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  • 第19話 調査は続くへの応援コメント

    マカロニサラダさん、続けて失礼します。
    「中里警部の関係者」で「奇譚が聴取した人間」ということで間違いないという返信でしたね。

    美和子さんも容疑者にありましたが、八重樫さんたと思っています。

    なぜならば、美和子さんなら、今で無くともよいと思うからです。
    あと、八重樫さんに割いている文字数のほうが多いので(酷い)

    黒猫の使い魔が出てきました。
    使い魔をつかえるということは、魔女の類でしょうか。
    黒いという点から、あの黒い人しか頭の中にはありません(笑)

    誰が何のためにお使いに黒猫を寄越したのか、
    白い猫を愛でながら、待とうと思います。

    作者からの返信

    「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、そうですね。

    私は、絶対に嘘はつかないのですが、ミスリードはします。

    という訳で、今回もミスリードさせていただきました。(笑)

    どういう意味かは、この先の展開で確認していただければ、と思っております(笑)。

    確かに、八重樫さんは怪しいですよね。

    自分から「中里家を訪ねた」と言っているので。

    アリバイがない事を自ら言う、という事は自分のトリックに絶対の自信がある?

    美和子さんは、どうでしょう?

    美和子さんは、実は壮大な伏線の一部ではあるんですよ。

    「悪女は、将来、悪を成す人間しか害を及ぼす事は無い」という、あれですね。

    その事にどうも、中里警部も関係している?

    だとしたら……?

    いえ。

    これも、ミスリードなので、お気になさらず。(笑)

    確かに黒猫を使い魔にしている人は、例の魔女の人が有名ですね。

    あらら〇君が、何かの話で「ナウシ〇はノーパンなのか?」みたいな事を言っていたと思うのですが、魔女の方は「パンチラが多すぎない」と私などは思ってしまいます(笑)。

    いえ。

    そう言う目で魔女の人を見るなという話ですが、スカートの中身が露になっている時点で、やはりパンチラなのではないのかと、感じてしまいます。(笑)

    いえ。

    途轍もなくどうでもいい事に、紙面を割いてしまいました(笑)。

    魔女の人と黒猫のコンビは最高でしたが、今回の黒猫はご主人の念波を受信しているだけの様です。

    主人が言いたい事を受信して、その事をそのまま語っている様ですね。

    次回からは、黒猫がけしかける形で、奇譚が色々推理する事になります。

    所謂一つの、推理編ですね。

    と、奇しくも「しゅがーのべる」と同じ時期に、「奇天烈奇譚」も推理編となりました。

    ただ奇譚は環と違ってポンコツ(?)ではないので、名推理(?)を展開してくれそうです。(笑)

    そろそろ死神編も、最高潮的な展開を迎えそうです。

    奇譚が、導き出す推理とは?

    結構、ややこしい事を言い始めますね、奇譚は。

    ただ「真実は何時も一つ(笑)」なので、最終的にはオオオカ先生が腑に落ちる推理を見せてくれると、私としては願うばかりです。

    次回もどうぞ、お楽しみに!

    追伸。

    最近、本屋で「今日も猫〇の圧が強い」という漫画を発見いたしました。

    私はまだ買っていないのですが(というより、買ってもいない本を勧めるな、という話ですが)、猫好きのオオオカ先生でいらっしゃるなら、興味をお持ちかと思い、紹介させていただきました。

    猫視点で描かれる、人間に対する一家言をテーマにした物語の様です。

    白猫も、当然の様に出てくる様ですね。

    いえ。

    興味がなければ、どうぞスルーしてやってください(笑)。

  • 第18話 奇譚の調査への応援コメント

    ケイリーさんとしては、何を見せられているのだろう? という感じでしょうね。

    中里警部が仮死状態であることを隠して
    情報収集をしなければならないのは分かりますが

    なんとも、劇を見せられているような気分になります。

    今度は、主婦仲間による女子会が行われている喫茶店に潜入というかんじでしょうか。
    これだけのことで、奇譚は何を掴んだのか。
    ついて行って確かめるしかなさそうです(笑)

    作者からの返信

    「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!

    と、ケイリーや読者の方々は、確かに置いて行かれている感がありますね(笑)。

    唐突に始まった、事情聴取。(笑)

    流暢に嘘をつく奇譚と、その嘘である問いに答える、美和子。

    一体、この問答に何の意味があるのか?

    実は、奇譚は、普通に美和子さんの事も、疑っていたりします。

    これはその為の、聴取ですね。

    美和子に不審な点はないか、話を聴いてから裏どりをし、美和子の話に矛盾がないか確かめる。

    実に、地味な作業です(笑)。

    ここら辺は、刑事ドラマにあるような、地道な作業ですね。

    派手さの欠片らもありません。

    なので、次回はもう一人の関係者にも、聴取する事になります。

    というより、ネタバレしてしまうと、実は今までの登場人物の中に、犯人は居たりします。

    ヒントは、中里警部の関係者である事と、「奇譚が聴取した人間」という事ですね。

    この二つの条件をクリアしている人間が、犯人という事になります。

    次回の時点で、そのジャッジをしてくれる猫の使い魔が現れるので、どうぞご期待ください!

    奇譚は色々言って話を難解にしていますが、「中里警部の関係者」で「奇譚が聴取した人間」が犯人で間違いありません。

    という事は……?

    どうぞ、今後の展開にご期待ください!

  • マカロニサラダさん、お疲れ様です。

    まさか鵺より強い殺人鬼さんトリアさんは、結局どんな超能力者だったのか。
    片鱗がちょっと視えただけで、奇譚さんがあっという間にのしてしまったので
    よくわかりませんでした。
    重力系?
    単純に視たものを停止?

    でも、その力で殺人を繰り返してきた、死のエキスパートは死神と懇意(^^ゞ

    奇譚さんのアパートの住人になるような人は、いろんな方面に秀でた?
    人たちばかり。
    そりゃ、入居が許可されている時点でそうですよね(笑)

    奇譚を殺すまで。他の人を殺すなは
    ≒殺人をするな というようなものですね。

    もしやな死神の突然変異種の存在が示唆されましたね。
    ルールを逸脱できる死神は正に最強の死神。

    余談ですが数字を変化させる奇譚に対抗できる人ってどんな人なら、とか考えちゃいますね。(白い人は置いておいて)
    どう、攻めれば行けるのか。
    きっと、マカロニサラダさんのことですから、
    その穴すらも考えてらっしゃるのだろうなと、推測します。

    あれ、三十年前の大戦って、もしや?

    作者からの返信

    「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!

    荒川トリアの能力は、時間のコントロールですね。

    遅くも出来るし、早くも出来る様です。

    トリアの初出は、実は「優と遥の二人の彼方(カクヨムでは未発表)」という拙作だったりします。

    主に、リアル世界に二次元キャラ(漫画、ラノベ、アニメ、ゲームのキャラ)を召喚して、バトルを繰り広げるという内容でした。

    その二次元作品の中に「奇天烈奇譚(作者は白い人)」の小説もあるですよ。

    奇譚は出てこないのですが、トリアが代表で登場していたりします。

    その時も、時間の遅延と加速を使い、あるキャラを苦しめていました。

    ぶっちゃけ、そっちの拙作の方が、トリアは活躍しております。(笑)

    奇譚は楽勝でトリアを倒しているのですが、あるキャラは苦戦していたので。

    トリアは自分が気に入った相手を殺したがる性癖の殺人鬼なので、条件次第では死神の為に人を殺めていた事もある様です。

    その為、死神ともパイプがある様ですね。

    オオオカ先生が仰る通り、=殺人をするな、なので今のところトリアは殺人が出来ないストレスをため込んでいる様です。(笑)

    死神としては世界を滅ぼして、完成された世界をつくりたいので、最強の死神は正に無差別殺人鬼と言えるのかもしれません。

    放置すると世界は大変な事になるので、奇譚も動かざるを得ないし、何よりそんな相手と奇譚も戦ってみたい様ですね(笑)。

    そうですね。

    奇譚を倒せるのは、取り敢えず〝ビッグバン〟の使い手とだけお伝えしておきます。

    私の世界観だと〝ビッグバン〟は少し特殊なんですよ。

    『世界殺し』の能力なので。

    ただ「奇天烈奇譚」には出てこないんですが、〝ビッグバン〟の使い手は(笑)。

    後、悪女も強いですね。

    悪魔の大公より強いのが、悪女なので。

    その悪女のチート能力が、奇譚を劣勢に追いやる感じです。

    寧ろ奇譚の方が悪女をどう攻略するかが、今後の焦点になるかもしれません(笑)。

    三十年前の大戦は、もろに黒髪サイドアップ女子が関わっている大戦ですね。

    という事は、例の死神達は四十七歳という事になりますか。

    まあ、死神は一定以上成長したら、老けないという新たな設定を捏造したので、多分例の死神達も老けていない筈です。(笑)

    え?

    だとしたら、奇譚の歳は〇十以上?(笑)

    まあ、レミリアよりは年上なのは確か、という事でお茶を濁させていただきます。(笑)

    どうやら初歩的な調査を始めた奇譚✖ケイリーの活躍に、どうぞご期待ください!

  • 第16話 第二の怪異への応援コメント

    マカロニサラダさん、遅くなりました。
    今日はゆっくりPCに向かう時間がなくって。

    昨日の返信も面白かったです。
    レミリ◯たんの言いそうなセリフには、思わずなるほどと思いましたもの。

    さて、中里警部の奥さま黒幕説はそっちでしたか(笑)
    奇譚さんに、いったい何を吹き込んでいるのか。
    というか、何者?

    むしろ、もともとの奇譚さんの知り合いで警部さんと出会ったとか?

    でも、一般人のような気配がしますね。
    警部の死体を見つけたら、普通に火葬されてしまいそうとのこと、

    死神の突然変異(笑)でなければ、
    死を司り、死しか扱えない報われないアーティストwである死神には
    生者かあら魂魄を奪うことは出来ない。

    その、突然変異種なのでしょうか。

    お姉さまが護ってくれるから行くという健気なのか厚かましいのか判らないケイリーさん(笑)。
    奇譚さんにとっては、変な人と映るのでしょうね。
    といいつつ。奇譚さんも嫌そうではない。
    変な人、好きそうですものね(笑)

    成人男性の身体を、二人がどうやって運んだのか?
    まあ、鬼と戦えるほどの腕力なら、抱きかかえられるでしょうがビジュアル的に
    気になりました(笑)

    作者からの返信

    オオオカ先生、お忙しい中、コメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    レミリ〇たんは、何時の間にか完全に故〇と化していますね(笑)

    発信源は間違いなく私なので、若干(若干?)の責任を感じております。

    中里警部の奥方は近い内に出てくるので、どうぞお楽しみに!

    奇譚とどういう関係なのかも、明かされる事になりますので、そちらもご期待ください!

    奇譚は結構、顔が広いので色んな人種とつき合いがありますね。

    それこそ本当の意味で「色んな人種」ですね(笑)。

    今回の死神は、確かにユージ〇やミリー〇とは毛色が違うんですよ。

    具体的な事はまだ明かせないのですが、ユージ〇達には無い、ある物があったりします。

    その為、かの死神は、死神の突然変異という事になります。

    死神が「こうなると」、如何に危険な存在になるのかという、お話しでもありますね。

    「お姉さまが守ってくれる」はケイリー流の冗句であり、本心でもあります。

    ケイリー的には奇譚に守られ、そういうポジションにある自分に悦を覚えるという目論見です。

    ケイリーはレミリ〇たんと違って、守られたい派の人間ですね、本質的には。

    オオオカ先生が仰る通り、奇譚は変な人が好きですね。

    強い人は大体変な人なので、自然とそうなってしまった様です(笑)。

    奇譚的には怪異を信じる中里警部も十分変人なので、いいおつき合いをしております。

    奇譚は「中里警部の体重を零にし、自分の腕力を百にして」中里警部を運びました。

    負傷した鵺もこうやって運んでいるので、余り重労働ではなかった様です(笑)。

    ただ、ビジュアル的には、おかしな事にはなっていると思います。

    職質を受けたら、一発でアウトですね。(笑)

    完全に「死体を運んでいる、謎の和服少女」ですから(笑)。

    悪女も警察に連絡を入れれば、今の状態の奇譚なら、一瞬で社会的には葬れるのかも。(笑)

    なので、奇譚は「自分と中里警部の存在感を零にして、ケイリーの存在感を二百にしている」のかも。

    色々知恵を絞っている奇譚は、次にどう動くのか?

    どうぞ次回も、ご期待ください!

  • 第15話 謎の奇譚への応援コメント

    お疲れ様です。

    あれ、なんか昨日、黒幕の話がでてきましたね。
    中里警部、死体になっちゃいましたね。
    次は死神の話でしたっけ。
    とすると。また幽体で話し出しそうですね。

    ええと、前話〜今話前半は、
    知識は財産ですから、何を蓄えていても不思議はありませんし
    何がどう生かされるかわからないという
    教訓だったのだと、思っておきます。

    カステラ、良いですね、
    大好きです。
    ザラメが付いているとなお良いですね。

    この時代はきっと高級品でしょう。
    住人に配る奇譚さんに、色々問題ありの彼女がなんだかんだいいながらも
    頼りにされる? 人柄か見えるようです。

    作者からの返信

    「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!

    と、黒幕と言うのは猥🔳についての、黒幕という事ですね。(笑)

    中里警部の妻が何者なのかは、また別の話、という事でお願いいたします(笑)。

    中里警部は、今回の犠牲者なので、速攻で死に至りました。

    今回は死神の話なので、実は中里警部の幽体は死神に持ち去られております。

    奇譚に課せられたミッションは、その幽体捜しにあると解釈していただいて結構です。

    え?

    前話~今話前半って、何かありましたっけ?(笑)

    はて?

    オオオカ先生の財産になるような話をした覚えは、全くないのですが(笑)。

    取り敢えず「昨日の事は寝たら忘れる」が、私のモットーなので、何があったかは、流石に覚えておりません(笑)。

    いえ。

    冗談はここまでにするとして、奇譚のアレ知識の所以については、何れ明かされるのでどうぞお楽しみに!(昨日も、書かせていただいたと思うのですが)

    私が食するカステラは、皆、下の方がザラメですね。

    今までそれ以外のカステラはないと信じて生きてきたのが、私だったりします(笑)。

    そうですね。

    戦後間もない頃なので、カステラは高級品ですね(笑)。

    また、奇譚はあれでも、頼りにはされていますね(笑)。

    他のヒロイン達より歳をとっている分、感情のブレが少ないので、本当に合理的なんですよ。

    その分、偶にケイリーが感傷的になるという役回りを担っております。

    超人・奇譚に対し、常人代表なのがケイリーですね。

    いえ。

    ケイリーもケイリーで、普通に幽体離脱とか出来るのですが。(笑)

    ケイリーであるなら、レミリ〇たんとも仲良くできそうですね。(笑)

    「師匠にもいい人ができたんですね? え? この子は違う? いえ。でも、いい子そうじゃないですか! え? 何で私は死んでるんだ? 私にも色々あったんです!」と、奇譚とレミリ〇たんが再会したら、こんな会話が繰り広げられるかもしれません。(笑)

    また死神編はミステリー要素もあるので、どうぞご期待ください!

  • 愛故に、幽体離脱を成し遂げるケイリーには笑いました。
    幽体離脱だったから、厳密には死体ではなかった。
    だから、戻ることも可能だったのかな、と。


    さて、八重樫達子さんは初出の依頼者、という理解でいいんですよね。
    そして。
    恋愛相談というか、もっと踏み込んだ話が出てきた(笑)

    後半部分は
    えと、
    奇譚さんは経験者、なのでしょうか。
    ツッコミどころは沢山ありますが、
    コメントは控えさせていただきますね(笑)きゃーっ!

    作者からの返信

    更にコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!

    え?

    ケイリーの奇譚に対する愛があれば、幽体化くらい普通にできますよ?

    いえ。

    冗談です。(笑)

    普通は、無理ですね(笑)。

    これは、ケイリーだから可能な事でした。

    やはり奇譚の周囲にはアレな人が集まってくるらしく、ケイリーも身体能力的に、どこかおかしいんですよね。(笑)

    実は、ケイリーの能力に関しては奇譚もある誤解をするのですが、それは死神編の終盤で語られますので、どうぞご期待ください!

    と、八重樫達子さんは、初出のキャラで間違いありません。

    達子さんは、この話題をする為だけに出てきたキャラといっても、過言ではないのかも(笑)。

    私が「何でこの拙作が一次選考を通過したのか?」と疑問に思っている原因は、この猥🔳ですね。(笑)

    明らかにやり過ぎなんですよ。

    半ばギャグのつもりで書いたのですが、やっぱりやりすぎなんですよ(笑)。

    何でこれが通過するんだと、首を傾げるしかないですね(笑)。

    と、次回で語られるのでネタバレさせていただくと、奇譚さんは処〇です。(笑)

    恋愛経験も閨での経験もない奇譚が、色々愛の在り方を語っているという時点で、もうギャグなんですよ(笑)。

    一体、この人は何様なのかと。(笑)

    もうそうツッコむしかないのですが、オオオカ先生にツッコミを受けなかった事が、私にとっての唯一の救いですね(大笑)。

    と、この辺りの事は無かった事にして、次の話に移らせていただきます。(笑)

    次回は全てがリセットされて、中里警部とか出てきますね。

    実は中里警部の奥さんが例の件の黒幕という事も、今は伏せさせていただきます(笑)。

    いらぬ知識を吹き込まれたケイリーは、今何を思う?

    と言ったところで、今回はしめさせていただきます。

    どうぞ、次回もお楽しみに!(遠い目)

  • マカロニサラダさん、こんばんは。

    遅いので短めで失礼します。
    昨日の返信、きのお話は日暮壮の新たな住人を、集めていく物語
    は、普通にびっくりしたと同時に
    納得しました。
    一石三鳥ですね。
    趣味と家賃と住人と恋人候補を一片にゲット。

    法外なお値段といいつつ、三十万。
    都心ではありそうですが、間取りと築年数と、時代背景を見るとやはり法外っぽいですね。

    奇譚さんもケイリー節には、巻かれてますね。
    たじたじです(笑)

    もしや、腕っぷしで勝てなければとば言っていない?
    口で勝ってケイリーは、その場所を勝ち取ることもありあそうですが。 果たして?

    鵺さんのほうは。思うところがありそうですが。
    謎の矜持をもつ鬼? の悪あがきを確認させえていただきます(^^)

    作者からの返信

    オオオカ先生、本日も、コメントありがとうございます!

    何時も、とても楽しく拝読させていただいております!

    そうですね。

    日暮壮の住人を集めていくのは、全て奇譚の都合ですね(笑)。

    オオオカ先生が仰る通り、まず家賃が得られて、恋人候補も得られて、バトルと言う趣味も満足させられる、という三段仕様になっております(笑)。

    奇譚と互角に戦える白い人も恋人候補ですが、奇譚は普通に決着がつくのを嫌がっていますね(笑)。

    仮に自分が負けたら、白い人を恋人にしないといけないので(笑)。

    どう考えても白い人に尽くしても、いい事は無いんですよ(笑)。

    何らかの悪事に加担させられるだけなので、奇譚は白い人とは決着をつけたがっておりません(笑)。

    本編のモデルは戦後の日本をイメージているので、三十万円は本当に法外ですね(笑)。

    と、流石はオオオカ先生!

    少し郊外ではありますが、日暮壮は都心にありますね。

    普通に路面電車も走っていて、実は交通の便は悪く無かったりします。

    中里警部も、本庁の人間ですね。

    あれで結構、出来る人なのかもしれません(本当か?)。

    奇譚はあれでモテるんですけど、少し話をすると男性陣がドン引きしはじめるんですよ。

    何しろあの外見で、戦う事しか考えていないので(笑)。

    しかも戦える人しか相手にしていないので、それ以外の男子は更に酷い扱いを受けます(笑)。

    奇譚の事を把握しながら、それでも奇譚を求める変態……いえ、人は、ケイリーさんと白い人と、その仲間ぐらいでしょうか?

    因みに申し遅れましたが「ヒロイン集結(原作はヒロインズ・オブ・ヒロインズ)には、しっかり白い人も混ざっていますね(笑)。

    奇譚は、その二期生です(笑)。

    と言う訳である意味、度量があるケイリーに奇譚は惚れられました(笑)。

    と、ケイリーの意図は不明ですが、奇譚は普通に殴り合いで負けたら、その人の伴侶になる気ですね(笑)。

    口で奇譚に勝負をした場合、ケイリーもそれなりに傷つく事になりかねません。(笑)

    奇譚も白い人とディベート出来る位、口が悪いので(笑)。

    ただケイリーの場合は、褒め殺しが出来るので、その方が奇譚にダメージを与えられる事ができるかもしれません(笑)。

    あの和服の人は、褒められるのがメチャクチャ苦手なので(笑)。

    鵺さんは、ツンデレです。

    普通にツンデレで、或る意味ケイリーの見立ては正しいのかも(笑)。

    さて、次回は問題回ですね。

    普通に猥🔳が始まります(笑)。

    「一体、何故?」と作者としては惚けるしかないのですが、どうぞ次回もご期待ください!

  • マカロニサラダさん、おはようございます
    今日は午後が忙しいので遅くなるかと。
    先に読みに来ました。

    ケイリーさんは、無事に蘇生おめでとうございます。
    百合属性でしたか。
    彼女が奇譚さんより強いとは思えないので、夫候補にはならなそうですが
    押しかけ女房が、愛人ポジを確保したっぽいですね(笑)

    そして鬼王まで、ちゃっかり丸め込まれて住人にされちゃいましたね。
    世界征服よりも、重大な話が、住人になるかどうか(笑)

    奇譚さんを襲ったのも、邪魔だからで悪意によるものではなかった、と。

    とりあえず、二人から家賃が取れれば当面の食事代は大丈夫っぽいですね。

    作者からの返信

    オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    御多忙な中、コメントをいただき、大変恐縮です!

    実は今日、やはり私には巫〇の才能は微塵もない、という事が起きました。

    私の行きつけのスーパーで火事が起き、客は皆、店の外で避難するよう言われる事があったのです。

    私は全くの無傷だったのですが、買い物を済ませていなかった為、ニ十分ほど避難場所に留まる事になりました。

    当然の様に、私はこんな事になるとは、全く思っておりませんでした。

    もう面白いぐらい、何の啓示もなかったです。

    予知夢を視るとか、嫌な予感がするとか、そういう事もなかったんですよ。

    清々しいほど無警戒で、そのささやかな不運を享受するしかありませんでした。

    人的被害は零で、私も完全に無傷だったので、話題にさせていただいたのですが、本当にご心配は無用なので、スルーしてやってください。

    と、ケイリーの復活を祝っていただき、誠にありがとうございます!

    ケイリーは、好きになったら性別は関係ない、といった感じの人ですね。

    婚約者は反りが合わないので、袖にした様です。

    ネタバレになるのですが、ケイリーさんは今後、奇譚に勝つ為、色々画策する事になります。

    奇譚に勝って、奇譚と普通に恋人関係になりたがるのが、ケイリーですね。(笑)

    作者的にも不可能だとは思ったのですが、ケイリーは頑張る様です(笑)。

    奇譚は「弁がたつ設定のキャラ」なので、口八丁で第三者を丸め込む傾向にありますね(笑)。

    鬼王も世界征服より、今を生き残る為に、日暮壮の住人になる事を選びました(笑)。

    既にお気づきかと存じますが、この拙作は奇譚が日暮壮の新たな住人を、集めていく物語なんですよ(笑)。

    なので、取り敢えずケイリーと鬼王が、奇譚にゲットされました(笑)。

    「鬼王とケイリー、ゲットだぜ!」とポケモ〇感覚で、住人をゲットします(笑)。

    鬼王も、悪女に唆されて奇譚を敵視したある意味被害者なので、奇譚的には鬼王の悪意はスルーですね。

    次回は、ケイリーと奇譚の新婚生活(※違います)が描かれます。(笑)

    ケイリーの扱いに困る、奇譚の姿が描かれますね。(笑)

    どうぞ、次回もご期待ください!

  • 第11話 鬼王と奇譚への応援コメント

    マカロニサラダさん、お疲れ様です。

    作日の返信も詳細にありがとうございます。

    ユージ◯たちの死神の在り方は、私が今まで死神と思っていた概念を吹き飛ばした例その二だったので印象深かったです。
    その一はブリー◯ですけど。

    奇譚さんの身体はあくまでも人間の少女。
    なのにバトルマニアな理由は、恐ろしいほどの演算能力。
    数値化して、コントロールして、ゼロにする。

    おお、
    時々マカロニサラダさんがキャラクターをグラフにするやつですね?

    スーパーコンピューターを兼ね備えた人間
    それが奇譚さんだったようです。

    鬼王だった良子の、物語ががウンターで現実のものとなったら?
    そりゃあ、たまりませんね。
    鬼は自分の攻撃にやられてノックダウンということですね。

    どうやら、終了。
    お疲れ様でした。

    作者からの返信

    「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!

    「死神事〇」を「ブリー〇」と同列に扱っていただき、大変光栄です!(笑)

    光栄過ぎて、逆に汗顔の極みですね(笑)。

    私も死神といえば「ブリー〇」だと思っていて、死神とはそういう先入観がありました。

    ただ「奇天烈奇譚」の死神編で色々考えた結果、「死神は死神であるが為に、生者に干渉できない。話術を以て、人を死に追いやる存在」という別の切り口もアリかなと思い、「死神事変」が完成したという経緯があったりします。

    なのでオオオカ先生に、卍〇等の派手要素がまるでない「死神事変」を「ブリー〇」の様に扱っていただける事は、大変名誉な事で、嬉しく思っております!

    誠に、ありがとうございました!

    と、本編では、やっと奇天烈奇譚の真骨頂ですね。

    鬼とかの怪異に対して、奇譚はただ数値のコントロールだけで挑みます。

    オオオカ先生が仰る通り、私、キャラの能力を数値化するのが、好きなんですよ。

    戦〇とか、戦闘力とかですね。

    ドラゴンボー〇だと、それをコントロール出来るんですよ。

    なら、自分だけでなく敵のそれをコントロール出来るなら、最強なのではと思い、奇譚と言うキャラは生まれました。

    能力も(我ながら)チートだと思うんですが、奇譚の場合、能力の処理速度が異様だった。

    宇宙程のエネルギーでも、一秒未満で零にして、別の場所に移せる。

    何でこんな事が可能なのかは、死神編で明かされるので、どうぞお楽しみに!

    私は行き当たりばったりで、この拙作を書いているのですが、奇譚は全て計算している様なので、鬼の物語のカウンターも、奥の手としてとっていた様です。(笑)

    オオオカ先生が仰る通り、これで鬼王は、撃破されました。

    後は、鬼編のエンディングを、残すのみとなりました。

    その時、ケイリーは?

    鬼編のオチ、どうぞ見届けてやってください!

  • 第10話 事の真相Ⅱへの応援コメント

    マカロニサラダさん、お疲れ様です。
    そうだそうだ。
    どこかで違和感があったんですよ。
    それはあなたらしくない非合理な考え方だ このセリフでしたか。

    納得しました。

    ここに伏線があったのですね。
    そして怪しいなと思っていた良子自体が鬼だったとは。
    五万キロの角。重そうですね(笑)

    そしてケイリーは悪人。
    なぜならば、悪女が標的にしたから。
    なるほど、そういう絡繰りですか。

    そして、幽体なのに思考して喋るケイリーは能力者。
    幽体と実態を分けられる。
    ここで思い浮かんでしまうのは、やはり、第三者—死神が関わっていて
    ユージ◯がレミリ◯たんにしようとしたことを、したのかな?
    とか思っています。

    バトルマニアであること、奇譚さんは自覚しているんですね(笑)
    激しい戦いが始まるようです。
    山、残っていると言いですね。

    作者からの返信

    「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!

    そうですね。

    合理的な考えをしなかった奇譚は、確かに、自分に違和感がありました。

    「アレ?

    ナニカおかしくない?」――と。

    この違和感がなければ、今回の件も対応出来ていたかは、分かりません。

    いえ。

    それでも対応していたのが、奇譚なのかも。(笑)

    五万キロの角は重すぎて、バランスを崩した時点で横転して、そのまま立てなくなりそうですよね(笑)。

    良子(偽名)も「長すぎるのよ、私の角!」と自分自身に文句を言っていそうです(笑)。

    ケイリーは確かに「奇天烈奇譚」本編で、将来的に、ある悪さを犯しそうになります。

    実は、これはかなり大きな伏線ですね(笑)。

    それこそ、物語の根幹に関わりそうな。

    と、流石はオオオカ先生!

    ケイリーの幽体化は、ケイリー自身の固有能力だと断言させていただきますが、オオオカ先生の死神に関する考察はとても面白い物で、思わず脱帽してしまいました。

    その意味は、次回の「死神編」で明らかになりますので、どうぞお楽しみに!

    奇譚は「自分は戦い大好き女」だと自覚していますね。(笑)

    或る意味、某戦闘民族なんですよ、奇譚は。

    「私、わくわくしてきましたわ(笑)」という台詞こそないのですが、強い敵と遭遇した時は、大体そんな心境です。

    奇譚は成熟してしまったキャラなので、狩〇やコ〇や静〇の様な心の揺らぎがないんですよね。

    或る意味、常にクール。

    そんなクールな奇譚を困らせる事が出来る唯一の存在が、「鬼編」の最後で出現します。

    いえ。

    白い人では、ありませんよ?(笑)

    取り敢えず、次回以降はVS良子(偽名)ですね。

    実はアレ過ぎる彼女に、奇譚は本当に勝てる?

    山は、無事なのか(笑)。

    どうぞ、次回もお楽しみに!

  • 第9話 事の真相への応援コメント

    マカロニサラダさん、お疲れ様です。

    ヤバいです、ネブ◯さん、語り始めちゃいました。
    アの人とレイ◯カプ成立で、一万文字超えています。
    実は、ちょっと本腰を淹れています。

    と、例の卍◯を思い起こさせる劇場型ということでしたが、なるほどです。
    ケイリーの足取りをトレースすること自体が、もうも物語の中。
    強制的に役割を演じさせられるわけですね。

    でなければ、バトルマニアの奇譚さんがこんな行動を取る筈も無かった。
    だから、ケイリーさんは死んだと、答えが出ました。

    しっかり巻き込まれた筈の奇譚さん、
    ちゃっかり居ますが、どうかいくぐったのか。
    これは、次話もたのしみですね。

    作者からの返信

    「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    それはもう、ネブ〇さんは、言いたい事がありすぎると思います(笑)。

    メチャクチャ思いの丈を溜め込んでいるでしょう、ネブラさんは(笑)。

    アの人やアウル〇やレイ〇についてまで語ったら、それはもう軽く一万文字は超えると思います。

    自分の失恋や、思う所がある婚姻まで経験している人なので。(笑)

    今から、とても楽しみにさせていただいております!

    どうぞ、思うままに筆を振るって、読者の皆様をニマニマさせてやってください!(笑)

    そうですね。

    「物語の中に引き込む」という点では「〇松心中」と同じだと思います(笑)。

    ただ、私の方が無駄に設定を盛っていて、分かり辛いのですが(笑)。

    実は、ケイリーが奇譚に接触した時点で、鬼の計画通りという事でした。

    中里警部も知らない間に、鬼の計画の片棒を掴まされていますね。

    これは後で、ぜひ、抗議しないと(笑)。

    そうですね。

    オオオカ先生が仰る通り、バトルマニアの奇譚が、戦い以外の方法で物事を解決しようとするのは、不自然でした。

    その事に気づいた時、ケイリーもある種の納得を得られた様です。

    この術が成立した時点で、奇譚は終わった、と。

    ただ、普通に奇譚は、生きているねすよね(笑)。

    あれだけ長々ケイリーと鬼が「この術にかかった物は絶対に死ぬ」と語っているのに、普通に生きている(笑)。

    「今までの説明は何だったんだよ?」とお思いかもしれませんが、どうやらここから漸く奇譚のターンの様です。(笑)

    今度は奇譚が、色々語り始まる様ですよ?

    次話も楽しみにしていただき、誠にありがとうございます!

    そろそろ芸風が変わって、推理もの(?)からドラゴンボー〇的な物が始まりそうです。(笑)

    奇譚と言うバトルマニアがどの様な能力を有しているか、どうぞご期待ください!

  • マカロニサラダさん、お疲れ様です。
    こちら返信も面白かったです。

    さくっと仕留めましたね。
    淡々と、なんだか儀式のようです。
    手順を踏むと、ケイリーさんの死体にアクセスできるようになる?
    鬼は幽体も殺せるのですね。
    面白い情報です。

    あれ、京◯さんの卍解がヒントになっているということは、劇場型の場のようなものができている?
    鬼を始末すると、やはり、なにかの条件が満たされるような?

    案外奇譚さんって、アドリブにも強いのですね。
    酒を奉納しにきた巫女って(笑)

    鬼はこのまま、始末されてしまうのか。
    続きも気になります。

    作者からの返信

    「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!

    鬼は、アレしましたね(笑)。

    ええ。

    アレなんですよ。

    今日は、ハッキリご説明できないのが、本当にもどかしいですね(笑)。

    鬼については、次回、長々とした説明が入るので、どうぞご期待ください!

    鬼は幽体にも触れられるので、食い殺す事も可能だったりします。

    なので、ユージェも鬼に敵視された場合は、速攻で逃げるしかありません(笑)。

    ケイリーの死体の是非は、「鬼編」のオチとして使われております。

    奇譚的には「え?」な、状況ですね。

    どういう「え?」かは、「その時」をお楽しみに!

    京〇総隊長の卍解が「鬼編」にどんな影響を与えているかも、次回で明かされますね。

    オオオカ先生が仰る通り、劇場型的な物です。

    「鬼を🔳そうとすると――」みたいな話です。

    と、奇譚は、結構な大ウソつきですね。(笑)

    しれっと、見てきた様な嘘をつきます。

    私の登場キャラの中では、白い人と同じ位の嘘つきです。(笑)

    アドリブと表していただけるのは本当に有り難いのですが、その本質はやはり大嘘ですね(笑)。

    確かに和服は着ていますが、紙一重の差で、巫女には見えませんし。(笑)

    いよいよ、次回で鬼の卍解(?)が発動いたします。

    鬼編もクライマックスで、一連の謎が解き明かされた後、大きな動きがあるかもしれません。

    オオオカ先生におかれましては、次回の「しゅがーのべ〇」と同じ様に、「え?」という感想をお持ちになるかも。(笑)

    どうぞ、次回もお楽しみに!

  • 第7話 悪女への応援コメント

    マカロニサラダさん、お疲れ様です。
    昨日の返信も楽しかったです。

    ネタの提供ありがとうございます。
    ネブ◯さん、降りてくるか試してみたんですけど
    こともあろうにア◯ラスに恋するオトメネ◯ラが来ちゃいました。
    書き上げられるかは、これからですが、もし書けたなら想定より長くなりそうです。

    真っ黒な悪女、なんだか不穏なことを言って去っていきましたね(笑)
    奇譚さんが死体になるって言ったんですよね?
    ここにいる誰か——これから死体になりうるのは良子だけですね。

    五倍も高い鬼殺めは無事にゲット。
    経費は中里警部にお願いするから。なるほど、『依頼』でしたものね。
    良子はケイリーの足取りを追う奇譚さんは、同じ状況を作るために良子を外した。

    これは罠っぽいですけど、気の所為ですかね。
    良子は、しめしめと罠に気づかず、同じことをするのか
    気付いた上で乗るのか。
    と断定で想定していますけど。

    件の鬼には果たして会えるのか。
    ケイリーの死体は見つかるのか。
    楽しみです。

    作者からの返信

    「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!

    と、ネブ〇さんのネタ、どうやらオオオカ先生の琴線に触れる事になった様で、大変恐縮すると共に、とても光栄です!

    そういえば、アトラ〇に対しても恋心を抱いていたのが、ネブ〇さんなんですよね。

    元々、こちらのネタが先行されて開示されたんでした。

    寧ろ「その後アウルムと婚姻する」という話は、私は後で知ったんですよね。

    その部分も含めると、確かにかなりの情報量になりますね。

    私としては「何というネタをオオオカ先生に振ってしまったのか」と、震撼する思いです(笑)。

    「閑話のネタがあれば振って」というオオオカ先生のお言葉に、つい甘えてしまいました。

    「頑張って」とは言えませんので「どうぞ楽しんで書いていただければ」とぺル〇さん風に、応援させていただきます!

    諸悪の根源である私としては、心から、オオオカ先生のご健筆をお祈り申し上げております!

    と、悪女は思わせぶりな事だけ言って、去りました(笑)。

    良子にしてみれば「あの人、何をしに来たんだろう?」と疑問に思うしかありません(笑)。

    奇譚は悪女のシナリオ通りなら、確かに死体になりかねませんね。

    というのも、奇譚はケイリーと会った時点で、ある種の時限装置を起動させているので。

    実はこの「鬼編」は京〇総隊長の、卍〇から着想を得ていたりします。

    実はわたくし、京〇総隊長の卍〇の意味がよく分からなかったんですよ。

    で、ネットで調べてみて、漸く「枯松心〇の流れに沿う業」という事が分かって、これは使えると思い、「鬼編」に盛り込みました。

    現時点ではどういう意味か、「?」な状態かとは存じますが、そのうち明かされる事になりますので、どうぞお楽しみに!

    そうですね。

    中里警部は奇譚の、金ずるの一人です。(笑)

    両者ともにウィンウィンな、いいおつき合いをしております。(笑)

    金ずるなので、奇譚も中里警部との縁は、大切にしている様です(笑)。

    実際、中里警部は次回の「死神編」で焦点が当たるキャラだったりします。

    と、オオオカ先生におかれましては、色々考察していただき、誠にありがとうございます!

    ここでは「最強の鬼は実在する」とだけ明かさせていただきますね。

    次回以降、奇譚がその鬼と出逢うのも間違いありません。

    それ以後、奇譚が奇譚らしくない行動をとる事も、「鬼編」の謎を解き明かす為のヒントとさせていただきます。

    ケイリーの遺体については「その後、彼女がどうなるか?」という事も注目していただけると、幸いです。(笑)

    そろそろ色々な事が明らかになる「奇天烈奇譚・鬼編」に、どうぞご期待ください!

  • マカロニサラダさん、おはようございます。
    前話の返信も裏話満載で楽しませていただきました。

    アースがロストする話は、奇しくも今日のしゅがー◯べるであらすじが書かれている気がしました。

    鬼をも殺めそうな程強いお酒という名の鬼を祀る鬼のためのお酒ですか(^^ゞ
    感想は劇薬。
    普通に死にそうです(笑)

    悪女、出てきましたね。

    どう関わってくるのか、ヒヤヒヤ、いえドキドキです(笑)

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    何時も楽しく、拝読させていただいております!

    先程、数えてみたのですが、オオオカ先生の御作は後八話拝読させていただくと、私は完読の様です。

    なので、後八日かけて、ゆっくりじっくりオオオカ先生の御作を拝読させていただこうと考えております。

    逆を言うと、八日後以降はどうしようかと、今から首を傾げている所存です。

    これは本当に、定年を迎えたサラリーマンの様な気分になりそうですね(笑)。

    タビスの閑話のネタに関しては、私が一番拝読したいのはやはり「アウル〇✖ネブ〇」ですね。

    この二人がどういう経緯で婚姻を交わし、どういう形で顛末を迎えたのか、拝読してみたいと考えております。

    特にネブ〇は、レク〇を出産後に亡くなっているので、それはとても劇的なシチュエーションだと思うんですよ。

    話が膨らむ様な、予感がしてなりません。

    と、勿論、これは一タビ〇ファンの妄想なので、オオオカ先生の琴線に触れない様でしたら、どうぞスルーしてやってください。

    本当に、ご遠慮は無用ですから(笑)。

    実は「アース・ロスト事件」は「ワールドエンド?」という拙作で起きたりします。

    確かに人類はアレしているんですが、「ヒロイン集結(原作はヒロインズ・オブヒロインズ)」ではなかったりするんですよ、これが。

    「ヒロインズ・オブ・ヒロインズ」は本当に酷い物語なのですが「ワールドエンド?」はそのタイトルに反して、割と真面な拙作だったりします。

    「ああ。何時もの通りの、マカロニサラダだな」とお感じになるかも。

    実は「ワールドエンド?」は、私の中では評価が高い拙作なので、その内、カクヨムでも公開する事があるかもしれません(本当か?)。

    鬼殺めは、実は特殊な術がかけられたお酒だったりします。

    「奇譚は合理的な人間だと思っていた」

    と、ケイリーはツッコんでいましたが、その後、

    「んん?」

    と、奇譚が考え込んでしまうのも、実は今後の伏線だったりします。

    ただこれは、マカロニサラダワールド上級編の伏線なので、普通は何を意味しているか、誰もお分かりにならないと思います(笑)。

    ただ、「誰にも気づかれない伏線を入れる意味があるのか?」とツッコまれると、私ももう、答えに窮するしかないですね(笑)。

    悪女は、一寸意外なキャラかもしれません。

    或いは肩透かしを食った様な、感想を抱かれるかも。

    この悪女は本名もあるのですが、間違いなく区役所で受理されない名前になっております(笑)。

    名は体を表すといいますが、余りに露骨すぎて、笑うしかないかもしれません(笑)。

    第三部の「悪女編」でその名は明かされるので、どうぞお楽しみに!

    編集済
  • 第5話 ガイドへの応援コメント

    マカロニサラダさん、昨日も詳細な返信をありがとうございます。

    白い人がオーナーな件、何度も触れさせてしまってすみません。
    スルーしたつもりもなかったのですが、オーナーか。お金持っていそうだしな。
    作るだけ作って奇譚さんに丸投げしたのかな位の感覚で、『そっとしておこう』という意識が働きました(笑)

    白い人と奇譚さんが夫婦だったら怖すぎますね。

    あと、奇譚さんが17才でないことは、流れ的に飲酒場面があるからでしょうか。

    レミリ◯たんが子供の頃に会った筈の奇譚さんのお話で、この頃にはユージ◯達が歳を召してまだ生きていると仰っていたので、
    見た目は少女中身は◯◯で、奇譚さんも時の流れに切り離された一人と認識していました。

    やっぱり悪女はミのつく人だったんですね。

    私、少しかじりましたね。
    御作の読み方が判ったいまなら、あのお話もまた咀嚼できそうです。
    このお話読了後にでも、戻ってみようと思います。

    さて、舞台はケイリーさんが殺害された天気の悪い街。
    ガイドさんは彼女が殺されたことを、知らないという。

    その時、同行していないという話ですが、容疑者リストにはメモしておきましょうか。

    鬼のお話で観光業もダメージ。
    そういえば和名が多いこの国は◯本っぽいですね。

    ケイリーさんの足取りを辿ることにする奇譚さんたち。
    夢で冒険しながら次話を待ちたいと思います。

    作者からの返信

    「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、とても興味深く拝読させていただきました!

    こちらこそ、何度も白い人がオーナーである事を、触れてすみません(笑)。

    オオオカ先生のご判断は正しく、『そっとしおこう』が正解でした(笑)。

    まあ、白い人と奇譚は夫婦の様な物ですけどね(笑)。

    結構、頻繁に、行動を共にしているので。

    実は二人とも、お互いにお互いの事は興味がない筈なんですが、何故なのでしょう?(笑)。

    奇譚の年齢については「奇譚が、悪魔王が倒された直後に生まれた」という設定だからですね。

    奇譚はバトルマニアなので、悪魔王が存在するなら、必ず喧嘩を売りに行った筈なんですよ。

    しかし実際の奇譚は、悪魔王と会った事がない、という設定だったりします。

    なので、辻褄合わせをする為、奇譚の誕生は悪魔王が倒された後、という事になります。

    その当時、白い人は四十歳だったので、奇譚との歳の差も四十歳という事になります。

    「何を言っているんだ?」と思われるかもしれませんが、その頃、地球は既に使い物にならない状態になっております(笑)。

    私の世界観で言う所の「アース・ロスト事件」ですね。

    勿論、白い人も関与した案件です(笑)。

    「奇天烈奇譚」は「死神事変」の後日譚なので、ユージェは歳は取っていますが、まだ健在ですね。

    実は、奇譚さん、レミリアママにも会っていて、「こっちの方が、スティ―ファよりヤバイな」と思いながらも、放置するという真似をしております(笑)。

    放置するなよという話なのですが「家族の問題だから」と言って、今回は遠慮した様です(笑)。

    奇譚の存在の在り方については、死神編で語られるので、どうぞお楽しみに!

    そうですね。

    悪女といえば、私にとっては、ミのつく人です。

    おお。

    そう言えば、オオオカ先生が最初にコメントをくださったのは「悪女ミレデ〇ーの子孫は聖女属性で?」でしたね。

    憶えております。

    確か「エルマは愉快な人」的な事を、仰っていたと記憶しております。

    いえ、いえ、いえ。

    「聖女属性」は「奇譚」並みに奇抜な拙作なので、戻る必要はないかと存じます。

    寧ろスルーしていただければ、幸いです(笑)。

    「聖女属性」より「その頃のミレデ〇ーさん」の方が、まだ真面な作風ですね(笑)。

    ガイドの彼女は、あからさまに怪しいですね。

    というより、可能性で言えば、実はケイリーが黒幕という可能性もあるんですよね(笑)。

    ケイリーが奇譚を誘導して、ナニカをさせようとしているケースもあり得る。

    ここら辺は、私も色々ミスリードさせていただきます(笑)。

    そうですね。

    奇譚が住んでいる国は、日本ではありませんが、ほぼ戦後数年の〇本がモデルになっております。

    と、オオオカ先生は夢冒〇も、ご存じでしたか(笑)。

    この後、奇譚達はとんでもない事をしだすのですが、そこら辺もスルーしていただけると、助かります。

    次回も、どうぞご期待ください!


  • 編集済

    マカロニサラダさん、おはようござます。

    失礼しました
    一日あいてしまいました。

    十五~六歳位の黒髪をしたドレス姿の少女に出会ったら、即座に逃げる事です。
    それが悪女の外見なのですね。

    奇譚さんのことも、こういう和服の少女にあったら逃げろと、どこぞの死神が言われていたような気がします。

    このパスは、探せばあちこちで繋がったするのかと思ったら、探すのも楽しいかも知れません。

    読んだ中に白い人への記述ももしかしてすでにあった?

    そういえば、鬼と戦える奇譚さんは、
    死神とも戦える、ということなのでしょうか。

    彼女の恋愛観は
    重いですね。相手を泥沼に引きずり込むほどに。
    これを言ったのは、白い人?

    男でも女でも、奇譚さんを倒した相手は『夫』選択肢は無いようです(笑)
    『夫』が居る状態でも、住居者にはバトルを仕掛けて法外な家賃を取る気まんまんのようです(笑)


    ケイリーさんとは、合わなそうですね(笑)
    悪女ってもしかしてミから始まる女性?
    峰不◯子でなくて……

    作者からの返信

    オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    その件は、どうぞお気になさらずに!

    寧ろ、お忙しい中、筆をとっていただき、誠にありがとうございます!

    悪女の外見は、真っ黒ですね。

    背が低いので(それでも百五十センチ程はありますが)ので「暗黒的ロリ」な感じです(笑)。

    ケイリーでも、一目見れば危険人物だと判断できるだけの、負のオーラを発しております。

    「和服の人には気をつけろ」

    は、スティ―ファが言っていましたね。

    ネタバレになりますが、奇譚は結構、歳をとっていたりします。

    少なくとも見かけとは違い、十七歳ではない様ですよ?

    お陰で全く若々しくないので、奇譚についてはオオオカ先生も「この人、一寸おばさん臭い」とお感じになるかもしれません。(笑)

    因みに、白い人とは、四十歳ほど歳が離れております。

    白い人と奇譚は色々な所に、顔を出しているので、確かに色々な作品と繋がっていますね。

    出番自体は少ないのですが、私の他の拙作にも出ているのは確かです。

    と、返信では、いま白い人が何をしているか、匂わせております。

    「奇譚は、日暮壮の大家だけど、それならオー〇ーは?」といった感じで。

    奇譚は、色々な種族と戦う事になりますね。

    鬼、超能力者、死神、悪女、と言った感じで。

    その何れも「最強」を冠する者達、という事になっております。

    実は「奇天烈奇譚」はラノベで「最強」ブームが起きた頃、書いた覚えがあります。

    ほう?

    最強?

    貴方が書く最強とは、一体どれだけ強いのかな?

    と思い、私だったら「こんな最強」を用意できますと、対抗心を燃やして書いた覚えがあります。(笑)

    なので、敵も最強なら奇譚も最強というコンセプトで、この拙作は形作られております。

    その辺りの設定は、最強の鬼と対峙した時、色濃く出てくると思うので、どうぞお楽しみに!

    流石は、オオオカ先生!

    そうですね。

    奇譚の恋愛観が重いと言ったのは、白い人です。

    そういう白い人は、恋愛経験があるのかといえば、殆どない筈ですね。

    何白い人に告白してきた男子は、何故か泣き出すという謎の現象に見舞われるので。(笑)

    自分に好意を寄せてきた男子に、何をやらかしているんでしょうね、この人は?(笑)

    白い人も奇譚と互角に戦えるので、恋人候補です。(笑)

    仮にこのカップリングが成立した場合「……実に嫌な夫婦だ」と白い人の仲間なら、言っていたかもしれません。(笑)。

    そうですね。

    結婚しても、生活を維持しなければいけないので、入居者はフルボッコにして家賃を徴収する気が満々なのが、奇譚です。(酷い!)

    ケイリーと奇譚が合わない?

    ハハハハハハ。

    いえ。

    今の笑には全く他意はないので、どうぞお気になさらず。

    私の場合、悪女と言ったら完全にミレデ〇ー・ド・ウィンターなんですよ。

    アニメ三銃〇世代なので。

    ただ、今回はミレデ〇ーさん敬愛する余り、逆に全く別のキャラになっております。

    峰不〇子さんでも、無い様ですよ?

    一見大人しそうな外見をしているのに、恋愛に関しては妙にシビア、みたいなキャラとかいるんですが、今回はそんな感じの悪女になっております。

    近いうちに、顔だけ出しにきますね。

    そろそろ鬼編も中盤なので、どうぞ今後の展開にご期待ください!


  • 編集済

    第3話 謎の能力への応援コメント

    マカロニサラダさん、おはようございます

    昨日も楽しい返信ありがとうございます。

    ケイリーさんは、半年前の私を見ているようです。
    今は、奇譚さんの戦いっぷりに全然怯んでいない自分に笑いました。
    随分耐性が付いたようです。

    奇譚さんは恋に恋焦がれるオトメだったんですね。
    自分よりも強いヒトにしか恋愛感情が生まれない。
    これは厄介。
    それを探すためにも、アパートの住人に求めるバトル。
    負けたら法外な家賃。

    なるほど。
    物理的にも精神的にも退去したくなりますね(笑)

    奇譚さんが悪い という意味がわかりました。

    鬼の力は角が参考になる。
    宇宙◯子というかなり昔の作品に、三本鬼がそんな理由で角を自慢してたのを思い出しました。
    加えて、アンテナでもあり、酒の強さでというのも面白い。
    鬼ってたしかに酒豪のイメージがあります。

    空貴さんは、なんだろう。ご愁傷さまです?

    鬼の噂を手に入れた二人は、何処に向かうのか。
    ミステリー謎解きというよりは、力ずくで突き進みそうな奇譚さんが次はどんな騒ぎを起こすのか(起こしてない?)
    見守ろうと思います。

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    確かに、半年間、私の拙作を読んでいただいているオオオカ先生でいらっしゃるなら、全く動じないでしょうね(笑)。

    もう、これが当たり前でさえありますから(笑)。

    「ケイリーは半年前のオオオカ先生」

    その頃のオオオカ先生も、お懐かしいです(笑)。

    『「噂の二〇」あたりからキャラがバグり始めて耐性がついたので、奇譚ぐらいではもう驚かれないのが、今のオオオカ先生』という事ですね(笑)。

    ただ、この奇天烈奇譚も白い人の相克するキャラなので、今後もしかしたら「え?」とお感じになる事もあるかもしれませんよ?

    そうですね。

    奇譚は、恋に恋焦がれるオトメです。(笑)

    自称「尽くすタイプ」ですね。

    実は本当にそうなのですが、今後の劇中では……?

    奇譚のマイルールは、確かに入居者にとってはいい迷惑ですね(笑)。

    これは全面的に、奇譚が悪いです。(笑)

    お陰で腕に自信がある者か、超能力者か、人外が、嘗ての日暮壮の入居者でした。

    後にケイリーは「嘗て、日暮壮に住んでいた人達って、何?」と首を傾げる事になります。

    この拙作のタイトルが「奇天烈奇譚」なのは、本当に日暮壮の入居者が皆、奇天烈奇譚な存在だからですね。

    まあ、奇天烈奇譚自身が、「奇天烈奇譚」の代表格でもあるのですが。

    鬼のお酒の設定は、ある「桃太郎をモデルにしたプロレス漫画に出てくる鬼」を参考にさせていただきました。

    ジャン〇に連載されていた漫画なのですが、流石にマニアック過ぎて、ご存じないと思います(笑)。

    お酒を飲むと強くなるという鬼で、その設定をそのまま流用させていただいております。

    角は何とか自力で思いついた設定なのですが、「鬼編」のラスボスの「角」に関しては「え?」とお感じになるかもしれません。

    大変申し訳ありません。

    宇宙〇子は存じあげないのですが、私の拙作以外にも角の多さを自慢する鬼が居たのですね!

    と、鬼の設定を面白がっていただき、誠にありがとうございます!

    「鬼編」の時点で「え?」とおなりになると存じますが、次の「死神編」の予行練習だと思っていただければ、幸いです。

    空貴さんは、実は結構、優秀なのでこの先も出番があったりします。

    どうもケイリーは、空貴とまだ縁があった様ですね(笑)。

    と、流石はオオオカ先生!

    最後は、何時もの通り、力ずくです。(笑)

    ただ、その過程で謎解きめいた物も出てくるので、どうぞその辺りもご期待ください!


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    第2話  はぁ、鬼ですかへの応援コメント

    マカロニサラダさん、続けて失礼します。

    ここは奇譚さんが、ただの和服の美形少女じゃありませんよと
    お披露目の回のようですね。

    身体で払えって言われれば、ねえ(笑)

    お酒好きを逆手にとって鬼退治をしようって、ケイリーさんは正義の人なのでしょうか。
    そのくせ、鬼を実際に見たことがなかった?

    鬼の族長で、もと住人の空貴の変化に驚いていて
    感性が案外常人並で、鬼退治をしようとして返り討ちにあったっぽいのに、
    むしろそっちにびっくりしています。

    返信によると、今のケイリーさんはユージ◯のような状態とありましたが
    死◯というわけでなく、今なら死◯と結婚できる状態ですね。

    邪推ですが、悪女って
    それが白い人だったりするのかと、実は戦々恐々としていたりします。
    どれだけ、彼女に苦手意識を持っているんだと、また笑われそうですねw

    私が勝手に思っている奇譚さん像は、そこに帰結するのか。
    楽しみにしたいと思います。

    作者からの返信

    「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、とても興味深く拝読させていただきました!

    そうですね。

    この拙作は速やかに主人公が何者か、概ね明かされるスタイルの様です。

    明日で、奇譚が只者ではない事が、明かされます。

    ただ奇譚が何をしているかは「?」な感じになると思います(笑)。

    結構、単純な能力なんですけど、実は最強クラスになりうる能力だったりするんですよ。

    奇譚なら、一歩も動かなくとも、クリッシ〇も完封出来ます。

    ケイリーは、中庸な人物ですね。

    結構やんちゃな少女時代を送っているので、試しにタバコも吸っているし、お酒も飲んだ事があります。

    尤も「タバコはむせるだけ」で「お酒は、自分がお酒は弱いと分かっただけ」という結論に落ち着いた様ですが。

    ただ、全く正義感がないという訳ではなく、寧ろ理不尽な事は許せないという感じですね。

    ケイリーは自分がなぜ死んだのか、分かっていない状態にあります。

    鬼を退治する為に何かした筈なのに、その辺りの記憶は抜け落ちていて、気が付けば幽体化し、自分の遺体を目撃していた、というのが一連の流れです。

    と、流石はオオオカ先生!

    確かに今のケイリーならユージ〇と結婚して、子供をつくれる状態にあります(笑)。

    まあ、奴は「オレ、レミリ〇たんしか、興味が無いから」と言って、断固として結婚は拒否しますが(笑)。

    ネタバレになりますが、実はまだユージ〇達(レミリアはアレしてますが)もこの時代だと生きています。

    歳はとっていますが、健在ですね(笑)。

    何時か何かの拍子で、奇譚とレミリ〇たんが再会する事もあるかも(笑)。

    悪女に関しては、ご安心ください。

    白い人ではないので。

    オオオカ先生におかれましては、本当に白い人はアウトなんですね(笑)。

    白い人の「裏方彼女のレクイエム」や「神」のやらかしをお読みになった暁には、もっと白い人が嫌いになると、今から断言させていただきますね(笑)。

    ただ、白い人が今何をしているかは、昨日の返信で答を書かせていただきました(笑)。

    奇譚は、日暮壮の「管理人」。

    では、白い人は?

    悪女については「悪魔王配下の大公より強い」とだけネタバレさせていただきます。

    悪女は、多分「え? こんな人なの?」と首を傾げると思います(笑)。

    やはり私としては「オオオカ先生の奇譚像」が掴めませんね(笑)。

    なので、今は「次回をお楽しみに」とだけ言わせていただきます!

  • 奇天烈奇譚さん。
    レミリアたんをぼっこぼこにした奇天烈奇譚さん。
    響に精神的ダメージをぶっこんだ奇天烈奇譚さん。

    最初の印象は、メゾン◯刻的なアパートでの楚々とした管理人さんという感じで
    本当にこれが、あの、噂の奇天烈奇譚さん?
    と、半信半疑ながら読み始めたのですが。

    なるほど、
    このアパートにくる人間は奇天烈な経歴持ちでしたね。
    依頼人は死者。
    わたしを殺した犯人を、と来ましたか。

    しかも、アパートに住むことが条件。

    このアパートは人間用ではない?
    前金はどうやって、持ってきた(物理的に)? & 用意した?

    すでの疑問がたくさん出てきている状況ですが

    奇譚さん的には、日暮荘に住んでくれるなら幽霊でも構わないらしいですね。

    もう少し、色々印象の異なる奇譚さんという人物を負ってみようと思います。

    作者からの返信

    「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    とても、興味深く拝読させていただきました!

    というより、まさか本当に「奇天烈奇譚」まで読んでくださるとは、大変恐縮しております!

    ただただ、感謝、感謝です!

    しかしこれは、「何でこれが電撃大賞の一次選考を通過したんだ?」と誰もがお感じになると推測される拙作なので、どうぞその辺りはお覚悟していただければ、幸いです(笑)。

    そうですね。

    レミリアたんをフルボッコにして、響にトラウマを与えたのが、この奇天烈奇譚で間違いないです。

    白い人と共に行動する事が多いのが、この奇天烈奇譚ですね。

    色々やらかしているので、一体どんな人なのか疑問に感じられていたと思いますが、原点はアパート(と言っても団地位の規模ですが)の管理人でした。

    と、管理人という事は、オーナーも居るんですよね(笑)。

    いえ。

    とにかくその日暮荘の管理人が、奇譚の収入源なんですが、その入居者が全員居なくなったところから、物語は始まります。

    なぜ入居者がいなくなったのかは、当然の様に奇譚が原因です。

    奇譚の自業自得なんですが、その辺りの話は、結構、早い段階で明らかになるのでどうぞご期待ください!

    ケイリーは、三度キャラが変わります(笑)。

    文字通り「私は後三回変身できる」ですね(笑)。

    しおらしいキャラから、慇懃な人に変わりました。

    では、次は?

    結構、キャラがブレブレなのがケイリーです(笑)。

    奇譚は徹頭徹尾、奇譚なんですけど、ケイリーはかなりおかしな方向に進みますね(笑)。

    実は、今のところ、ケイリーは前金とかは用意しておりません(笑)。

    現在のケイリーは幽体化したユージ〇と同じなので、特殊な人間しか視えない状態にあります。

    取り敢えず、中里警部と奇譚にしか、ケイリーは視えていません。

    中里警部としてはオカルトな事件は、全て奇譚任せなので、ケイリーの事も奇譚に託しました。

    「依頼料? 家賃? 大丈夫、大丈夫。奇譚さんは優しいので、その辺りの事もきっと力になってくれます」と全ての事を普通に、奇譚に丸投げするのが中里警部だと思ってくださって結構です(笑)。

    奇譚も奇譚で「これはもしかすると、いいご縁に巡り合えるかも」と計算して、取り敢えず前金とかは度外視して、この事件に首を突っ込んでおります(笑)。

    と、沢山の疑問とは、一体なんでしょうね?(笑)

    そういうツッコミも大歓迎なので、どうぞ忌憚なく、ツッコんでやってください。(笑)

    「幽霊でも、日暮壮に住んでも構わない」

    というより、「元々日暮壮は……」と言った感じでしょうか?

    実はわたくし、オオオカ先生がお考えになっている奇譚像が、よく分かっていなかったりするので、お答えしにくいのですが、多分、最終的にはオオオカ先生が感じている通りのキャラになると予感しております。

    「何でこんなのが、一アパートの管理人をやっているんだ?」と疑問には感じるかもしれません(笑)。

    この謎の管理人の活躍を、どうぞお楽しみください!


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    第3話 謎の能力への応援コメント

    こちらにもコメント失礼します。

    鬼の強さにお酒が関係しているとは……!
    酔っぱらったりはしないんでしょうか……?
    鬼の角がアンテナというのも驚きです。
    力を受信して自らに取り込む?とか?

    引き続き読ませていただきます!

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!

    とても楽しく、拝読させていただきました!

    お褒めの言葉をいただき、大変光栄です!

    実はわたくし、ある(古い)漫画の影響で「鬼=酒」というイメージが定着してしまいました。

    なので、鬼とお酒はセットだと思い、こういった設定になりました。

    鬼は大体お酒に強いので、人間よりは酔いにくい様です。

    ただ、それでも鬼は酔う事もある様です。

    それが、今後の展開に関係が……?

    鬼の角は、超常的な力を受信する為の、アンテナという設定ですね。

    お陰で、長いか、角の数が多いほど、鬼の力も増す様です。

    その設定通り、今後とんでもない角の鬼も出てくる……?

    第一章のテーマは鬼についてなので、鬼が主題となって奇譚達を翻弄(?)します。

    いえ。

    ひとえけいり先生におかれましては、奇天烈奇譚まで読んで頂き、誠にありがとうございます!