第13話 この二人だ!への応援コメント
頑張って!立ち向かえば、大丈夫(((o(*゚▽゚*)o)))応援しているよ
作者からの返信
りおのまるさま
こちらまで進めてくださりましてありがとうございます。
これだけ大きな話題を人に話さないで進めるという、しかも奇跡が起きるかもしれない物を誰にも横取りされずに入手するというのはもはや執念すら感じます。
自分の全てをかけても願いを叶えたいという文音の性格をよく表している部分かもしれませんね。
第11話 思いがけないお爺ちゃんの話への応援コメント
神主さんとは…?
作者からの返信
りおのまるさま
突然神主というキャラクターを出してしまいましたが、後にでてきますけれど、文音たちが通う学校に隣接するように神社を設定しました。
お祖父ちゃんは散歩などで顔見知りだったのだということにしておいてください(苦笑)
第10話 話してくれたねへの応援コメント
文ちゃん頑張れ\(*⌒0⌒)♪
作者からの返信
りおのまるさま
いつもありがとうございます。
連続で来てくださったようですので、私からも(笑)
文音はとにかく何もしないで諦めるのは性に合わない子です。何ができるかまだ彼女自身分かってはいないものの、何かをしたい!と思うことだけは決めていたんですよね。
第11話 思いがけないお爺ちゃんの話への応援コメント
謎めいていた1本の桜の木。
本格的に物語に関わってくるのかな?
神主さんどんなキャラクターなんだろう?
次話投稿待ってます!
作者からの返信
山元 カエデさま
おはようございます。
冒頭に、桜の木が1本だけあるというものを書いていましたけれど、ここで回収しました。
神主さんはそこまで吹っ飛んだ人ではなくて普通の方なのてふけれと、あの桜については何か知っていそうです。
これからまたピースを組み立てていきますね。
第10話 話してくれたねへの応援コメント
智くんの衝撃的な告白に動じず、ポジティブに未来を見据える、文ちゃん。
心強く、彼の支えにきっとなってくれるね!
二人で病に立ち向かって乗り越えてね!
次話から二人にどんな困難が待ち受けていようと見守るよ!!
作者からの返信
山元 カエデさま
おはようございます。
智弘の気持ちとしては、いつ自分がどうなってしまうか分からない体に不安がつきまとうのは当然のことで、なかなか言えなかったのは当たり前の事でもあります。彼も中3なのですからね。国外に出てもなかなか有効な結果を見つけられなかった。そんな時に、最後だとしても文音に会いたかった…。これは小学生の当時からの気持が変わっていないことをはっきり書きました。
一方の文音も、恐らく身体のことだとピンときていて、何を言われても受け入れると覚悟はしていましたから、本人が言っているように「別れて」ではなかったわけですから、ここからが正念場になります。
次からは、この事実を知った文音がどう動いていくかの物語にシフトしていきます。少しお時間を再びいただいてしまいますけれど、ふたりの気持に寄り添って書いていきたいと思います。
第9話 あっという間の三日間への応援コメント
なんか、不吉な予感、、
大丈夫なの?!
ハッピーエンドになりますように
作者からの返信
りおさま
こんばんは。
その不吉な予感の正体は、先程公開した第10話で明らかになりました。
文音は智弘の力になるためにはどうすればいいのかと燃えています。
私だって、こんなかわいいキャラクターを頂いてバッドエンドで終わらせたくありません。後半は文音と智弘の二人三脚がたくさん見られると思いますので、お楽しみにされていてくださいね。
第9話 あっという間の三日間への応援コメント
二人の距離が縮まっていく。
なのに、明日関係が崩れ去ってしまうような不吉な予感。
大丈夫だよね?
次話、明るい展開であってほしい!
❪個人的願望ですいません😣💦❫
作者からの返信
山元 カエデさま
こんぱんは。
いつもありがとうございます。
いいんですよ。個人的願望大歓迎です!
次の日…心配ですよね。
先に少しだけリークしますと、ショッキングな現実を突きつけられます。
でも、智弘と文音の立場が前話でしたか、わずか一言で入れ替わっていますね。
そのくらい、ふたりの絆は強いんです。
何があっても大丈夫と信じて見守ってあげてくださいね。
第8話 頼りになるなぁ…への応援コメント
海外旅行はすごいて笑
作者からの返信
りおさま
こちらにもありがとうございます。
そう、海外旅行なのですけれど、日本からイギリスまでの航空運賃を見てしまうと目の玉が飛び出るくらい。それを二人分ですからね。
これ、私も実体験があるのですけれど、今は円安に振れていますから、文音の両親がイギリスでチケットを購入し、文音に送るという方法ですと、これが思ったよりかからないなんてことがあるんです。(これが今国内で問題になっているオーバーツーリズムの要因の一つでもあるのですが)
ただ、智弘が海外を何か国も回ったのには理由があります。それも今書いている9話、10話あたりで明らかになっていくと思いますので、もう少し待っていてくださいね。
第7話 せっかくの夏休みは二人で!?への応援コメント
智くんのこと好きなの!
わかるよ!
作者からの返信
りおさま
おはようございます。
ふふふっ、この一言だけで十分です(笑)。
今回の文音は中学3年生という設定もあり、普段の私の書く子たち(主に高校生以上が多い)からは少し下振れしています。それが良い悪いではなくて、高校生では飲み込んで駆け引きをしてしまうような言葉も、この子ならそのまま素直に吐き出しちゃうかな…?ということでここでストレートに言わせてみました。
そんな言葉を隣で言われた智弘がどんな表情をしていたのか、想像してみてくださいね~。
第8話 頼りになるなぁ…への応援コメント
読ませていただきました。
文ちゃんの初の海外旅行!
智くんと一緒に。
こころ強く、頼もしい相棒ですね。
終盤の不穏な展開気になります!
やっと、再会できたのに悪い方向に進まないよね⁉️
次話が待ち遠しいです!
影ながら、応援させていただきます!!
作者からの返信
山元 カエデさま
おはようございます。
いつもありがとうございます。
この智弘のツアコン状態ですが、私が大学の時に、みんなで海外旅行…。でも言葉がなぁ…となった時にツアコンとして(笑)一緒に行ったのを思い出します。
今回の8話の終盤、二人の関係がこれまでとスイッチしますよね。まだ詳しくは言えませんが…。
これまで智弘側に主導権がありましたけど、ここで文音の側に移ります。
ここからが文音というヒロインの本領発揮となっていきます。
なかなか安定したピッチで刻むことが難しいのですけれど、お待ちいただければ嬉しいです。
第6話 二人だけのお楽しみ時間への応援コメント
末期テスト頑張って!
作者からの返信
りおさま
こんばんは。いつもありがとうございます。お名前の変更をなさっていたんですね。えっ? どなただろうとキョドってしまいました(苦笑)
そうですねー。まずは期末テストを突破することがこの二人にとっては学生の本分なのかもしれませんが(笑)。
長文ならそこまでしっかり積み上げていけるのでしょうが、今回は中編を意識していることもあり…。
その分、気持の部分はきちんと詰め込んでおりますので、どうぞこの二人のこの先もお楽しみにしてくだされば幸いです。
第5話 私たちの関係は表では秘密への応援コメント
お休みなさいっていうキーワード、おやすみなさいをいうまえにににていますね
作者からの返信
りおまるさま
おはようございます。
遅くなりまして大変申し訳ありませんでした。
そうですね。どうしてもモチーフにしているイラストが同じ絵師さまのものになりますので、差別化しようとは思いつつ少し似ている部分もあります。
もしご紹介出来る機会があればしたいと思っています。
第4話 ゆびきりげんまんへの応援コメント
はじめの言葉の時点でもぅ映画化できるよ!
作者からの返信
りおまるさま
こんばんは。
遅くなり失礼いたしました。
さすがに映画は(笑)
ただ、そう言っていただけるようなやさしい作品を目指して作っていきますので、これからも二人を温かく見守って上げてくださると嬉しいです。
第3話 おかえりなさい……への応援コメント
智君と再会できてよかったですね。文音ちゃん。
作者からの返信
りおまるさま
こんばんは。
いつもありがとうございます。
文音が急かすものですから、事前にあったサブタイトルまで変わって、後半部分を付け足すことにしました(笑)→舞台裏喋りすぎ!?
ただこのシーン、ここからただ甘さが増していく…とは限りません。(でないと作品紹介と合いませんものね?)
けれど、ここで双方の呼び名が当時に戻っていることが凄く重要な意味を持っています。ちゃんと当人同士だと確認されたわけですから。
これから二人を待ち受けるいろいろな事情や心境など、お楽しみにされていてくださいね。
第2話 一人分だけ欠けていた空白への応援コメント
文音ちゃん雷に打たれちゃった?!
だ、大丈夫~?っと思ったら、思っただった。
よかった~(最初から分かっていましたよ)
文音ちゃん、みじかな関係の人、どんどん
転校したり、転勤したり、亡くなってしまったり。
とんだ災難だぁ。大丈夫。お爺ちゃんが支えてくれる。
作者からの返信
りおまるさま
続けてこちらにもありがとうございます。
この第2話までが、このお話のプロローグ代わりという感じでしょうか。
今打ち込みをしている第3話に雷に打たれてしまったような原因が入っています。(どうぞお楽しみに?)
このお話、私の中の構想ではまだ序章で、これをどう短編~中編でまとめるかそっちの方に苦戦しそうな気がしています(苦笑)。
第1話 通学時間は徒歩三分!への応援コメント
文音ちゃん、お母さんと離れるのは嫌。
お父さんとも離れるのは嫌だよね、、。
でも、お爺ちゃん優しそうでよかった。
文音ちゃん、学校最後の一年楽しんで!
作者からの返信
りおまるさま
こんばんは。こちらにも来てくださりましてありがとうございます。
文音も迷ったと思います。でも、残る手段があるのならばそれを試してみてからでも両親のもとに行くことも可能なのですよね。
いや~、お爺ちゃんも中3の年頃の孫ですから、可愛くて仕方ないでしょうね。
この学校は本文中にもありますけれど、中高一貫の学校なので、高校受験はありません。そのぶん、この中学3年生という不安定になりがちな時期に物語を安心して進められるようにこう設定したんですよ♪
第14話 何もしないでいるのは嫌!への応援コメント
お互い思いやりがあるから、こうなっているんだよねぇ。
作者からの返信
りおのまるさま
本作中では触れませんでしたが、当初の予定は文音に別れを告げるために街に戻ってきたというボツ構想もありました。
結局それも文音の意思のほうが私のイメージより強かったということになります(笑)。
やっぱり幼なじみの二人を書くのはその歴史を使えるだけに楽しくもあり難しくもあります。