応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第5話への応援コメント

    北見玲奈ちゃんから受け継いだキャップは、何らかの「バトン」なのでしょう。

    作者からの返信

    受け継いだことを表したくて
    さすがにハイタッチ交わすわけはないよなって思ってw
    このやり方になりました。
    最後までお読みいただきありがとうございます!

  • 第4話への応援コメント

    入る者、そして立ち去る者。
    なかなかエモいシーンですね。

    憧れの存在が見詰めていた事実は、衝撃的に写ったでしょう。

    どーでもいい話ですが、昭和アイドル「キャンディーズ」の引退宣言を想起しました(笑)


    【誤字報告】
    >✖頑張ってっきた

    作者からの返信

    エモいと言っていただけて嬉しいですw
    あこがれは双方の視点であったっていうのを描きたかったので
    そこをエモいと言っていただけたのは本当に嬉しいでうs

  • 第3話への応援コメント

    憧れのアイドルの登場シーン。
    練習では何度も顔を合わせてるはずなのに、劇的な登場シーンに思えました。

    「*」一点は、場面・時間展開の良い手法だと思いました。
    一歩間違うと注釈に見られそうなのが難点でしょうか?

    【誤字報告】
    >✖目の前に見えたはう
    正解は分かりませんが、報告まで。

    作者からの返信

    登場シーンは仰々しくてもよくないし、なかなか悩みました。

    「*」はたしかに注釈と思われる可能性もありますね。
    今後は何か別の方法も考えてみようと思います。

    また、誤字の指摘もありがとうございます!

  • 第2話への応援コメント

    オーディション審査は一瞬なのでしょう。
    リアルな空気感の割に、茉優ちゃんの心情はやり切った感。
    挫折を味わうのかと思いましたが、最後に呼ばれるのはかなり評価が高かったのではと思わせます。

    短編では、描けなかった部分があるのかも知れません。
    それでも最後に一行放り込んだセンテンスはドラマ性を感じさせます。

    作者からの返信

    短編だと字数制限があるので
    どうしても考えていたエピソードをいくつか削らざるをえなかったです
    が、その分、シンプルにストレートなお話になったかなとも思います

  • 第1話への応援コメント

    茉優ちゃんは幼稚園の頃からの夢を追いかけて、中学二年になってようやく夢の切符に手を伸ばす。
    その間に払った犠牲は、同級生との平凡な映画だけでは無かったのだろう。

    10年掛けて目指した夢が、すぐ眼の前に……
    ヤッパリ、継続してきた努力に勝るものは無いでしょうから。

    作者からの返信

    茉優のまっすぐさを表したくて、同級生の誘いも断ってでも頑張ってきたとしてみました