2025年3月24日 01:03
第1話への応援コメント
燻る才能。それが開花する最後の一押しは、人によって違って。それが語り手にとっては蝿だった…かもしれない、というのがなんだか面白い、とは何か違うけど。彼女の一押しをした蝿は、今日も光に背いて光へ飛ぶのか。彼女も、何かに背いて、光へ飛ぶのか。
作者からの返信
バルバルさん さんお読みいただきありがとうございます✨開花したと思っていたものは、実は才能ではなかったというオチですが、才能を開花させるために彼女は再び筆を取りました。さて、どうなのでしょうか?ただ、物事は何事も表裏一体で、矛盾に満ちていて、それでいて時折眩しいなと思います。
2025年3月17日 01:13
やはり純文学はいいですね。美しい文章勉強になりました。僕も純文のつもりですが…。初心者の私のこともよろしくお願いいたします。ぺこり。
秋谷 太郎さんお読みいただきありがとうございます✨✨よろしくお願いいたします。
2025年3月12日 14:02
文章に透明感を感じます。好きな曲の歌詞を読んだ時のような感覚がよぎりまして、とても印象に残りました。
伊藤沃雪さんお読みいただきありがとうございます✨文章に透明感を感じていただけてとても嬉しいです!
第1話への応援コメント
燻る才能。それが開花する最後の一押しは、人によって違って。
それが語り手にとっては蝿だった…かもしれない、
というのがなんだか面白い、とは何か違うけど。
彼女の一押しをした蝿は、今日も光に背いて光へ飛ぶのか。
彼女も、何かに背いて、光へ飛ぶのか。
作者からの返信
バルバルさん さん
お読みいただきありがとうございます✨
開花したと思っていたものは、実は才能ではなかったというオチですが、才能を開花させるために彼女は再び筆を取りました。
さて、どうなのでしょうか?ただ、物事は何事も表裏一体で、矛盾に満ちていて、それでいて時折眩しいなと思います。