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    小瓶の中身への応援コメント

    自分を見失ってしまうほどの苦しみ。その苦しみが気にならなくなってしまうほどの初期衝動。また輝き始めようと進み始めた主人公にロマンを感じ、勇気をもらいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    このお話は、小説を書く人を含めて、創作する人へのエールのつもりで書きました。なので、勇気を届けることができたのなら、とても嬉しいです。
    苦しくても、衝動は止められないんですよね。

  • 小瓶の中身への応援コメント

    何だか自分を見ているような、いや勝手に重ねてしまっては失礼だとは承知ですが。
    それでも、今もこうして執筆し続けられるのも過去からの憧れに背中押されているからなのかなって思います。

    作者からの返信

    このお話は、自分も含めて創作している人へのエールのつもりで書いたので、重ねてもらえて嬉しいです。
    過去の憧れって、心の中でずっと支えになってくれてますよね。素敵なコメント、ありがとうございます。

  • 小瓶の中身への応援コメント

    うう…素敵なお話でした。゚(゚´Д`゚)゚。
    過去の自分が眩しいときって何度もありますよね。私自身、他人と比べて苦しくなることもあるけど、過去の自分と比べて苦しくなった経験もたくさんあります…

    作者からの返信

    素敵なお話と言っていただけて嬉しいです。
    過去の自分はすごかったなって思うことありますよね。今、それに比べて何もできてないかも、みたいに落ち込むこと、あります。
    それでもきっと、また取り戻せるんじゃないかな(というか、取り戻せると良いな)と思って書きました。
    コメントありがとうございます。

  • 小瓶の中身への応援コメント

    我々へのエール!

    >そうだ、わたしの隣には物語がある。
    ほんとだよ!仕事でプライベートで疲れても、おらたちには物語がある。大好きなお話を書ける強さがある(´;ω;`)

    時には倦むときもあるけど、真っ白な投稿画面を埋める快感を何度も思い出しながら、

    書くぞ!!!!(サイズ36pt)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんです、エールなんですよ。主に自分への、でしたが。miccoさんにとってもエールになっているなら嬉しいです。

    今までも隣にはいつも物語があった気がします。白い画面に文字を綴る快感、まだまだ感じていたいな、と思います。

    書くぞ!!!!(クソデカボイス)

  • 小瓶の中身への応援コメント

    お邪魔します(今回はホラーでないときいて笑)!

    ああ、なんだかじーんとしちゃいました…。私も小学校の文集には漫画家になると書いていたことを思い出しました。それで食べてはいないし厳しさも知ったので目指そうとは思いませんが、楽しく絵を描くことは再開できたので少しは胸を張りたいですね。

    いつの間にか夢は形を変えて、成果だけを追うものになったりします。そうじゃなくてきっと、主人公が大事にしたいものは「物語」そのものだったのかも。ならば今から創り上げていっても遅くはないですよね。がんばってほしい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。今回はホラーじゃありませんでした。ぶんさんに読んでいただけて嬉しいです!

    わたしも子供の頃から何かしら創作をしていました。学校卒業して、それで食べていくのは難しいなと思って諦めたのですが……それでも今またこうやって何かしら書いている、そういう部分が今回のお話にも反映されているかもしれません。
    ぶんさんは楽しそうに創作してらっしゃる(もちろん、創作は楽しいばかりじゃないとも思いますが)のが見てて伝わってくるので、素敵だな、と思っています。

    おっしゃる通り、主人公が本当にやりたかったことは「小説家になる」じゃなくて「楽しい物語を生み出す」ことだったんじゃないかって思います。
    きっといつからでも間に合う、とわたしも感じています。

  • 小瓶の中身への応援コメント

    子供の頃の純真さって、大人になると残酷に見えたりしますよね。でもこの主人公はそこから何かを得られたみたい。前を向く覚悟、とても大事だと思います。
    最近は公募以外の選択肢もできましたしね。この人もきっと、創作に夢中になる日が来るはず。
    何だか引き締まる思いのする作品でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですよね。純真だからこそ、大人になってしまってから思い返すと残酷にもなるものだと思います。でも、主人公はその声で取り戻したものがあったようです。
    今は公募で賞を取らなくても誰かに読んでもらうことは可能ですからね。きっと主人公も物語を書くことの楽しさを新しく見つけていけると思います。

  • 小瓶の中身への応援コメント

    現実と向き合って生きていくことは大事なこと。
    だけど強い想いだったからこそ、過去の自分の言葉が刺さり、背中を押されたんでしょうね。
    憧れというテーマだけど、憧れでは終われないから瓶が届いたんだという気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    現実と向き合っていくのは大事だけど、そのために好きなことを諦める必要はないのかもしれません。
    おっしゃる通り、強い想いだったのだと思います。本人は押し殺して諦めたつもりでも、ずっと心の奥底にはあったんじゃないかな、という気がします。
    「憧れでは終われない」って素敵ですね。確かにその通りです。

  • 小瓶の中身への応援コメント

    心があたたまりながらも、ちょっと引っ掛かれるような気持ちになりました。あのまっさらな心はどこに行ってしまったのでしょう……
    だからこそ、この過去の自分に惹かれて、勇気づけられるのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    子供の頃のまっさらな気持ちって、いつの間にかどこかに置き忘れてしまう気がします。
    おっしゃる通り、過去の自分だからこそ、今の自分に届いたのだろうな、という気がします。
    「ちょっと引っ掛かれるような気持ち」感じていただけて嬉しいです。

  • 小瓶の中身への応援コメント

    無邪気で夢は叶っているはずだと信じて疑わない無垢な幼少期の声……大人になるとぐさっと刺さることありますよね。
    主人公のつむぐ物語、多くの読者に届くことを願っています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    子供の頃の自分に背中を押されました。特に主人公はここのところ現実に疲れ気味だったので、刺さったみたいです。
    読まれることを願ってくださってありがとうございます。きっと、誰かのところには届くんじゃないかな、と思います。

  • 小瓶の中身への応援コメント

    >「でも、大人になったわたしは、諦めずに頑張ってるよね?」
    ここで涙腺崩壊(´;ω;`)ブワッ
    頑張れてないかもしれない、って不安もあったんだろうなあ。喝を入れたのは、頑張ることを決意した頃の過去の自分。これは一番効くかもしれないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    子供の頃、夢を見てるだけじゃなくて不安もあったのだと思います。それでも、頑張りたいって気持ちは本当はずっとあったのでしょうね。
    過去の自分に背中を押されて踏み出せました。

  • 小瓶の中身への応援コメント

    外野の声より自分自身の声が一番胸に刺さったりするんですよね😂
    小瓶の中に幼い頃の自分の声が入っているという発想が素敵でした。おそらく主人公にとって必要なタイミングだから届いたのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    外野の声は無視できても、自分の声は無視できないですよね。自分がよくわかっているだけに。
    小瓶の中に声、素敵と言っていただけて嬉しいです。きっと、今の主人公に必要なものだったのだと思います。


  • 編集済

    小瓶の中身への応援コメント

    小瓶の中から聞こえてきたのは、夢を語る自分の声だった
    昔の夢を思い出して、再び筆を執る
    素直で混じり気のない、嘗ての自分のために、筆を執る
    良いですねぇ……(*^_^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう、書くのはかつての自分のため。そのためには才能とか自分なんかとか関係ないんです。
    「良い」と言っていただけて嬉しいです。

  • 小瓶の中身への応援コメント

    子供の純粋な気持ちが大人に刺さりましたね。再び小説に向き合えた事を応援したくなります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    純粋だったからこそ、大人になった今、刺さりました。
    応援したくなる、と言っていただけて嬉しいです。きっとこれから、苦労しながらもいろんな物語を綴っていくと思います。

  • 小瓶の中身への応援コメント

    小瓶から昔の自分が夢を語る声が聞こえてくるなんて、とても素敵な演出~!…とか思っていたら、小説書いてる私たちにはほぼほぼグサッと胸に刺さるお話でした。
    最後の1文がとても好きです。
    私たちも、いつまでも心躍らせていきたいですね♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    コンテストとかお題とかで書いてると振り回されがちな自分の胸にも刺さってます。好きなものを好きに書けるって幸せですよね。
    最後の一文、書いたり消したりしながら考えたので、好きと言っていただけて嬉しいです。
    お互いに、心躍らせていきましょうね!

  • 小瓶の中身への応援コメント

     こんにちは。拝読させて頂きました。

     とても共感する内容で、メッセージボトルのようなものが、ちゃんと声として伝わっているという描写に、込み上げるものがありました。
     過去の自分が励ましてくれたんですかね。そういうボトルが存在しないのは分かってるんですが、なぜだがとても懐かしく感じます。

     楽しい時間をありがとうございます。執筆お疲れ様です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    過去から届いたメッセージボトル、ありえないはずなのに受け入れてもらえて、懐かしく感じていただけて嬉しいです。もしかしたらこういう声って誰にもあるのかもしれない、とも思います。
    こちらこそ、丁寧なコメントをいただけて嬉しかったです。改めてありがとうございます。

  • 小瓶の中身への応援コメント

    物語を作ることって、まずは書き始めることがすごく大きな第一歩だったりしますよね。
    そこからどんどん違う世界が見えてくるはず。
    素敵な物語を紡いでいってほしいですね(*´ー`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですよね、まずは動き出すことがとても大事。動き出したら思ってたのと違うことなんかもあると思うけど、それも創作では楽しみのひとつですよね。
    きっと彼女は、これからいろんな物語を紡いでいけると思います。

  • 小瓶の中身への応援コメント

    幼い頃のキラキラした「あこがれ」は、きっと主人公にもう一度キラキラした想いを抱かせてくれると信じてます。
    物語を綴るのは辛いこともあるけれど、きっと楽しいはず……!
    主人公を応援したくなりました^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    きっと幼い頃の「あこがれ」が純粋な分、これからの創作も楽しいものになると思います。
    応援したくなる、と言っていただけて嬉しいです。

  • 小瓶の中身への応援コメント

    純真で真っ直ぐな言葉は響きますよね。
    また立ち上がれる主人公は、きっと良い物語を綴ることでしょう。がんばれ〜。

    作者からの返信

    早速読んでいただけて、コメントも嬉しいです。ありがとうございます。
    主人公、どんなお話を書くかは分かりませんが、それでもきっと自分の書きたいものを書いてゆけると思います。応援ありがとうございます!