小瓶の中身への応援コメント
我々へのエール!
>そうだ、わたしの隣には物語がある。
ほんとだよ!仕事でプライベートで疲れても、おらたちには物語がある。大好きなお話を書ける強さがある(´;ω;`)
時には倦むときもあるけど、真っ白な投稿画面を埋める快感を何度も思い出しながら、
書くぞ!!!!(サイズ36pt)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、エールなんですよ。主に自分への、でしたが。miccoさんにとってもエールになっているなら嬉しいです。
今までも隣にはいつも物語があった気がします。白い画面に文字を綴る快感、まだまだ感じていたいな、と思います。
書くぞ!!!!(クソデカボイス)
小瓶の中身への応援コメント
お邪魔します(今回はホラーでないときいて笑)!
ああ、なんだかじーんとしちゃいました…。私も小学校の文集には漫画家になると書いていたことを思い出しました。それで食べてはいないし厳しさも知ったので目指そうとは思いませんが、楽しく絵を描くことは再開できたので少しは胸を張りたいですね。
いつの間にか夢は形を変えて、成果だけを追うものになったりします。そうじゃなくてきっと、主人公が大事にしたいものは「物語」そのものだったのかも。ならば今から創り上げていっても遅くはないですよね。がんばってほしい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。今回はホラーじゃありませんでした。ぶんさんに読んでいただけて嬉しいです!
わたしも子供の頃から何かしら創作をしていました。学校卒業して、それで食べていくのは難しいなと思って諦めたのですが……それでも今またこうやって何かしら書いている、そういう部分が今回のお話にも反映されているかもしれません。
ぶんさんは楽しそうに創作してらっしゃる(もちろん、創作は楽しいばかりじゃないとも思いますが)のが見てて伝わってくるので、素敵だな、と思っています。
おっしゃる通り、主人公が本当にやりたかったことは「小説家になる」じゃなくて「楽しい物語を生み出す」ことだったんじゃないかって思います。
きっといつからでも間に合う、とわたしも感じています。
小瓶の中身への応援コメント
子供の頃の純真さって、大人になると残酷に見えたりしますよね。でもこの主人公はそこから何かを得られたみたい。前を向く覚悟、とても大事だと思います。
最近は公募以外の選択肢もできましたしね。この人もきっと、創作に夢中になる日が来るはず。
何だか引き締まる思いのする作品でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね。純真だからこそ、大人になってしまってから思い返すと残酷にもなるものだと思います。でも、主人公はその声で取り戻したものがあったようです。
今は公募で賞を取らなくても誰かに読んでもらうことは可能ですからね。きっと主人公も物語を書くことの楽しさを新しく見つけていけると思います。
小瓶の中身への応援コメント
こんにちは。拝読させて頂きました。
とても共感する内容で、メッセージボトルのようなものが、ちゃんと声として伝わっているという描写に、込み上げるものがありました。
過去の自分が励ましてくれたんですかね。そういうボトルが存在しないのは分かってるんですが、なぜだがとても懐かしく感じます。
楽しい時間をありがとうございます。執筆お疲れ様です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
過去から届いたメッセージボトル、ありえないはずなのに受け入れてもらえて、懐かしく感じていただけて嬉しいです。もしかしたらこういう声って誰にもあるのかもしれない、とも思います。
こちらこそ、丁寧なコメントをいただけて嬉しかったです。改めてありがとうございます。
編集済
小瓶の中身への応援コメント
自分を見失ってしまうほどの苦しみ。その苦しみが気にならなくなってしまうほどの初期衝動。また輝き始めようと進み始めた主人公にロマンを感じ、勇気をもらいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このお話は、小説を書く人を含めて、創作する人へのエールのつもりで書きました。なので、勇気を届けることができたのなら、とても嬉しいです。
苦しくても、衝動は止められないんですよね。