応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ご参加、ありがとうございますヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
    ありゃ、2つに分けてくださっていたんですかΣ(゚∀゚)キガツカナカッタ

    ①たけのこの里ってクッキーとチョコのバランスが絶妙なんですよね〜
    前はきのこの山のほうがチョコの量が多いからお得感がしてたけど、
    たけのこの里も捨てがたい...

    ③めっちゃ分かる!!(>ω<)
    あれ本当に美味しい...ヾ(*´∀`*)ノ

    ⑧え〜っと...通じない人間です
    教えて(人∀・)タノム

    ご参加、本当にありがとうございました!!
    これからもよろしくお願いしますm(_ _)m

    作者からの返信

    いやはや、わざわざ読んでくだすってありがとうございます!

    ①ですよね〜!わかります!元きのこ派だった私が、たけのこ派に寝返った瞬間です!

    ③デブへ一直線の食べもんですよ、ありゃあ。

    ⑧これですね、指定した言葉にルビをふることのできる機能なんですよ。これを使いこなせると、かな文字にもふりがなをつけられますよ!

    楽しい企画をありがとうございました!またよろしくお願いいたします!

  •  エジプト神話のBL……なんかネット広告で昔見かけた記憶があるのでそれなのか? エジプト神話はあまり創作で触れられてないとこなので、むしろこれから耕していける畑なのかもしれません。

     『宝石の国』は途中からツラくて追ってない……
    (※未読の方にはネタバレ

     主人公がめっちゃ変わったり月人と手を結んだ辺りから……)
     あとあの人が「滅亡した人類を弔う機械」っていう設定にはシビれた。星新一先生のショートショートにも「博士が『人類のために必要な機械だ』として造った物は何のためのものか誰にも分からず忘れ去られた。だがそれは、人類が滅亡した後人類を弔うための機械だった」ってのがあってすごく印象深かったです。
     あとイケ坊主である。声は松平健さんにお願いしたい(もうアニメ化はされてたと思うが。)宝石たちみんなでマツケンサンバ踊ろうぜ!

     『聖☆お兄さん』は最高ですよね! 違う宗教の二人だけど、二人とも超優しいのがまたいい。
     イエスが水面を歩いた奇蹟を「船酔いがキツかったから水面を歩いて帰った」とか「あれってそんなだったの!?」という解釈が楽しい。ベリーショートでデキるキャリアウーマンな弁才天もステキ。

    作者からの返信

    エジプト神話を題材にしたBLです、これは必見ですぞ!そもそも、エジプト神話自体が近親相姦みたいなものばかりで、原典がもはやBLなのです。それをそのまま、漫画化したようなものです。イラストも非常に美しく、色気も充実しておりますので、ぜひご一読くださいませ!

    『宝石の国』は、ツラいよな。。。
    とても哲学的なので、読解能力も必要ですしね。つまりは、「無に還る」ということで、そこがまた仏教的思想を彷彿とさせるところ。金剛先生は、残された人間を弔う(無に還す)ための機械だったが故障中で、その役割がフォスに担われていきます。
    最近、ついに完結巻が出ました!ネタバレせずに一言感想を言うならば、「?」です。たぶん作者さまは、悟りの境地におられると存じます。こうして生き物は輪廻し進化していくのだと、そう理解しております。

    聖さんは、マジ神!仏!
    読み出したら止まりません!キャラデザも私の思う通りですし、最高です。読むだけで運気あがりそう笑。
    イエスの奇蹟の解釈は、めちゃ笑いました(^○^)。ブッダのいろいろな修行法を、「ブームだったじゃんw」と宣うイエスも傑作です。

  • 閑話休題①への応援コメント

     山田風太郎先生の作品は凄く好き(エンターテイメントとしてこの世で最高の創作物は? と聞かれたら、私の知る範囲内では『甲賀忍法帖』と迷わず答える)なのですが、これは未チェック。原典の八犬伝を翻案した小説とその映画版ということでいいんですかね?
     風太郎先生は、歴史上の人物の死にざまだけを集めた『人間臨終図鑑』なんかも面白くて……なんか「ドライだけど冷たくない」不思議な作風だと思います。この人だから、愛する者同士で殺し合う宿命に陥った『甲賀忍法帖』を、エンターテイメントとしつつ十全に書き切ることができたんだと思います。なんかもう、序盤に戦う伊賀と甲賀の長老格(かつて想い合ったけど伊賀甲賀の確執から結ばれず、孫〈主人公とヒロイン〉同士の恋愛結婚が間近というときに戦うことに)の戦いから切なくて引き込まれる……!
     『八犬伝』もぜひ探してみたいですね!

    作者からの返信

    返信が遅くなりまして、申し訳ございません!

    私、山田風太郎というお方は存じ上げませんで、『八犬伝』がはじめての出会いでした。
    原作は読んではいないのですが、映画では「南総里見八犬伝」のストーリーと著者馬琴の苦悩とを織り交ぜながら描かれています。

    山田先生は、いろんな作品を書いておられるのですね。『八犬伝』は、私にとって、創作者としての意義を問われているようで「はっ」とさせられた物語です。ぜひ原作も読んでみたいですね!


  • 編集済

     拙作の宣伝ありがとうございます! 別にそんなつもりではなかったので申し訳ない……。

     キングダムは原作も読んでないのでなんとも言えないのですが……もののけ姫はね! 超名作ですよね!
     私もジブリで一番好きなのはもののけ姫かな~。前も別のとこで言った気がしますが、サンの地母神的な荒々しい美しさが好きなんですよ。アシタカが「生きよ、そなたは美しい」って言ったのも、外見とかじゃなくてあるいは恋情も越えて「お前のように美しい生き様をする奴に死んでほしくない」という意味だったんじゃないかと自分では思ってます。
     一方、エボシ御前も人間側の都合を背負って立つ存在であって、やっぱり生き様が美しいんだよなあ……。

     ジブリで次に好きなのが『紅の豚』。話もいいんですけど、終わり方がスゴい。
     いったん話は終わったけど、結局二人のヒロインとのことはどーなるの? ってとこで突然終わって、ヒロインのモノローグで主要人物のその後が語られラストに「約束がどうなったのかは、私たちだけの秘密。」という……最高にヤキモキさせる余韻を残してくれるぜ……!

     チャップリンの映画は名作と知りつつ見たことはない……! 不勉強!
     とりあえず、モノクロ映画ということで思い起こしたオススメ作品は『アーティスト』。
     現代にあえて撮られたモノクロ映画。
     無声映画全盛時代のトップ俳優である主人公と、新人女優のヒロイン。だがトーキー(声あり)の映画が主流となっていき、ヒロインはそこで高く評価されるが主人公は時代に取り残される……。二人は、俳優としての主人公はどうなっていくのか?
     無声映画に近い形で表現されるんですが、それがまた情緒があっていい。台詞に頼らず、それでいて感情を伝える芝居がある。ラストも救いがあってすごくいい。

    作者からの返信

    私も『紅の豚』、大好きなんですよ!結婚するなら、ポルコ・ロッソみたいな豚がいいです!
    ポルコって、「女の扱いには慣れている」けど、いざ女性と真摯に向き合ったときには「とても恥ずかしがり屋」なんですよね。
    しかも、幼馴染恋人未満のジーナが居ながら、決して愛しはしない。それは、自分が飛行艇乗りで空を本業とし、それだけに愛人を不幸にさせてしまうと自覚しているから。でもそれをわかっていて、ジーナも飛行艇乗りのロマン性にハマってしまっているところが、これまたうなずける!
    大空を舞台とし、金と女をかけた男たちの戦いが描かれる、なんとロマンチックなことか!シビれる一作だと思います!

    それと同等に好きな映画が『もののけ姫』ですね!民俗学を語る上では、外せないアニメです。日本の信仰文化を鮮明に描き出している傑作だと思います!

  •  さっそく回答ありがとうございます!
     これらの回答から導き出されるあなたの性格は……ずばり! 小説好きですね!(当たり前だ)
     それはそうと神話・ファンタジー要素があったり、一方で遊び心があったりという辺りはぽんつくさんらしいなあと思います。
     伊藤先生のは『虐殺器官』は読んだことあって好きなんですが、『死者の帝国』は読んでなかったなあ。ワトソンはあのワトソンなのか……!?
     他の作品や史実を上手いこと料理して新しいものにしてお出しするタイプの作品なのかな? そういったタイプのだと、私が読んだものでオススメは『シャーロックホームズ対伊藤博文』!
     
     ホームズが宿敵と共に死んだ(と思われていた)時から公式復帰の時まで、実は日本で身を隠していた! そこで伊藤博文と共に、日本史上に残る重大事件「大津事件」(日本人によるロシア皇太子への殺人未遂)の真相へと迫る!
     ホームズ原作では、癖の強い性格だけど他は完璧超人として描かれるホームズですが、本作では死んだことになって頼る者のない異国の地で一人。弱気になったり家族との関係に悩んだりする。
     そういえば原作のホームズは「ワトソンが友人ホームズの活躍を記録している」設定なので、実はワトソン視点で美化されてたのかもなあ、と気づかされます。対して本作では超人ではない、一人の人間としてのホームズが描かれてるのがいい。ホームズの目から見た異国・日本の美しさが描かれてるのも情緒があります。ラフカディオ・ハーンの滞在記に通ずる風情がある。

    作者からの返信

    小説好きなことには間違いないですし、実際読破100冊を目指す中学・高校生活を過ごしてきました。ですが、大学に入って本を読む意義が変わり、ファンタジーを楽しむ小説を読むのではなく、学ぶために学術書を読むようになりました。そして現在、うつ病になって活字を読めなくなって以来、残念ながら本を読む機会が断然少なくなった次第です。。。しかし、カクヨムでたくさんの物語と出会えたことで、大変励みになりました!

    『屍者の帝国』は、アニメにもなった、有名作品です。『虐殺器官』も、アニメ化される予定だったとか……。

    シャーロック・ホームズVS伊藤博文かぁ!これはまさに、ルパン三世対怪盗キッドを見るようなものですな!
    これを機に、読んでみようと思います!

  •  質問リクエストです。
     「好きな小説」「映画」「漫画」のトップ3を挙げて下さい!(順位はつけなくて可。他の創作物トップ3でも可)

     というのは最近読んだ漫画『映画大好きポンポさん』で、各登場人物の好きな映画トップ3がそれぞれ設定されていまして。
     本編外のコラムでそれらの映画を紹介しつつ「映画オタクで他にとりえのない主人公は、映画監督になる夢を内に秘めている。そんな彼は平凡な男が内なる衝動を爆発させる『ファイトクラブ』が好き」とか「アクション俳優として名を馳せる彼が好きなのはどれも、史実に基づいた戦争もの。彼はただの脳筋ではなく、俳優兼監督を目指しているのだろう」とか、キャラクター設定に深みを持たせている。

     小説を書くのに悩んでいた私は「これを自分自身にやってみれば、自分の傾向を見つめ直せるのではないか!?」と思って早速やりましたが。
     見事にバラバラで傾向なんか見えてこねー。まー実際はそんなもんよ。

     まあいっぱいある好きなものの中から3つに絞るという行為は悩ましくも楽しい。自分を見つめ直す役には立たないけど楽しいのでやって下さい。
     好きなギャグ漫画とかラブコメ漫画とかいうふうに細分化しても、しなくても可。言うまでもないけどこのサイトに載ってる小説はナシで。
     よろしければじっくり考えてみていただきたい!

    作者からの返信

    リクエスト、うけたまわりました!
    質問についてまた更新いたしますので、しばしお待ちください!

  • ぽんつく地蔵の自己紹介①への応援コメント

    ご参加、ありがとうございますヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。

    ②おぉ〜、そうなんですか。
    めちゃくちゃ小説に思いやりがありってことですね(*´艸`*)
    その思い出、大切にしてくださいヾ(*´∀`*)ノ

    ④めちゃくちゃ分かります!!
    カクヨム界って反応してくれる方が多いですよね〜
    僕もそれが励みとなって、毎日楽しく書いてます(σ・∀・)σ

    ご参加、本当にありがとうございました!!
    これからもよろしくお願いしますm(_ _)m

    作者からの返信

    ぴぽこさん、このたびはとても楽しい企画を立ててくださり、ありがとうございます。

    私の書き上げた小説の原点は、祖父にありました。それは20年経った今でも忘れられません。大切にいたします。

    長らくタンスの奥底に眠っていた私の小説ですが、カクヨムに出して以来ようやく日の目を浴びました。カクヨムという存在には、非常に執筆の励みになっております。

    これからもよろしくお願いいたしますね!

  • ぽんつく地蔵の自己紹介①への応援コメント

    小説だけでなく、エッセイも楽しく読んでいます
    どれも面白いです

    私も密かにSNSみました

    作者からの返信

    読んでくださり、ありがとうございます!

    SNSも見てくださったのですね、DMもぜんぜんOKなので、お気軽にお声がけくださいませ⭐️

  • ぽんつく地蔵の自己紹介①への応援コメント

    そぉ~っと、のぞいちゃいました。
    |д゚)

    作者からの返信

    いやはや、さっそくありがとうございやす☆
    まいどあり〜♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪