 第413話への応援コメント

    なんていうか…このクンフー少女は圧倒的格上の相手から受けた力を跳ね返したっていう実績がないせいでどこまでの力なら跳ね返せるのか?っていうのを把握できていないんじゃないか?
    こういう力による勝負系でよく描かれるのが、吸収系、反射系でよく描かれる上限が決まっていない例外的なスキルや魔法以外の普通のスキル、魔法、技術系に関しては許容範囲以上の力には対応できないっていうのをこの少女は想定してなさそうだな

    作者からの返信

    受け流したりも出来るから、カウンター系最強かも…知れないですね(笑)

  • 第407話への応援コメント

    壁・ω)沖縄県民ワィなんかモヤっとしてる(笑)
    壁・ω)黒騎士щ(´Д`щ)カモ-ン

    作者からの返信

    フィクションだからお許しをm(__)m

    架空の地名をと最初考えてましたが…人物名と同じく結局どこだっけ?となりそうだから、今は日本のみ地名を使わさせてもらってます^^;

  • 第1話への応援コメント

    企画参加ありがとうございます!これから読ませていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます、自分もお邪魔しますね\(^o^)/

  • 第405話への応援コメント

    戦争はそういうものと言っておきながら、自分たちがやられた(かもしれない)事は「許すまじ」という精神は、大陸民の表現がうまく出てると感じました。

    作者からの返信

    一応特有の人間らしさを書けたらと(笑)
    もちろんフィクションですが^^;

  • 第405話への応援コメント

    壁・ω)哀れチャ○ナ(笑)黒騎士に国滅ぼされないといいね(汗)

    作者からの返信

    どんな人物かはこれからわかっていきます。

    ただ極悪非道な女性以外には案外甘いかも…
    まだどんな展開にするか決めてないですが(笑)

    編集済
  • 第405話への応援コメント

    こいつらにとっての大誤算があるとすれば
    主人公にとって自分が守るべき身近な人達以外割とマジでどうでもいいというスタイルであることか?
    まぁお姫様が一緒に守ってほしいと頼めばわからんが、少なくとも今のお姫様にそういった責任感みたいなものはないだろうね

    作者からの返信

    そうですね^^;
    いまは前当主が亡くなり皇族家は国や国民、他貴族からかなり冷遇されてますしね…

    編集済
  • 第404話への応援コメント

    壁・ω)1番隊隊長がUPを始めました(笑)
    壁・ω)不可視の手が具現化を始めました(笑)
    壁・ω)皇族の姫様がヤンデレに目覚めました(笑)
    デスネワカリマス\(゜ロ\)(/ロ゜)/

    作者からの返信

    スキルレベルがまだ低いとはいえ飛び抜けて不可視の手が強いです(笑)

    あとはランキング6位相当と11位ですね(^o^)

  • 第404話への応援コメント

    責任転換もここまでくるといっそ哀れだなw
    そして、未だに魔法等含め打ち取れると思っている様子。
    世界ランカーを全員同時に相手にしても絶望的なまでの力の差があることをいい加減理解しろw
    なぜ相手遥か格上での想定で最初から出し惜しみせずに戦うことを選択できないのか?
    正直今のままじゃほとんど手札を確認せずに惨敗していくだけだというのにw

    作者からの返信

    お偉さん方の責任は取るものではなく押し付け合うものです…

    人間はどうしても前例をなぞっていく生き物で、最初のランキング1位は皇族家当主だったから、ノーネームも自分よりちょっと強いくらい、しかも単騎と決めつけて戦力を出し動いてしまってますね…

    編集済
  • 第403話への応援コメント

    壁・ω)芋づる式にバレてギルマス終了の予感(笑)

    作者からの返信

    まだ考え中です(笑)
    ただそれぞれ信念というか、思惑があり行動してるみたいです^^;

  • 第191話への応援コメント

    相変わらず思い込みが激しいですねぇ。
    まぁ、一種の自己防衛と生存本能なんでしょうけど。
    ソレで一度後悔してたのでは?

    作者からの返信

    なかなか反省出来ない生き物なんです…
    あとは設定ではまだ16歳の子供なんです…

  • 第190話への応援コメント

    なんか本当にやることなす事が中途半端・・・

    作者からの返信

    まだまだ未熟ですみません…m(__)m

  • 第188話への応援コメント

    まぁ、無意識ではあっても善意から姫さんもブタオに対して残酷な仕打ちをしている。
    ソレを忘れて「ねぇ」と問う権利は無い様な気もする。
    実際結果的には死ななかったってだけでブタオの自殺現場に出くわしているのだから。
    今回の件を含めてブタオも姫さんもどっちもどっちにしか思えない・・・。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    人間は自分の知っている相手の面だけを見て物事を考えます。

    そういったすれ違いの人間模様をこれからも描いていきたいと思っていますm(__)m

  • 第182話への応援コメント

    中途半端、下手に声かけないでそのまま立ち去れば良かったのでは?
    もしくは煽った上で立ち去れば?

    作者からの返信

    貴重なご意見ありがとうございます。次回からは参考にさせて頂きますm(__)m

  • 第179話への応援コメント

    ・・・偽悪趣味?

    作者からの返信

    責任を感じそうした形になりますm(__)m

  • 第402話への応援コメント

    全世界の世界ランカーを同時にしても余裕で勝てるからな我が主人公は。
    そもそももはや強さのベクトルが違うんよw

    作者からの返信

    1000兆年くらい修行しても、相手にならないくらい主人公は強いかもですwww
    ステータスやスキルうんぬん、蓄積された経験だけでも最強かも(笑)

  • 第68話への応援コメント

    こんばんは!

    いつも画面越しに
    笑みを堪え切れずになりながら
    読ませていただいております!

    いつも私の拙作にも
    たくさんの応援を
    心から、ありがとうございます!

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございますm(__)m
    ゆっくりにはなりますが全話読ませて頂きますね(^o^)

  • 第227話への応援コメント

     残念、自爆を見られない……

    作者からの返信

    見たかったです(笑)
    ワンパターンにならないようにしましたwww


  • 編集済

    ずっと気になっていたのですが、
    ブタ男が1位になったら、それ以下は繰り下がるから
    12位になると思う

    と思っていたら時間停止だったのね
    再開と同時に変わってました!

    作者からの返信

    はい、伏線はすぐわかりやすくがモットーです\(^o^)/

  • 第400話への応援コメント

    壁・ω)400話お疲れ様です

    作者からの返信

    ありがとうございます
    まだまだ続きます\(^o^)/

  • 第155話への応援コメント

    だいぶ口が悪い人になってきたぞ?

    作者からの返信

    まあ、ある意味打ち解けてきました(笑)

  • 第149話への応援コメント

    ズッ友...?

    作者からの返信

    いえ、崇拝してますね(笑)

  • 第139話への応援コメント

    ブタオ…収監されちゃった…

    作者からの返信

    (笑)
    何故名前が付け足されか、すぐわかります(笑)

  • 第130話への応援コメント

    おやおやおや? メスの顔し始めたぞ?

    作者からの返信

    まだ、強さに憧れ感が大きいです。

  • 第124話への応援コメント

    時が来ちゃったか…仕方ないね

    作者からの返信

    いつでもつかえるカッコイイセリフです(笑)

  • 第108話への応援コメント

    悲しみ…

    作者からの返信

    大多数の人間なんてそんなもんです(笑)

    編集済
  • 第101話への応援コメント

    中二病同士、仲良く慣れた未来な訪れなかった かなしいなぁ

    作者からの返信

    反省し、自分を変えれたら…
    あったかも知れません。

  • 第96話への応援コメント

    この件がなくても、いつかやらかしてお取り潰しになってそう

    作者からの返信

    早かれ遅かれですね(笑)

  • 第83話への応援コメント

    筆跡とかで身バレしそうじゃない? 大丈夫かなぁ

    作者からの返信

    バレますね…
    ただブタオはデブ。
    デブは魔力が0で最弱の障害みたいなものですから、そもそも調べられる対象にすら入らないです。

  • 第76話への応援コメント

    よかった、ケチャップのシミになる世界なんて無かった

    作者からの返信

    ブタオが短気じゃなくて良かった(笑)

  • 第74話への応援コメント

    100年ぶり位のお風呂と布団… ぐっすりやな

    作者からの返信

    ブタオ体感100年です(笑)
    ブタオは精神に異常があり、実際は数え切れない年月、悠久の時をダンジョンで過ごしてます(笑)

    100年くらいと自分に言い聞かせないと自我が保てなくなるかも知れないからです。

    編集済
  • 第71話への応援コメント

    正体バラさないでいく感じなんかな?
    ブタオさん、ちゃんと会話できるようになってるのか不安だ

    作者からの返信

    孤独に耐えてきましたから、むしろ話をしたくて仕方ないみたいです(笑)

  • 第57話への応援コメント

    ブタオの名前は憶えてない?知らない?のかな

    作者からの返信

    眼中になく、元々知らないです。

  • 第43話への応援コメント

    今更だけど、ブタオって本名??

    作者からの返信

    主人公の本名です。
    コンセプトはわかりやすく、です。
    他作品と差別化で、誰が誰かわからないってならないよう心掛けています。

  • 第27話への応援コメント

    そろそろ、おじさんになっちゃう

    作者からの返信

    なっちゃいますが、魔石のおかげで肉体変異しはじめています…

  • 第22話への応援コメント

    >ゴールは40階層かよ!!!
    40階だといいね。なんか100か200位ありそうじゃない?

    作者からの返信

    さて…すぐわかります(笑)

  • 第3話への応援コメント

    空からお兄ちゃんが!!

    作者からの返信

    降ってきましたが…これからどうなるやら…^^;

    編集済
  • 第92話への応援コメント

    皇家のお姫様が関わってる案件を揉み消せる子爵様の権力って…
    警察も皇家と敵対ですか?

    作者からの返信

    姫様は連行だけで、被害届は一般の平民生徒になります…

    よほどの大事以外は揉み消せます…
    ひき逃げ死亡事故くらいまでなら無罪ですね…

  • 第393話への応援コメント

    壁・ω)そろそろお手々ちゃんにもお名前を(笑)

    作者からの返信

    魔女、
    時の牢獄、
    不可視の手、名前多すぎて多分そのままです(・_・;)

  • 第1話への応援コメント

    おもしろそう!やりますねぇ

    作者からの返信

    ありがとうございます、頑張ります(^o^)

  • 第38話への応援コメント

    沖田総司…
    糸目の飄々とした青年だったとか

    作者からの返信

    カッコいいですよね、いろいろな作品にも出てきますし\(^o^)/


  • 編集済

    第30話への応援コメント

    剣術と刀術は別物ですよ
    日本じゃ剣道とかいうからか「剣術=刀の扱い方」とか思われてますが、昨今YouTubeでも「剣術と刀術は別物、達人がそれぞれをそれなりには振り回せるけど無理がある」となってます。海外の剣術推進者がYouTubeで動画上げたりしてますんで見てみるのもよいかもしれません。
    ちなみに剣術は「剣(つるぎ:両刃の切っ先を備えた刃物)を用いる術」で中国や西洋では明確に分類分けされてます。

    作者からの返信

    ありがとうございますm(__)m
    にわかで恥ずかしい限りです…(;_:)
    勉強になります、ただここから修正だと大変になりますので多目にみて頂けますと幸いです\(^o^)/

  • 第389話への応援コメント

    更新お疲れさまです。いつも、楽しく見させてもらってます。

    デブ君頑張ってますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます\(^o^)/完結したいのに、ネタがまだまだ出てきます〜(泣)

  • 第4話への応援コメント

    コミカルとシリアスがバランス良くて、文章の構成力に引き込まれました。
    語彙力も豊富ですね
    プロの作家さんに慣れますよ

    作者からの返信

    ありがとうございます
    精進致しますm(__)m

  • 第5話への応援コメント

    デート・ア・ライブみたいな先品なのかなって思いました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます\(^o^)/
    リアルな醜さみたいなのも書いていきたいです(笑)

  • 第385話への応援コメント

    頑張ってください

    作者からの返信

    ありがとうございます、そろそろ完結に向かわせたい…です(笑)

  • 第384話への応援コメント

    ブタオの言葉、死んだオカンも一緒に聴いてほしかったなあ。まあ生きてても無理だろうけど

    作者からの返信

    ですね…自分の正当性をひたすら主張し反省なく、きっと長生きします。