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  • 知られざる北朝鮮事情!

    作者からの返信

    一衣帯水の隣国、交流が活発でナンボのはずなのです。日本人ファーストとか寝言ほざいたり、朝鮮学校を無償化から外すようなケツの穴の小さいことなどやってる場合ではないのです。

  • 野栗 様

    企画にご参加くださりありがとうございました。
    いわゆる北朝鮮、ここでは共和国と呼んだ方がよいでしょうか。
    隣の国でありながら私たち日本人は共和国について改めてなにも知らなかったです。地名とか全然聞き覚えが無い。
    女性監視員の方が当時の石原都知事について知っていたり、それについて意見を語るというのは仕事柄なのかもしれませんが、意識が違うのかもしれません。

    作者からの返信

    こちらこそ、企画参加の機会をいただき感謝です。
    まさしく一衣帯水の隣国なのです。それなのに、バッシング一辺倒の報道の中、日本の子どもたちが「北朝鮮」に住む人の頭にはツノが生えていると信じ込んでいても不思議ではない状態だと思います。
    監視員さんについては、お仕事の面が多分にあるかとは思いますが、それでも、温かく接してくださったことはよい思い出であり、ただただ感謝です。
    金剛山一帯の景色は、私が見たのはほんの一部にすぎませんが、実に見事なものでした。あれだけの自然を保護し続けることは容易ではないと感じます。
    お読みいただき、温かいコメントありがとうございます!

  • 今見つけました。すごい経験をなさいましたね。

    作者からの返信

    日本と一衣帯水の隣国であり、本来なら当たり前に自由に行き来をして交流を深めて当然だと思うのです。私はたまたま出先で旅行社のパンフでツアーを知り、思い切って参加したのですが。本当に貴重な体験になりました。
    お星様&コメントありがとうございます!

    編集済

  • 編集済

    本当は共和国の人々も、日本と仲良くしたいと考えているのかもしれませんね。それが出来ないのは、国家としてのプライドがあるからか、メディアによる印象操作が悪意ある物だからか、それとも他に理由があるのかは不明ですが、この文章を見た時、メディアからの情報では得られない共和国の人間味を感じさせられました。大変遅くなりましたが、企画への参加ありがとうございます。補足も楽しく読ませていただこうと思います。

    作者からの返信

    早速お読み頂きありがとうございます。
    国家としてのプライド(という表現が合っているのかわかりませんが)やメディアによる印象操作については、日本側こそ相当だと常々感じています。
    共和国の政治に参画していない朝鮮学校への無償化除外をはじめとする所々の差別は、非常に恥ずかしいことだと思わざるを得ません。
    当たり前のことですが、どこの国にも、人間が住んでいて生活をしているわけです。
    日本の子どもたちが、共和国に住む人たちの頭にはツノが生えている、と本気で誤解しかねないぐらい、私は日本のマスコミの印象操作は酷いと感じています。
    共和国の今のあり方がよいなどとは全く思いませんが、同時に、ヘイトスピーチを撒き散らすことは、例えば強制収容所で苦しんでいる人たちをさらに追い詰めこそすれ、1ミリも彼らの助けにはなりません。
    「脱北」して日本で暮らす人もいると聞いています。彼らが日本で、尊厳を損なわれることなく安心して暮らせる社会なのか、ということをまず考えたいところです。