オープニング・ナレーションへの応援コメント
なんか強そう(小並感)
オープニング・ナレーションへの応援コメント
こういうオープニングもあるのかあ!と感心しました。
期待します!
作者からの返信
うおおお、フルセットで応援いただきありがとうございます!(感涙)
失望はさせませんぞ、ぜひ続けて読んで下さい、宜しくお願いします。
で、このオープニングですけど……実は自分のオリジナルじゃないんですよね。色々な所に書いている通り、本作はTV時代劇の必殺シリーズのオマージュで(つかファンタジーの皮を被った時代劇かもしれません)、必殺シリーズのOP を再現したものなんですよ。
オープニング・ナレーションへの応援コメント
自主企画から失礼します😊
ご参加ありがとうございます!
思ったよりも多くの方に参加いただき感激しております。
これからも、執筆活動頑張っていきましょう!
参加者全員を回ってますのでコピペですみません
作者からの返信
こちらこそありがとうございます。
お互い、良き方や作品との出会いがあらんことを。
貸出無用――(1)への応援コメント
桃島つくも 様 読んでくださりありがとうがざいます。
拝読しました。
十九世紀の欧州を彷彿とさせるガス灯の情緒に、神の気まぐれな「能力」がもたらす残酷な格差。この世界観の解像度の高さには、創作者として深く唸らされました。
特に「コンステラツィオーネ」という高潔な名を持ち出しつつも、魔王亡き後の現実を「決して楽園ではない」と断じる冷徹な視点。
この突き放したリアリズムこそが、物語の背骨を太くしています。
私が見習いたいと感じたのは、歴史の大きな俯瞰から「ゴーラムシティ」という混沌の街へ一気に視点を引き込む、その心憎い演出です。説明を「情景」へと昇華させる筆致には、独特の空気感が宿っており、プロの現場で相まみえるような心地よい緊張感を覚えました。
また読みたいと思います。
作者からの返信
木間さとし様
長文コメントいただき、ありがとうございます。
作家さんによって違うかもしれませんが、コメントをいただくのは好きなんですよね(するのも好きですが)。例えネガティブな反応であっても。
何故なら、しっかり拙文に目を通していただいたというのが感じられるから。
ということで、この先も、もし何かお気づきのことがあればお気軽に書いていただけると嬉しいです。
さて、今回は過分なお褒めの言葉をいただき、ちょっと照れくさいのですが……
本文の表ページにも書いたように、原典の表面的要素をなぞっただけの薄っぺらなパロディにしてたまるかと、本作の世界観の作り込みには相当努力したつもりであります。
その描写が、この先(もう完成済)も、上手くいっていればよいのですが……
オープニング・ナレーションへの応援コメント
私好みの2月始めた作品の棚企画から来ました。フォローして読ませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます~!
本文や近況ノート(こっちも時間があればぜひ)にも書いていますが、もう全話書き終え予約投稿済ですので、4月18日まで毎晩10:00投稿します。
最後までお読みいただいて損はさせませんからね! 是非よろしくお願いします。
追伸:とりあえず貴作品のフォローバックはいたしました。今週末に拝読させていただきます。
オープニング・ナレーションへの応援コメント
某時代劇を彷彿させる始まり方ですね。
時代劇や歴史小説大好きとしては、まだ登場人物も出てないのに引き込まれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お返事が遅くなった間に続きも読んでいただいて、ありがとうございます。
この作品、某時代劇「そのもの」のつもりで書いてます。お好きでしたら絶対ご満足いただけると思います。
今の自分の作品集はファンタジーか時代物になっておりますので、気が向いたらそちらにもお目通し下さいませ。