あこがれ小僧への応援コメント
カニカマもどき様、遅くなりましたが「笑える純文学の里」へのご寄稿、有難うございました。
純文学かどうかは存じませんが、確かに文芸性香る愉しさでした。
特にT君のエピソードが、内容、文章ともにユーモラスで、大好きです。
「上げて落とす。
これが、”あこがれ小僧”のやり方です。」 でニンマリさせられました。何て憎らしい奴でしょう。
物語の後半は、友未は少し残念です。そこまであこがれ小僧をイジメなくても … おとがめは一度だけで充分です。あこがれ小僧が可哀そう …
簡単ですが、近日中にUP予定の「ストックブック」の「笑える純文学の里」の巻きで、ひとことご紹介させて頂きます。
作者からの返信
友松様、コメントありがとうございます。
後半に注目が行きがちな本作ですが、T君のエピソードのほうを気に入っていただけたというのもまた嬉しいです。
あこがれ小僧はM氏には勝てませんでしたが、切り換えて、また勝てそうな人のところに出没しているかと思われます。
あこがれ小僧への応援コメント
>言ってみれば、がんばり人間です
がんばり人間が全く敵わないものもあるのでしょうか?
かんがえているうちに、なんだかわからなくなってきました……
作者からの返信
吉田晶さん、コメントいただきありがとうございます。
がんばり人間にも限界はあるので、敵わないものもあります。
ブルドーザーとか。
そういうときは、敵わなくとも自分なりにがんばり続けるのだと思います。