第35話 命を懸けてもへの応援コメント
マカロニサラダさん、夜分遅くに失礼します。
決着。
殺女は、死ねることに幸せを得たのでしょう。
その形が死であっても、呪いから解き放たれたのだと思えました。
ケイリーもまた、逃げ続けた人生の先に奇譚がおり、彼女の生存ルートの一石として死んでいくのなら、悔いはなく、奇譚にちゃんと見てもらえた実感あり、得たナニカに後悔も無く、それはまた幸せだったのかも知れません。
ケイリーの捨て身の一石は、確かに奇譚の中のナニカを動かしたようですね。
答えを共に探しに行くのだから死ぬなと、手段を探す。
三人寄れば文殊の知恵といいますが、
能力者が三人揃ったなら、一人の命を救う道筋もまた見つけられた。
この、足りないものを補える三人が揃った妙はお見事だと思いました。
対価は家賃半年分(笑)
少しずつ均して、余人は日暮れ荘に戻るラストが美しいですね。
日暮荘ですが、夕日ではなく朝日というところに、これからを感じさせられました。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!
殺女、いえ、悪女は本当に死んだのでしょうか?
ケイリーに、死の運命をかけ続けていたという事は……?
いえ。
それでも、殺女が呪いから解き放たれたのは、間違いありません。
その人生は凄惨な物でしたが、ある種の満足は得る事が出来た。
今はそれで、十分すぎますね。
ケイリーの人生は、まず逃げる事が始まりでした。
家から逃げて、婚約者から逃げたのが、ケイリーの原風景。
やんちゃだったケイリーですが、捨てていったモノに対して、未練がなかった訳ではなかった。
捨てられた人々の気持ちを、慮った事も、確かにあった。
それだけの悔いはあったのですが、奇譚に出逢えた事で、その思いもある種の昇華がされた様です。
その胸の空虚を埋める物が、確かにあった。
奇譚は(あれでも)正義の人なので、そんなケイリーに対してして思う所があった。
その為、全身全霊を以って、ケイリーを助ける道を模索します。
奇譚、鵺、荘氏の連携を、妙と捉えていただき誠にありがとうございます!
最後の最後で、鵺と荘氏にも活躍の場がありました(笑)。
死神が魂魄を繋ぎとめ、不幸な話しか具現化出来ない筈の鬼がハッピーエンドを作り出す。
奇譚がその力を限界まで底上げして、この物語もほぼ無理やりハッピーエンドに至りました。(笑)
対価は家賃半年分(笑)。
ただ奇譚にはまだ貯蓄があるので、当分は大丈夫?
いえ。
まだケイリーという金づるが居るので、きっと平気なのでしょう(笑)。
と、ここでも過分な評価、ありがとうございます!
確かに日暮壮なのに、夕日ではなく朝日なんですよね(笑)。
それを「美しく、これからを感じさせられる」と評していただき、正に作者冥利に尽きます。
次回でこの奇天烈奇譚な物語も、大団円ですね。
いえ。
本当に補足説明的な物で、かなり短いエピソードなのですが(笑)。
ただ、オチである事が起きて……。
どうぞ最終回にも、ご期待ください!
第34話 奇天烈奇譚への応援コメント
こんばんは。昨日の返信も興味深かったです。
そして。物語はタイトル回収回。
とはいえ、殺女の生い立ち、目的などが語られましたね。
悪魔王の半身であり、その復活の為に存在する。
復活しなければ死ぬことも叶わない。
価値のある魂ほど、値が大きく魅力的な魂ほど、愛する対象になる。
愛してしまうほど、素晴らしい魂なのか、素晴らしい魂の所有者だからこそ、愛してしまうのかは結局分かりませんが、殺女の存在自体が切ないですね。
人形。
ケイリーが今際の際に伝えた情報は、奇譚が本気にするのに値するものだった。能力的に互角だったはずの、奇譚さん。すんごい隠し玉、いえ、拡大解釈でしょうか。
一見、万能のような殺女の能力も、悪魔王が想定しているものに関してのみ。
なるほどです。
奇譚が圧勝というよりは辛勝というイメージですが、勝ちましたね。
さて、MSワールドお約束の蘇り大団円は発動するのか。
楽しみにしています。
と、今日は通院お疲れ様でした。
私も、今の時期は家人が忙しく、生活リズムが崩れるので
返信等が翌日などになってしまうかも知れません。すみません。
作者からの返信
オオオカ先生、何時も返信、ありがとうございます!
本日も、とても興味深く拝読させていただきました!
殺女さん、今読むと、結構悲惨でした。(笑)
おぼろげには覚えていたのですが、いざ読み返してみると、殺女も殺女で十分作者を恨みそうな過去をもっておりました。(笑)
実は選評には「奇譚がなぜ日暮壮の住人を守るのか、書いていなかったからダメ」みたいな事が書かれていたのですが、もう殺女の過去を書くだけで、正直手一杯だったんですよね(笑)。
完全に、奇譚の事情を描くスペースとか無かったです。(笑)
三十四話は、タイトルこそ「奇天烈奇譚」ですが「鶚殺女」でもよかったのかも。
「愛してしまうほど素晴らしい魂なのか、素晴らしい魂の所有者だからこそ、愛してしまうのか」
は、恐らく両者ともに正解なのだと思います。
ぶっちゃけ、殺女は奇譚達を敵視しなければいけない立場ですが、奇譚達の事は、普通に好きなんですよ。
殺女も好感を持っていて、嘗て殺女が愛した人々と遜色ない感じですね。
それでも殺し合わないといけない根源的な理由は、やはり作者が悪趣味だからでしょうか?(笑)
ケイリーは、密かにいい仕事をしていましたね。
殺女としては、これで奇譚は冷静さを失うと思い、奇譚はケイリーの死(?)を無駄に出来ないと思い直す。
絶対に殺せない筈の殺女でしたが、穴はあった。
悪魔王の想像限界を超える業は、防げないという縛りがあった。
確かに強力な能力程、制約が厳しくなるので、殺女にも明確に弱点といえる物があった様です。
オオオカ先生が仰る通り、奇譚はもう本当に辛勝でした。
普通に負けていてもおかしくなかったのですが、奇譚としてはケイリーの為にも、また殺女自身の為にも、負けられなかった。
走っている間も必死に打開策を考え(笑)、どうにか勝利をおさめた様です。
悪魔王プルルと奇譚が戦ったら、どうなるでしょうね?
奇譚が悪魔王の〇〇〇能に、どこまで対抗できるか、試してみるのも面白そうです。
ネタバレすると、ケイリーは即死ではなかったりします。
致命傷を負っている、といった状態ですね。
お約束の蘇り大団円は、どうでしょう?(笑)
奇譚とケイリーに、一寸したドラマが生じるのは、間違いない様です。
と、通院に関して労っていただき、誠にありがとうございます!
コードギア〇が放送していた当時から、通院しているので、かれこれ十数年は病院通いを行っていたりします。
と、私の事は、どうぞお気遣いなく!
どうぞ、ご自身の御都合を、優先なさってください!
寧ろ、お忙しい中、コメントしていただき、大変恐縮です!
第33話 奇譚対殺女への応援コメント
おはようございます。
先日の返信も面白かったです。
なるほど。事象・因果は近かった、ですか。
よもや、運命を操るとは(笑)
そして奇譚の、鵺の能力を借りる下りも、面白いですね。
そんなことも出来てしまうとは。
そんな奇譚の背後をとる殺女。
これは強い!
運命を操る彼女には、幽体化したケイリーにすら傷を負わせられる。
さて、奇譚はどうなったのか。
楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
そうですね。
事象、因果はとても近かったです。
正確には運命なのですが、もうほぼ正解ですね(笑)。
殺女は因果に意識を溶け込ませ、その流れを操って、運命を操作する能力者でもあります。
もう一つ、切り札があるのですが、それも強力だったりします。
実は殺女は、悪魔王を復活させない限り、死ねないんですよね。
どの様な状況におかれても、生き残ってしまう。
それが可能な力が、殺女には内包されている様です。
その辺りの事は、次回で明らかになりますので、どうぞお楽しみに!
奇譚は数値使いなので、実は大抵の事は出来てしまったりします。
鵺の体に触れながら彼女のパワー(数値)を転化して、隕石が落ちてくる可能性を高める事も可能ですね。
実はキロ・クレアブルも『確立の操作』を行える、奇譚と同系統の能力者だったりします。
本当に今更ですが、キロが徹を助けた方法は、環の骨髄が徹のそれに適合する確率を百%にした事でした。
更に徹が死ぬ確立を0%にして、徹を助けたと言うのが、真相だったりします。
それと酷似した能力を誇る奇譚ですが、殺女も殺女で悪魔王の分身なので、相応の実力がある。
奇天烈奇譚、ひさしぶりの苦戦です。
ある意味、白い人と戦った時より苦戦しているかも。
今、奇譚は殺女の意識の中に取り込まれて、殺女の想像力と戦っている状態にあるのかもしれません。
という訳で、普通に幽体化したケイリーも返り討ちにあいました。
ここまでは、殺女のシナリオ通り。
果たしてこのまま殺女の計算通り事は進み、奇譚は討ち取られてしまう?
というところで、次回はタイトル回収回ですね。(笑)
白い人以外の人間にも、全力を出す事になるのが、今回の奇天烈奇譚。
二つの奥義を有する鶚殺女を、打倒しうるか?
どうぞ、次回にご期待ください!
第32話 鶚殺女の正体への応援コメント
マカロニサラダさん、続けて失礼します。
昨日も、興味深い返信をありがとうございます。
殺女の能力は、けっこういいところまでいっていた?
それが、どういう風に使われているのか、全く想像出来ていませんが(笑)
あわやのところで奇譚さん登場。
さすが、主人公ですね! いいタイミングですw
状況的に、鵺と荘氏の結託した義勇ともいえる行動は、正統防衛となり奇譚としては二人の方を諌めるしかなくなる。
それすら、殺女のシナリオ通りだった。
なるほど。
悪魔王さんも女性と。メモメモ。
殺女の目的は、かつて白い人に◯された悪魔王の復活。
そして、いのつの価値は平等ではないらしい。
特に奇譚の命は、価値があるらしい。
殺女の目的は悪魔王さんの復活。
何かを為すために、ヒトの命が必要という考え方は死神に似ていますね。
にしても、だから悪魔王への生贄なってください。
悪魔王は主だということですが、その方がが殺女さんのオリジナルだったりしますか?
大家が倒し、復活を防がなければならないほどの人物が悪魔王。
仮に犯罪者と言われようとも、奇譚さんが復活を阻止せねばならないほどの人物。
とうとう本気の戦闘が幕を上げました。
これは、気になる展開ですね。
追伸 殺女さんの悪事認定は、自分にも適応されますか?
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
殺女の能力は、分かりやいですが、実際に何が起きているかは、分かり難かったりします。(笑)
奇譚でさえ、苦戦は必至ですね。
殺女は『可能な限りバレないように、犯罪行為に及ばなければならない』という制約がある為、これだけの力を持ちながら、率先して暴力行為には及ばなかったりします。
率先して誰かを殺した方が、目的を遂げやすいのですが、そういう事が出来ないのが殺女なんですよね。
という訳で、殺女としてはしっかり法を順守した上で、奇譚をリングに上げました。
いえ。
今回は緊急避難的な意味で、奇譚の方が自らリングに上がった形でしょうか?
実はわたくし、悪魔王プルル・エルギエルに関する物語も、既に書かせていただいたりします(笑)。
なので、プルルがどんな悪魔王なのかも把握しているのですが、結構、アレな人ですね(笑)。
と、意味不明な事を呟いてしまい、申し訳ありません(笑)。
その悪魔王が復活すると、大変な事になるので、奇譚にしては珍しく消極案を採用した様です。
奇譚は絶対、悪魔王とも戦ってみたい筈なんですが、悪魔王が復活するだけで、物理法則が神話の時代に逆行してしまうのは、宜しくない。
現代が混乱するのは目に見えて言えるので、悪魔王が復活阻止するのが必須と決断した様です。
実際プルルの能力は強力で、やはり奇譚でも劣勢に立たされそうです。
悪魔王は一応「超越者クラス」に属しているので、同じ「超越者クラス」である奇譚を生贄にすれば、恐らく蘇ると思われます。
と、悪魔王にも注目していただき、誠にありがとうございます!
そうですね。
悪魔王も死神をマイナスという過程を経て、物事をプラスに転じさせるタイプの存在なので、ある意味、死神が一番、悪魔王に近いかもしれません。
先述通り悪魔王の物語は既に書かせていただいているので、結構、詳細に設定が決まっていたりします。
ただ、ここでそれを語ると本当に長くなってしまうので、取り敢えず割愛させていただきますね(笑)。
殺女は悪魔王のクロ―ンというより、分身でしょうか。
見た目は全く違いますが、分身なので、殺女のステータスは悪魔の大公より上です。
悪魔王の配下には、大公や公爵や伯爵などが居るのですが、それらの上位魔族より強いのが殺女だったりします。
大公も洒落にならないぐらい強いのですが、彼女より強いですね、殺女は。
悪魔王の物語には、白い人もがっちり絡んできます。(笑)
しかも珍しく、主人公の味方として。(笑)
散々やらかしてきた白い人ですが、偶にはいい事もしている様です(本当か?)。
実は、奇譚にはある逃げ道があるのですが、それは今の所、使わない様ですね。
焔〇が序盤で謳っていた法の抜け道なのですが、今は殺女に敬意を表して、奇譚も犯罪者になる覚悟で戦います。
奇譚VS殺女は、本当に滅茶苦茶な戦いなので、書いている方は楽しかったですね(笑)。
ただ読者の方々がどうお感じになるかは、私も全く分からないのですが(笑)。
MSワールドでは、割と上位者同士の戦いとなります。
その分、意味不明な所とか散見されると思うのですが、そこら辺はどうぞ平にご容赦ください!!(笑)
第31話 激戦への応援コメント
マカロニサラダさん、お疲れ様です。
二人の「超常種」は「超越者クラス」に負けてしまいましたね。
きっと、負けるのであろうとはおもいましたが、
意識を乗っ取らるか、なにか認識障害をおこすか、なんにせよ誤認させられて
鵺と荘氏が相打ちかななんて、想像していたのですが。
最大限の出力の二人に対して、最低限の労力しかだして居ないきがします。
でも、何をしたのか、二人は分からない。読者も分からない(笑)
やっぱり気づいたら、こうなっていた。
人は操っていない。
操れるのはたった一つ。
奇譚は数字でしたね。
殺女は、因果? 事象?
空間や時間、ではなさそう。
諦めて、答えを待ちます(笑)
作者からの返信
「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても興味深く拝読させていただきました!
「超常種」と「超越者クラス」を認知していただき、誠にありがとうございます!
両者とも「超」とかついているので、本当に分かりにくいんですけど、それだけに分かっていただけると、大変嬉しいです。
前者が「宇宙を消せるレベルの能力者」で、後者が「ある世界そのものを味方に出来る能力者」ですね。
またマニアック過ぎる話なので、ここでは割愛させていただきますね(笑)。
オオオカ先生の予想通り、鵺と荘氏は負けました(笑)。
相討ちにこそなりませんでしたが、殺女が何かしているのは、間違いないですね。
というより、オオオカ先生の案である相討ちの方が、話としては断然面白いと思います。
今「その方がよかったと!」と、全力で悔しがっております(笑)。
まあ、殺女も実は〇〇〇の分身なので、かなり上位の実力者なんですよね。(笑)
実は殺女の能力は、MSワールドで一番強いラスボスの能力と同じだったりします。
正直、もうネタがなかったんですよね。(笑)
というより、奇譚が強すぎた為、殺女もこれぐらいの能力でないと互角以上に戦えないんですよ。(笑)
後、一番強いラスボスの時は余り上手く活用できなかったので、今回、殺女で再チャレンジしてみました。
と、確かに一見する限りだと、殺女が何をしているかは、謎ですね(笑)。
何かを、操っているのは事実の様です。
それだけの、シンプルな能力ですね。
ただ「それはアリなのか? 反則なのでは?」レベルの物です。
オオオカ先生が仰る通り、空間や時間ではなく、もう少し根本的な物が、殺女の武器ですね。
因果、事象は、メチャクチャ近いです。(笑)
その謎が明らかになるのはもう少し先ですが、それより前に殺女の正体は明らかにされます。
〇〇〇の分身であるが為に、ある意味、人生を狂わされた殺女。
彼女は、一体何者なのか?
どうぞ、次回もお楽しみに!
第30話 二人の超人への応援コメント
続けて失礼します。
こちらも前回の返信たのしく読ませていただきました。
なるほど、
そして、白い人の殺女ちゃんらしくが、怖いです。
あの白い人が面白がるのですから。
二人の超人は何を指すのかと思いきや、鵺と荘氏でしたか。
結託して殺女を倒すことにした。
その理由が、奇譚を倒すのは自分だから。
奇譚が先にやられるのは我慢出来ない。
強者たちの謎理論が展開され、まともや謎空間で戦闘がはじまりました。
もはや、MSワールドの戦闘には欠かせない異空間。
現実世界を壊さない為の優しい処置ですよね。
二人がかりなら倒せるのか?
そういえば、殺女の手口って、なんだか甘言に乗せられてきづいていたらやってしまっていたというようなことしか、判明してませんでしたね。
気がついたら、二人がかりで殺女をではなく、荘氏と鵺が戦っていそうです。
果たして、どんな激戦になるのか、楽しみです。
作者からの返信
「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
と、改めまして「天然聖女は勇者をヒトに留めるため神話とたたかう事を選びました」の連載決定、おめでとうございます!
本来なら「タビ〇」のコメントでお祝い申し上げるところなのですが、最近、私は本当に鳥頭で、完全に失念しておりました。
どうぞ、平にご容赦を!
と、今回はどうやって略しましょうか?
前回が「聖女✖元勇者」なので今回は「聖女✖勇者」でしょうか?
どうも「元」勇者ではなくなった様なので、元を抜いた勇者と略しても、宜しいでしょうか?
いえ。
なんにしても、めでたいお話しで、何よりです!
本当に、楽しみですね!
やはり、創聖〇VS奥〇という構図でしょうか?
今から、二十日が待ちきれません!
と、ぶっちゃけ、白い人は一本筋さえ通っていれば、殺人さえ肯定するキャラなので、非常に危ない人間ではあるんですよね。
「迷惑」の時もそうでしたし、今回の「一人を殺す事で複数人が救われるなら」に関しても「それなりの理由があるなら」と白い人なら面白がってスルーしそうです。
奇譚と白い人の違いは、そこかもしれません。
奇譚はしっかり殺女を追求する側の人間で、白い人は深くツッコむ事はしない。
そういう意味では、奇譚も立派な正義の人なのかも。(笑)
鵺と荘氏は何だかんだ言いつつ、奇譚の味方をします。(笑)
前にケイリーが鵺はツンデレだと言っていましたが、今となっては鵺も奇譚にデレたのかもしれません(笑)。
荘氏は元々、人懐っこい性格なので、母の記憶がなければ、人間を敵視する事は無かったんですよね。
あの父と母のどこに似たのかが分からないのが、荘氏だったりします。(笑)
謎空間は、このレベルの戦いになると必須ですね。
星どころか、宇宙まで消えるので。(笑)
それは結構な理不尽なので、謎空間は発生します。(笑)
と、流石はオオオカ先生!
実はその方向性で、考え方自体は正しいですね。
殺女の能力は、「気付いたら」という感じの能力です。
鵺と荘氏からしてみれば「アレ?」という感じかもしれません。
果たして二人の「超常種」は「超越者クラス」に勝つ事ができるのか?
気が付けば「奇天烈奇譚」も終盤ですね。
どうぞ、今後の展開にご期待ください!
編集済
第29話 悪女とはへの応援コメント
マカロニサラダさん、お疲れ様です。
なるほど、悪事が見られない子供とのふれあいは殺女さんには癒やしだと。
子供との戯れるのは楽しいのだと。
そのお話を踏まえた上でこの回を読むと
悪女の所業は、かなり殺伐としており、また、複雑ながら彼女の理論がありそうなことが伺えます。
実は奇譚さんは、機能ケリーさんを見逃して泳がせていたのかとも
ちょっと思ったんですよね。
でも、ケリーさんの能力は本物だった。
激しく心を動かさなければ、奇譚さんにも分からなかった。
でも、もぬけの殻の身体がそこにありますものね。
状況証拠だけで真相に辿り着いてしまうのが奇譚さん。
ほんと殺女さん、文字変換めんどくさいです。いちいちめを消して女を討たねばならない。執筆中は、さぞ手間がかかったことと(笑)
『悪人を使い、悪人を殺す事で、無辜の人々を救う、悪女。
一人の命を奪う事で、多くの人達を救う、鶚殺女』
長い目で見れば正しく、合理的なのでしょうが。はいそうですかと、許せるか。
難しい問題ですね。ケイリーと奇譚さんはこの資料からどこにたどり着くのか
見守らせていただきますね。
迷惑をかけたら即終了の世界だったならば
どっちに軍配が上がるのかもちょっと考えてしまいました。
作者からの返信
オオオカ先生、本日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても楽しく拝読させていただきました!
殺女は、実は結構、苦労しているので、癒しを求めております。
子供と戯れるのは、殺女にとっても、いいリフレッシュですね。
いえ。
実はその間にも、人を殺め続けているのが、殺女なのですが。
ネタバレすると殺女には、明確な理由があって、殺人を繰り返していたりします。
その為だけに殺女は存在していると、言っても過言ではないですね。
これでも色々調整した結果が、こうだったりするんですよ。
当初の殺女は、もっと酷い状態でした。
と、ケイリーは既に、心を乱さなければ、奇譚の目を誤魔化せるレベルに達していますね(笑)。
どういうレベルの天才なのかという話ですが、どうも奇譚や鵺達という超常的な存在と接触した事で、秘められていた才能が開花した様です。
奇譚も白い〇レベルのキャラなので、文武両道という設定だったりします。
戦闘能力も高く、洞察力も優れているという設定のキャラですね。
ケイリーは天才ですが、洞察力などはまだ未熟なので、そこら辺は貴紺次さんと共に磨いていかないとならないのかも。
殺女の、文字変換の面倒ささを察していただき、痛み入ります(笑)。
本当に、面倒ですよね(笑)。
私も、オオオカ先生のお気持ちをお察しいたします(笑)。
しかしその反面「悪女の名前は殺女以外なかったかな」と自画自賛していたりもします。(笑)
殺女は少数を犠牲にする事で、多数の人間を救っているので、確かにその事実は無視しづらいんですよね。
現に奇譚も一人を救う事で、五人の人間を死亡させているという、苦い経験を味わっている。
殺女が本当に悪だと証明出来ない限り、奇譚にも迷いが生じそうです。
今回の奇譚とケイリーの調査は、その事を証明する為の物ですね。
それが、殺女の目的とも合致していきます。
と、迷惑をかけたら即終了の世界だと、実は奇譚が例に挙げた彼は、セーフなんですよね。
何せ、意図的に殺そうとした訳ではないので。
事故で、五人の同僚を死亡させているので、彼は「悪意がある迷惑」をかけた事にはならない。
その反面、殺女は意図的に誰かに誰かを殺させているので「悪意ある迷惑」と見なされる事になるかもしれません。
そこら辺は、殺女が例の裁判の場で、どう無実を訴えるかにかかっていますね。
白い〇は普通に「え? 別にいいんじゃない? 殺女ちゃんのやり方でも」と言いかねませんが。(笑)
と、次回は唐突に戦闘回です。(笑)
どうぞ次回も、お楽しみに!
第28話 目を疑う、ケイリーへの応援コメント
続けて失礼します。
ケイリーさんすごかったですね。
薄く薄く存在をのばして、まずは奇譚さんに気づかれなかったことを確かめて
殺女のストーキング(笑)
地雷をふんだかと疑心暗鬼になりつつも、任務遂行で見たのは
まさかの保育施設でのバイトだった、だと?
ケイリーさんでなくてもこれは目を疑います。
この中に、悪いことをしている幼児がいたら◯しちゃうのでしょうか。
もしや、世の中に◯する子が出ないように、粛清じゃなかった
いまから教育をしておくとか?
そういえば、悪女って悪女っていう種族でも職でもないですよね。
死神や鬼とは違って悪女ってどういう基準クリアで悪女なんでしょうか。
また、変なことをいい出したとか思ったらスルーしてくださっていいですw
殺女のこの姿は善意なのか企みなのか。
果たして、ケイリーはどう結論付けるのか楽しみにしたいと思います
作者からの返信
「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
ケイリーは、やはり天才でした。(笑)
僅か一日で、奇譚でも察知できなくなる位、存在を薄める事が出来たのだから。
という訳で、普通にストーキングですね(笑)。
「己を知り敵を知れば、百戦百勝」とばかりに、自分の限界と殺女の目的を知るべく、ストーキング開始です(笑)。
ケイリーは依存癖が強いので、そのうち、本当に奇譚のストーキングも始めるかもしれません(笑)。
その場合、洒落にならない事になる訳ですが、作者としてはそんな未来が訪れない事を祈るばかりです(笑)。
殺女の奇行、驚いていただき、大変光栄です。
ネタバレすると、これは完全に殺女の趣味ですね。
殺女は、実は子供がメチャクチャ好きなんですよ。
零歳から十歳までの子供の未来の悪事は、見る事が出来ないので。
その頃の子供は、何の偏見も持たずに接する事が出来る相手なので、殺女も楽しいんですよね。
という訳で、悪女には似合わずピュアな心で、殺女は幼児達と接しております。
今のところ、幼児達をアレしたり再教育する事は、ない模様です。(笑)
ただ、何で殺女がそんな趣味を持つようになったのかは、まだ内緒という事で。
と、殺女の正体に関しては「悪魔の大公より強い」という事をヒントにさせていただきます。
殺女はしっかり、悪女らしい事はしていますね。
それも、想像を絶するレベルで。
このマカロニサラダ基準も、そのうち劇中で説明されると思うので、どうぞご期待ください!
と、冗談抜きで、オオオカ先生のご質問は鋭い物ばかりです。
私としては、しっかりしたお答えをしなければと、思わず身を正される感じです。
ケイリーはやっちゃではありますが、常識的な部分も多分にあるので、かなり悩みますね。
「え⁉ 殺女って、実はいい人じゃない⁉」と、愕然とするレベルで。
そんなケイリーにある事が起こるのですが、それは次回のお楽しみという事で。
思えば、二十八話は珍しく奇譚の台詞がない回でした。
ケイリーと、殺女がメイン回。
ケイリーも件の理由から、殺女に目をつけられているんですよね。(笑)
その謎も、もう少しで明らかになるので、どうぞお楽しみに!
第27話 鶚殺女への応援コメント
殺女とは、なんて物騒な名前の悪女(笑)
戦う前に住人になっちゃいましたね。
幸い、プライドの高い鵺や荘氏とは共闘の心配はない模様。
一安心。とはいえ、実質一月100万円の壁が立ちふさがっているわけですがw
ケイリーさんの女の勘が危険だと行っています(違!
ケイリーさんがまさかの成長をしまさかの行動をしようとは、どういうことなのか
奇譚さんと一緒に驚かせてもらおうと思います。
作者からの返信
「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
殺女は、名前の時点で苦労させられました。
一発変換出来ないんですよね(笑)。
まず「殺める」と打って、それから「める」を削り「女」と書き加えないと、表示できないんですよ。
それが面倒でした(笑)。
しかも「悪女編」は殺女がメインなので、名前が頻繁に出てくる。(笑)
名前自体は気に入っているのですが、パソコンに打ち込むのは、大変でした。
と、ネタバレすると、鵺と荘氏は別の意味で共闘しますね(笑)。
この二人もまだ、見せ場があります。
ただのその前に、お金を稼がないといけないのが、この二人なのですが。
オオオカ先生が仰る通り、百万円の壁は高いですね(笑)。
しかも、生活費込みではないので、ケイリー達は生活費も稼がないといけないんですよね。
よく日暮壮の先住民(笑)は、この魔窟で暮らせていけていたなと、今更ながら思います。
オオオカ先生が仰る通り、ケイリーの女の勘は、果たして当たっているのか?
その答えは、明日の時点で少し明かされるかもしれません。
ケイリーの天才たる所以が、語られますね。
ケイリーは、意外と蛮勇に満ちているんですよね(笑)。
自分で言っていた通り、危機感が麻痺している部分があるのかも。
なので、平気で虎穴に入って虎児を得ようとします。
いえ。
一応、命の危険は感じてはいるのですが。(笑)
殺女とは、一体何者なのか?
ケイリーは、何をやらかすつもり?
既にやらかす事が前提になっているケイリーの活躍に、どうぞご期待ください!
第26話 思わぬ客人への応援コメント
こちらにも、失礼します。
ケイリーはある種の天才で、その能力は荘氏由来ではなく、ケイリー自身のものに寄った、と。貴紺次が『これなら或いはいけるんじゃないか』って、相当な気がします。
でも、この時代に月30万は法外ですよね。
当然、
家賃が払えなければ追い出す。
至極まっとうなのですが、なんだか本末転倒無きもします。
入居者が居なくなって、無収入になる。だったら、家賃下げろともツッコミたいですが、そこは趣味と実益が伴わないから却下とは、やはりツッコミたい(笑)
冒険家は、あんまり稼げなそうですね。
その時間を惜しんで奇譚の顔を見ていたいケイリーは帰化を考えていると。
この人もハーフでしたか。ここには、死神と人間のハーフもいました。
家賃を払うためには働き口をという話が
弱みの握り合いみたいになっています(笑)
さて、そんな中に来たのは、例の悪女らしですね。
何の用でしょうか。
不穏な空気しか、しません!
作者からの返信
「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
実は、ケイリーは結構な天才ですね。
幽体離脱のコツを掴んで、自在に幽体になれる事が出来るので。
ユージ〇が知ったら「レミリ〇にもこの能力があったら!」と本気で悔しがると思います。(笑)
これには、貴紺次も舌を巻くほどでした。
ケイリーは、実は素質はあったりします。
しかし、その根性は奇譚が絡まないと発揮されないんですよね。(笑)
割とステータス自体は高いのですが、今のケイリーが本気を出すとしたら、奇譚絡みの事だけです(笑)。
と、そうですね。
今で言えば、百万円以上の家賃だと思います(笑)。
私の部屋みたいな所に住みながら、毎月百万の出費は理不尽ですね(笑)。
と、これもオオオカ先生が仰る通りですね。
入居者がいなくなったら収入がなくなるのに、追い出すのは本末転倒です。(笑I
ただ、奇譚はケイリーに「なぜ私を気に入っている?」という不信感があるって、二割ぐらい追い出したい気持ちがあるんで、機を見ては、ケイリーを追い出そうとします。(笑)
奇譚は、ケイリー以外の住人には寛大なので、どうぞご安心を。(笑)
まあ、その割には嘗ての住人には、全員逃げられているのが奇譚なのですが。(笑)
ケイリーが冒険家を職業に選んだのは、殆ど趣味ですね。
あれでも一応、好奇心は旺盛で、結構知りたがりなところがあるんですよ、ケイリーは。
「タビ〇の台所シリーズ」とか知ったら、喜んで読むと思います。(笑)
ケイリーも確かにハーフなのですが、その両親は謎人物ですね。
お金持ちらしいのですが、何者なのかは作者も知りません(笑)。
奇譚と鵺と荘氏とケイリーは、現在手探り状態ですね。
確かに仰る通り、マウントをとる為に、弱味の握り合いみたいな事もしています。(笑)。
鵺より荘氏の方が良識があるので「刑事事件を起こしただろう?」と言われると、荘氏も口ごもりますね。
鵺は「知らん、知らん。人間のルールなんて知らん」としらを切りとおすと思いますが。
と、ここで悪女が登場。
何をしに来たのかは、次回で明かされますが、それが本心かはまた別の話という事ですね(笑)。
そもそも悪女とは、何者なのか?
それが語られるのはまだ先の事ですが、どうぞ次回もお楽しみに!
第25話 本当に修行を始める、ケイリーへの応援コメント
お疲れ様です。
ケイリーはケイリーだっただけでも奇譚さんびっくりだったんでしょうけど、
更に貴紺次に弟子入りして鍛え始めたとは、読者もびっくりです(笑)
幽体離脱の効率的な利用方法。
ほんたいからは離れていた方がいいのはとうぜん。
薄くとは、そういう意味でしたか。
離脱中の本体の確保は大問題ですね。
その間の本体を、結界内とか安全保存できていればいいのですが。
食べられてしまったら、目も当てられませんしね。
ケイリーは奇譚に勝つことは出来るか? (笑)
彼女の頑張りは実を結ぶのか。
これはこれで、面白そうですね。
アパートに居る限り、でも、目標にはしないとならないのか。
でないと、法外な家賃を払い続けなければならない?
ケイリーの目的は、どっちかっというと妻の座のような気もしますね。
作者からの返信
「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
ケイリーはケイリーのままで、だから本当に修行を始めました(笑)。
オオオカ先生に驚いてただけて、私としても幸いです。(笑)
貴紺次はパワーこそ鵺には及びませんが、洞察力や考察は引けをとらない様です。
奇譚に勝つ為、色々考えてきたんですね、きっと。
なので、ケイリーの幽体離脱能力を聴いただけで、反射的にその有効手段も思いついた様です。
普段は薄くなって存在感を消し、攻撃の瞬間だけ存在感を強めて物体を殴れる様にする。
ひたすらその修行に勤しむのが、今回のケイリーでした。
本体の確保は、大前提ですね。
本体を叩かれたら、その時点で終わりなので。
特に奇譚は既にケイリーが幽霊少女である事を知っているので、ケイリーの作戦がある程度読めて、その対策も練れる。
その為、ケイリーが奇譚に勝ちたいなら、本体を狙われない様にするのは、必須の様です。
本当にそうですね。
オオオカ先生が仰る通り、ケイリーは奇譚に勝つ事が出来るのか?(笑)
一月後、ケイリーは家賃をかけて奇譚と戦う事になるのですが、果たしてその結果とは?
この関係性を面白がっていただき、大変光栄です!
と、それも仰る通りです。
ケイリーの目的は、完全に妻の座ですね(笑)。
それだけが、ケイリーの目的と言っても過言ではありません。(笑)
次回は、誰がどんな職業に向いているか、話し合う事になります。
日暮壮の住人が、一堂に会しますね。
鵺に、向いている仕事とは?
荘氏に、向いている仕事とは?
ケイリーに、向いている仕事とは?
そう相談された奇譚は、何と答えるのか?
その時、姿を見せた人物とは?
みたいな感じの話のなので、どうぞお楽しみに!
第24話 これがオチへの応援コメント
短くてすみませんが、続けて失礼します。
死神ゲットだぜ!
安定の、住人を確保して、趣味と実益と、懐がどんどん充実していきますね。
もしかして、なのですが。
この時点は、アレから四十年くらいの話だったと思います。
壮氏の御父上って、顔に可愛らしい龍の入れ墨をしている彼の方なのかなあとか
妄想してしまいました。
さて。
ケイリーは安定のケイリーでしたね、
この性癖に、荘氏の介入は無かったようです(笑)
狼狽える奇譚さんも、デフォルトになってきましたね!
作者からの返信
こちらこそ、続けてコメント、ありがとうございます!
とて、楽しく拝読させていただきました!
死神ゲットだぜ!
という訳で、最強の鬼と最強の死神と幽体離脱少女を奇譚は、ゲットしました。
つい先日まで日暮壮の入居者は零だったので、これはある種の快挙ですね。
まあ、その裏には、常に悪女の影がちらつくのですが。(笑)。
と、大当たりです、オオオカ先生!
これまた、流石ですね!
顔に龍の刺青をいれた人と、黒髪ハーフアップ女子が、荘氏の両親で間違いございません!
少し話は長くなるのですが、前にもお話しした通り、クリッシ〇はミリー〇の禁呪により、別の体で蘇生し、新たな能力を得ました。
ただ蘇生の条件が寿命を半分以上譲渡する事なので、ミリーズもクリッシュも寿命は半分以下しか残っていない状態でした。
それでもミリーズはクリッシュと共に生きる事を選び、大戦を更に混沌とさせる物に変える為、暗躍します。
その過程でクリッシュは再度レミリアと戦いを繰り広げ、最終的に「妹さんを愛した様に、他の誰かも愛してみなよ」と諭され、初めて他人に興味を持つようになりました。
ただ、ミリーズは悪辣で、寿命が尽きかけた頃、クリッシュを騙して子を生そうとするんですよね。
ミリーズは改心する事無く、実家に縛られたまま、多くの人間を殺戮する道を選んだので。
その禁呪によって、ミリーズとクリッシュの娘である華天荘氏は誕生する様です。
名前が明らかに和なのは、既にクリッシュの寿命も尽きかけていたので、親友になった華天さんにその子を預けたからです。
クリッシュは改心していたので、人を慈しむ心があって、それが荘氏に受け継がれた。
逆にミリーズは全く変わっていなかったので、効率よく人を殺せる死神を求め、その遺志を荘氏に受け継がせた。
こうして父の意志と、母の意志という相反する意志を受け継いだ、華天荘氏が誕生した様です。
なので、荘氏は記憶の中でしか、父や母の事は知らない様です。
レミリアたんやユージェが知ったら、それは本当にミリーズらしい最後っ屁だと笑ったかも。
と、ケイリーもどこまでいっても、ケイリーだった様です。(笑)
「今更生き方は変えられぬ」とばかりに、奇譚推しですね。(笑)
果たして、この二人の仲が進展する事はあるのか?
どうぞ、次回のケイリー修行編にご期待ください!
第23話 最強の死神への応援コメント
マカロニサラダさん、お疲れ様です
なかなか、こちらまで手が回らなくてすみません。メモリが不足していまして。
某王妃であので久しぶり世界に浸っていたら、某聖女✕勇者が脱稿しきっていなかったことに気づいて、慌てふためいています。
最終回は書き終わっているのですが、途中、何話か乗らない部分がメモ書きのままでした(汗)
なのに、◯ランとか◯トラスとか描いてたし(^^ゞ
さて、奇譚さんと死神さんが嬉々として戦っていますね。
MS世界の超人とは、ナニカを◯◯年分とか耐えきって、乗り『越』えた『人』を指すようでうね。
奇譚さんの場合は、快楽だったのですね。
そして、死ぬ確率をゼロにする奇譚。
ああ、これは、もう、無理ゲーですねw
経験値の差が壮氏を圧倒しました。
死神死す。合掌。
作者からの返信
「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
と、どうぞお気遣いなく!
本当にオオオカ先生はお忙しそうなので、全然スルーしていただいて結構ですから!
何なら一月くらい放置していただきても、全然OKです!
今から楽しみですね「聖女✖元勇〇」。(笑)
やっと幸せになった筈の、〇ラン✖レニ〇にどんな難題が待っているのか?
魔王亡き世界と思われていましたが、また何か別の勢力が……?
おお!
オオオカ先生の、〇ランと〇トラスの新作を拝見出来るのですね⁉
それは益々、楽しみですね!
既に最終回は書き終わっていて、後はメモ書きを清書すれば、完成という事ですね?
「王妃ネブ〇」の次は「聖女✖元勇〇」ですね!
正に、最高のコンボじゃないですか!
と、「王妃ネブ〇」が最高潮といったところで、こういう話をしてしまっていいのか分からないのですが、次回作のお題は(飽くまで私の願望です)はアリアン〇✖ハイ〇の恋愛模様とか、面白そうですよね。
前にオオオカ先生の返信で「ハイ〇はアリアン〇に、釣り合っていたのか?」と読者の方から言われた事がある、というお話を聴いた事があるんですよ。
ぜひ、ハイ〇がアリアン〇に釣り合っているという事を、証明していただきたいかなと(笑)。
と、これはもちろん冗談めいた話なので、どうぞ興が乗らなければスルーしてやってください。
どうぞ、ご無理だけはなされぬ様、お願いいたします!
奇譚は、普通に楽しそうですね。(笑)
鵺も荘氏も十分強いので、奇譚としては、最近のバトルライフは充実していると思います(笑)。
そうですね。
MS世界では、大体試練を乗り越えた人間が人類のトップクラスキャラなるという事になっております。
『超越者クラス』というのが、彼女達の相称ですね。
『超越者クラス』がトップで、その次が〝神クラス〟で、その次が『超人種』という事になります。
鵺と荘氏は『超人種』に属する能力者ですね。
なので、普通に奇譚にはボコられてしまいます(笑)。
奇譚は、実は人間だけでなく第四種知性体や第三種知性体や第二種知性体の快楽も知っているので、結構、規格外なんですよ。
伊達に、白い人と互角に戦えるわけではない様です(笑)。
という訳で、自分が死ぬ確立さえも零にして、敵を倒せる確立を百に変えるという手段も普通に思いつきますね。
確かに、無理ゲー。(笑)
さらば荘氏といったところですが、やはり奇譚は例の事を考えている様で……?
どうぞ、今後の展開にご期待ください!
第22話 華天荘氏への応援コメント
お疲れ様です。
なるほどなるほど、ケイリーさんが死神なのではなく、ケイリーさんに憑いていたのですね。
奇譚さんの拳で顔が破壊される前に、離れてくれて良かったです。
そして、本人も気づかないほどに巧みに誘導していたと。
つい、どこぞの龍に取り憑いていた某殿下を思い出してしまいました。
その名は華天荘氏さん、ボクっ娘でした。
彼女ががっかりさんで無いことを祈って(酷い)
次回は恒例のバトル回かと思います。
奇譚談の勇姿を楽しみにしています。
作者からの返信
「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
そうですね。
ケイリーの肉体には二人分の魂魄があって、その一つが死神だった様です。
その死神がケイリーの意識に、密かに働きかけ、ケイリーを操っていたというのが事の真相ですね。
いえ。
実は、殆ど字のケイリーだったのですが。
荘氏がやった事は、ケイリーを通して、奇譚の動向を探る事ぐらいでしょうか?
それ以外は、ケイリーの好きにさせていたのが、荘氏だったりします。
という事は……?
と、流石の奇譚も、ケイリーの顔面を殴る気はなかったかもしれません(笑)。
いえ。
でもあの奇譚なので、もしかしたら……?
取り敢えずケイリーさんは、ダウンですね。
と、そうですね。
他人の体に寄生している敵は、これでメナディ〇、パチ〇に続けて三人目です。
自覚はしているのですが、どうやら私はこのパターンから抜け出せない様です(笑)。
正直、ここら辺の事を書いた時、私が何を思ったのかまるで覚えていないのですが、大体アドリブで書いている筈ですね(笑)。
初めから計算して書いている、という事だけは無いと思います。
何せ、マカロニサラダがする事なので(笑)。
後付けで設定を付け加えるのが、どうやら私の得意技の様です(笑)。
オオオカ先生のツッコミがないという事は、今回はどうにか矛盾がない様に、話を纏められた様です(笑)。
華天荘氏は、ボクっ娘ですね(笑)。
鵺が殺伐としているので、荘氏は天真爛漫な感じで酷い事をしようとするキャラを目指した気がします(笑)。
ただ荘氏は、実はかなり真面なんですよ。
ちゃんと常識を弁えた上で、酷い事をしようとするだけの良識はあったりします。
え?
その方が、質が悪い?(笑)
まあ、そこら辺は奇譚の敵役なので、仕方がないかな、と。(笑)
荘氏は、どうでしょうね?
がっかりさんでしょうか?
鵺ががっかりさんでなければ、荘氏もがっかりさんではない気がします(笑)。
というより、ここから意味不明な単語が散見されると思います。
その辺りは、どうぞスルーしてやってください(笑)。
若気の至りいう事で(笑)。
いえ。
今でも隙あらば「そう言った設定」を使いたがるのが、私なのですが(笑)。
奇譚の勇姿、どうぞ楽しみにしてやってください!
第21話 犯人はあなたへの応援コメント
警部自身の自作自演は一瞬考えましたw。
なるほど、理論的につぶしていくとこうなるか、と。
楽しく読ませていただきました。
そして、衝撃的な答えが出てきましたね。
ケイリーさん!?
ああ、でも、そうか。
ずっと、言っていましたね。
幽体を自由に行き来するという能力に
殺されかけた一回目、愛ゆえに頑張って出来た二回目と
見事に誘導されていたんですね。
流石です。
さてこの答えにケイリーはどうするのか。
楽しみです。
作者からの返信
「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
実は、私も一度は、警部の自作自演でもいいかなと思いました(笑)。
ですが、それではひねりが足りないかなと思い、少し発想の幅を広げてみた所、いましたね、犯人に出来そうな人が。(笑)
実は(二度目)、私、かなり理屈屋で、理屈が通らないアイディアだけは絶対にボツにしていたりします。(笑)
なので、今回も理論的に考えると正解を導く出せる様にさせていただきました。
まあ、奇譚の「死神は嘘をつかない」は何の根拠もない、只の勘なのですが。(笑)
ただ、それ以降「中里警部は刑事とは言えない事を言ったけど、それは何?」と黒猫に聴いて、黒猫が嘘を言えない事を確認していはいるのですが。
と、ケイリーさんが何故犯人なのかは、次回で奇譚が語ってくれると思います。
ただ、これは奇譚の勘違いなんですよね(笑)。
後にその事が発覚して、奇譚としては顔をしかめる思いに駆られます。(笑)
幽体化の件は、その時に語られるので、どうぞご期待ください!
また、お褒めのお言葉をいただき、大変光栄です!
ありがとうございます、ありがとうございます!
やはりミステリーもどぎパートを書いている以上、少しでも読者の方に楽しんでいただきたいので、お褒めのお言葉をいただけると、素直に嬉しいです!
そして、ケイリーは、どうなるのか?
ここで普通に殴り掛かるのが奇譚なんだなと、作者としては思いつつ、次回を楽しみにしていただきたいです!
第19話 調査は続くへの応援コメント
マカロニサラダさん、続けて失礼します。
「中里警部の関係者」で「奇譚が聴取した人間」ということで間違いないという返信でしたね。
美和子さんも容疑者にありましたが、八重樫さんたと思っています。
なぜならば、美和子さんなら、今で無くともよいと思うからです。
あと、八重樫さんに割いている文字数のほうが多いので(酷い)
黒猫の使い魔が出てきました。
使い魔をつかえるということは、魔女の類でしょうか。
黒いという点から、あの黒い人しか頭の中にはありません(笑)
誰が何のためにお使いに黒猫を寄越したのか、
白い猫を愛でながら、待とうと思います。
作者からの返信
「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!
と、そうですね。
私は、絶対に嘘はつかないのですが、ミスリードはします。
という訳で、今回もミスリードさせていただきました。(笑)
どういう意味かは、この先の展開で確認していただければ、と思っております(笑)。
確かに、八重樫さんは怪しいですよね。
自分から「中里家を訪ねた」と言っているので。
アリバイがない事を自ら言う、という事は自分のトリックに絶対の自信がある?
美和子さんは、どうでしょう?
美和子さんは、実は壮大な伏線の一部ではあるんですよ。
「悪女は、将来、悪を成す人間しか害を及ぼす事は無い」という、あれですね。
その事にどうも、中里警部も関係している?
だとしたら……?
いえ。
これも、ミスリードなので、お気になさらず。(笑)
確かに黒猫を使い魔にしている人は、例の魔女の人が有名ですね。
あらら〇君が、何かの話で「ナウシ〇はノーパンなのか?」みたいな事を言っていたと思うのですが、魔女の方は「パンチラが多すぎない」と私などは思ってしまいます(笑)。
いえ。
そう言う目で魔女の人を見るなという話ですが、スカートの中身が露になっている時点で、やはりパンチラなのではないのかと、感じてしまいます。(笑)
いえ。
途轍もなくどうでもいい事に、紙面を割いてしまいました(笑)。
魔女の人と黒猫のコンビは最高でしたが、今回の黒猫はご主人の念波を受信しているだけの様です。
主人が言いたい事を受信して、その事をそのまま語っている様ですね。
次回からは、黒猫がけしかける形で、奇譚が色々推理する事になります。
所謂一つの、推理編ですね。
と、奇しくも「しゅがーのべる」と同じ時期に、「奇天烈奇譚」も推理編となりました。
ただ奇譚は環と違ってポンコツ(?)ではないので、名推理(?)を展開してくれそうです。(笑)
そろそろ死神編も、最高潮的な展開を迎えそうです。
奇譚が、導き出す推理とは?
結構、ややこしい事を言い始めますね、奇譚は。
ただ「真実は何時も一つ(笑)」なので、最終的にはオオオカ先生が腑に落ちる推理を見せてくれると、私としては願うばかりです。
次回もどうぞ、お楽しみに!
追伸。
最近、本屋で「今日も猫〇の圧が強い」という漫画を発見いたしました。
私はまだ買っていないのですが(というより、買ってもいない本を勧めるな、という話ですが)、猫好きのオオオカ先生でいらっしゃるなら、興味をお持ちかと思い、紹介させていただきました。
猫視点で描かれる、人間に対する一家言をテーマにした物語の様です。
白猫も、当然の様に出てくる様ですね。
いえ。
興味がなければ、どうぞスルーしてやってください(笑)。
第18話 奇譚の調査への応援コメント
ケイリーさんとしては、何を見せられているのだろう? という感じでしょうね。
中里警部が仮死状態であることを隠して
情報収集をしなければならないのは分かりますが
なんとも、劇を見せられているような気分になります。
今度は、主婦仲間による女子会が行われている喫茶店に潜入というかんじでしょうか。
これだけのことで、奇譚は何を掴んだのか。
ついて行って確かめるしかなさそうです(笑)
作者からの返信
「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
と、ケイリーや読者の方々は、確かに置いて行かれている感がありますね(笑)。
唐突に始まった、事情聴取。(笑)
流暢に嘘をつく奇譚と、その嘘である問いに答える、美和子。
一体、この問答に何の意味があるのか?
実は、奇譚は、普通に美和子さんの事も、疑っていたりします。
これはその為の、聴取ですね。
美和子に不審な点はないか、話を聴いてから裏どりをし、美和子の話に矛盾がないか確かめる。
実に、地味な作業です(笑)。
ここら辺は、刑事ドラマにあるような、地道な作業ですね。
派手さの欠片らもありません。
なので、次回はもう一人の関係者にも、聴取する事になります。
というより、ネタバレしてしまうと、実は今までの登場人物の中に、犯人は居たりします。
ヒントは、中里警部の関係者である事と、「奇譚が聴取した人間」という事ですね。
この二つの条件をクリアしている人間が、犯人という事になります。
次回の時点で、そのジャッジをしてくれる猫の使い魔が現れるので、どうぞご期待ください!
奇譚は色々言って話を難解にしていますが、「中里警部の関係者」で「奇譚が聴取した人間」が犯人で間違いありません。
という事は……?
どうぞ、今後の展開にご期待ください!
第17話 まさか鵺より強い?への応援コメント
マカロニサラダさん、お疲れ様です。
まさか鵺より強い殺人鬼さんトリアさんは、結局どんな超能力者だったのか。
片鱗がちょっと視えただけで、奇譚さんがあっという間にのしてしまったので
よくわかりませんでした。
重力系?
単純に視たものを停止?
でも、その力で殺人を繰り返してきた、死のエキスパートは死神と懇意(^^ゞ
奇譚さんのアパートの住人になるような人は、いろんな方面に秀でた?
人たちばかり。
そりゃ、入居が許可されている時点でそうですよね(笑)
奇譚を殺すまで。他の人を殺すなは
≒殺人をするな というようなものですね。
もしやな死神の突然変異種の存在が示唆されましたね。
ルールを逸脱できる死神は正に最強の死神。
余談ですが数字を変化させる奇譚に対抗できる人ってどんな人なら、とか考えちゃいますね。(白い人は置いておいて)
どう、攻めれば行けるのか。
きっと、マカロニサラダさんのことですから、
その穴すらも考えてらっしゃるのだろうなと、推測します。
あれ、三十年前の大戦って、もしや?
作者からの返信
「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
荒川トリアの能力は、時間のコントロールですね。
遅くも出来るし、早くも出来る様です。
トリアの初出は、実は「優と遥の二人の彼方(カクヨムでは未発表)」という拙作だったりします。
主に、リアル世界に二次元キャラ(漫画、ラノベ、アニメ、ゲームのキャラ)を召喚して、バトルを繰り広げるという内容でした。
その二次元作品の中に「奇天烈奇譚(作者は白い人)」の小説もあるですよ。
奇譚は出てこないのですが、トリアが代表で登場していたりします。
その時も、時間の遅延と加速を使い、あるキャラを苦しめていました。
ぶっちゃけ、そっちの拙作の方が、トリアは活躍しております。(笑)
奇譚は楽勝でトリアを倒しているのですが、あるキャラは苦戦していたので。
トリアは自分が気に入った相手を殺したがる性癖の殺人鬼なので、条件次第では死神の為に人を殺めていた事もある様です。
その為、死神ともパイプがある様ですね。
オオオカ先生が仰る通り、=殺人をするな、なので今のところトリアは殺人が出来ないストレスをため込んでいる様です。(笑)
死神としては世界を滅ぼして、完成された世界をつくりたいので、最強の死神は正に無差別殺人鬼と言えるのかもしれません。
放置すると世界は大変な事になるので、奇譚も動かざるを得ないし、何よりそんな相手と奇譚も戦ってみたい様ですね(笑)。
そうですね。
奇譚を倒せるのは、取り敢えず〝ビッグバン〟の使い手とだけお伝えしておきます。
私の世界観だと〝ビッグバン〟は少し特殊なんですよ。
『世界殺し』の能力なので。
ただ「奇天烈奇譚」には出てこないんですが、〝ビッグバン〟の使い手は(笑)。
後、悪女も強いですね。
悪魔の大公より強いのが、悪女なので。
その悪女のチート能力が、奇譚を劣勢に追いやる感じです。
寧ろ奇譚の方が悪女をどう攻略するかが、今後の焦点になるかもしれません(笑)。
三十年前の大戦は、もろに黒髪サイドアップ女子が関わっている大戦ですね。
という事は、例の死神達は四十七歳という事になりますか。
まあ、死神は一定以上成長したら、老けないという新たな設定を捏造したので、多分例の死神達も老けていない筈です。(笑)
え?
だとしたら、奇譚の歳は〇十以上?(笑)
まあ、レミリアよりは年上なのは確か、という事でお茶を濁させていただきます。(笑)
どうやら初歩的な調査を始めた奇譚✖ケイリーの活躍に、どうぞご期待ください!
第16話 第二の怪異への応援コメント
マカロニサラダさん、遅くなりました。
今日はゆっくりPCに向かう時間がなくって。
昨日の返信も面白かったです。
レミリ◯たんの言いそうなセリフには、思わずなるほどと思いましたもの。
さて、中里警部の奥さま黒幕説はそっちでしたか(笑)
奇譚さんに、いったい何を吹き込んでいるのか。
というか、何者?
むしろ、もともとの奇譚さんの知り合いで警部さんと出会ったとか?
でも、一般人のような気配がしますね。
警部の死体を見つけたら、普通に火葬されてしまいそうとのこと、
死神の突然変異(笑)でなければ、
死を司り、死しか扱えない報われないアーティストwである死神には
生者かあら魂魄を奪うことは出来ない。
その、突然変異種なのでしょうか。
お姉さまが護ってくれるから行くという健気なのか厚かましいのか判らないケイリーさん(笑)。
奇譚さんにとっては、変な人と映るのでしょうね。
といいつつ。奇譚さんも嫌そうではない。
変な人、好きそうですものね(笑)
成人男性の身体を、二人がどうやって運んだのか?
まあ、鬼と戦えるほどの腕力なら、抱きかかえられるでしょうがビジュアル的に
気になりました(笑)
作者からの返信
オオオカ先生、お忙しい中、コメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
レミリ〇たんは、何時の間にか完全に故〇と化していますね(笑)
発信源は間違いなく私なので、若干(若干?)の責任を感じております。
中里警部の奥方は近い内に出てくるので、どうぞお楽しみに!
奇譚とどういう関係なのかも、明かされる事になりますので、そちらもご期待ください!
奇譚は結構、顔が広いので色んな人種とつき合いがありますね。
それこそ本当の意味で「色んな人種」ですね(笑)。
今回の死神は、確かにユージ〇やミリー〇とは毛色が違うんですよ。
具体的な事はまだ明かせないのですが、ユージ〇達には無い、ある物があったりします。
その為、かの死神は、死神の突然変異という事になります。
死神が「こうなると」、如何に危険な存在になるのかという、お話しでもありますね。
「お姉さまが守ってくれる」はケイリー流の冗句であり、本心でもあります。
ケイリー的には奇譚に守られ、そういうポジションにある自分に悦を覚えるという目論見です。
ケイリーはレミリ〇たんと違って、守られたい派の人間ですね、本質的には。
オオオカ先生が仰る通り、奇譚は変な人が好きですね。
強い人は大体変な人なので、自然とそうなってしまった様です(笑)。
奇譚的には怪異を信じる中里警部も十分変人なので、いいおつき合いをしております。
奇譚は「中里警部の体重を零にし、自分の腕力を百にして」中里警部を運びました。
負傷した鵺もこうやって運んでいるので、余り重労働ではなかった様です(笑)。
ただ、ビジュアル的には、おかしな事にはなっていると思います。
職質を受けたら、一発でアウトですね。(笑)
完全に「死体を運んでいる、謎の和服少女」ですから(笑)。
悪女も警察に連絡を入れれば、今の状態の奇譚なら、一瞬で社会的には葬れるのかも。(笑)
なので、奇譚は「自分と中里警部の存在感を零にして、ケイリーの存在感を二百にしている」のかも。
色々知恵を絞っている奇譚は、次にどう動くのか?
どうぞ次回も、ご期待ください!
第15話 謎の奇譚への応援コメント
お疲れ様です。
あれ、なんか昨日、黒幕の話がでてきましたね。
中里警部、死体になっちゃいましたね。
次は死神の話でしたっけ。
とすると。また幽体で話し出しそうですね。
ええと、前話〜今話前半は、
知識は財産ですから、何を蓄えていても不思議はありませんし
何がどう生かされるかわからないという
教訓だったのだと、思っておきます。
カステラ、良いですね、
大好きです。
ザラメが付いているとなお良いですね。
この時代はきっと高級品でしょう。
住人に配る奇譚さんに、色々問題ありの彼女がなんだかんだいいながらも
頼りにされる? 人柄か見えるようです。
作者からの返信
「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
と、黒幕と言うのは猥🔳についての、黒幕という事ですね。(笑)
中里警部の妻が何者なのかは、また別の話、という事でお願いいたします(笑)。
中里警部は、今回の犠牲者なので、速攻で死に至りました。
今回は死神の話なので、実は中里警部の幽体は死神に持ち去られております。
奇譚に課せられたミッションは、その幽体捜しにあると解釈していただいて結構です。
え?
前話~今話前半って、何かありましたっけ?(笑)
はて?
オオオカ先生の財産になるような話をした覚えは、全くないのですが(笑)。
取り敢えず「昨日の事は寝たら忘れる」が、私のモットーなので、何があったかは、流石に覚えておりません(笑)。
いえ。
冗談はここまでにするとして、奇譚のアレ知識の所以については、何れ明かされるのでどうぞお楽しみに!(昨日も、書かせていただいたと思うのですが)
私が食するカステラは、皆、下の方がザラメですね。
今までそれ以外のカステラはないと信じて生きてきたのが、私だったりします(笑)。
そうですね。
戦後間もない頃なので、カステラは高級品ですね(笑)。
また、奇譚はあれでも、頼りにはされていますね(笑)。
他のヒロイン達より歳をとっている分、感情のブレが少ないので、本当に合理的なんですよ。
その分、偶にケイリーが感傷的になるという役回りを担っております。
超人・奇譚に対し、常人代表なのがケイリーですね。
いえ。
ケイリーもケイリーで、普通に幽体離脱とか出来るのですが。(笑)
ケイリーであるなら、レミリ〇たんとも仲良くできそうですね。(笑)
「師匠にもいい人ができたんですね? え? この子は違う? いえ。でも、いい子そうじゃないですか! え? 何で私は死んでるんだ? 私にも色々あったんです!」と、奇譚とレミリ〇たんが再会したら、こんな会話が繰り広げられるかもしれません。(笑)
また死神編はミステリー要素もあるので、どうぞご期待ください!
第14話 奇譚のボランティアへの応援コメント
愛故に、幽体離脱を成し遂げるケイリーには笑いました。
幽体離脱だったから、厳密には死体ではなかった。
だから、戻ることも可能だったのかな、と。
さて、八重樫達子さんは初出の依頼者、という理解でいいんですよね。
そして。
恋愛相談というか、もっと踏み込んだ話が出てきた(笑)
後半部分は
えと、
奇譚さんは経験者、なのでしょうか。
ツッコミどころは沢山ありますが、
コメントは控えさせていただきますね(笑)きゃーっ!
作者からの返信
更にコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
え?
ケイリーの奇譚に対する愛があれば、幽体化くらい普通にできますよ?
いえ。
冗談です。(笑)
普通は、無理ですね(笑)。
これは、ケイリーだから可能な事でした。
やはり奇譚の周囲にはアレな人が集まってくるらしく、ケイリーも身体能力的に、どこかおかしいんですよね。(笑)
実は、ケイリーの能力に関しては奇譚もある誤解をするのですが、それは死神編の終盤で語られますので、どうぞご期待ください!
と、八重樫達子さんは、初出のキャラで間違いありません。
達子さんは、この話題をする為だけに出てきたキャラといっても、過言ではないのかも(笑)。
私が「何でこの拙作が一次選考を通過したのか?」と疑問に思っている原因は、この猥🔳ですね。(笑)
明らかにやり過ぎなんですよ。
半ばギャグのつもりで書いたのですが、やっぱりやりすぎなんですよ(笑)。
何でこれが通過するんだと、首を傾げるしかないですね(笑)。
と、次回で語られるのでネタバレさせていただくと、奇譚さんは処〇です。(笑)
恋愛経験も閨での経験もない奇譚が、色々愛の在り方を語っているという時点で、もうギャグなんですよ(笑)。
一体、この人は何様なのかと。(笑)
もうそうツッコむしかないのですが、オオオカ先生にツッコミを受けなかった事が、私にとっての唯一の救いですね(大笑)。
と、この辺りの事は無かった事にして、次の話に移らせていただきます。(笑)
次回は全てがリセットされて、中里警部とか出てきますね。
実は中里警部の奥さんが例の件の黒幕という事も、今は伏せさせていただきます(笑)。
いらぬ知識を吹き込まれたケイリーは、今何を思う?
と言ったところで、今回はしめさせていただきます。
どうぞ、次回もお楽しみに!(遠い目)
第13話 あれだけの怪物が狼狽える事など滅多にないへの応援コメント
マカロニサラダさん、こんばんは。
遅いので短めで失礼します。
昨日の返信、きのお話は日暮壮の新たな住人を、集めていく物語
は、普通にびっくりしたと同時に
納得しました。
一石三鳥ですね。
趣味と家賃と住人と恋人候補を一片にゲット。
法外なお値段といいつつ、三十万。
都心ではありそうですが、間取りと築年数と、時代背景を見るとやはり法外っぽいですね。
奇譚さんもケイリー節には、巻かれてますね。
たじたじです(笑)
もしや、腕っぷしで勝てなければとば言っていない?
口で勝ってケイリーは、その場所を勝ち取ることもありあそうですが。 果たして?
鵺さんのほうは。思うところがありそうですが。
謎の矜持をもつ鬼? の悪あがきを確認させえていただきます(^^)
作者からの返信
オオオカ先生、本日も、コメントありがとうございます!
何時も、とても楽しく拝読させていただいております!
そうですね。
日暮壮の住人を集めていくのは、全て奇譚の都合ですね(笑)。
オオオカ先生が仰る通り、まず家賃が得られて、恋人候補も得られて、バトルと言う趣味も満足させられる、という三段仕様になっております(笑)。
奇譚と互角に戦える白い人も恋人候補ですが、奇譚は普通に決着がつくのを嫌がっていますね(笑)。
仮に自分が負けたら、白い人を恋人にしないといけないので(笑)。
どう考えても白い人に尽くしても、いい事は無いんですよ(笑)。
何らかの悪事に加担させられるだけなので、奇譚は白い人とは決着をつけたがっておりません(笑)。
本編のモデルは戦後の日本をイメージているので、三十万円は本当に法外ですね(笑)。
と、流石はオオオカ先生!
少し郊外ではありますが、日暮壮は都心にありますね。
普通に路面電車も走っていて、実は交通の便は悪く無かったりします。
中里警部も、本庁の人間ですね。
あれで結構、出来る人なのかもしれません(本当か?)。
奇譚はあれでモテるんですけど、少し話をすると男性陣がドン引きしはじめるんですよ。
何しろあの外見で、戦う事しか考えていないので(笑)。
しかも戦える人しか相手にしていないので、それ以外の男子は更に酷い扱いを受けます(笑)。
奇譚の事を把握しながら、それでも奇譚を求める変態……いえ、人は、ケイリーさんと白い人と、その仲間ぐらいでしょうか?
因みに申し遅れましたが「ヒロイン集結(原作はヒロインズ・オブ・ヒロインズ)には、しっかり白い人も混ざっていますね(笑)。
奇譚は、その二期生です(笑)。
と言う訳である意味、度量があるケイリーに奇譚は惚れられました(笑)。
と、ケイリーの意図は不明ですが、奇譚は普通に殴り合いで負けたら、その人の伴侶になる気ですね(笑)。
口で奇譚に勝負をした場合、ケイリーもそれなりに傷つく事になりかねません。(笑)
奇譚も白い人とディベート出来る位、口が悪いので(笑)。
ただケイリーの場合は、褒め殺しが出来るので、その方が奇譚にダメージを与えられる事ができるかもしれません(笑)。
あの和服の人は、褒められるのがメチャクチャ苦手なので(笑)。
鵺さんは、ツンデレです。
普通にツンデレで、或る意味ケイリーの見立ては正しいのかも(笑)。
さて、次回は問題回ですね。
普通に猥🔳が始まります(笑)。
「一体、何故?」と作者としては惚けるしかないのですが、どうぞ次回もご期待ください!
第12話 鬼王はフラグを立てすぎへの応援コメント
マカロニサラダさん、おはようございます
今日は午後が忙しいので遅くなるかと。
先に読みに来ました。
ケイリーさんは、無事に蘇生おめでとうございます。
百合属性でしたか。
彼女が奇譚さんより強いとは思えないので、夫候補にはならなそうですが
押しかけ女房が、愛人ポジを確保したっぽいですね(笑)
そして鬼王まで、ちゃっかり丸め込まれて住人にされちゃいましたね。
世界征服よりも、重大な話が、住人になるかどうか(笑)
奇譚さんを襲ったのも、邪魔だからで悪意によるものではなかった、と。
とりあえず、二人から家賃が取れれば当面の食事代は大丈夫っぽいですね。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
御多忙な中、コメントをいただき、大変恐縮です!
実は今日、やはり私には巫〇の才能は微塵もない、という事が起きました。
私の行きつけのスーパーで火事が起き、客は皆、店の外で避難するよう言われる事があったのです。
私は全くの無傷だったのですが、買い物を済ませていなかった為、ニ十分ほど避難場所に留まる事になりました。
当然の様に、私はこんな事になるとは、全く思っておりませんでした。
もう面白いぐらい、何の啓示もなかったです。
予知夢を視るとか、嫌な予感がするとか、そういう事もなかったんですよ。
清々しいほど無警戒で、そのささやかな不運を享受するしかありませんでした。
人的被害は零で、私も完全に無傷だったので、話題にさせていただいたのですが、本当にご心配は無用なので、スルーしてやってください。
と、ケイリーの復活を祝っていただき、誠にありがとうございます!
ケイリーは、好きになったら性別は関係ない、といった感じの人ですね。
婚約者は反りが合わないので、袖にした様です。
ネタバレになるのですが、ケイリーさんは今後、奇譚に勝つ為、色々画策する事になります。
奇譚に勝って、奇譚と普通に恋人関係になりたがるのが、ケイリーですね。(笑)
作者的にも不可能だとは思ったのですが、ケイリーは頑張る様です(笑)。
奇譚は「弁がたつ設定のキャラ」なので、口八丁で第三者を丸め込む傾向にありますね(笑)。
鬼王も世界征服より、今を生き残る為に、日暮壮の住人になる事を選びました(笑)。
既にお気づきかと存じますが、この拙作は奇譚が日暮壮の新たな住人を、集めていく物語なんですよ(笑)。
なので、取り敢えずケイリーと鬼王が、奇譚にゲットされました(笑)。
「鬼王とケイリー、ゲットだぜ!」とポケモ〇感覚で、住人をゲットします(笑)。
鬼王も、悪女に唆されて奇譚を敵視したある意味被害者なので、奇譚的には鬼王の悪意はスルーですね。
次回は、ケイリーと奇譚の新婚生活(※違います)が描かれます。(笑)
ケイリーの扱いに困る、奇譚の姿が描かれますね。(笑)
どうぞ、次回もご期待ください!
第11話 鬼王と奇譚への応援コメント
マカロニサラダさん、お疲れ様です。
作日の返信も詳細にありがとうございます。
ユージ◯たちの死神の在り方は、私が今まで死神と思っていた概念を吹き飛ばした例その二だったので印象深かったです。
その一はブリー◯ですけど。
奇譚さんの身体はあくまでも人間の少女。
なのにバトルマニアな理由は、恐ろしいほどの演算能力。
数値化して、コントロールして、ゼロにする。
おお、
時々マカロニサラダさんがキャラクターをグラフにするやつですね?
スーパーコンピューターを兼ね備えた人間
それが奇譚さんだったようです。
鬼王だった良子の、物語ががウンターで現実のものとなったら?
そりゃあ、たまりませんね。
鬼は自分の攻撃にやられてノックダウンということですね。
どうやら、終了。
お疲れ様でした。
作者からの返信
「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
「死神事〇」を「ブリー〇」と同列に扱っていただき、大変光栄です!(笑)
光栄過ぎて、逆に汗顔の極みですね(笑)。
私も死神といえば「ブリー〇」だと思っていて、死神とはそういう先入観がありました。
ただ「奇天烈奇譚」の死神編で色々考えた結果、「死神は死神であるが為に、生者に干渉できない。話術を以て、人を死に追いやる存在」という別の切り口もアリかなと思い、「死神事変」が完成したという経緯があったりします。
なのでオオオカ先生に、卍〇等の派手要素がまるでない「死神事変」を「ブリー〇」の様に扱っていただける事は、大変名誉な事で、嬉しく思っております!
誠に、ありがとうございました!
と、本編では、やっと奇天烈奇譚の真骨頂ですね。
鬼とかの怪異に対して、奇譚はただ数値のコントロールだけで挑みます。
オオオカ先生が仰る通り、私、キャラの能力を数値化するのが、好きなんですよ。
戦〇とか、戦闘力とかですね。
ドラゴンボー〇だと、それをコントロール出来るんですよ。
なら、自分だけでなく敵のそれをコントロール出来るなら、最強なのではと思い、奇譚と言うキャラは生まれました。
能力も(我ながら)チートだと思うんですが、奇譚の場合、能力の処理速度が異様だった。
宇宙程のエネルギーでも、一秒未満で零にして、別の場所に移せる。
何でこんな事が可能なのかは、死神編で明かされるので、どうぞお楽しみに!
私は行き当たりばったりで、この拙作を書いているのですが、奇譚は全て計算している様なので、鬼の物語のカウンターも、奥の手としてとっていた様です。(笑)
オオオカ先生が仰る通り、これで鬼王は、撃破されました。
後は、鬼編のエンディングを、残すのみとなりました。
その時、ケイリーは?
鬼編のオチ、どうぞ見届けてやってください!
第10話 事の真相Ⅱへの応援コメント
マカロニサラダさん、お疲れ様です。
そうだそうだ。
どこかで違和感があったんですよ。
それはあなたらしくない非合理な考え方だ このセリフでしたか。
納得しました。
ここに伏線があったのですね。
そして怪しいなと思っていた良子自体が鬼だったとは。
五万キロの角。重そうですね(笑)
そしてケイリーは悪人。
なぜならば、悪女が標的にしたから。
なるほど、そういう絡繰りですか。
そして、幽体なのに思考して喋るケイリーは能力者。
幽体と実態を分けられる。
ここで思い浮かんでしまうのは、やはり、第三者—死神が関わっていて
ユージ◯がレミリ◯たんにしようとしたことを、したのかな?
とか思っています。
バトルマニアであること、奇譚さんは自覚しているんですね(笑)
激しい戦いが始まるようです。
山、残っていると言いですね。
作者からの返信
「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
そうですね。
合理的な考えをしなかった奇譚は、確かに、自分に違和感がありました。
「アレ?
ナニカおかしくない?」――と。
この違和感がなければ、今回の件も対応出来ていたかは、分かりません。
いえ。
それでも対応していたのが、奇譚なのかも。(笑)
五万キロの角は重すぎて、バランスを崩した時点で横転して、そのまま立てなくなりそうですよね(笑)。
良子(偽名)も「長すぎるのよ、私の角!」と自分自身に文句を言っていそうです(笑)。
ケイリーは確かに「奇天烈奇譚」本編で、将来的に、ある悪さを犯しそうになります。
実は、これはかなり大きな伏線ですね(笑)。
それこそ、物語の根幹に関わりそうな。
と、流石はオオオカ先生!
ケイリーの幽体化は、ケイリー自身の固有能力だと断言させていただきますが、オオオカ先生の死神に関する考察はとても面白い物で、思わず脱帽してしまいました。
その意味は、次回の「死神編」で明らかになりますので、どうぞお楽しみに!
奇譚は「自分は戦い大好き女」だと自覚していますね。(笑)
或る意味、某戦闘民族なんですよ、奇譚は。
「私、わくわくしてきましたわ(笑)」という台詞こそないのですが、強い敵と遭遇した時は、大体そんな心境です。
奇譚は成熟してしまったキャラなので、狩〇やコ〇や静〇の様な心の揺らぎがないんですよね。
或る意味、常にクール。
そんなクールな奇譚を困らせる事が出来る唯一の存在が、「鬼編」の最後で出現します。
いえ。
白い人では、ありませんよ?(笑)
取り敢えず、次回以降はVS良子(偽名)ですね。
実はアレ過ぎる彼女に、奇譚は本当に勝てる?
山は、無事なのか(笑)。
どうぞ、次回もお楽しみに!
第9話 事の真相への応援コメント
マカロニサラダさん、お疲れ様です。
ヤバいです、ネブ◯さん、語り始めちゃいました。
アの人とレイ◯カプ成立で、一万文字超えています。
実は、ちょっと本腰を淹れています。
と、例の卍◯を思い起こさせる劇場型ということでしたが、なるほどです。
ケイリーの足取りをトレースすること自体が、もうも物語の中。
強制的に役割を演じさせられるわけですね。
でなければ、バトルマニアの奇譚さんがこんな行動を取る筈も無かった。
だから、ケイリーさんは死んだと、答えが出ました。
しっかり巻き込まれた筈の奇譚さん、
ちゃっかり居ますが、どうかいくぐったのか。
これは、次話もたのしみですね。
作者からの返信
「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!
それはもう、ネブ〇さんは、言いたい事がありすぎると思います(笑)。
メチャクチャ思いの丈を溜め込んでいるでしょう、ネブラさんは(笑)。
アの人やアウル〇やレイ〇についてまで語ったら、それはもう軽く一万文字は超えると思います。
自分の失恋や、思う所がある婚姻まで経験している人なので。(笑)
今から、とても楽しみにさせていただいております!
どうぞ、思うままに筆を振るって、読者の皆様をニマニマさせてやってください!(笑)
そうですね。
「物語の中に引き込む」という点では「〇松心中」と同じだと思います(笑)。
ただ、私の方が無駄に設定を盛っていて、分かり辛いのですが(笑)。
実は、ケイリーが奇譚に接触した時点で、鬼の計画通りという事でした。
中里警部も知らない間に、鬼の計画の片棒を掴まされていますね。
これは後で、ぜひ、抗議しないと(笑)。
そうですね。
オオオカ先生が仰る通り、バトルマニアの奇譚が、戦い以外の方法で物事を解決しようとするのは、不自然でした。
その事に気づいた時、ケイリーもある種の納得を得られた様です。
この術が成立した時点で、奇譚は終わった、と。
ただ、普通に奇譚は、生きているねすよね(笑)。
あれだけ長々ケイリーと鬼が「この術にかかった物は絶対に死ぬ」と語っているのに、普通に生きている(笑)。
「今までの説明は何だったんだよ?」とお思いかもしれませんが、どうやらここから漸く奇譚のターンの様です。(笑)
今度は奇譚が、色々語り始まる様ですよ?
次話も楽しみにしていただき、誠にありがとうございます!
そろそろ芸風が変わって、推理もの(?)からドラゴンボー〇的な物が始まりそうです。(笑)
奇譚と言うバトルマニアがどの様な能力を有しているか、どうぞご期待ください!
第8話 平気で和服で登山するのが、奇譚への応援コメント
マカロニサラダさん、お疲れ様です。
こちら返信も面白かったです。
さくっと仕留めましたね。
淡々と、なんだか儀式のようです。
手順を踏むと、ケイリーさんの死体にアクセスできるようになる?
鬼は幽体も殺せるのですね。
面白い情報です。
あれ、京◯さんの卍解がヒントになっているということは、劇場型の場のようなものができている?
鬼を始末すると、やはり、なにかの条件が満たされるような?
案外奇譚さんって、アドリブにも強いのですね。
酒を奉納しにきた巫女って(笑)
鬼はこのまま、始末されてしまうのか。
続きも気になります。
作者からの返信
「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
鬼は、アレしましたね(笑)。
ええ。
アレなんですよ。
今日は、ハッキリご説明できないのが、本当にもどかしいですね(笑)。
鬼については、次回、長々とした説明が入るので、どうぞご期待ください!
鬼は幽体にも触れられるので、食い殺す事も可能だったりします。
なので、ユージェも鬼に敵視された場合は、速攻で逃げるしかありません(笑)。
ケイリーの死体の是非は、「鬼編」のオチとして使われております。
奇譚的には「え?」な、状況ですね。
どういう「え?」かは、「その時」をお楽しみに!
京〇総隊長の卍解が「鬼編」にどんな影響を与えているかも、次回で明かされますね。
オオオカ先生が仰る通り、劇場型的な物です。
「鬼を🔳そうとすると――」みたいな話です。
と、奇譚は、結構な大ウソつきですね。(笑)
しれっと、見てきた様な嘘をつきます。
私の登場キャラの中では、白い人と同じ位の嘘つきです。(笑)
アドリブと表していただけるのは本当に有り難いのですが、その本質はやはり大嘘ですね(笑)。
確かに和服は着ていますが、紙一重の差で、巫女には見えませんし。(笑)
いよいよ、次回で鬼の卍解(?)が発動いたします。
鬼編もクライマックスで、一連の謎が解き明かされた後、大きな動きがあるかもしれません。
オオオカ先生におかれましては、次回の「しゅがーのべ〇」と同じ様に、「え?」という感想をお持ちになるかも。(笑)
どうぞ、次回もお楽しみに!
第7話 悪女への応援コメント
マカロニサラダさん、お疲れ様です。
昨日の返信も楽しかったです。
ネタの提供ありがとうございます。
ネブ◯さん、降りてくるか試してみたんですけど
こともあろうにア◯ラスに恋するオトメネ◯ラが来ちゃいました。
書き上げられるかは、これからですが、もし書けたなら想定より長くなりそうです。
真っ黒な悪女、なんだか不穏なことを言って去っていきましたね(笑)
奇譚さんが死体になるって言ったんですよね?
ここにいる誰か——これから死体になりうるのは良子だけですね。
五倍も高い鬼殺めは無事にゲット。
経費は中里警部にお願いするから。なるほど、『依頼』でしたものね。
良子はケイリーの足取りを追う奇譚さんは、同じ状況を作るために良子を外した。
これは罠っぽいですけど、気の所為ですかね。
良子は、しめしめと罠に気づかず、同じことをするのか
気付いた上で乗るのか。
と断定で想定していますけど。
件の鬼には果たして会えるのか。
ケイリーの死体は見つかるのか。
楽しみです。
作者からの返信
「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!
と、ネブ〇さんのネタ、どうやらオオオカ先生の琴線に触れる事になった様で、大変恐縮すると共に、とても光栄です!
そういえば、アトラ〇に対しても恋心を抱いていたのが、ネブ〇さんなんですよね。
元々、こちらのネタが先行されて開示されたんでした。
寧ろ「その後アウルムと婚姻する」という話は、私は後で知ったんですよね。
その部分も含めると、確かにかなりの情報量になりますね。
私としては「何というネタをオオオカ先生に振ってしまったのか」と、震撼する思いです(笑)。
「閑話のネタがあれば振って」というオオオカ先生のお言葉に、つい甘えてしまいました。
「頑張って」とは言えませんので「どうぞ楽しんで書いていただければ」とぺル〇さん風に、応援させていただきます!
諸悪の根源である私としては、心から、オオオカ先生のご健筆をお祈り申し上げております!
と、悪女は思わせぶりな事だけ言って、去りました(笑)。
良子にしてみれば「あの人、何をしに来たんだろう?」と疑問に思うしかありません(笑)。
奇譚は悪女のシナリオ通りなら、確かに死体になりかねませんね。
というのも、奇譚はケイリーと会った時点で、ある種の時限装置を起動させているので。
実はこの「鬼編」は京〇総隊長の、卍〇から着想を得ていたりします。
実はわたくし、京〇総隊長の卍〇の意味がよく分からなかったんですよ。
で、ネットで調べてみて、漸く「枯松心〇の流れに沿う業」という事が分かって、これは使えると思い、「鬼編」に盛り込みました。
現時点ではどういう意味か、「?」な状態かとは存じますが、そのうち明かされる事になりますので、どうぞお楽しみに!
そうですね。
中里警部は奇譚の、金ずるの一人です。(笑)
両者ともにウィンウィンな、いいおつき合いをしております。(笑)
金ずるなので、奇譚も中里警部との縁は、大切にしている様です(笑)。
実際、中里警部は次回の「死神編」で焦点が当たるキャラだったりします。
と、オオオカ先生におかれましては、色々考察していただき、誠にありがとうございます!
ここでは「最強の鬼は実在する」とだけ明かさせていただきますね。
次回以降、奇譚がその鬼と出逢うのも間違いありません。
それ以後、奇譚が奇譚らしくない行動をとる事も、「鬼編」の謎を解き明かす為のヒントとさせていただきます。
ケイリーの遺体については「その後、彼女がどうなるか?」という事も注目していただけると、幸いです。(笑)
そろそろ色々な事が明らかになる「奇天烈奇譚・鬼編」に、どうぞご期待ください!
第6話 因みに奇譚は成人女性……いえ、何でもありませんわへの応援コメント
マカロニサラダさん、おはようございます。
前話の返信も裏話満載で楽しませていただきました。
アースがロストする話は、奇しくも今日のしゅがー◯べるであらすじが書かれている気がしました。
鬼をも殺めそうな程強いお酒という名の鬼を祀る鬼のためのお酒ですか(^^ゞ
感想は劇薬。
普通に死にそうです(笑)
悪女、出てきましたね。
どう関わってくるのか、ヒヤヒヤ、いえドキドキです(笑)
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
何時も楽しく、拝読させていただいております!
先程、数えてみたのですが、オオオカ先生の御作は後八話拝読させていただくと、私は完読の様です。
なので、後八日かけて、ゆっくりじっくりオオオカ先生の御作を拝読させていただこうと考えております。
逆を言うと、八日後以降はどうしようかと、今から首を傾げている所存です。
これは本当に、定年を迎えたサラリーマンの様な気分になりそうですね(笑)。
タビスの閑話のネタに関しては、私が一番拝読したいのはやはり「アウル〇✖ネブ〇」ですね。
この二人がどういう経緯で婚姻を交わし、どういう形で顛末を迎えたのか、拝読してみたいと考えております。
特にネブ〇は、レク〇を出産後に亡くなっているので、それはとても劇的なシチュエーションだと思うんですよ。
話が膨らむ様な、予感がしてなりません。
と、勿論、これは一タビ〇ファンの妄想なので、オオオカ先生の琴線に触れない様でしたら、どうぞスルーしてやってください。
本当に、ご遠慮は無用ですから(笑)。
実は「アース・ロスト事件」は「ワールドエンド?」という拙作で起きたりします。
確かに人類はアレしているんですが、「ヒロイン集結(原作はヒロインズ・オブヒロインズ)」ではなかったりするんですよ、これが。
「ヒロインズ・オブ・ヒロインズ」は本当に酷い物語なのですが「ワールドエンド?」はそのタイトルに反して、割と真面な拙作だったりします。
「ああ。何時もの通りの、マカロニサラダだな」とお感じになるかも。
実は「ワールドエンド?」は、私の中では評価が高い拙作なので、その内、カクヨムでも公開する事があるかもしれません(本当か?)。
鬼殺めは、実は特殊な術がかけられたお酒だったりします。
「奇譚は合理的な人間だと思っていた」
と、ケイリーはツッコんでいましたが、その後、
「んん?」
と、奇譚が考え込んでしまうのも、実は今後の伏線だったりします。
ただこれは、マカロニサラダワールド上級編の伏線なので、普通は何を意味しているか、誰もお分かりにならないと思います(笑)。
ただ、「誰にも気づかれない伏線を入れる意味があるのか?」とツッコまれると、私ももう、答えに窮するしかないですね(笑)。
悪女は、一寸意外なキャラかもしれません。
或いは肩透かしを食った様な、感想を抱かれるかも。
この悪女は本名もあるのですが、間違いなく区役所で受理されない名前になっております(笑)。
名は体を表すといいますが、余りに露骨すぎて、笑うしかないかもしれません(笑)。
第三部の「悪女編」でその名は明かされるので、どうぞお楽しみに!
第5話 ガイドへの応援コメント
マカロニサラダさん、昨日も詳細な返信をありがとうございます。
白い人がオーナーな件、何度も触れさせてしまってすみません。
スルーしたつもりもなかったのですが、オーナーか。お金持っていそうだしな。
作るだけ作って奇譚さんに丸投げしたのかな位の感覚で、『そっとしておこう』という意識が働きました(笑)
白い人と奇譚さんが夫婦だったら怖すぎますね。
あと、奇譚さんが17才でないことは、流れ的に飲酒場面があるからでしょうか。
レミリ◯たんが子供の頃に会った筈の奇譚さんのお話で、この頃にはユージ◯達が歳を召してまだ生きていると仰っていたので、
見た目は少女中身は◯◯で、奇譚さんも時の流れに切り離された一人と認識していました。
やっぱり悪女はミのつく人だったんですね。
私、少しかじりましたね。
御作の読み方が判ったいまなら、あのお話もまた咀嚼できそうです。
このお話読了後にでも、戻ってみようと思います。
さて、舞台はケイリーさんが殺害された天気の悪い街。
ガイドさんは彼女が殺されたことを、知らないという。
その時、同行していないという話ですが、容疑者リストにはメモしておきましょうか。
鬼のお話で観光業もダメージ。
そういえば和名が多いこの国は◯本っぽいですね。
ケイリーさんの足取りを辿ることにする奇譚さんたち。
夢で冒険しながら次話を待ちたいと思います。
作者からの返信
「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても興味深く拝読させていただきました!
こちらこそ、何度も白い人がオーナーである事を、触れてすみません(笑)。
オオオカ先生のご判断は正しく、『そっとしおこう』が正解でした(笑)。
まあ、白い人と奇譚は夫婦の様な物ですけどね(笑)。
結構、頻繁に、行動を共にしているので。
実は二人とも、お互いにお互いの事は興味がない筈なんですが、何故なのでしょう?(笑)。
奇譚の年齢については「奇譚が、悪魔王が倒された直後に生まれた」という設定だからですね。
奇譚はバトルマニアなので、悪魔王が存在するなら、必ず喧嘩を売りに行った筈なんですよ。
しかし実際の奇譚は、悪魔王と会った事がない、という設定だったりします。
なので、辻褄合わせをする為、奇譚の誕生は悪魔王が倒された後、という事になります。
その当時、白い人は四十歳だったので、奇譚との歳の差も四十歳という事になります。
「何を言っているんだ?」と思われるかもしれませんが、その頃、地球は既に使い物にならない状態になっております(笑)。
私の世界観で言う所の「アース・ロスト事件」ですね。
勿論、白い人も関与した案件です(笑)。
「奇天烈奇譚」は「死神事変」の後日譚なので、ユージェは歳は取っていますが、まだ健在ですね。
実は、奇譚さん、レミリアママにも会っていて、「こっちの方が、スティ―ファよりヤバイな」と思いながらも、放置するという真似をしております(笑)。
放置するなよという話なのですが「家族の問題だから」と言って、今回は遠慮した様です(笑)。
奇譚の存在の在り方については、死神編で語られるので、どうぞお楽しみに!
そうですね。
悪女といえば、私にとっては、ミのつく人です。
おお。
そう言えば、オオオカ先生が最初にコメントをくださったのは「悪女ミレデ〇ーの子孫は聖女属性で?」でしたね。
憶えております。
確か「エルマは愉快な人」的な事を、仰っていたと記憶しております。
いえ、いえ、いえ。
「聖女属性」は「奇譚」並みに奇抜な拙作なので、戻る必要はないかと存じます。
寧ろスルーしていただければ、幸いです(笑)。
「聖女属性」より「その頃のミレデ〇ーさん」の方が、まだ真面な作風ですね(笑)。
ガイドの彼女は、あからさまに怪しいですね。
というより、可能性で言えば、実はケイリーが黒幕という可能性もあるんですよね(笑)。
ケイリーが奇譚を誘導して、ナニカをさせようとしているケースもあり得る。
ここら辺は、私も色々ミスリードさせていただきます(笑)。
そうですね。
奇譚が住んでいる国は、日本ではありませんが、ほぼ戦後数年の〇本がモデルになっております。
と、オオオカ先生は夢冒〇も、ご存じでしたか(笑)。
この後、奇譚達はとんでもない事をしだすのですが、そこら辺もスルーしていただけると、助かります。
次回も、どうぞご期待ください!
編集済
第4話 悪女と奇譚の恋愛観への応援コメント
マカロニサラダさん、おはようござます。
失礼しました
一日あいてしまいました。
十五~六歳位の黒髪をしたドレス姿の少女に出会ったら、即座に逃げる事です。
それが悪女の外見なのですね。
奇譚さんのことも、こういう和服の少女にあったら逃げろと、どこぞの死神が言われていたような気がします。
このパスは、探せばあちこちで繋がったするのかと思ったら、探すのも楽しいかも知れません。
読んだ中に白い人への記述ももしかしてすでにあった?
そういえば、鬼と戦える奇譚さんは、
死神とも戦える、ということなのでしょうか。
彼女の恋愛観は
重いですね。相手を泥沼に引きずり込むほどに。
これを言ったのは、白い人?
男でも女でも、奇譚さんを倒した相手は『夫』選択肢は無いようです(笑)
『夫』が居る状態でも、住居者にはバトルを仕掛けて法外な家賃を取る気まんまんのようです(笑)
ケイリーさんとは、合わなそうですね(笑)
悪女ってもしかしてミから始まる女性?
峰不◯子でなくて……
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
その件は、どうぞお気になさらずに!
寧ろ、お忙しい中、筆をとっていただき、誠にありがとうございます!
悪女の外見は、真っ黒ですね。
背が低いので(それでも百五十センチ程はありますが)ので「暗黒的ロリ」な感じです(笑)。
ケイリーでも、一目見れば危険人物だと判断できるだけの、負のオーラを発しております。
「和服の人には気をつけろ」
は、スティ―ファが言っていましたね。
ネタバレになりますが、奇譚は結構、歳をとっていたりします。
少なくとも見かけとは違い、十七歳ではない様ですよ?
お陰で全く若々しくないので、奇譚についてはオオオカ先生も「この人、一寸おばさん臭い」とお感じになるかもしれません。(笑)
因みに、白い人とは、四十歳ほど歳が離れております。
白い人と奇譚は色々な所に、顔を出しているので、確かに色々な作品と繋がっていますね。
出番自体は少ないのですが、私の他の拙作にも出ているのは確かです。
と、返信では、いま白い人が何をしているか、匂わせております。
「奇譚は、日暮壮の大家だけど、それならオー〇ーは?」といった感じで。
奇譚は、色々な種族と戦う事になりますね。
鬼、超能力者、死神、悪女、と言った感じで。
その何れも「最強」を冠する者達、という事になっております。
実は「奇天烈奇譚」はラノベで「最強」ブームが起きた頃、書いた覚えがあります。
ほう?
最強?
貴方が書く最強とは、一体どれだけ強いのかな?
と思い、私だったら「こんな最強」を用意できますと、対抗心を燃やして書いた覚えがあります。(笑)
なので、敵も最強なら奇譚も最強というコンセプトで、この拙作は形作られております。
その辺りの設定は、最強の鬼と対峙した時、色濃く出てくると思うので、どうぞお楽しみに!
流石は、オオオカ先生!
そうですね。
奇譚の恋愛観が重いと言ったのは、白い人です。
そういう白い人は、恋愛経験があるのかといえば、殆どない筈ですね。
何白い人に告白してきた男子は、何故か泣き出すという謎の現象に見舞われるので。(笑)
自分に好意を寄せてきた男子に、何をやらかしているんでしょうね、この人は?(笑)
白い人も奇譚と互角に戦えるので、恋人候補です。(笑)
仮にこのカップリングが成立した場合「……実に嫌な夫婦だ」と白い人の仲間なら、言っていたかもしれません。(笑)。
そうですね。
結婚しても、生活を維持しなければいけないので、入居者はフルボッコにして家賃を徴収する気が満々なのが、奇譚です。(酷い!)
ケイリーと奇譚が合わない?
ハハハハハハ。
いえ。
今の笑には全く他意はないので、どうぞお気になさらず。
私の場合、悪女と言ったら完全にミレデ〇ー・ド・ウィンターなんですよ。
アニメ三銃〇世代なので。
ただ、今回はミレデ〇ーさん敬愛する余り、逆に全く別のキャラになっております。
峰不〇子さんでも、無い様ですよ?
一見大人しそうな外見をしているのに、恋愛に関しては妙にシビア、みたいなキャラとかいるんですが、今回はそんな感じの悪女になっております。
近いうちに、顔だけ出しにきますね。
そろそろ鬼編も中盤なので、どうぞ今後の展開にご期待ください!
編集済
第3話 謎の能力への応援コメント
マカロニサラダさん、おはようございます
昨日も楽しい返信ありがとうございます。
ケイリーさんは、半年前の私を見ているようです。
今は、奇譚さんの戦いっぷりに全然怯んでいない自分に笑いました。
随分耐性が付いたようです。
奇譚さんは恋に恋焦がれるオトメだったんですね。
自分よりも強いヒトにしか恋愛感情が生まれない。
これは厄介。
それを探すためにも、アパートの住人に求めるバトル。
負けたら法外な家賃。
なるほど。
物理的にも精神的にも退去したくなりますね(笑)
奇譚さんが悪い という意味がわかりました。
鬼の力は角が参考になる。
宇宙◯子というかなり昔の作品に、三本鬼がそんな理由で角を自慢してたのを思い出しました。
加えて、アンテナでもあり、酒の強さでというのも面白い。
鬼ってたしかに酒豪のイメージがあります。
空貴さんは、なんだろう。ご愁傷さまです?
鬼の噂を手に入れた二人は、何処に向かうのか。
ミステリー謎解きというよりは、力ずくで突き進みそうな奇譚さんが次はどんな騒ぎを起こすのか(起こしてない?)
見守ろうと思います。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
確かに、半年間、私の拙作を読んでいただいているオオオカ先生でいらっしゃるなら、全く動じないでしょうね(笑)。
もう、これが当たり前でさえありますから(笑)。
「ケイリーは半年前のオオオカ先生」
その頃のオオオカ先生も、お懐かしいです(笑)。
『「噂の二〇」あたりからキャラがバグり始めて耐性がついたので、奇譚ぐらいではもう驚かれないのが、今のオオオカ先生』という事ですね(笑)。
ただ、この奇天烈奇譚も白い人の相克するキャラなので、今後もしかしたら「え?」とお感じになる事もあるかもしれませんよ?
そうですね。
奇譚は、恋に恋焦がれるオトメです。(笑)
自称「尽くすタイプ」ですね。
実は本当にそうなのですが、今後の劇中では……?
奇譚のマイルールは、確かに入居者にとってはいい迷惑ですね(笑)。
これは全面的に、奇譚が悪いです。(笑)
お陰で腕に自信がある者か、超能力者か、人外が、嘗ての日暮壮の入居者でした。
後にケイリーは「嘗て、日暮壮に住んでいた人達って、何?」と首を傾げる事になります。
この拙作のタイトルが「奇天烈奇譚」なのは、本当に日暮壮の入居者が皆、奇天烈奇譚な存在だからですね。
まあ、奇天烈奇譚自身が、「奇天烈奇譚」の代表格でもあるのですが。
鬼のお酒の設定は、ある「桃太郎をモデルにしたプロレス漫画に出てくる鬼」を参考にさせていただきました。
ジャン〇に連載されていた漫画なのですが、流石にマニアック過ぎて、ご存じないと思います(笑)。
お酒を飲むと強くなるという鬼で、その設定をそのまま流用させていただいております。
角は何とか自力で思いついた設定なのですが、「鬼編」のラスボスの「角」に関しては「え?」とお感じになるかもしれません。
大変申し訳ありません。
宇宙〇子は存じあげないのですが、私の拙作以外にも角の多さを自慢する鬼が居たのですね!
と、鬼の設定を面白がっていただき、誠にありがとうございます!
「鬼編」の時点で「え?」とおなりになると存じますが、次の「死神編」の予行練習だと思っていただければ、幸いです。
空貴さんは、実は結構、優秀なのでこの先も出番があったりします。
どうもケイリーは、空貴とまだ縁があった様ですね(笑)。
と、流石はオオオカ先生!
最後は、何時もの通り、力ずくです。(笑)
ただ、その過程で謎解きめいた物も出てくるので、どうぞその辺りもご期待ください!
編集済
第2話 はぁ、鬼ですかへの応援コメント
マカロニサラダさん、続けて失礼します。
ここは奇譚さんが、ただの和服の美形少女じゃありませんよと
お披露目の回のようですね。
身体で払えって言われれば、ねえ(笑)
お酒好きを逆手にとって鬼退治をしようって、ケイリーさんは正義の人なのでしょうか。
そのくせ、鬼を実際に見たことがなかった?
鬼の族長で、もと住人の空貴の変化に驚いていて
感性が案外常人並で、鬼退治をしようとして返り討ちにあったっぽいのに、
むしろそっちにびっくりしています。
返信によると、今のケイリーさんはユージ◯のような状態とありましたが
死◯というわけでなく、今なら死◯と結婚できる状態ですね。
邪推ですが、悪女って
それが白い人だったりするのかと、実は戦々恐々としていたりします。
どれだけ、彼女に苦手意識を持っているんだと、また笑われそうですねw
私が勝手に思っている奇譚さん像は、そこに帰結するのか。
楽しみにしたいと思います。
作者からの返信
「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、とても興味深く拝読させていただきました!
そうですね。
この拙作は速やかに主人公が何者か、概ね明かされるスタイルの様です。
明日で、奇譚が只者ではない事が、明かされます。
ただ奇譚が何をしているかは「?」な感じになると思います(笑)。
結構、単純な能力なんですけど、実は最強クラスになりうる能力だったりするんですよ。
奇譚なら、一歩も動かなくとも、クリッシ〇も完封出来ます。
ケイリーは、中庸な人物ですね。
結構やんちゃな少女時代を送っているので、試しにタバコも吸っているし、お酒も飲んだ事があります。
尤も「タバコはむせるだけ」で「お酒は、自分がお酒は弱いと分かっただけ」という結論に落ち着いた様ですが。
ただ、全く正義感がないという訳ではなく、寧ろ理不尽な事は許せないという感じですね。
ケイリーは自分がなぜ死んだのか、分かっていない状態にあります。
鬼を退治する為に何かした筈なのに、その辺りの記憶は抜け落ちていて、気が付けば幽体化し、自分の遺体を目撃していた、というのが一連の流れです。
と、流石はオオオカ先生!
確かに今のケイリーならユージ〇と結婚して、子供をつくれる状態にあります(笑)。
まあ、奴は「オレ、レミリ〇たんしか、興味が無いから」と言って、断固として結婚は拒否しますが(笑)。
ネタバレになりますが、実はまだユージ〇達(レミリアはアレしてますが)もこの時代だと生きています。
歳はとっていますが、健在ですね(笑)。
何時か何かの拍子で、奇譚とレミリ〇たんが再会する事もあるかも(笑)。
悪女に関しては、ご安心ください。
白い人ではないので。
オオオカ先生におかれましては、本当に白い人はアウトなんですね(笑)。
白い人の「裏方彼女のレクイエム」や「神」のやらかしをお読みになった暁には、もっと白い人が嫌いになると、今から断言させていただきますね(笑)。
ただ、白い人が今何をしているかは、昨日の返信で答を書かせていただきました(笑)。
奇譚は、日暮壮の「管理人」。
では、白い人は?
悪女については「悪魔王配下の大公より強い」とだけネタバレさせていただきます。
悪女は、多分「え? こんな人なの?」と首を傾げると思います(笑)。
やはり私としては「オオオカ先生の奇譚像」が掴めませんね(笑)。
なので、今は「次回をお楽しみに」とだけ言わせていただきます!
第1話 ケイリー・ファイエルへの応援コメント
奇天烈奇譚さん。
レミリアたんをぼっこぼこにした奇天烈奇譚さん。
響に精神的ダメージをぶっこんだ奇天烈奇譚さん。
最初の印象は、メゾン◯刻的なアパートでの楚々とした管理人さんという感じで
本当にこれが、あの、噂の奇天烈奇譚さん?
と、半信半疑ながら読み始めたのですが。
なるほど、
このアパートにくる人間は奇天烈な経歴持ちでしたね。
依頼人は死者。
わたしを殺した犯人を、と来ましたか。
しかも、アパートに住むことが条件。
このアパートは人間用ではない?
前金はどうやって、持ってきた(物理的に)? & 用意した?
すでの疑問がたくさん出てきている状況ですが
奇譚さん的には、日暮荘に住んでくれるなら幽霊でも構わないらしいですね。
もう少し、色々印象の異なる奇譚さんという人物を負ってみようと思います。
作者からの返信
「奇天烈奇譚」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
とても、興味深く拝読させていただきました!
というより、まさか本当に「奇天烈奇譚」まで読んでくださるとは、大変恐縮しております!
ただただ、感謝、感謝です!
しかしこれは、「何でこれが電撃大賞の一次選考を通過したんだ?」と誰もがお感じになると推測される拙作なので、どうぞその辺りはお覚悟していただければ、幸いです(笑)。
そうですね。
レミリアたんをフルボッコにして、響にトラウマを与えたのが、この奇天烈奇譚で間違いないです。
白い人と共に行動する事が多いのが、この奇天烈奇譚ですね。
色々やらかしているので、一体どんな人なのか疑問に感じられていたと思いますが、原点はアパート(と言っても団地位の規模ですが)の管理人でした。
と、管理人という事は、オーナーも居るんですよね(笑)。
いえ。
とにかくその日暮荘の管理人が、奇譚の収入源なんですが、その入居者が全員居なくなったところから、物語は始まります。
なぜ入居者がいなくなったのかは、当然の様に奇譚が原因です。
奇譚の自業自得なんですが、その辺りの話は、結構、早い段階で明らかになるのでどうぞご期待ください!
ケイリーは、三度キャラが変わります(笑)。
文字通り「私は後三回変身できる」ですね(笑)。
しおらしいキャラから、慇懃な人に変わりました。
では、次は?
結構、キャラがブレブレなのがケイリーです(笑)。
奇譚は徹頭徹尾、奇譚なんですけど、ケイリーはかなりおかしな方向に進みますね(笑)。
実は、今のところ、ケイリーは前金とかは用意しておりません(笑)。
現在のケイリーは幽体化したユージ〇と同じなので、特殊な人間しか視えない状態にあります。
取り敢えず、中里警部と奇譚にしか、ケイリーは視えていません。
中里警部としてはオカルトな事件は、全て奇譚任せなので、ケイリーの事も奇譚に託しました。
「依頼料? 家賃? 大丈夫、大丈夫。奇譚さんは優しいので、その辺りの事もきっと力になってくれます」と全ての事を普通に、奇譚に丸投げするのが中里警部だと思ってくださって結構です(笑)。
奇譚も奇譚で「これはもしかすると、いいご縁に巡り合えるかも」と計算して、取り敢えず前金とかは度外視して、この事件に首を突っ込んでおります(笑)。
と、沢山の疑問とは、一体なんでしょうね?(笑)
そういうツッコミも大歓迎なので、どうぞ忌憚なく、ツッコんでやってください。(笑)
「幽霊でも、日暮壮に住んでも構わない」
というより、「元々日暮壮は……」と言った感じでしょうか?
実はわたくし、オオオカ先生がお考えになっている奇譚像が、よく分かっていなかったりするので、お答えしにくいのですが、多分、最終的にはオオオカ先生が感じている通りのキャラになると予感しております。
「何でこんなのが、一アパートの管理人をやっているんだ?」と疑問には感じるかもしれません(笑)。
この謎の管理人の活躍を、どうぞお楽しみください!
編集済
第3話 謎の能力への応援コメント
こちらにもコメント失礼します。
鬼の強さにお酒が関係しているとは……!
酔っぱらったりはしないんでしょうか……?
鬼の角がアンテナというのも驚きです。
力を受信して自らに取り込む?とか?
引き続き読ませていただきます!
作者からの返信
ひとえけいり先生、コメント、ありがとうございます!
とても楽しく、拝読させていただきました!
お褒めの言葉をいただき、大変光栄です!
実はわたくし、ある(古い)漫画の影響で「鬼=酒」というイメージが定着してしまいました。
なので、鬼とお酒はセットだと思い、こういった設定になりました。
鬼は大体お酒に強いので、人間よりは酔いにくい様です。
ただ、それでも鬼は酔う事もある様です。
それが、今後の展開に関係が……?
鬼の角は、超常的な力を受信する為の、アンテナという設定ですね。
お陰で、長いか、角の数が多いほど、鬼の力も増す様です。
その設定通り、今後とんでもない角の鬼も出てくる……?
第一章のテーマは鬼についてなので、鬼が主題となって奇譚達を翻弄(?)します。
いえ。
ひとえけいり先生におかれましては、奇天烈奇譚まで読んで頂き、誠にありがとうございます!
第36話 終章への応援コメント
マカロニサラダさん、お疲れ様です。
昨日の返信も興味深かったです。
と、殺女は本当に死んだわけではないような?
呪いから解き放たれてとは悪魔王の言う通りに生きなくても良いという意味でいいのでしょうか。
子どもたちと笑っていられたら、良いですね。
うわっほい。ここで白い人(笑)
本来なら、ここで、彼女が大家であることが明かされるのですね。
白い人、今は来ないで。
ちょっとは休ませたげて!!!
神さまが復活しそう。
神さまが誰を指すのか。
おそらく、知らない神さまなのでしょうが。
とりあえず、今は休ませて、万全の奇譚さんを使って上げてくださいと
さすがに白い人に言いたいですね。
使われるのは前提らしい(笑)
白い人ですからね。
私はどこまで、この白い人に苦手意識をもっているんでしょう(笑)
奇譚さんの奇妙な生活——怪奇譚(なんだと妙に納得)は、通常運転で続いていきそうですね。
摩訶不思議な物語。
ありがとうございました。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
最後までおつき合いいただき、感謝の念に堪えません!
何時も、本当にありがとうございます!
ひたすら、感謝、です!
また、☆とレビューもありがとうございます!
こちらの方も、改めてご挨拶させていただこうと思っております!
今はただただ、感謝の言葉がつきません!
と、実は、殺女は死ぬとアップデートされる機能もあって、今はデータが一新されている最中ですね。
一度ホームに戻って、また出直しという事になります。
旧殺女は、どうなったかというと、実はまだ未定だったりします。
しかし、あの扱いで終わるのも何なので、子供達とはぜひ再会させたいですね。
白い人は、まだこの星に居ついていますね。
地球がアレして、初めて見つけた面白そうな星なので、割と愛着がある様です。
最低でも百年くらいは、滞在している筈ですね。
ネタバレしていたので大家である事はご存じだったとは思いますが、ここで白い人です(笑)。
何時も最悪のタイミングで出てくる、白い人です(笑)。
奇譚は定住型で戦う相手を探していて、白い人は各地を転々としながら、怪異を求めているタイプですね。
そこら中、冒険しているので、案外ケイリーと話は合うかもしれません。(笑)
と、ご安心ください。
今回は顔見せだけで、本当は頭に「もうしばらくしたら」神が復活しそうとついてくるので。
実はその依頼を奇譚が果たすのは結構先の事で、それまでは、普通に奇天烈奇譚な事件の解決に奔走いたします。
先ずは日暮壮の空き部屋を埋めてから、それから神戦ですね。
この星の神は、未登場ですね。
「神魔大戦の後日談」という未発表の拙作には出てくるのですが、今のところ、それ以外の拙作には登場していなかったりします。
この星の神と悪魔王は世界の代弁者なので、ある意味本当の神と悪魔王という事になります。
自称ではなかったりするんですよ、これが。
というわけで、奇譚達四人は取り敢えず寝て、オオオカ先生が仰る通り、万全の状態になってから次の朝には、また別の怪奇を解決する為に東奔西走します。
次は何でしょうね?
錬金術師か、吸血鬼か、巨人族か、妖精か、ドラゴロイドか、獣人か、魔術師か、とまだ解決する事件は山の様にありそうです。(笑)。
一応雇い主という事になっているので、奇譚も白い人の依頼は恐らく受けると思います。
白い人は、実は信者がいるほど祀られていて、資産は奇譚よりずっとあったりします。
経済力の差で、今は白い人がオーナーですね。
奇譚は、雇われ大家というポジションです。
え?
前にも書かせていただいた気がするんですが、白い人って、オオオカ先生に苦手意識を持たせる様な事とか、しましたっけ?(笑)
こちらこそ、改めまして、読破していただき、誠にありがとうございました!
正直、摩訶不思議すぎて、不安だったのですが、どうにかオオオカ先生のお眼鏡に適った様で、何よりです!
本当に、何時も感謝の言葉もありません!